2016年9月7日に開会したパラリンピック。ゴールボールやボッチャ、車椅子ラグビー、シッティングバレーボールなど、普段目にすることのない競技を楽しんでいる人も多いことだろう。
そんなパラリンピックでは、選手が「貰ったメダルを耳にあてる仕草」をしていることをご存じだろうか? この度、パラリンピックの公式 Facebook がその訳を説明してくれていたので、ご紹介したい。
2016年9月7日に開会したパラリンピック。ゴールボールやボッチャ、車椅子ラグビー、シッティングバレーボールなど、普段目にすることのない競技を楽しんでいる人も多いことだろう。
そんなパラリンピックでは、選手が「貰ったメダルを耳にあてる仕草」をしていることをご存じだろうか? この度、パラリンピックの公式 Facebook がその訳を説明してくれていたので、ご紹介したい。
女性なら子供の頃に読んだ、おとぎ話の舞踏会のシーンなどに登場する美しいドレスを見て、幼心にも憧れを抱いたことがあるのではないだろうか。
一般人女性が、人生のうちで豪華なドレスに身をまとえるのは、結婚式ぐらいだろう。だが、それでは物足りないとばかりに、年間100万円もかけて、豪華絢爛なヴィクトリアンドールのコスプレを楽しむ女子大生が、ネットで話題になっているので紹介したい。なんと、彼女が着ているドレスは全て手作りだというのである!!
以前に、「ハリウッドのアジア系俳優が、役を取るにはオリンピック選手並の努力が必要」だとの記事を取り上げたことがあった。日本アニメの実写版や、アジア映画のリメイクがハリウッドで製作されると、いつも白人俳優が主役を奪ってしまう。
そんななか、ディズニーアニメ映画『ムーラン』の実写版が製作されることとなり、「白人俳優を起用しないで」と、ネットで署名活動が大きく盛り上がっているというのだ!
ピカチュウ、整形したってよ! 思わずそう言いたくなるような事案が話題になっているので紹介したい。「言ってる意味がわかりません」という人のためにもう一度繰り返すと、ピカチュウがせ・い・け・い・だ。
それもプチ整形レベルではなく、ガチのやつ。実際の画像を見ると……妙にイケメンなような、逆に気持ち悪いような……。とにかく、君はいったい誰なんだ!?
リンゴやイチゴなど、そのままかぶりついても美味しい果物。だが、みかんやバナナなど皮をむかないと食べられない果物も多く、スイカもそのひとつである。「え? スイカは野菜だよ?」……という薄っぺらいドヤ顔は無視して、さっそく本題へ入りたい。
あなたはスイカを切るとき、何を使用しているだろうか? おそらくスイカ割りでもない限り99%の人は包丁を使っているかと思うが、残念ながらそれではスイカのウマさが半減してしまっていると言わざるを得ない。正解は手刀……つまりチョップで割るのが一番ウマいのだ。
すっかり人々の生活に浸透したスマホは、地図で場所を調べてナビとして使ったり、アプリを様々な事に活用できるし、我々の生活に欠かせない存在となっている。
しかし、時には充電中のスマホに感電したりといった事故が起きているので、油断は禁物である。そんななか、サムスンのスマホ「Galaxy Note7」が爆発し、車が大炎上する事故が発生していたというのだ!!
スパ(Supa)! マサイの言葉で「こんにちは」の意味な。スパっつっても扶桑社の雑誌『週刊SPA!』じゃないぞ。でもよ、ゴー(羽鳥)から聞いたんだけど、電車で『SPA!』の中吊りを見てると、「ブラック化する[非正規公務員]」とか「[低所得 40代で年収300万円台時代]の実態」とか、仕事に関するネタが多いらしいんだ。
で、今回のマサイ通信は、『SPA!』ではなく『SUPA!』てな感じで、マサイ族の仕事事情……つってもオレたちの本業は戦士なので、転職&就職事情についてお伝えしたい。
『世界から猫が消えたなら』という小説・映画が人気だが、逆に『世界に猫があふれたら』どうなるだろうか? そう、見渡す限りネコネコネコの世界になるのだ。
そんな世界の第一歩となるような事態が、今動き始めている。ロンドンの地下鉄の駅から広告が一掃され、代わりに猫の写真で埋め尽くされているのである。一体どんな目的で? 詳細をお伝えしたい。
西暦3766年。あなたは、この年に何が起こるかご存じだろうか? なんと “日本が滅亡する年” だというのだ。
そんなこと聞いてないよ! と思うかもしれないが、今、数々の海外メディアが「3766年に日本は滅ぶ」と報じている。一体なぜ?
近頃の子供達は、ゲームをしたり動画を鑑賞できてしまうスマホや、タブレットに夢中で一時も手放せない感じである。
そこで、iPadに張り付いているキッズ達が、どれだけ周りに注意を払っていないかを実験する動画が、か~なりヤバいので紹介したいと思う。なんと、自分の親が入れ替わっても、全く気づかないほどのレベルなのである!!
