ドナルド・トランプ米国大統領には、無報酬の政府職員として大統領のアドバイザー的な役割を果たす長女イヴァンカさんと、トランプ氏の2番目の妻との間に生まれた次女ティファニーさんがいる。
イヴァンカさんとは違い、特に目立った活動を行っていないティファニーさんが、SNSで ‟キリストがトランプ大統領を抱き締める画像” をシェア。その投稿に、ネットユーザーから微妙なメッセージが寄せられているのである。
ドナルド・トランプ米国大統領には、無報酬の政府職員として大統領のアドバイザー的な役割を果たす長女イヴァンカさんと、トランプ氏の2番目の妻との間に生まれた次女ティファニーさんがいる。
イヴァンカさんとは違い、特に目立った活動を行っていないティファニーさんが、SNSで ‟キリストがトランプ大統領を抱き締める画像” をシェア。その投稿に、ネットユーザーから微妙なメッセージが寄せられているのである。
皆さん、「組み飴」をご存じだろうか? 組み飴とは、いわゆる「金太郎飴」のことで、切っても切っても同じ断面が出てくる、駄菓子のことを指す。さて、そんな駄菓子を作る、名古屋の会社にトンでもない人物から、制作の依頼が来たそうだ。
その人物とは、イギリスのスーパースター、デビッド・ベッカムさんの息子である! 従業員数一桁の小さな会社に、ベッカムの息子からオーダーが来た! 会社は大慌てで商品を作り、EMS(国際スピード郵便)で送ったそうなのだが……。
海外ドラマシリーズでは、登場人物の設定やストーリーを変えて、「もしも……」の展開を描くエピソードを製作することがある。
まさに、そんな感じで映画『羊たちの沈黙』をロマコメ風に仕立てた動画が、かなり無理やり感満載でオモシロいので紹介したいと思う。ネット民からは、「それでもハンニバルの気味悪さは変わらない」といった声が挙がっているのだが、読者の皆様はどんな感想を抱くだろうか!?
最近は、男性が草食化しつつあるのに対し肉食系女子が増え、恋愛でも女性が積極的に意中の男性にアピールする展開も多いようだ。
そんななか、片想いの相手に ‟あなたが私とデートするべき理由” と題した資料を送り付けた女性が、「ツワモノすぎる!」とネットで話題を呼んでいるので紹介したい。だが、その努力もむなしく相手の男性の返事は色好いものではなかったのだが、ある大企業が彼女の資料に感銘を受けたようなのである!
“平和の象徴” とされつつも、何かと恐れられがちな鳥、それが鳩だ。鳩レースなどの愛好家がいる一方、「ちょっと怖い」「不気味」などと鳩が苦手な人も多いことだろう。街でよく見かける鳥であるにもかかわらず、我々は鳩のことをあまり知らない……。
そんな鳩の知られざる生体を描いたイラストが、いま話題になっている。このイラストを見れば鳩に愛着が湧く……かもしれないぞ。
安物が高級品に見える場合はOKだが、高級品が安物に見えてしまっては、元手が取れないようで損した気分になってしまうのではないだろうか。
まさに、そんな良い例がネットで話題になっているので紹介したい。スペインの高級ブランド「バレンシアガ」の約23万円もするバッグが、IKEAの青色のキャリーバッグにソックリだと言われているのである!
加熱式たばこ元年とも言われている2017年。数種類の加熱式たばこが販売されている中でも認知度が高く、愛用者が着々と増えているのが『iQOS(アイコス)』だ。従来の紙巻きたばこはやめ、すでに移行済みという喫煙者も多いのではないだろうか。
そんなアイコス愛用者の中には「まだ紙巻きなんて吸ってんの?」なんてドヤる人もいるようだが、肝に銘じておいて欲しいことがある。それはズバリ「せっかくアイコスに慣れていたのに再び紙巻きたばこを吸い始めたらヤバいことになる」ということだ。
ヒミコやオロチなど、名前からして奇天烈な車を世に放っている光岡自動車。中身のエンジンはともかく、見た目がカッコいいんだな~。できることならば、記者もいつか購入したいと思っている。それはさておき、常々不思議に思っていたのが、同車のエンブレムだ。
魔法が使える杖っぽい、なんだか中二病くさいマーク……。これは一体全体、何を表しているのだろうか。不思議だ。不思議すぎていてもたってもいられなくなったので、光岡自動車に問い合わせてみたところ、予想外の答えが返ってきたぞ。詳しくは以下をご覧いただきたい。
2016年12月からポールダンスを習い始めた私(佐藤)。順調に身体は鍛えられ、確実に細マッチョの階段を上っているのだが、思わる壁にぶち当たった。体幹が弱いために、新しい技を習得することがなかなかできないのだ。
やっていれば、身体ができて行くと思ったのだが、さらにポールダンス技術を向上するためには、レッスンとは別に筋トレが必要だ。ということで、以前体験したダヴィンチボディボードで集中的に特訓することに! 約1週間で何とか腹筋が割れるところまで行きたい! そう思って挑んだら、自分が思った以上にバキバキになった~!! 体脂肪率が奇跡的な数値にッ!
