福岡県の代名詞とも言える存在の「とんこつラーメン」。ここのところ、うどんやつけ麺、さらには非とんこつ系のラーメンなどの勢力も増してきているが、まだまだ絶対的な王座は揺るがない。
さて、そんな福岡県で今回訪れたのは、「太宰府天満宮」でも有名な太宰府市にある『水城らあ麺』だ。とんこつラーメンの上にチャーシューがモリモリになって出てくるとの噂を聞きつけたが、はたしてどんな一杯が出てくるのか。実際に行ってみた!
福岡県の代名詞とも言える存在の「とんこつラーメン」。ここのところ、うどんやつけ麺、さらには非とんこつ系のラーメンなどの勢力も増してきているが、まだまだ絶対的な王座は揺るがない。
さて、そんな福岡県で今回訪れたのは、「太宰府天満宮」でも有名な太宰府市にある『水城らあ麺』だ。とんこつラーメンの上にチャーシューがモリモリになって出てくるとの噂を聞きつけたが、はたしてどんな一杯が出てくるのか。実際に行ってみた!
子供の頃から慣れ親しんだ乳酸菌飲料・ヤクルト。きっと飲んだことがない人の方が少ないはずだ。ところで、ヤクルトといえばアルミのフタがついているのが特徴だが、あなたはヤクルトをどのように飲むだろうか?
先日、台湾では下から飲むと話題になったのも記憶に新しいヤクルト。たしかに飲み方にはいくつか種類がある。その中で、個人的にもっとも「あ、こいつ育ちがいいな」と思うのが、ストローで飲むタイプの人種だ。そう、あんな小さいヤクルトをわざわざストローで飲むなんて、育ちが良くないとありえないのである。
山は生きている。これは比喩ではなくガチだ。嘘だと思うなら、一度夜の山の入り口に立ってみると良い。得体の知れない何かが、暗闇の向こうから様子をうかがっている感覚を覚えるはずだ。神か獣か化け物か……いずれにしろ、人外の住まう場所、それが山である。
そんな底知れない雰囲気がフラッシュバックしたのは、神田の立ち食いそば屋『天亀そば』でのこと。緑が生い茂る春菊天はさながら樹海! 神田に一度入ると抜け出せない魔のそば樹海を見た!!
世界中で絶大な人気を誇る対戦型格闘ゲームの『ストリートファイター』。そして同シリーズに登場する春麗(チュンリー)といえば、女性格闘家でその立派な太ももでも知られるキャラクターだ。
そんな春麗が現実に甦ったかのような、素晴らしい「太もも」を持つ美女がネットで話題に! ただ、ちょっと意外な点が注目され、ネット民の間で議論される展開にもなっている。
これからの季節、忘年会やクリスマス&正月など、お酒を飲む機会がめっきり増える。酒好きには楽しい時期だが、やはり飲み過ぎは禁物だ。
そんな飲み助が、反面教師にするべきニュースが話題となっている。なんでも、ある米男性がビールの貯蔵室に閉じ込められてしまい、いかにも “お酒大好き人間” が取りそうな行動で逮捕される事態になってしまったというのだ。
友達や仕事、恋愛など人間関係にも色々あるが、やはり親子ほど深いつながりが持てる関係は、他にないのではないかと思う。まさに、そんな親子の深~い絆を感じさせてくれる動画が、再生回数1600万回超えと大ヒットしているので紹介したい。
映し出されるのは、「初めて注射を打たれる赤ちゃん」を見守るパパ。ほのぼのすると同時に、子供への愛をヒシヒシと感じて、なんだかウルウルしてしまう!
好きな人をデートに誘いたいけど、どうアプローチしたら良いのか分からない……というシチュエーションは、誰でも一度くらいは経験することではないだろうか。
まさに、そんな状況に陥った米男子学生が、国語の教授にアドバイスを仰いだところ、アリストテレスの弁論術を伝授されたというのだ。哲学者の弁論術とは小難しい感じがするが、彼は上手いことデートにこぎつけることが出来たのだろうか!?
通販サイトや情報サイトに書き込まれるレビュー。商品を使ったり、店に行った人々の体験談が書き込まれているだけ……と、思うなかれ。そこは熱いドラマが繰り広げられる場でもあるのだ。
SMAP 謝罪放送が飛び火していたり、人々を号泣させまくるレビューが登場したり、ある低評価レビューをめぐって客と店主が対立したり……。
そう。この度、情報サイト『トリップアドバイザー』にて、あるレストランに「空席ばかりなのに入店拒否された!」と低評価レビューが寄せられた。すると店のオーナーが激怒。同サイト上で、状況の説明&反撃を行ったのだ。
サクサクの衣とプリッとしたボイル海老のハーモニー……海老天は天ぷら界のヒーローである。身が詰まった海老天が乗った天丼こそ丼ものの至高。
そう思っている私(中澤)が、心の底から震えたのが『えびのや』の「海老四本丼」だ。丼の上にそそり立つ4本の海老天はまるで壁! これぞ天丼界のウォールマリアや!!