疲れていて眠いのに、なぜか眠れない夜。無理に寝ようとすればするほどに目はさえていく。私(中澤)は、旅行に行ったりするとそうなりがちな外泊不器用さんだ。同じ癖の人の解決法として、外泊の時でも枕だけは持っていくという人もいるらしい。
ということは、いつもの枕さえあればどんな場所でも眠れるのだろうか。おいおい、それって外泊無敵じゃね? 試しにiPhone7の行列で、マイ枕を持参してみたぞ!
2016年9月中旬、ポケモンGOに待望の新システム『相棒ポケモン』が一部機種より実装開始された。簡単に説明すると「好きなポケモン1体を選び、歩行距離に応じてアメがもらえる」という “アメボーナス機能” となっている。
これまでアメ不足で進化できなかったり、強化しきれなかったモンスターもパワーアップ可能となるから、ポケモントレーナーにとっては嬉しいアップデートといえるだろう。そこで今回は『相棒ポケモン』で、アメ1個に必要な距離をモンスター別にまとめたのでご覧いただきたい。
「誰にでも優しくしましょう」とか、「自分がされたいことを他人にしてあげよう」といった道徳観は、頭では分かっていても、いつも実行するとなると難しいものである。
しかし、音楽フェスでスマホを紛失してしまって落ち込んでいた女性が、そんな他人の親切心に触れ、すっかり感動してしまったというのだ。というのも、彼女の手元に戻って来た電話には、発見者の心温かい動画メッセージが残されていたのである! あまりにも心を打たれてしまった彼女は、ネットの力を借りてその人物の大捜索を開始したのだ!!
皆さんの笑いの原点はどこにあるのだろうか? 40代のオッサンである私(佐藤)は、断然ドリフターズである。毎週土曜日は『8時だョ! 全員集合』(TBS系)を見て育った。もちろん、その裏番組の『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)の影響も存分に受けている。一時は兄弟でチャンネル争いも絶えなかったほどだ。どちらを見るかはかなり切実な問題だった。
そんな私のようなリアルドリフ世代にとって、『ドリフ大爆笑』(フジテレビ系)のオープニングテーマは脳裏に刷り込まれているといっても過言ではない。その証拠に、どんな曲もドリフ大爆笑のオープニング風にすると、俄然面白そうに感じてワクワクが止まらないのだ!
たった1人で何かに立ち向かうのは、誰にとっても勇気のいることだろう。けれども、自分が「見捨てておけない」と思ったことから逃げない人は、世界中に大勢いるようだ。例えばある12歳の少年がそう。
この度メキシコで反同性愛婚デモが起こったのだが、そこに12歳の少年が立ちはだかった。彼は1万人もの群衆の前に立ち、デモを止めようとしたのだ。
オラついたヤンキーに絡まれた時、よく「スカしてんじゃねえ」と言われるが、「では……(ブッ)」と屁をこいてはいけない。もちろん「クソ野郎!」と追い打ちをかけられても、「では……(ニュッ)」と続けてはいけない。大変なことになる。
何が言いたいのかというと、長い人生、“音のある屁” をしてはいけない時や場所があるということだ。しかしながら生理現象、不本意ながら有音の屁が出てしまう時もある。そんな時は、以下に紹介するテクニックで上手にごまかしたほうが良いだろう。
田舎でポケモンGOをプレイしていると、不思議に思うことがある。なぜ田舎のジムを占拠しているトレーナーの中に、レベル30超えのツワモノがいるのか。そしてどこからカイリューやラプラスといったレアポケモンをゲットしてきたのか。謎だ。謎すぎる。
その理由としては、「10キロ卵からふ化」が考えられるところだが、いずれにせよ激アツスポットに足を運んでいるのは確かだろう。そこでネットで検索をかけたところ、福岡県は「福岡タワー」がスゴくイイことがわかった。なんでもヒトカゲの最終形態・リザードンやレア中のレアであるラプラスだって出現するらしい。
日常生活において、「よく考えること」はとても大事である。そうすることで物事を深く理解できると同時に、人間関係のトラブルを避けられるときだってあるからだ。しかし逆に、考えることが理解の妨げになってしまうことだってあると思う。その代表的な1つが、『女性のTバック・ウンコ付着事情』ではないだろうか。
きっと、ほとんどの男性は気になっているだろう。でも、聞いた後どうなるのかを考えちゃうんだよな。その結果、「そっとしておく」という “逃げの選択” をしてしまうのだと思うが、後先考えたらダメなんだ。気になったことは聞かないと。「ねぇねぇ、Tバックをはいたら、ウンコがパンツにメッチャ付かへんの?」ってね。