カラスの襲撃に困り果てている。マジで困っている。もはや、生活を脅かされるレベルで困っていると言っても過言ではない。
何とかしようと思ってAmazonで見つけた令和最新式の撃退装置(?)を導入するも完敗。そのあたりの詳細は以前の記事でご確認いただきたいが、今回はまた新たなアイテムを投入したので報告したい。カラスよ、調子に乗るのはそこまでにしておけ!
カラスの襲撃に困り果てている。マジで困っている。もはや、生活を脅かされるレベルで困っていると言っても過言ではない。
何とかしようと思ってAmazonで見つけた令和最新式の撃退装置(?)を導入するも完敗。そのあたりの詳細は以前の記事でご確認いただきたいが、今回はまた新たなアイテムを投入したので報告したい。カラスよ、調子に乗るのはそこまでにしておけ!
ここ最近、我が家へのカラスの襲撃がひどい。ベランダに洗濯物を干していると、人がいない隙を見てはハンガーだけを奪って逃げていくのである。
外でガサゴソ音がするなと思ったらもう遅い。勢いよくカーテンを開けたときには、ハンガーをくちばしに咥えて悠々と飛んでいくカラスを拝むことしかできない。
何とかならないものか。カラス的には我が家のハンガーをいたくお気に召しているようだが、こちらとしてはマジで勘弁してほしい。
──と悩んでいるときにAmazonで見つけたのが、令和最新式の撃退装置(?)だった。
カラスに襲われた。職場近くの公園を歩いていたら、いきなり背後から飛んできて頭を蹴られたのである。勘違いかと思い、気にせず歩いていたら今度は2羽による攻撃。1羽に後頭部を攻撃され、もう1羽はバサバサッと威嚇しながら顔の真横を通り過ぎて行く……!!
これはヤバい! マジで狙われている! 怖い! と思い、そのまま会社まで猛ダッシュ。どうやらカラスは5〜7月の子育て時期に攻撃的になるらしい。巣から人を遠ざける意味があるのだとか。
さっそく注意喚起の意味も込めて、編集部で「カラスに襲われました」と情報共有したところ、アホな上司から「カラスに “巣は見てません、勘違いです。すみませんでした” と謝った方がいいんじゃない?」と助言され……翌日ふたたび公園に行くことになってしまった。
あなたは野生の生物と格闘した経験があるだろうか? 太古の時代ならばいざ知らず、昭和・平成・令和の時代に “野生生物” と戦闘したことがある人はかなり稀であろう。もちろん、私、P.K.サンジュンもそんな経験は1度も無い。
今からお話させていただくエピソードは、混じりっけなし100%の実話である。舞台はつい2週間ほど前の夏の札幌──。多くのポケモンGOトレーナーがイベントと楽しむ中、1人の男がカラスと大格闘を繰り広げていたのだ。
犬や猫を飼っている人は、「ペットが話せたら楽しいのになあ~」なんて思うことがあるに違いない。
人間を真似て喋ることが出来る動物といえばオウムやインコの名が挙がるが、思わず「もしかしたらカラスも言葉を喋れるのかも……?」と言いたくなってしまう動画が話題になっている。「アイム・オーライト:僕は大丈夫」と言っているかのようなカラスが、イギリスで激撮されたというのだ。
テレビ番組の生放送中には、ちょっとしたハプニングや不測の事態が起こってしまうことがある。いわゆる「放送事故」というものだが、先日放送された海外ニュース番組の天気予報でも発生してしまった。
米カリフォルニア州サンフランシスコのテレビ局KTVUのマーク・タマヨさんが天気予報を伝えていたところ、「超~巨大な生き物」が映り込むハプニングが発生。これには、 お天気お兄さんもビックリ仰天してしまったようだ。
「絶対そう聞こえるよ〜」という、いわゆる空耳。今回はそんな空耳動画を取り上げたい。内容はと言うと……カラスが家の庭にやって来た様子を収めた、ただそれだけのもの。
だがしかし! 映像に登場するカラスの鳴き声が放送禁止用語にしか聞こえないのである。なんてダメな子! 下品な子!! 悪態をつく “やさぐれカラス” は、YouTube にアップされた動画「Bird says fck you (original)」で確認できるぞ。
今でこそデータを DVDメディアに「焼く」のは当たり前……いや、もう「メディアに保存」なんて時代はとっくの昔に終わっているのかもしれない。クラウドに保存すればいい。なんなら、小さいくせにやたらと容量のあるメモリーカードに入れればいい。
……だがしかし! DVD より前の「CD」に、データが焼けるという「CD-R」が登場した時の衝撃ったらハンパなかった。みんな夢中になって CD にデータを焼きまくった。夢があった。ドラマもあった。そう、今回ご紹介するマンガのように!
みなさん、冬をエンジョイしているだろうか? えっ? どうしたら冬をエンジョイできるのか分からないって? そういう方は、ぜひこの動画を見て頂きたい。
「Russian Crow Rooftop Snowboarding」というタイトルのこの動画には、創意工夫を凝らして冬をめちゃめちゃ楽しんでいるロシアのカラスが登場しており、見ていると「楽しいものとは、誰かに教えてもらうものではなく、自分で作り出すものだ!」というなんともありがたい教えまで伝わってくる。