iPhone6sが発売開始になって、早いもので1カ月が経った。この時期になると、ネット上で話題になる人がいるよね。そう、あの人「ビッグウェーブ」ことブッチさん。たったの1カ月で完全に姿を消したと思っている人も多いと思う。彼は元気ですよ、生きてますよ。
でも、毎年秋のオンシーズンが終わると、結構わびしい生活をしていて、派手な見た目を裏切るような慎ましやかな暮らしを送ってるんだよね……。そこで当ロケットニュース24編集部と学研GetNaviがコスパの良いモノを、彼にプレゼン対決した。その結果は!?
iPhone6sが発売開始になって、早いもので1カ月が経った。この時期になると、ネット上で話題になる人がいるよね。そう、あの人「ビッグウェーブ」ことブッチさん。たったの1カ月で完全に姿を消したと思っている人も多いと思う。彼は元気ですよ、生きてますよ。
でも、毎年秋のオンシーズンが終わると、結構わびしい生活をしていて、派手な見た目を裏切るような慎ましやかな暮らしを送ってるんだよね……。そこで当ロケットニュース24編集部と学研GetNaviがコスパの良いモノを、彼にプレゼン対決した。その結果は!?
ものには “適正価格” というものがある。それを上回ると、「ちょっと高いな……」と消費者の購買意欲は下がってしまうし、いざ開封してみて、値段と見合っていない商品をつかんでしまった場合は……「もう二度と買うまい」と心に誓う。
だが、そんな商品が “適正価格” に値下がりすると……! 購買意欲が激変するだけでなく、定価では気づかなかった “商品本来の良さ” を実感できたりもするのである。いや、したのである!!
佐藤っす。以前記事で紹介した、東京・代々木のきぬちゃん食堂を覚えているだろうか。このお店、380円という驚異の価格でランチカレーを提供している。隣に併設する寿司屋では、ぶり1貫10円で提供しているのだ。
いくらなんでもコスパ良すぎる! 経営が本気で心配になってしまうというのに、月に1回ビックリするようなサービスを行っていた。それはなんと、カレーを45円で提供していたのだ! ただでさえ安いのに、ほぼ10分の1の値段でサービスするとは。50円でお釣りが来るなんて、誰も想像してないだろ、マジで!!
新しい大統領や首相が就任して政権が交代したら、国民は、新政策や税金の行方が気になるところだろう。
ところが、カナダの次期首相となるジャスティン・トルドー氏は、違うところで熱~い注目を集めている。まだ43歳という若さのトルドー氏が、「あまりにもイケメンでナイスバディすぎる!!」と、世界中の女性がネット上で騒然となっているのだ!
まただ! また、バイク乗りが動物を助けたぞ!! これまでにも、「バイク集団が高速道路でワンコを救出」、「ヤケドを負った子ネコを懐に入れてバイクメン疾走」というお話があったが……今度はバイク乗りのお姉さん!
なんと、車がビュンビュンと行き交う路上で立ち往生していた子ネコを、バイク乗りのお姉さんが助けたのである! そんな短い概要を聞いただけで「うわああああん、ありがとう! ありがとう!!」とつい涙腺が緩んでしまうが、ニャンコ救出劇が収められた動画『I sound stupid, but I saved a kitten.』を見てみよう!
最近あまりカレーを食べてない佐藤です。美味しいカレーを求めて歩くシリーズ「カレー探求」で食べ過ぎたために、少しカレーから遠ざかっていました。ほら、恋愛でもいうじゃない。少し離れた方がより相手のことがわかるみたいな……。
さて、久々にカレーを食いましたよ。といっても、今回ご飯はあくまでも脇役、もっと言えばおかずレベル。東京・大久保「さつき」のカレー焼うどんの主役は当然うどん! それにしても焼きうどんなのか、カレーうどんなのか……。とにかく食ってきたぞ!
天高く馬肥ゆる秋。夕日でオレンジに染まる雲はまるでカツオ節のようだ。ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回訪れたのは田端。夕暮れ時の田端は、道行く人といい街並みといい、とても穏やかな雰囲気だ。
特に北口を出てすぐの陸橋は、空が広く心地いい風が吹いているベストスポット。なんだかそこだけ時間がゆっくり流れているかのように感じるほどまったりしている。その橋のふもとが今回の目的地。田端の空気感を象徴したようなそば屋『かしやま』だ。
ドーナツと言えばミスタードーナツっ!! 記者(アラサー)が子どものころは、クリスピー・クリーム・ドーナツもなけりゃ、もちろんコンビニで売ってもいなかった。 「ドーナツ=ミスタードーナツ」だった。そんな世代に朗報だ!
大阪にミスドミュージアムがオープンしたぞ。ドーナツの歴史や美味しさの秘密を知れるだけでなく、手作り体験もできるミュージアムだ。さっそく行って、そこでしかできない世界に一つだけのドーナツを作ってみた。
こんにちは、佐藤でございます。以前からコスパの良い料理をいろいろ紹介してるんだけど、このご時世ですよ。安くて美味しいモノを食べさせようと思うと、お店側も大変な努力をしているに違いない。そのおかげでお腹を満たすことができることに、感謝せずにはいられんとですよ!
今回紹介する食堂の「天宝」も、安くて美味しいモノをお客さんに食べてもらいたい。その願いがにじみ出ているようなお店だ。だって、ランチタイムにラーメン1杯300円だよ! おそらく新宿区内最安に違いない。相場を考えると、猛烈に良心的だ。ありがとう、そしてありがとう!!
