仕方がないこととはいえ、アラスカ移住を本気で考えたくなる陽気の日本列島。暑い……暑い&暑い! こんな暑さ全開のこの時期に、食卓で活躍してくれるのが「そうめん」だ。
毎日そうめんでもいいくらい、そうめんが大好きな筆者だが、毎日「麺つゆ」だけだと流石に飽きてくる。今回はそんな「そうめんは好きだけど他の食べ方があればなー」という人に、オススメのレシピをご紹介したい。激ウマで超簡単、そうめんの新たな可能性を感じるレシピだぞ!
仕方がないこととはいえ、アラスカ移住を本気で考えたくなる陽気の日本列島。暑い……暑い&暑い! こんな暑さ全開のこの時期に、食卓で活躍してくれるのが「そうめん」だ。
毎日そうめんでもいいくらい、そうめんが大好きな筆者だが、毎日「麺つゆ」だけだと流石に飽きてくる。今回はそんな「そうめんは好きだけど他の食べ方があればなー」という人に、オススメのレシピをご紹介したい。激ウマで超簡単、そうめんの新たな可能性を感じるレシピだぞ!
一度入れたら消し去ることが難しい、入れ墨やタトゥー。だからこそノリや勢いで変なデザインを選択したら後悔すること必須。慎重に、自分がおじいさん、おばあさんになっても慈しむことができるものを体に刻みたい。
そしてデザインだけでなく、誰に彫ってもらうかも大切だ。世の中には凄腕の彫り師の人々がいるが、今回紹介するのもまさに伝説。『最後のカリンガ・タトゥー彫り師』として名高い95才の女性である。彼女は「100才まで彫り続けたい」と今も人々の肌に模様を刻み続けているのだ。
「灯台もと暗し」という言葉がある。身近にあるものほど、気づきにくいことを表すことわざなのだが、私(佐藤)は最近、この言葉の通りの経験をした。それは、当編集部のすぐ近くに美味しいかき氷を出すお店があるというのに、その存在にまったく気づかなかったのだ。
東京・新宿3丁目の「追分だんご本舗」は甘味処として、長らく営業している。夏場は店先に、たらいに入れた氷の塊を出して、かき氷を食べられることをPRしているのだが、1度もここの氷を食べたことがなかったのだ。実際に食べてみたところ、なぜ今まで素通りしていたのか? と自らを疑いたくなるほど絶品だった!
2015年7月15日、衆議院の特別委員会で安全保障関連法案が自民党・公明党の賛成多数で可決された。同日12時半前に、採決が行われた際、野党議員はプラカードを掲げて浜田靖一委員長に抗議。場内は混乱するなかで、採決が実施されたのだ。
その模様を中継で見ていたネットユーザーは、突然の混乱に困惑しながらも、そのプラカードを加工した画像をネット上に公開しているのだ。いわゆる「クソコラ祭り」のような状況になっている。
暑い。アヅイ……。アヂィィィイイーーーッ!! ここ数日、突如本気を出してきた太陽光線に、身も心もKO寸前だが、まだまだ7月中盤……。夏本番の8月はどうなってしまうのか!? 考えるだけでゲンナリするあなたに、今回は知っておくとちょっと使えるライフハックをご紹介したい。
それはコンビニの淹れたてアイスコーヒーに、パウチ型バニラアイス「クーリッシュ」を入れるというもの。たったそれだけなのだが、これが美味しくなるだけではなく、一石二鳥……どころか一石四鳥くらいある優れものライフハックなのだ。
暑い……、暑すぎる……。もう誰とも口をききたくないくらい暑い……。動きたくないけど、ジッとしてても涼しくなる訳ではないので、無駄に動いてみる……。動いたら動いた分だけ、汗が出てくるので、やっぱりジッとしてみる……。それでも汗が噴き出す……。チキショーッ! 暑いじゃねえか!! せめて冷たいモンでも飲ませろやコラーッ!
