「知識」カテゴリーの記事 (175ページ目)
まだまだ続くロケットニュースの2020年福袋特集。フード、ファッション、雑貨などなど、あらゆる福袋がこれからもたくさん登場するので、チェックしていただけたら幸いだ。
今回ご紹介するのは、牛丼チェーン『すき家』の福袋である。価格は1100円とリーズナブルだが、一体どんなものが入っているのか。中身を確かめてみたら……すき家ファンの心を狙い撃ちする内容だった。
ケンタッキーの福袋は毎年安定して神だが、今年もやっぱり神だった。もうFinger Lickin’ Goodすぎて、指がふやけて無くなってしまうんじゃないかってくらい神。
どれくらい神かっていうと、その気になれば155610円くらい得できる気がするレベルで神。ヤバいだろ? どういうことなのか……2500円の福袋の中身と共に、詳しく説明しよう。
ここ数年、記者は『ゴディバ』の福袋を購入している。2020年は増税に伴ってか、少し値上げしている。定番の「ニューイヤーアソートメント」に至っては、個数が8個入りから6個入りに減少。世知辛いのぉ~と思っていたら、今回はアレが入っているではないか。
コレさえ入っていれば、おそらく多くの人が満足するだろう。まあ「カレアソート」というプレーンチョコレートなのだが、シンプルイズベストであることを、ひしひしと感じた次第。飾らないけれど上品で美味しいだなんて、さすがゴディバさんです!
2019年に引き続き、2020年も千疋屋の『お楽しみ福袋(1万800円)』を購入した筆者。今年はどんなスゴいフルーツが入っているのだろう。去年はメロンだけで1万円越えの代物が入っていたしなぁ。
なんだろうなぁ。楽しみだなぁ。どきどきするなぁ。わくわくするなぁ。
歳をとると、若い子たちのファッションにカルチャーショックを受けることが、たびたびある。最近、記者が頭を悩ませているのはシャツインをするタイミングだ。恐らく、シャツインしたほうがナウいのだろうが、いつどの服装ですべきであるか全くわからない。
こうして人って、色いろなものを諦めていくのかなと思ったりしている。いやはやしかし『靴下屋』の福袋を通して若者の服装流行問題について、考えさせられることになろうとは。実は、私の感覚ではわからないモノが2足入っていたのだ。だれか、正解を教えて!
個人的に、カルディに匹敵する便利さではないかと思っているのが『久世福商店』だ。カルディは世界各国のものが揃っているのに対し、こちらは日本に重点を置いている気がする。イオン内によく店舗を構えていて、使い勝手も良い。記者もご飯のおともなどを、時々同店で購入しているぞ。
福袋もあることは知っていたのだが、なんとなくこれまでスルーしていた。2020年になったのをきっかけに、特に理由もないが「購入してみよう」とようやく思い切った次第。結果としては大満足。もっと早く買ってみれば良かったな~。
福袋と言えば長蛇の列もできる年始のビッグイベント。欲しいものを手に入れるためには「行列も致し方なし」と思っている人も多いだろう。
でも、行列なしで買えるならばそれに越したことはないと思う。そこで、最強コスパなのに特に並んだりしていない福袋をご紹介しよう。
コタツでアイスは冬の最も贅沢(ぜいたく)な楽しみ方であると、記者は思っている。そしてその夢を、よりキラキラさせるために必要なのが『サーティワン』のアイスクリームだ。もちろんコンビニアイスも大好きだが、なんだかサーティワンって特別な感じがしない?
ヤマザキで販売しているとは言え、やはり店で買って食べるものは格別だ。さて『サーティワンの福袋』を見てみると、わざわざ店舗に足を運ぶきっかけを作ってくれる一袋となっていることに気付く。詳しくは以下を見てくれよな!
あまたの福袋特集でも最高峰の禁断度を誇る「大人のデパート M’s(エムズ)」の福袋の時間が今年もやってまいりました。きっと次のエムズの福袋の中身だけを心の支えにして、2019年を生き抜いてきた方も多いことでしょう!
