近頃の子供達は、ゲームをしたり動画を鑑賞できてしまうスマホや、タブレットに夢中で一時も手放せない感じである。
そこで、iPadに張り付いているキッズ達が、どれだけ周りに注意を払っていないかを実験する動画が、か~なりヤバいので紹介したいと思う。なんと、自分の親が入れ替わっても、全く気づかないほどのレベルなのである!!
近頃の子供達は、ゲームをしたり動画を鑑賞できてしまうスマホや、タブレットに夢中で一時も手放せない感じである。
そこで、iPadに張り付いているキッズ達が、どれだけ周りに注意を払っていないかを実験する動画が、か~なりヤバいので紹介したいと思う。なんと、自分の親が入れ替わっても、全く気づかないほどのレベルなのである!!
疲れていて眠いのに、なぜか眠れない夜。無理に寝ようとすればするほどに目はさえていく。私(中澤)は、旅行に行ったりするとそうなりがちな外泊不器用さんだ。同じ癖の人の解決法として、外泊の時でも枕だけは持っていくという人もいるらしい。
ということは、いつもの枕さえあればどんな場所でも眠れるのだろうか。おいおい、それって外泊無敵じゃね? 試しにiPhone7の行列で、マイ枕を持参してみたぞ!
2016年9月中旬、ポケモンGOに待望の新システム『相棒ポケモン』が一部機種より実装開始された。簡単に説明すると「好きなポケモン1体を選び、歩行距離に応じてアメがもらえる」という “アメボーナス機能” となっている。
これまでアメ不足で進化できなかったり、強化しきれなかったモンスターもパワーアップ可能となるから、ポケモントレーナーにとっては嬉しいアップデートといえるだろう。そこで今回は『相棒ポケモン』で、アメ1個に必要な距離をモンスター別にまとめたのでご覧いただきたい。
「誰にでも優しくしましょう」とか、「自分がされたいことを他人にしてあげよう」といった道徳観は、頭では分かっていても、いつも実行するとなると難しいものである。
しかし、音楽フェスでスマホを紛失してしまって落ち込んでいた女性が、そんな他人の親切心に触れ、すっかり感動してしまったというのだ。というのも、彼女の手元に戻って来た電話には、発見者の心温かい動画メッセージが残されていたのである! あまりにも心を打たれてしまった彼女は、ネットの力を借りてその人物の大捜索を開始したのだ!!
皆さんの笑いの原点はどこにあるのだろうか? 40代のオッサンである私(佐藤)は、断然ドリフターズである。毎週土曜日は『8時だョ! 全員集合』(TBS系)を見て育った。もちろん、その裏番組の『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)の影響も存分に受けている。一時は兄弟でチャンネル争いも絶えなかったほどだ。どちらを見るかはかなり切実な問題だった。
そんな私のようなリアルドリフ世代にとって、『ドリフ大爆笑』(フジテレビ系)のオープニングテーマは脳裏に刷り込まれているといっても過言ではない。その証拠に、どんな曲もドリフ大爆笑のオープニング風にすると、俄然面白そうに感じてワクワクが止まらないのだ!
たった1人で何かに立ち向かうのは、誰にとっても勇気のいることだろう。けれども、自分が「見捨てておけない」と思ったことから逃げない人は、世界中に大勢いるようだ。例えばある12歳の少年がそう。
この度メキシコで反同性愛婚デモが起こったのだが、そこに12歳の少年が立ちはだかった。彼は1万人もの群衆の前に立ち、デモを止めようとしたのだ。
オラついたヤンキーに絡まれた時、よく「スカしてんじゃねえ」と言われるが、「では……(ブッ)」と屁をこいてはいけない。もちろん「クソ野郎!」と追い打ちをかけられても、「では……(ニュッ)」と続けてはいけない。大変なことになる。
何が言いたいのかというと、長い人生、“音のある屁” をしてはいけない時や場所があるということだ。しかしながら生理現象、不本意ながら有音の屁が出てしまう時もある。そんな時は、以下に紹介するテクニックで上手にごまかしたほうが良いだろう。
田舎でポケモンGOをプレイしていると、不思議に思うことがある。なぜ田舎のジムを占拠しているトレーナーの中に、レベル30超えのツワモノがいるのか。そしてどこからカイリューやラプラスといったレアポケモンをゲットしてきたのか。謎だ。謎すぎる。
その理由としては、「10キロ卵からふ化」が考えられるところだが、いずれにせよ激アツスポットに足を運んでいるのは確かだろう。そこでネットで検索をかけたところ、福岡県は「福岡タワー」がスゴくイイことがわかった。なんでもヒトカゲの最終形態・リザードンやレア中のレアであるラプラスだって出現するらしい。
日常生活において、「よく考えること」はとても大事である。そうすることで物事を深く理解できると同時に、人間関係のトラブルを避けられるときだってあるからだ。しかし逆に、考えることが理解の妨げになってしまうことだってあると思う。その代表的な1つが、『女性のTバック・ウンコ付着事情』ではないだろうか。
