同棲……それは夢だ。少なくとも、うだつの上がらない独身生活を送る私(中澤)にとっては。帰って来たら人が出迎えてくれるなんて、それだけで東京砂漠の砂嵐も渡っていけそうじゃないか。死ぬまでに1度でいいから同棲してみたいなあ。
つい先日まで彼女がいなかった私にとって、「実現不可」という意味でもそれはまさしく夢だった。だが、今の私には子安辺美々(こやすべみみ)さんがいる! というわけで、同棲してみた結果……
同棲……それは夢だ。少なくとも、うだつの上がらない独身生活を送る私(中澤)にとっては。帰って来たら人が出迎えてくれるなんて、それだけで東京砂漠の砂嵐も渡っていけそうじゃないか。死ぬまでに1度でいいから同棲してみたいなあ。
つい先日まで彼女がいなかった私にとって、「実現不可」という意味でもそれはまさしく夢だった。だが、今の私には子安辺美々(こやすべみみ)さんがいる! というわけで、同棲してみた結果……
初夏の雰囲気を感じさせるこの頃。この4月に郷里を離れた新卒の皆さんは、随分暮らしにも慣れてきたころだと思う。この季節になると、毎年思うことがある。私(佐藤)も地元を離れた身。すっかり東京の暮らしに馴染み、まるで生まれも育ちもこの街のように振る舞っているのだが、彼らの初々しい姿を見ると、地元での生活が頭をよぎる。
あのまま地元に居たら、どうなっていただろうか? いい歳のオッサンでありながら、まるで五月病にでもかかったようなモヤモヤした気持ちを抱えて、JR山手線に乗ったところ、車両の車内広告に激しく心を揺さぶられた。なんだよこの電車はッ!?
加齢。それが日常生活に与える影響は計り知れない。例えば、若い頃に比べて物覚えが悪くなる、昔よりお酒を飲めなくなる、息切れせずに階段を登ることができなくなる……などなど。それらの影響の中で、意外と見落とされがちなのが「オナラとウンコの違いがわかりにくくなる問題」ではないだろうか。
もっとはっきりに言うならば、オナラだと思って出したつもりが、パンツを見たらそこにウンコがある不可解な現象。読者の中にも、悩んでいる人がいるかもしれない。そこでロケットニュース24では、「オナラだと思って放出するとウンコが漏れている問題」をフィーチャー。医師から意見を聞きながら解明を試みたので、以下で紹介したい。
情報を伝えるメディアにおいて、重要なのが「スピード」だ。いかに早く読者に伝えられるか、1分1秒が勝負の分かれ道と言ってもいいだろう。スピードが遅いことはもちろん、数年後に情報を伝えることなんて絶対にあってはいけない。だがしかし……!!
発売から1年半以上経った「ポケモンGOプラス(Pokémon GO Plus)」を今さら購入して使ってみたところ、マジ最高すぎて、いてもたってもいられなくなってしまった。許されることなら、改めてその素晴らしさを語らせてほしい。
東京に来たらあの食べ物がなかった! アレって地元だけだったの? 地方から上京した人なら一度は経験したことがあるだろう。
ある石川県出身者(30代)は、上京当時、東京にはある食べ物がないことに、いや、存在すら知られていないことに大きなショックを受けたのだという。それは『茶碗豆腐』。東京にないどころか県内にしかないと知り、ビックリしたのだとか。
もちろん関西出身の私(沢井)も知らなかったのだが、「あー知らないんだ。美味しいのに」と微妙に同情された気がした。そんなにスゴイものなの? 実際に食べてみることにした。
とにかく子供達はオモチャが大好きである。特に最近は、昔では考えられないような凝った仕組みやデザインのオモチャもあり、結構なお値段がしたりするものだ。
しかし、世界にはオモチャを買ってもらえない子供達だってたくさんいる。一方で、裕福な家庭の子供達もいる。それぞれの家庭のキッズ達がどんなオモチャで遊んでいるのか、ある海外団体が調査したとのこと。なかにはペットボトルや棒切れなどもあり、その結果を知ったら、どれだけ我々が恵まれているか痛感してしまうに違いない。
ジャンルを問わず世界中で様々な記録を認定するギネスワールドレコーズ。数ある記録の中から今回ご紹介するのは、2018年2月に公開されたお腹の上に置いたスイカを1分間でいくつ切ることが出来るか、という命がけのチャレンジを収めた動画である。
記録を達成したのはインド出身の武術家、ヴィスピ・ジミー・カラディ(Vispy Jimmy Kharadi)氏とヴィスピ・バジ・カサド(Vispi Baji Kasad)氏の2人だ。ギネスワールドレコーズの公式YouTubeチャンネルで記録達成時の様子を確認すると……。
キンキンに冷えたレモンサワーは超ウマいが、定番中の定番の味なので、缶酎ハイの新商品が出たとしても別に誰も驚かないだろう……しかし! 世界200以上の国や地域で展開しているコカ・コーラグループが初めて発売するアルコール飲料となれば、話は別のハズだ。
てことで今回ご紹介するのは、2018年5月28日に九州エリア限定で発売開始するコカ・コーラ初の缶酎ハイ「檸檬堂」シリーズ。飲料業界の王者コカ・コーラが作るレモンサワーとは……死ぬほど気になったので、ひと足先に飲んでみたぞ!
