やっちまったァァァアアア! 問い合わせ窓口の人の説明が途中から全く入ってこなくなった。契約したのが11年前だって!? ということは……。
いや、一旦考えるのは良そう。まずは、私(中澤)の身に起こったことを順を追ってご説明したい。事の発端は、ライフカードから毎月1320円、謎の引き落としがされていることに気づいた時だった。
やっちまったァァァアアア! 問い合わせ窓口の人の説明が途中から全く入ってこなくなった。契約したのが11年前だって!? ということは……。
いや、一旦考えるのは良そう。まずは、私(中澤)の身に起こったことを順を追ってご説明したい。事の発端は、ライフカードから毎月1320円、謎の引き落としがされていることに気づいた時だった。
無性に海外へ行きたくなる時がある。どこか特定の国に行きたいというより、とにかく日本を出たい。日本以外のどこかに行きたい……という感じ。
先日もまさにそうだったのだが、海外に行くお金もない。時間もない。なので、日本にいて海外旅行気分を味わえそうなお店を選んでみたところ、逆に日本の素晴らしさを思い知らされることになった。
厳しい戦いが続いている。物価高という名の強敵との戦いが。いまのところ完全にボコボコにされているが、何とか反撃すべく毎日のように激安商品を探しているのは私だけではないだろう。
安いもの、安いもの、安いもの……という視点で日々生きているわけだが、そのおかげで先日とんでもないチート商品に巡りあったから報告したい。こんな手があったか!!
「松のや」というとトンカツのイメージが強いだけに、モーニングを食べたいときには選択肢にない人も多いだろう。
かくいう私だって、数日前はそうだった。朝からトンカツはキツい。年齢的に無理……と思い朝ごはんを探す際は除外していたのだが、気づいてしまったのである。「玉子丼」という有能メニューの存在に。
これから紹介するのは、「いきなり!ステーキ(以下、いきステ)」が宅配限定店舗で販売している商品。普通の店舗では販売されておらず、加えて いきステの宅配限定店舗自体が珍しい。
そのため現時点ではレアな商品になるだろうが、今後は販売エリアが広がる可能性は十分にあると思われる。
それだけ、美味しい。なのに、安い。実際に食べてみて「これは人気が出そう〜」と思ったのが正直な感想だ。
しかし一方で、最も印象に残ったのは味よりも商品説明であった……。
ついに、ついに、買うことができた……! 三度目の正直でようやく手に入れたぞ〜〜!!
なんの話かというと、スタバの店舗限定高級モーニングである。以前の記事でも軽く紹介したから覚えている人がいるかもしれないが、東京・目黒区の「スターバックス リザーブ ロースタリー 東京」で販売されている『ロースタリー ブレックファスト マッティーナ』をようやくゲットしたのだ。
UberEats(ウーバーイーツ)やRocket Now(ロケットナウ)などの出前アプリを眺めていると、「それ、どうやってデリバリーするの?」と思う商品に出くわすことがある。
たとえば、先日私が見つけた「ガチでうまいガチ丼屋」なるお店の『甘辛みそ豚丼』もそう。
めちゃくちゃ豪華そうではあるのだが、同時に実物がどうなっているのか気になって仕方がなくなったのである。
カラスの襲撃に困り果てている。マジで困っている。もはや、生活を脅かされるレベルで困っていると言っても過言ではない。
何とかしようと思ってAmazonで見つけた令和最新式の撃退装置(?)を導入するも完敗。そのあたりの詳細は以前の記事でご確認いただきたいが、今回はまた新たなアイテムを投入したので報告したい。カラスよ、調子に乗るのはそこまでにしておけ!