今回購入してきたのはレディース・カップル袋で、お値段は2990円。昨年は3980円でしたが、1000円ほどプライスダウンしたもよう。ちなみに福袋売り場には「店長が厳選した」と書いてありました。M’sの店長ともなればプロ中のプロ。これは期待が高まります。
ついつい食べちゃうお菓子ベスト3には、必ず入るであろうポテチ。ポテトと塩の組み合わせは、そりゃ美味しいもんねえ。ビールにも合うしな。そんなポテチの代名詞でもある『カルビープラス』にて、福袋を販売しているとの情報を聞きつけ、ついつい買ってしまったぞ。
袋の中にはカルビー “プラス” らしく、ちょっとこだわりの商品がズラリ。その上、もはやスナック菓子の域を超えたあるモノまで入っているではないか。芋の力は偉大だなあ、とそんなことを感じた福袋の中身はこちらだっ!
いくつになっても、子どもの頃の気持ちを思い出させてくれる……ジブリ作品ってそんな感じよね。三十代も半ばに差し掛かろうという記者も、幼少期の純粋な気持ちをなんとか思い出せないものかと『どんぐり共和国』を購入。
するとどうだろう。強制的に子どもの気持ちに戻ってしまう、あるモノが入っていたのだ。どこか狂気じみた彼の笑顔を、永遠にみたくなる、そんなアイテムだ。こんなのズルい! 楽しすぎるやん!!
なにも元日から『洋服の青山』へ行かなくたってよさそうなもの……だが、福袋を求める客で午前中から店内は大賑わいだ。サラリーマンにとってスーツは消耗品。特にシャツやネクタイなどは「安い時期にまとめ買い」が賢い選択なのだろう。
洋服の青山店頭にドーンと積まれた福袋は、そのほとんどが男性用である。しかし端っこに、さりげなーく『レディス福袋』が販売されているのを発見! 値段は1万2600円相当の品が入って、なんと3000円(税抜)だ!
家電量販店の中でも屈指の人気を誇る「ヨドバシカメラ」のお年玉箱。例年、抽選で購入が決まるネット予約販売では注文が殺到。入手困難な福袋のひとつであることはご存知の方も多いだろう。
だがしかし、元旦から行われる店頭販売に行くことで、店によっては一気に購入確率が高まる。行列は免れないものの、ネット予約で大人気だった福袋が意外とあっさり入手できてしまうのだ。そんなわけで筆者が今回、店頭販売でゲットしたのはネット予約で当選倍率が1000倍を超えた『高級コンパクトデジタルカメラの夢(3万円)』である。
一家に一袋、カントリーマアムがあれば大体幸せだよな。多くの人をふんわり幸せにしてくれるお菓子、それがカントリーマアムだ。多分。実は、大阪の “ららぽーとEXPOCITY” には、カントリーマアムの実店舗がある。オリジナルカントリーマアムを作ることができると以前に紹介した、あの店舗だ。
なんと、こちらにも福袋がありましたっ! 店員さん曰く、カントリーマアムに特化した福袋は日本で唯一、同店のみであるとのこと。こりゃ、家庭内円満のためにも買っとかないかんやろってことで入手した次第だ。予想外のブツまで入っていて、意外性がありながらも楽しい一袋だったぞ。
1枚から自分で選ぶ、量り売りを中心としたクッキー専門店を全国に展開する『ステラおばさんのクッキー』。
例年、福袋は「外箱、クッキー、以上!」という超シンプル構成。今年もほぼ同じだけれど、「2020 HAPPY BAG」とプリントされた紅白カラーのお正月仕様の紙袋に入っている。特別感があって大変良い。
みんな大好きサブウェイ! 言わずと知れたアメリカ生まれの世界最大飲食店チェーンだ。日本に上陸して初めて食べた時は、筆者のサンドウィッチの概念が根底から覆された。
例年、定番感のある福袋のようだけど、今年の中身は……2000円分のクーポンと、非売品オリジナルブランケット!

















