きっと、ほとんどの男性は気になっているだろう。でも、聞いた後どうなるのかを考えちゃうんだよな。その結果、「そっとしておく」という “逃げの選択” をしてしまうのだと思うが、後先考えたらダメなんだ。気になったことは聞かないと。「ねぇねぇ、Tバックをはいたら、ウンコがパンツにメッチャ付かへんの?」ってね。
皆さんは、「修悦体」という書体をご存じだろうか? 佐藤修悦さんというガードマンの方が、ガムテープを使って作り出した書体である。佐藤さんは、2005~2007年頃にかけてテレビや新聞などで話題となり、ネットでも注目を集めた人物だ。一時期JR新宿駅で、この修悦体を使ってガムテープで書かれた案内表示をしょっちゅう目にした。
あれから約10年を経て、新宿駅の様子も様変わりし、ガムテープの案内表示も見かけなくなっていたのだが……。ここ最近、再び新宿駅のアチコチで「左側通行」の文字を見かける。これはもしや! 佐藤さんが再び活躍しているのではないか? そう思い、私(佐藤)はその真相を確かめた。
パパとママが、子どもを愛する気持ちに差はないが、子育ての仕方には、少々どころか大きな違いがあるようだ。パパが赤ちゃんの顔に落書きをしたり、ベイビーの額に、何枚の小銭を積み重ねられるか挑戦する動画を見たことがある。
ちょっぴり、赤ちゃんをオモチャにしている感がなくもないが、もっとヤバ~いパパが登場したぞ! なんと、天上まで飛んで行った風船を取るために、ツールとして幼児を使ったパパの動画「Balloon Grab」が、「マジかよ!???」と驚愕してしまうレベルなのである!!
iPhoneユーザーには、音声アシスタント機能Siriをフル活用している人もいれば、なかには、Siriに変な質問をして、その答えを楽しんでいるという人もいるかもしれない。
そんなSiriの声に、映画『スター・トレック』の人工知能コンピューターの声が、搭載される可能性があるというのだ。そして、その裏には、ビミョーに「Apple 対 Google」の臭いを感じてしまうのである!!
学生がテストを受ける時は、制限時間内に全ての問題を解かなければならないし、見直しの時間も取っておきたいしで、ペース配分を考えたりと何かと大変だ。
そんな、緊張感を感じながら問題に取り組んでいるなか、「やっと最後の1問……」という段階で、思いもよらない個人的な質問が飛び出したらどうだろうか!? ある先生が試験に出した「どれが私の写真か当てなさい」という問題が、サイコーにオモロいとネットで話題になっているので紹介したい。
2016年9月12日、モンデリーズジャパンから新しい「リッツ」が発売開始となった。以前のリッツとは違う。これまで販売していたヤマザキナビスコは社名変更して「ヤマザキビスケット」となり、ナビスコとのライセンス契約が終了してしまったからだ。国内生産だったリッツは、インドネシアでの生産に変わってしまった。
一体どこがどう変わったのか、旧リッツと新リッツを食べ比べてみると……。見た目は同じように見えるのだが、食感が全然違う! まるで、昔の恋人が人生の荒波にもまれてスッカリ別人になってしまったみたいだ!! お前そんなヤツだったのか!?
以前に、「有名アルバムジャケットと映画の登場人物を一体化させたインスタカッチョえええ!」との記事を紹介したことがあった。既存の作品やキャラクターを他の物と融合させると、トンでもなくクールで、ハイブリッドな何かが誕生することがある。
そこで今回は、思わず気分がアガってしまいそうな、映画作品をモチーフにしたコースター(ビアマット)を紹介することにしよう。その ‟カッチョ良さ指数” は、「額に入れて飾っておきたい!」と思ってしまうほどのレベルなのである!!
海外ドラマ『ウォーキング・デッド』は、ゾンビがはびこる世紀末的な世界を描き、世界中で大ヒットを飛ばしている。もちろん、ドラマはフィクションだが、SARSコロナウィルスやジカウィルスなど、新たなウィルスが誕生して人間を脅かしているだけに、将来的に人間がゾンビのようになってしまう病原菌が発生しないとも限らない。
そこで、そんな事態に備えようと、人々が日用品を使ってゾンビ撃退用グッズを制作する動画「Zombie Defense Weapons – DIY PROP SHOP」が話題となっているので紹介したい。「自分の身の回りにある物で、意外に武器って作れるものなんだ!」ということが分かって頂けるのではないだろうか。
手裏剣でピンチを救ったお姫様に本当は恋心を抱いているのに、決して姫の前には姿を現さないクールな忍者……というのは、筆者の忍者に対する勝手なイメージだが、存在そのものが闇に包まれている忍者の研究には想像力も大切なのだという。う~んミステリアスな忍者って超カッコイイ。
と、忍者に憧れている筆者だが、今は手裏剣を投げる時代ではないことも承知している。しかし先日、ブラブラ街を歩いていると「手裏剣道場」と書かれた看板を偶然発見……マジかよ手裏剣投げてみてぇぇぇえええ! ということで投げてきたので報告したい。