以前の記事で、東京・五反田駅のすぐ近くにある立ち食い寿司屋「都々井」についてお伝えした。「立ち食い寿司」の持つイメージを覆す、良質な寿司を食わせるお店とお伝えしたのだが、読者からさらにコスパの高いお店の情報が舞い込んできた。
そのお店、なんと名前がない! 店名不明なのだが、コスパは確かに高い。超特価の商品として、ぶりが10円で提供されているのである! マジかよ、いくら何でも安すぎだろ。やって行けるのか!?
以前の記事で、東京・五反田駅のすぐ近くにある立ち食い寿司屋「都々井」についてお伝えした。「立ち食い寿司」の持つイメージを覆す、良質な寿司を食わせるお店とお伝えしたのだが、読者からさらにコスパの高いお店の情報が舞い込んできた。
そのお店、なんと名前がない! 店名不明なのだが、コスパは確かに高い。超特価の商品として、ぶりが10円で提供されているのである! マジかよ、いくら何でも安すぎだろ。やって行けるのか!?
今や、どこへ行ってもカプセルトイの自販機が置いてある。しかも最近は大人向けの商品も増えており、メーカー各社は創意工夫を重ねて、魅力的な商品を次々と発売している状況だ。商品は飽和状態でこれ以上新しいモノを生むことは難しいと思われるのだが、カプセルトイの大手エポック社は相変わらず尖った商品を発売していた。
その商品とは、2015年7月の新商品「ゴミ箱」である。これまで同社は、折りたたみパイプ椅子や学校の机と椅子など、集めれば集めるほど楽しめる商品を発売していたのだが、それをさらに進化させたのがこのゴミ箱である。しかも! ゴミ袋までちゃんと付いているではないかッ! さすがエポック社。細かいところまで作り込みを怠らない!!
「食べ放題」、その言葉の響きのなんと心地良いことか。食べ放題とは、ただ料理を食べることができるだけでなく、繰り返し夢を見ることのできる素敵なサービスである。以前の記事で素晴らしい食べ放題サービス10選をご紹介したのだが、そのなかに新たに仲間入りしそうな食べ放題を発見したのでお伝えしたい。
東京・五反田の秋田料理を提供する居酒屋「わったりぼうず」では、ランチで唐揚げ食べ放題を実施しているのである。しかも690円となかなか良いコストパフォーマンス。実際に食べてみたところ、かなり美味しくその気になれば20個くらい食べられそうな勢いだった!
2015念7月末に新宿歌舞伎町に天然温泉スパが開業予定だったり、西武秩父駅に「複合型温泉施設」が2017年開業予定と、最近なにかと温泉にまつわるニュースが多い。
だが残念なことに、源泉掛け流しの温泉があまり存在しないも事実。いや、正確にいえば、東京近辺にも源泉掛け流しの施設はある。ただ、それは非常に人気だし、入れたとしても多くの人が入った後なので、なんとなくイヤ〜なイメージがあった。
どの街にも、定番の人気店というのは存在する。しかし私(佐藤)は、意外とそういう定番のお店に行っていなかったりする。というのも、お店にたどり着いたときには時すでに遅しというパターンが多いからだ。せっかく行っても売り切れで閉店なんてことも珍しくない。しかしそんな店こそ行ってみたいと強く思っている。
かねてから噂に聞いていた、東京・五反田の立ち食いうどんのお店「おにやんま」。いつか行きたいと思いながら、前を素通りしたこと数知れず。しかし最近、そのお店にやっと行ってきたぞ! 聞きしに勝るうどんの美味しさにかなり驚いた!!
ネットオークションサイトの「ヤフオク!」にはありとあらゆる商品が出品している。モノを売り買いするだけでなく、スキルや知識を出品するケースも珍しくなくなってきている。そんななかで、これは初めてではないかという商品が登場した。
それは落語家に入門した新弟子の命名権である。通常は師匠が名前を付けるものなのだが、落札者が名前を付けられるらしいのだ。2015年7月4日に出品し、日を追うごとに値を上げている状況。はたしていくらで落札されるのか!?