という訳で、本日2015年7月15日より発売開始となったスターバックスの新商品「ピーチインピーチ フラペチーノ」を飲んでみたよ! 冷たくて甘くておいちい~♪ 暑さへの怒りを一瞬忘れることができたよっと。
‟ほとんど趣味のような仕事で、年に何億という収入を稼げたら” と、誰でも夢見るものだろう。しかも、恋人が超美人モデルならば、文句のつけようがないような完ペキ人生である。
そんな、誰もがうらやむような人生を謳歌する “キング・オブ・YouTuber” ことフェリックス・チェルベリさんについて以前紹介した。だが、ビデオゲームの解説で超リッチになった彼には、常に批判や妬みの声が絶えない。そこで、ついに彼がお金について真面目に語る動画を制作。「彼の発言から何か学べることがあるのでは?」そんな彼の成功のルールを紹介したい。
以前の記事で、独特の可愛らしいデザインが人気の「パンソンワークス」風にアバター作成ができるアプリ、『SAY,PEOPLE!』 をご紹介した。人によって似たり似なかったり様々だったが、今回ご紹介するのは「サンリオ」風のキャラが作成できる『ちゃんりおメーカー』だ!
こちらはアプリではなくネット上のサービスなので、ダウンロードすることなく手軽に楽しめる。果たして、どれくらいのクオリティのキャラが出来上がるのか? 試しにロケットニュース24編集部をモデルに、合計5名分作ってみたのでご報告するぞ!
アヅィイイ! 急に夏が来た!! 早く梅雨が明けて欲しいとは思っていたけど、急に夏来すぎッ! 誰が全力で来いって言った? 早歩きくらいで良かったのに、夏駆け出しすぎだろッ! とにかく暑い。こう暑いと冷たいスイーツでも食べたくなるところである。
この暑さを予感したように、超ベストタイミングでオープンしたジェラート屋がある。東京・高円寺に2015年7月1日にオープンしたばかりの「TIDA(ティーダ)」はあまりにもタイミングが良すぎて、先週末はいきなり完売! 週明けに仕込みが間に合わずに休業する事態になったそうだ。幸先の良いオープンを迎えられたようだ。
2014年9月、遊べる本屋「ヴィレッジヴァンガード」は驚くべき商品を販売し、ネットユーザーに衝撃を与えた。その商品「スライムカレー」は、カレーの概念を覆す真っ青なルウだったのである。あれから約1年を経て、ヴィレヴァンが再び仕掛けてきた!
今後は真緑のスライムカレーである! 一瞬、タイでおなじみのグリーンカレーかな? と思うところだが、そんなもんじゃない! そんな生ぬるい緑ではない!! もっと毒々しくもっと不健康そうな色合いの緑だ。あえて言うなら、絵の具の緑。これは青いスライムカレーを凌駕するインパクトである!
以前の記事で、激安な寿司屋についてお伝えした。名前のないJR代々木駅近くのそのお店は、ドリンクさえ頼めば、ぶり1貫10円という破格値で提供してくれるのである。実はこのお店、並びの食堂兼居酒屋と中で連結しており、飲み物はその食堂から提供されるのである。
そのお店「きぬちゃん食堂」は自らを超激安居酒屋と謳っている。ランチのカレーはなんと380円! しかもなかなかのボリュームで、寿司屋に負けないサービス満点のお店なのである!
人が幸せを感じる瞬間のひとつに、「何を食べようかな~?」と悩んでいるときを挙げたいと思う。いつも決まったものを食べるのではなく、「たまにはぜい沢!」とか言いながらお気に入りの店で、メニューを見ながらアレコレ考えている瞬間は最高に幸せではないだろうか。
私(佐藤)はこのお店で何を食べるか、考えている瞬間が幸せなときのひとつである。そのお店、東京・新宿3丁目の「とりや」は鶏料理を中心に扱っており、何を食べても美味しいお店である。このお店で、鶏かつカレーにするか鶏唐揚げカレーにするかを迷っている時間は、最高にぜい沢だ。
以前の記事で、東京・五反田駅のすぐ近くにある立ち食い寿司屋「都々井」についてお伝えした。「立ち食い寿司」の持つイメージを覆す、良質な寿司を食わせるお店とお伝えしたのだが、読者からさらにコスパの高いお店の情報が舞い込んできた。
そのお店、なんと名前がない! 店名不明なのだが、コスパは確かに高い。超特価の商品として、ぶりが10円で提供されているのである! マジかよ、いくら何でも安すぎだろ。やって行けるのか!?
