師走(しわす)とは、師匠の僧がお経をあげるため、東西を走り回るほど忙しい月として、12月を指す言葉である。そのイメージからか、「お坊さんは12月が一番忙しいんだろうなぁ」と思っている人は多いことだろう。だがしかし……。
実はお坊さんがマジのマジで忙しいのは、お盆シーズンであるという。そんな「リアル師走」を垣間見ることが出来るのが、ツイッター上で展開されている『坊さんあるある』だ。これが実に味わい深くジワジワおもしろいので、ご紹介したい。
師走(しわす)とは、師匠の僧がお経をあげるため、東西を走り回るほど忙しい月として、12月を指す言葉である。そのイメージからか、「お坊さんは12月が一番忙しいんだろうなぁ」と思っている人は多いことだろう。だがしかし……。
実はお坊さんがマジのマジで忙しいのは、お盆シーズンであるという。そんな「リアル師走」を垣間見ることが出来るのが、ツイッター上で展開されている『坊さんあるある』だ。これが実に味わい深くジワジワおもしろいので、ご紹介したい。
私(佐藤)は日ごろから思っていることがある。それは昼飯に払える理想的な価格は500円ではないかと。それを超えるか超えないか、フトコロのさみしいお父さんはいつも頭を悩ませているのではないかと。
そんな悩ましい価格、500円で3種のランチを用意しているお店がある。東京・笹塚の居酒屋「はだか電球」は、日替わりで3種の500円ランチを提供しているのだ。お店の努力のほどがうかがえる。なんてお財布に優しい店なんだ(涙)。
「夏だ!! ゴキだ!!」。そんなポップなフレーズが話題を集めてはや数日……皆さんはゴキブリと「ふれあい体験」ができる衝撃イベントを覚えているだろうか。そう、山口県周南市にある徳山動物園で行われている特別企画のことだ。
害虫界の絶対王者・ゴキブリ。そのイメージが変わるかもしれないイベントとのことだが、はたして本当なのか。ただ、動物園の情熱はガチな様子なので、これは検証せねばなるまい。ということで、実際に行って確かめて(ふれあって)きたぞ。
飲食店にとって大事なことは、美味しい料理を提供するだけではないと私(佐藤)は思っている。お店の雰囲気や接客も含めて、料理を美味しいと感じるのではないだろうか。特に雰囲気は重要で、どれだけ料理が良くても雰囲気が悪ければ、料理も台無しになってしまう。
最近千葉県銚子市を訪れたところ、とても味のある店構えの食堂に出会った。そのお店「大つり食堂」は食堂の模範のようなお店で、地元で親しまれている様子がお店からひしひしと伝わってくる。カツカレーを食べてみたところ、なんだか心が和む味であった。
2014年末には紅白歌合戦に初出場し、2015年「カラオケJOYSOUND上半期ランキング」では『Dragon Night』が1位に輝くなど、いま最も注目されているアーティストと言っても過言ではないSEKAI NO OWARI(せかいのおわり)。
早くも2016年の全国ツアーが決定し、しかもいわゆる “デカ箱” だらけだというから恐れ入る。一体ファンは彼らの何に魅せられているのか? そこで日産スタジアムライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
「子供のころ、どんなことをして遊びましたか?」と質問をされたら、みなさんは何を思い浮かべるだろうか? 世代間で多少の違いはあっても、友達とかくれんぼや、鬼ごっこしたりと、外で遊んだことはどの世代にも共通することのように思える。
だが「子供の時は外で遊ぶ」という当たり前のようなことが、過去のものになってしまうかもしれない。そんな警鐘をならす動画「Nature Valley 3 Generations」を食品ブランドのネイチャー・バリーが制作しインターネットで議論を呼んでいる!
関東も梅雨明けが宣言され、ここ数日は全国的に暑い日が続いている。十分な水分補給を行い、熱中症対策を万全にしていただきたい。さて、こう暑いとかき氷店も盛況で、お店によっては閉店時間を待たずに売り切れとなる事態も相次いでいるようである。
かき氷の美味しいお店はたくさんあるのだが、そのなかでも屈指の名店を発見したのでご紹介したい。そのお店、「ペルラヴィータ十号坂」では、30食限定で天然氷を使用したかき氷を提供している。しかも味付けが特徴的で「もものカルボナーラ」や「沖縄マンゴーのパンナコッタ」など、イタリアンにちなんだ名前の氷を出しているのだ。
男性であれば、男に生まれた以上一度は「男前のかっこいいヒゲが欲しいなァ」と思った経験があるだろう。しかし、ヒゲというのは生まれもって大きく生え方が異なるもので、濃い薄いがハッキリしている。
濃い人からしたら薄くしたい、逆に薄い人からしたら生やしたい……そんな “悩み” があったりするものだが、この度生えやすい人が限界まで生やした動画「Time-lapse: Growing a beard for 365 days」が YouTube にアップされ、話題になっているのでお伝えしよう!