「ウマいものは脂肪と糖で出来ている」と、どこかで聞いたようなフレーズだが、たしかに一理あると言わざるを得ない、説得力抜群の言葉である。そんな「脂肪と糖」だけで形成されたかのような、激ウマ&激安グルメを発見したのでご紹介したい。
それは、名門・早稲田大学のすぐそばに店を構える「わせだの弁当屋」のお弁当……その名も『たぬき丼』DA! この弁当は「揚げ玉と米」がメインの弁当で、まさに「脂肪と糖」で出来ているといっても過言ではないほど、男らしすぎる一品である。
2005年7月11日。破壊王と呼ばれた男が、わずか40歳でこの世を去った。橋本真也である。1990年代、IWGP王座を通算20回も防衛するなど、新日本プロレスの強さの象徴であった橋本。彼の訃報を聞いたとき、プロレスファンの誰もが声を失った。
型破りで常識はずれな性格である一方、子供のような無邪気さを兼ね備えていたとされる橋本。今日はそんな橋本真也の必殺技を、20個ランク付けした動画が YouTube にアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは『Top 20 Moves of Shinya Hashimoto』だ。
以前の記事で、森永チョコボールの新商品、 “あけくち” がわからない『開かずのチョコボール』をご紹介した。チョコボールの箱自体がしっかりと作り込まれており、開けようにもなかなか開かない、遊び心あふれる商品である。
チョコボールを開けるのにどれくらいかかるかは人それぞれだが、わたくしP.K.サンジュンがおそらく世界最短の「3秒」を記録したのでお知らせしたい。しかも誰でも出来る技なので、ぜひ真似してくれよな!
夏が来ると断然食べたくなるのが、かき氷である。そのかき氷について、最近ネット上である話題が注目を集めている。それは、かき氷のシロップについてだ。かき氷のシロップは種類を問わず原材料が同じで、着色料と香料の影響で味が違って感じるらしいのだ。
ということは、目隠しをして鼻をつまめば、その影響がなくなるから全部同じ味に感じるのではないだろうか。そこで実際に目隠し + 鼻つまみでテイストテストを行ってみたぞ! その結果意外な事実が判明したッ!
「クリームシチューをご飯にかけるかかけないか問題」は、食のスペシャリストの意見により、決着を見た。レストラン「ロイヤルホスト」の統括料理長・西田光洋さんによると、「料理人としてはシチューをごはんにかけるのはあまり肯定できませんが、ご家庭でシチューとごはんを合わせる分には普通にアリだと思います」との見解を示した。
有吉弘行さんとマツコ・デラックスさんは番組のなかで、シチューと白ご飯は合わないとバッサリと斬り捨てたのだが、では白いカレーはどうだろうか? 見た目はシチュー、でも味はカレー。これはお2人にとってアリなの? ナシなの?
「トイレを見れば、企業が見える」──。この20年で、日本におけるトイレ事情は大きく変わった。トイレの快適さが与える影響力の大きさを、私たちは知ったのだ。そして、そんな昨今の日本のトイレに欠かせない存在となったもの……それはトイレ用擬音装置、通称:音姫である。
用足しの際の音をかき消すこの「音姫」は、日本人の “恥じらい” と “察し” の文化ならではの発想に基づく、実に奥ゆかしい機能である。昔話『浦島太郎』の「乙姫様」を彷彿とするその名前も風流だ。しかし……! “音” は本当にかき消されているのだろうか?
以前の記事で、ふとした思いつきから「男性の秘密基地はどれくらいラップで巻けば見えなくなるのか?」 を検証した。結果としてはラップ2本で秘密基地は完全に見えなくなり、しかも偶然ではあるが、超クールな『未来型ミニスカート』が出来上がってしまった。
サイバーな雰囲気を漂わせつつ、ソリッド感あふれる仕上がりは、もしかしたらこの夏メチャメチャ流行るかもしれない……。その場合、万が一ラップ製のミニスカートを履いて逮捕される人が出たら責任重大だ! というわけで、おまわりさんに「ラップ製のミニスカートは公然わいせつ罪になるのか?」 と聞いてきたのでご報告するぞ!
以前の記事で、「人型寝袋フリース」についてお伝えした。冬場に「布団から抜け出したくない!」と言う人の欲求を逆手にとったこの商品はネット上で大きな話題になったのだが、それに匹敵する夏場の衝撃商品が登場していたことが判明!
その名も『NETSMEN』である。冬の寝袋に対して、こちらは着る蚊帳! これを着れば、戸外でも蚊帳で身体を守ることができるという。しかも商品名が無駄に仰々しいんだが……。
最近はコラボ商品が続々と発売されている。メーカー各社は知恵を絞って、創意工夫を重ねていることが良くわかる。そんななか、森永製菓がかなり突飛なアイディアを人気商品に採用していたことが判明! その商品とは人気商品のチョコボールシリーズである。
2015年7月7日に発売された『開かずのチョコボール<チョコ × ココア>』はその名の通り、開け口がわからないようになっているのだ。食わせない気かよ、斬新すぎるだろ……。
以前の記事で「今さら聞けない・スターウォーズ / 9のキーワード」をご紹介した。映画『スターウォーズ / フォースの覚醒』が2015年12月18日に公開されるのを前に、初心者でも「これだけは知っておくべき!」 という、キーワードをまとめた内容である。
今回はその第2弾、「今さら聞けない・スターウォーズ / 9人の主要登場人物」をお届けしたい。実は何となく雰囲気だけで「よーだ」とか「だーすべーだー」と言っている人は結構いる。そんな人はこの記事を読んで、勉強するように! ちなみにわからない用語が出てきたら、以前の記事を参照してくれよな!!