スタバのモーニングと聞くと「GOOD START Morning」のことを思い浮かべる人が多いかもしれない。
対象のドリンクとフードを同時購入すると、店内価格で40円引きになるアレ。11時までのサービスで、比較的どこの店舗でもやっている。
私が狙ったのはそっちのモーニングではない。もっと豪華なヤツ。ホテル並みといっても過言ではない。それでいてレア。
提供しているのは、東京・目黒区にある「スターバックス リザーブ ロースタリー 東京」。いわゆる高級スタバで食べられるモーニングなのだが……実際に行ってみると売り切れの連続で、結果的に全く別のことを知ることになった。
中国で急成長している「ライブショッピング(ライブコマース)」。SNSのライブ配信機能を使って商品を紹介し、その場で購入できるという新しい形のオンラインショッピングだ。
先日、ひょんなことからTikTokアプリ上でこのライブショッピングを体験したのだが、コレがもう驚きの連続。新手の推し活というか、バーゲンセールを超えた争奪戦というか。
ってなワケで、筆者が目撃したライブショッピングの一部始終をお伝えしたい。
ジョナサンのちょい飲みセットこと「ちょいバルセット」が安い。デカンタのワインなどのアルコールに料理が一品ついて593円だ。
当サイトで2023年に取り上げたときは500円だったから値上がりした感はあるが、それでも世間の物価高騰具合に比べたら大したことはない。
むしろ、申し訳なさを感じるレベルの価格を維持してくれているように感じているのだが……。先日、メニューを見ているときに「え?」と思うようなことがあった。
サイゼリヤのモーニングこと「朝サイゼ」が話題だ。当サイトでも以前に紹介しているが、フォッカチオのドリンクバー付きセットが300円と破格も破格。話題になるのは自然の流れと言っていいだろう。
店舗限定ではあるが、嬉しいことに最近は実施店舗がさらに増えているそうだ。公式サイトが2026年3月26日に発表した情報によると、都内だけでも10店舗以上が朝サイゼの実施店舗リストに載っている。
残念ながら、私の近隣の店舗はリストに名前が見当たらないのだが、1ミリの可能性に賭けてお店に行ってみた。すると……結果的に「もしかしたら朝サイゼ非対応店舗の方が色々な意味でオイシイかもしれん」と思うに至ったので共有したい。
つい先日、牛角のメニューがリニューアルされた。定期的に行われることなので「またか」と思う人だって多いだろうが、今回は個人的に無視できないポイントがあった。
正確にいうと、1人焼肉を愛する “おひとりさま” にとっては無視できないポイント。ちょっとした革命と言っても差し支えないかもしれない。以下で詳しく説明しよう。
先日、人生で初めて奄美大島の地を踏んだ私(耕平)。で、奄美といえば私みたいな飲んべえには、奄美ならではの「黒糖焼酎」は外せない。
せっかく来たなら飲むだけじゃなく、作っている現場も見てみたい。ふと思い立ち、到着後に見学できる酒蔵はないかと、慌ててネットで検索した。
で……ダメもとで予約したら、なんと見学がOK! ラッキーと思って、軽い気持ちで向かった酒蔵で待っていたのは、私(耕平)の想像の遥か斜め上をいくトンデモ体験だったのだ──。
高田馬場を歩いていると、ある看板が目に飛び込んできた。「120分食べ飲み放題2999円(税込3299円)」。
食べ放題だけならまだしも飲み放題までついてこの値段とは。思わず二度見してしまった。
でも……! この手のお店は入る前から「オチ」が読めちゃうものだ。
ここ最近、我が家へのカラスの襲撃がひどい。ベランダに洗濯物を干していると、人がいない隙を見てはハンガーだけを奪って逃げていくのである。
外でガサゴソ音がするなと思ったらもう遅い。勢いよくカーテンを開けたときには、ハンガーをくちばしに咥えて悠々と飛んでいくカラスを拝むことしかできない。
何とかならないものか。カラス的には我が家のハンガーをいたくお気に召しているようだが、こちらとしてはマジで勘弁してほしい。
──と悩んでいるときにAmazonで見つけたのが、令和最新式の撃退装置(?)だった。