日本時間7月23日午前6時2分。日本人宇宙飛行士の油井亀美也さんらを乗せたロシアの宇宙船「ソユーズ」が、無事に打ち上げられた。暗い話題が多い世の中を明るく照らしてくれるニュースだ。
宇宙は人類にとってロマンであり、挑戦の場。油井さんの挑戦をこの目で見てしまうと、筆者も筆者なりに挑戦したくなり、すぐにファミコンの電源を入れてドラクエを起動! 復活の呪文にソユーズ打ち上げ成功の一報を入力した!
すると、さすがドラクエ。ソユーズ成功だけではなく、油井さんが宇宙へ行くことも予言していたのである!
コラ画像とは、もとの写真に別の写真から切り取った画像を貼り付けて作る、合成写真だ。当サイトでも、しばしば効果的に利用している記者もいる。私(筆者)はコラ制作の技術がないのもあり、滅多に行わないのだが……。
とある画像をみて、無性に自分の画像を埋め込みたいと思ってしまい……実行してしまった。その画像とは、一人でハネムーン旅行をしてきた、和才記者のレポートに掲載されていた、2枚の写真だ。
お~い! アツいーーッ!! いきなりバキバキの夏到来! 今年は梅雨が長引くはずじゃなかったのかーーッ!? こう暑いと、海でもプールでも行って涼みたいところ。今年の夏はぜひとも一度体感して欲しい、プールのアトラクションが登場したぞ!
そのアトラクションとは、全長182メートル・高さ21メートルの巨大ウォータースライダー「スプラッシュシェイカー」である。4種の仕掛けを組み合わせた、今夏大注目のウォーターアトラクションだ! 一度体験したら病みつきになること間違いナシッ!!
お気に入りのミュージシャンがいれば、大好きな曲が1曲2曲……いや、たくさんあるもの。ファン以外はイマイチ知らない曲の中にも、ライブに足を運ぶくらい熱心なファンたちが選ぶ曲ならば、きっと名曲に違いない……。
そこでロケットニュース24がお届けするのが『ファンがガチで選ぶ好きな曲トップ10』である。第8回目は、いま最も若者に支持されるバンド “SEKAI NO OWARI(せかいのおわり)” だ。果たして、セカオワファンがガチで選ぶ好きな曲トップ10は何なのか? 時代の流れに取り残されるなYO!
なぜか学校にパンツ一丁で登校してしまったり、電車内でふとパンツ一丁であることに気付いてパニックになったり、デートにズボンを履き忘れていったり……俺なにやってんだ!? あっ夢か!! 夢か……なんでこんな夢を見なきゃいけないんだよ……なんて経験はないだろうか? 私には、ある!
悪夢にうなされることは決して楽しいことではない。汗でビッショり濡れたTシャツ、起きた後も残る疲労感……まさに百害あって一利なし!! と言いたいところだが、どうもそうでもないらしい。動画「The Good Side Of Bad Dreams」によると、悪夢には意外なメリットがあるらしいぞ!
睡魔との闘いは、もはや避けられないのが現代人の悲しい運命。そして、そんな人類の希望の光と目された『眠眠打破』も、サイヤ人がスーパーサイヤ人になったように『強強打破』へと進化していった。
そしてこの度登場したのが、スーパーサイヤ人を超えたスーパーサイヤ人、その名も『激強打破』である‼︎ 今、この『激強打破』の成分がトンデモナイと話題だ。なんと『激強打破』には、眠気を打破するのに、そんなものまで必要なのか!? というような、ブッとんだ成分が多数調合されている……! 恐る恐る飲んでみた……。
キター! キター!! 今月も22日がキターッ! 毎月22日は、甘党さんにとって特別な日であることをご存知だろうか。え……知らないの? 22日はローソンのロールケーキがさらにプレミアム仕様になるんだよ?
知ってる人も多いかもしれないけど、知らないと結構悲しいので何回でも言うね! 毎月22日は、ただでさえ美味しいローソンのロールケーキにイチゴがのっている日。いつものお値段でイチゴが増えている日なんだから!
迷惑メール、並びにフィッシング詐欺は、その存在や手口が広く知れ渡っているにもかかわらず、被害が絶えない……。かくいう私(筆者)も先日、見事に釣られた一人だ。それも、「あやしい」と感じているにもかかわらずである。
そのアヤシイ釣り師とは、今まさに猛威を振るっている、「iPhone7のテストユーザーにあなたが選ばれました!」というメッセージ。この詐欺に釣られるとどうなるのか、そしてなぜ釣られてしまったのかを、迷惑メール評論家のGO羽鳥監督のもと検証してみたので、以下に順を追って説明したい。
先日「大都会岡山に初めて行った東京都民がマジで驚いた10の理由」といった記事を書いたところ、多数の岡山県民と思われる方々に激怒されてしまった筆者。
本当に岡山県を大都会と信じ込み行ったところ、意外とそうでもなかったことを書いたことで「岡山県を馬鹿にしている」と思われてしまったことを心から謝罪したい。
だが、もし筆者と同じようにネット上の情報を信じ込み「岡山県がマジで大都会」だと思っている他地域の人が岡山に旅行してしまった場合、きっと同じ感想を抱いてしまうだろう。