こんにちは。つらいことがあったら100円ショップ。癒やしを求めて100円ショップ。3日に1度は100円ショップをパトロールしている百均野郎の羽鳥です。
この世に五万とある百均ですが、やはり百均ビッグ3といえば、DSC(ディーエスシー)と言えましょう。ダイソー、セリア、キャンドゥーです。小生、この日はフラッと息抜きがてら会社近くの「D」へ。すると……こんなものを見つけました!
楽器や船、さらにはスポーツ用品などなど、あらゆるものを開発している有名メーカーが「ヤマハ」だ。中でも世界的に大きなシェアを占めるのが、ヤマハ発動機が製造・販売するバイクである。
先日、そのヤマハ発動機が開発したバイクを操縦するヒト型ロボ『MOTOBOT』と、世界最高峰ライダー「バレンティーノ・ロッシ」選手とのラップタイムバトル映像が公開された。果たして『MOTOBOT』はロッシ選手に勝つことができるのだろうか。
「変わりたい」と思いながらも、なぜだか変われない……そんな後ろめたさを抱えて生きている人も多いはず。これからご紹介する人物も「変わる変わる」と口で言いながら自堕落な生活を続けてきたという。
だが、1通のメッセージを受け取ったことがキッカケで、その人の生活は激変する。それが恩師から送られてきた「成功するための12のルール」だ。一体どんなことが書かれているのだろう……?
好きな時に、好きなだけドラマや映画が楽しめるネット配信サービスは、本当に便利である。そんななかでも、オリジナルコンテンツに力を入れているNetflixは、秀作が盛りだくさん!
そこで、最近筆者がシーズン1をイッキ見して、か~なりハマってしまった新作ドラマ『マインドハンター』を紹介したいと思う。「狂気を知らずに狂人に勝てるか?」というセリフが全てを物語る本作は、FBI捜査官が連続殺人鬼の心理に迫りまくり、いつの間にか虜になっていること間違いナシのシリーズなのだ!
先日、「台湾人のヤクルトの飲み方」がネットで話題になったのをご存知だろうか? それって、ヤクルトにお茶を混ぜる「ヤクルト緑茶」のこと?
いや違う。何でも台湾では、ヤクルトの瓶を逆さにして下から飲むというのだ。うそやん! なんでそんな面倒なことをわざわざやるんだよ!? 単なる噂なのか、事実なのか台湾人に聞いてみた。
テレビを壁掛けにしたいけど、壁が薄い「石膏(せっこう)ボード」だから二の足を踏んでいる人は多いだろう。壁をノックして「トントン」と響く壁であり、画鋲くらいならなんとかなるが、釘やネジを打ち込むとグラグラしちゃう壁である。
当の私(羽鳥)の部屋の壁も、まさしく石膏ボードの壁であり、「壁掛けテレビ」は夢のまた夢……とあきらめていたのだが、とある日、はたと思いついた。『石こうクギ』なるアイテムで固定したらなんとかなるのでは……と。さっそくやってみた!
乗り物の中でも、事故を一番心配してしまうのが飛行機ではないだろうか。なにしろ、トラブルが発生して飛行不可能になり墜落でもしたら、無傷で生還できる確率はゼロに等しいのだから。
そんな飛行機にまつわる怖い思いをしたNBAのチームが話題だ。チームのメンバーが降機すると、なんと飛行機の先端が大きく潰れていたのである! 一体、何が起きてこんな大きな凹みが出来たのか……気になるところだが、原因は不明だと報じられている。
かなり冷え込みが厳しくなってきた今日この頃、「背筋が寒くなりそうな話は聞きたくない!」という人がいるかもしれない。だが、見たらドキッとしそうな映像が話題となっているので、紹介したいと思う。
以前にロケットニュースで、「学校で起きたポルターガイスト現象が不気味すぎてヤバい」というニュースをお伝えしたのだが、そんな不可思議な現象が起こる学校で、再び心霊映像が激撮されたというのだ! しかし、ネット民から「ここの生徒だけどイタズラだよ」とのコメントが書き込まれ、映像の真偽のほどが問われているようなのだ。
高コスパな商品と豊富なラインナップが魅力の100円ショップ。日々続々と新商品が発売されるなか、最近「ダイソー」に登場したあるお菓子がテレビやネットで取り上げられ、注目を浴びている。
そのお菓子とは『花畑牧場・北海道手造りグミ』だ。文字通り、かつて「生キャラメル」で一斉を風靡した花畑牧場が製造するグミである。さっそく購入して、どんな味がするのかを確かめみたので感想をお伝えしたい。
いよいよ明日2017年11月3日に発売される「iPhoneX」。iPhoneユーザーにとっては一大イベントだ。そこで、恒例の「iPhone行列」をスタートした我々ロケットニュース24編集部。発売3日前からドコモショップ丸の内店の前で並び始めたのは、すでにお伝えしている通りである。
今回初めて行列に参戦した私、あひるねこ。11月1日の夜7時から翌日2日の朝9時まで、計14時間も並んできたぞ。一言で表現すると苦痛に他ならない経験だったのだが、そこで1つ思ったことがある。人生に喜びを見出せなくなっている人こそ、iPhone行列に並ぶべきである、と。