何かしている時「ちょっとしょっぱいもの食べたいなぁ〜」なんて思うことはないだろうか? その代表格といえばスナック菓子だが、手が汚れるし食べにくいなぁ……と敬遠する人も多いはず。しかしそんな悩みを解決した画期的なスナック菓子が生まれたぞ!
それは2018年5月21日に湖池屋から発売された『ONEHAND(ワンハンド)シリーズ』である。味は『ワンハンド スティックカラムーチョ ホットチリ味』と『ワンハンド ポテチ 濃厚BBQ』の2種類。これは試してみるしかない!
鹿児島グルメの代表といえば、もちろん黒豚料理である。数ある国内産黒豚の中でも別格扱いを受けるブランド品で「しゃぶしゃぶ」にしても「とんかつ」にしても超ウマいのは言うまでもない。さらに美容や健康にも効果的ということで、女性人気も抜群だったりするのだ。
そこで今回は、筆者が鹿児島に行くときには120パーセントの確率で立ち寄るとんかつ専門店「竹亭」を紹介したい。高級黒豚料理の中でも比較的リーズナブルで満足度は高く、おそらく1度食べれば常連ロード待ったナシだろう。ひさしぶりに食べたら……やはり最高だった。
「大きなプリンにかぶりつきたい……」子どものころに、誰もが一度は抱いたであろう夢をかなえてくれる商品がある。その名も『まほろば大仏プリン(大)』は、なんと人の顔ほどあろうかというビッグサイズだ。
食べても食べても減らないプリン。今では奈良県の名物になっているが、販売する店舗のビジュアルは一度見たら忘れられないほどの可愛さだった。ちょっとしたレジャー施設に来たかのような気分になれる販売店、 “プリンの森” についてお伝えしていきたい。
以前までのオレは「T字(ティージ)」の男だった……が、つい数カ月前に「電気」の男になった。何の話かって、ヒゲソリのことさ。電気シェーバーの使い心地は快調で、ヒゲを剃るのが楽しかった……が! つい最近、気になる情報を入手した。
情報源はK.ナガハシ。彼いわく、「えっ、両刃カミソリ使ったことないんですか! すごく深剃りできますよ。しかもダイソーにも売っているらしい……」と!! なんと深剃りが100円で! ということで都内のダイソーを探し回ったところ……
いきなり下品な質問で気が引けるのだが、みなさんに1つお聞きしたい。あなたが小学生の頃、便意を催した時に「先生うんこ行ってきます!」と言えただろうか? おそらくだが、たとえ漏らす寸前になっても「そのひと言だけは言えなかった……」という人が多いのではないかと思う。
むしろ、小学生にとって「先生うんこ行ってきます!」は最も口に出しにくいセリフの1つと言えるかもしれない。そんな「先生うんこ行ってきます!」を、みんなが自然に言える社会を目指して活動している団体がある。──日本うんこ学会だ。
今回は、その日本うんこ学会の会長をつとめる医師に話を聞いてきたのでレポートしよう。ちなみに、以下には「うんこ」をはじめとする放送禁止用語が頻繁に登場するが、情報を正確にお伝えしなければいけないというメディアとしての使命から、伏せ字なしで掲載したい。
グルっとひと回し! カプセルトイは、何が出て来るかワクワクするところから始まり、その場で開封する人も多いだろう。そこでだ。中身を取り出したあとの空カプセル、どうしてる? 持ち帰る? その場で捨てていく?
空カプセルなんて、持ち帰ったところでゴミになるだけと思っていたのだが、先日、YouTubeで驚きの再利用術が公開されたので紹介したい。見てみてなるほど、いや~この発想はなかったわ!
これからジメジメした梅雨の時期がやってくるが、明けたら夏のレジャーシーズンが到来だ。しかし、夏は楽しいばかりではない。お日様カンカン、熱気がムンムン、うだるような暑さを忘れてはいけない。
地球温暖化だって騒がれているし、今年も体温を超えるような暑さになるのかな……。そのように想像しただけでもゲッソリしてしまうが、日本の気温は実際にどうなっているのだろうか。そこで、最高気温差を確認してみたところ……ほげえぇぇぇ! これはヤバいって!!
気がつけば5月の後半に突入しているが、いまだにゴールデンウィークぼけから回復していないという人は多いのでは!? 連休を利用して、毎年海外へ2~3週間ほど一人旅を楽しんでいる筆者も、現実世界へのカムバックに慣れようと必死である。
さて、今年は中欧クロアチアとスロヴェニア、島国のマルタ共和国を訪れたのだが、筆者が少しずつ習得した「海外一人旅のコツや醍醐味」を紹介してみたいと思う。知っておけば、女性の一人旅でも安心だぞ!
照りつける直射日光……まだ5月だというのに暑い! 異常気象続きの2018年、夏は例年より暑くなるかもしれない。
夏が苦手な私(中澤)。早くもバテバテで上野を歩いていたところ、ウマイ冷やしそばの店に出会ったのでご紹介したい。今年の夏はここで過ごす!!
人間には裏切られたり傷つけられることがあるが、「人間の永遠の友達」だと言われる犬はどんな時でも寄り添い、心の拠り所になってくれるものだ。
そんな、道で偶然出会ってなでなでしたワンちゃん達を評価する、9歳の少年のTwitterアカウントが大人気となっている。ワンちゃんの紹介文がカワいくて、少年とワンコの触れ合いに癒されてしまうところが人気の秘密となっているようだぞ。