今や、どこへ行ってもカプセルトイの自販機が置いてある。しかも最近は大人向けの商品も増えており、メーカー各社は創意工夫を重ねて、魅力的な商品を次々と発売している状況だ。商品は飽和状態でこれ以上新しいモノを生むことは難しいと思われるのだが、カプセルトイの大手エポック社は相変わらず尖った商品を発売していた。
その商品とは、2015年7月の新商品「ゴミ箱」である。これまで同社は、折りたたみパイプ椅子や学校の机と椅子など、集めれば集めるほど楽しめる商品を発売していたのだが、それをさらに進化させたのがこのゴミ箱である。しかも! ゴミ袋までちゃんと付いているではないかッ! さすがエポック社。細かいところまで作り込みを怠らない!!
「食べ放題」、その言葉の響きのなんと心地良いことか。食べ放題とは、ただ料理を食べることができるだけでなく、繰り返し夢を見ることのできる素敵なサービスである。以前の記事で素晴らしい食べ放題サービス10選をご紹介したのだが、そのなかに新たに仲間入りしそうな食べ放題を発見したのでお伝えしたい。
東京・五反田の秋田料理を提供する居酒屋「わったりぼうず」では、ランチで唐揚げ食べ放題を実施しているのである。しかも690円となかなか良いコストパフォーマンス。実際に食べてみたところ、かなり美味しくその気になれば20個くらい食べられそうな勢いだった!
2015念7月末に新宿歌舞伎町に天然温泉スパが開業予定だったり、西武秩父駅に「複合型温泉施設」が2017年開業予定と、最近なにかと温泉にまつわるニュースが多い。
だが残念なことに、源泉掛け流しの温泉があまり存在しないも事実。いや、正確にいえば、東京近辺にも源泉掛け流しの施設はある。ただ、それは非常に人気だし、入れたとしても多くの人が入った後なので、なんとなくイヤ〜なイメージがあった。
どの街にも、定番の人気店というのは存在する。しかし私(佐藤)は、意外とそういう定番のお店に行っていなかったりする。というのも、お店にたどり着いたときには時すでに遅しというパターンが多いからだ。せっかく行っても売り切れで閉店なんてことも珍しくない。しかしそんな店こそ行ってみたいと強く思っている。
かねてから噂に聞いていた、東京・五反田の立ち食いうどんのお店「おにやんま」。いつか行きたいと思いながら、前を素通りしたこと数知れず。しかし最近、そのお店にやっと行ってきたぞ! 聞きしに勝るうどんの美味しさにかなり驚いた!!
ネットオークションサイトの「ヤフオク!」にはありとあらゆる商品が出品している。モノを売り買いするだけでなく、スキルや知識を出品するケースも珍しくなくなってきている。そんななかで、これは初めてではないかという商品が登場した。
それは落語家に入門した新弟子の命名権である。通常は師匠が名前を付けるものなのだが、落札者が名前を付けられるらしいのだ。2015年7月4日に出品し、日を追うごとに値を上げている状況。はたしていくらで落札されるのか!?
「ウマいものは脂肪と糖で出来ている」と、どこかで聞いたようなフレーズだが、たしかに一理あると言わざるを得ない、説得力抜群の言葉である。そんな「脂肪と糖」だけで形成されたかのような、激ウマ&激安グルメを発見したのでご紹介したい。
それは、名門・早稲田大学のすぐそばに店を構える「わせだの弁当屋」のお弁当……その名も『たぬき丼』DA! この弁当は「揚げ玉と米」がメインの弁当で、まさに「脂肪と糖」で出来ているといっても過言ではないほど、男らしすぎる一品である。