街角で売っているたこ焼きほど、つい買ってしまいたくなるものはないと思うのだ。最近は変わり種も珍しくなくなったが、今回ご紹介するたこ焼きは、聞いただけでそのウマさを確信できるのではないだろうか。
なんとそのたこ焼きには、牡蠣が入っているのだ。あの「海のミルク」でお馴染みの牡蠣が……入っているのだ! 完全に反則技である。そんなの、ウマいに決まってるやんけ! どのくらい反則なのか、速攻で確かめに行ってきたぞ。
世界には本当に色々なネコがいる。巨体ニャンコから泣き顔ニャンコ、お顔が2色に分かれているネコ、宇宙ネコ……などなどなど。もうここでは紹介しきれないほど、実に個性的なニャンコが地球上にはたくさん存在しているのだ!
でも、み〜んな無敵で素敵だから、どのニャンコだって比べられないくらい素晴らしいよね。もちろん今回登場する車椅子ニャンコのクラーク・ケント君だってそうだ! そのつぶらな瞳で見つめられれば……嗚呼!! キュン死すること確実。はわわ~、もう凄腕のハート泥棒だよ!
2015年10月21日、世界中が諸手を上げて2人の男を歓迎した。そう、映画『バック・トゥー・ザ・フューチャーPART2』のマーティとドクが、30年前の1985年からデロリアンに乗ってやって来たのだ! けれども彼らが辿り着いた2015年と、私たちが生きる2015年は同じではない。
残念ながら、作品の中で描かれていた未来予想図と、違う点がいくつもあるのだ。あ〜あ、映画『ジョーズ19』も公開されていないしね……。でも、どうかガッカリしないでほしい! なぜならこの度、ドクが「想像通りの未来にならなかったけど……」と、ある前向きなメッセージを発表してくれたからだ!! 一体彼は何と言ったのだろう?
佐藤でございます。私は常々思っている。飲食店は、その料理をもっとも知り尽くしていて欲しいと。好みは抜きにして、「もうちょっと味をこうすればな~」、なんてお客さんに思われない方が良い。お店の料理を知り尽くしているがゆえに、できる提案をして欲しいと。
東京・大井町の「丼ぶり屋 幸丼」は、分厚いチャーシューを炙った丼で人気のお店。ここはただ丼を出しているだけではなく、これを茶漬けで食べることを勧めているのだ。ただでさえ美味しい料理をさらに美味しく。そんな提案をしてくれるお店が好きだーッ!
セクシーな民族衣装と言えば「チャイナドレス」が王道であろう。体に吸い付くようにピッタリしたチャイナドレスは、女性のボディラインをクッキリと主張し、その魅力を最大限に引き出してくれる衣装だ。
……いや、確かにそれも事実なのだが!! ある調査によると、いま男性の人気を集めている民族衣装はチャイナドレスではないという。人気No.1は「アオザイ」! もう一度言う、セクシーさとキュートさを兼ね備えたベトナムの最強衣装「アオザイ」である!
世の中には、「隠し機能」と呼ばれるものがある。iPhoneやAndroid、Googleなどの検索エンジン、または家電などに仕込まれていることが多く、言ってみれば開発者の “遊び心” の結晶だ。
今回、私は偶然にもそんな「隠し機能」の1つを発見することに成功したので報告したい。それがまた……周囲に人が多い場所では絶対に試したくない、超シークレットなヤツだったのだ。
肛門が放つ人生の祝砲、屁。または、おなら。日本語で “あのサウンド” を意味する言葉は、主に「屁」か「おなら」の2つである。だが、驚くなかれ。なんと英語では、少なくとも261通りの表現があるらしい。
よくわからないが、何かすごい! 261という数字は尋常じゃない!! 一体どうなってるんだ!? ……ということで、英語の「屁」を調べてみると……味わい深い表現のオンパレードだったのだ。
日に日に肌寒くなっていく今日この頃。日の入りも随分早くなった。オレンジに染まった空と雲を見上げると、冬の足音が聞こえるような気がする。そんな寂しさを感じる黄昏時、私(中澤)が立っているのは市ヶ谷橋だ。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回訪れたのは、寂しさを感じている人にオススメのそば屋。その温かくどこか懐かしい味で、市ヶ谷のサラリーマンたちを日夜癒している『瓢箪(ひょうたん)』である。
誰だって赤ん坊だった頃がある。どんな花だって蕾(つぼみ)だった頃がある。そう、全てのものには原型というものがあるのだ。それはさておき、突然だが、ペットボトルの原型を見たことはあるだろうか?
筆者はそれを見た瞬間、キュートな姿に胸がキュンとなった。いつもは何気なく目にしているペットボトルでも、生い立ちを知ると愛おしく感じてしまうから不思議である。それでは、そのペットボトルの原型を製造工程と一緒にご紹介しよう。
芸術の秋、到来! ……ということで、今回はこの季節にふさわしい1人のアーティストを紹介したい。その人物の名前は、ティム・パッチさん。別名、プリカッソ。
画家である彼は、誰にも真似出来ないスタイルの持ち主として有名だ。といっても、タッチがどうとか構図がどうとかそういう話ではなく、使っている絵筆があまりにも珍しいと言うか、珍(チン)と言うか、とにかく唯一無二なのである。それは……彼自身の股間にぶら下がっているアレ。つまり、自分のムスコを使って絵を描いているのだ。
アラサーである私(あひるねこ)の子供時代、もっとも流行ったモノはなにか? カードダスにビーダマン、ハイパーヨーヨーなど色々あったが、一番はやはりミニ四駆だろう。学年全員がやっていたくらい流行っていたと思う。
そんな我々ミニ四駆世代が、思わず反応してしまいそうな新製品が、バンダイから発表されたぞ。その名も『ゲキドライヴ』。パーツを組み替えて自分だけのマシンを作るとか、懐かしすぎるだろ。小学生の男の子向けとのことだが、ずるいぞ! おれにもやらせろ!!