ライフハックで人生をもっと豊かに。ということで今回ご紹介するのは、猫を肩の上に乗せたまま、セーターを着るライフハック……いや、「ネコハック」。
人間の肩の上にチョコンと乗ってリラーックスする猫様。セーターが着たいんだけど、ちょっと邪魔だなあと思っても我慢我慢。猫様にどいてもらうなんて恐れ多すぎるよ……と、そんなときに使えるのがこのライフハック! 猫を肩に乗せたまま、セーターを着ることができるんだよ!!
お酒がつなぐ縁がある。飲み会で一生モノの友だちができたり、仕事が決まったりすることはよくあること。マイナスイメージも強いお酒だが、やっぱりこの世に酒がなくちゃツマラナイ! そう思う人は記者だけではないハズだ。
新年度も始まり、何かと飲む場も増えてくることだろう。以下に酒飲みにありがちなことを50列挙してみた。酒飲みの人は自分を見直すために、また酒が飲めない人は酒飲みの取扱説明書として活用していただければ幸いだ。
アメリカ人がこよなく愛するジャンク&ファストフードといえば、パっと思い浮かぶのはピザやハンバーガー、タコスではないだろうか。
そんな、タコスとピザを一緒にした超ジャンクな夢のコラボフードが誕生! ドッサリとタコスを載せたモンスター級の豪華ピザがメチャクチャ美味しそうなのだが、タコスピザを紹介する動画が再生回数4500万回超えとなり、トンでもないほど注目を浴びているのである!
最近は、男性でもヒゲやスネ毛をレーザー脱毛する人もいて、女性となると、「ムダ毛の処理はしていないと異性にドン引かれてしまう……」という思い込みさえ存在している感がある。
そんななか、ある美女が「1年間スネ毛&脇毛を剃らなかったらこうなった!」という写真をSNSに投稿。かなり衝撃的な画像に、ネットユーザーからは「ゴージャズ!」「なんて美しいの!」といった声が挙がっているのである!!
現在もっとも話題になっている新SNS「Mastodon(マストドン)」。その登録方法について当サイトがお伝えした記事が、すでに非常に多くの読者に読まれていることからも、その関心の高さがうかがえる。
それにしても「マストドン」なんてあまり聞き慣れない言葉の響きだが、どうやらこの「マストドン」という名前に、一部の音楽ファンがソワソワしているらしい。音楽ファンが? 一体どういうことなのか。それには、ある理由があったのだ。
4年に一度行われるスポーツの祭典「オリンピック」が始まったのは、今から100年以上も前のこと。アテネで開催された第1回大会の1896年にまでさかのぼる。それから長い歳月を経て、人類は進化とも言える成長を遂げた。
では一体、どれくらい変わったものなのか。そう聞かれたらピンとこないかもしれないが、オリンピックのインスタグラム公式アカウントがその答えを投稿! この100年で日本のお家芸とも言われる「体操」は、どう進化したかわかる興味深い動画を作っていた。
遠慮のない同僚から「腹が出てきたね」と言われたのをきっかけに、ちょうど3カ月前から始めたのが『腹筋ローラー』を使ってのトレーニング。開始1カ月後のビフォー・アフター写真は、我ながら「なんということでしょう」と言えるほど劇的だった。
しかし、開始から2カ月後の写真は「全体的にガタイが良くなってきてる」的な感じで、劇的とは言いがたかった。そして、このたび3カ月を迎えた私(羽鳥)の身体は……ひとことで言うなら巨乳になった。ついでにポッコリ腹も出た。もうダメだ。
2017年12月15日に公開となる、『スター・ウォーズ』シリーズの最新作『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』。先日、ロケットニュースでも速報として予告編についてお伝えしたが、映像のラストで、ジェダイであるルーク・スカイウォーカーが「ジェダイは滅びる」と衝撃的な言葉を発していた。そこには一体どんな意味が込められているのか、ファンの間で数々の憶測が飛び交っているようだ。
そんななか、フランスでは全く違う解釈でそのセリフが翻訳されていると、ネットで話題になっているので紹介したいと思う。
春は新店のオープンラッシュ! 日本初上陸のお店も続々と登場している。先日東京・銀座にオープンした「GINZA SIX」にも、日本初となるブランドが12店も開業した。物珍しさから、どのお店に賑わいとなっている。そんななか、アメリカ・ニューヨーク発、海外初進出となるカフェレストラン「egg」が、東京・池袋にオープンした。
初日は大行列か!? と思ったら、意外にも昼すぎにはスムーズに入店することができた。これは、ひっそり営業を続けることになるのか? そう思いながら、食事をしてみたところ……、看板メニュー「エッグロスコ」が激ウマッ!! 間違いなく人気店になるぞ、ここはーーッ!!
都市部に住んでいる人以外は、車がなければどこにも行けなかったりするので、足として自家用車は欠かせない存在だ。
だが、決して安い買い物ではないので、与えられたタスクをこなしてタダで貰えるとなったら、チャレンジしようという人もいるのではないだろうか。そこで、米ラジオ番組が「車に50時間キスをし続けたら新車をプレゼント」というイベントを企画! 前代未聞のキス耐久レースが過酷すぎるぞ〜!!