3月2日はご当地レトルトカレーの日らしい。マジかよ。そんな記念日あったのか。調べたところ、どうやら制定したのは「一般社団法人ご当地レトルトカレー協会」のようだ。ん? なんか聞いたことがあるな……? あっ!
ご当地レトルトカレー協会って、以前取材したご当地レトルトカレーマニアの猪俣夫妻がやってる協会じゃなかったっけ? そこで夫妻が経営する浅草の『カレーランド』に行ってみた。
3月2日はご当地レトルトカレーの日らしい。マジかよ。そんな記念日あったのか。調べたところ、どうやら制定したのは「一般社団法人ご当地レトルトカレー協会」のようだ。ん? なんか聞いたことがあるな……? あっ!
ご当地レトルトカレー協会って、以前取材したご当地レトルトカレーマニアの猪俣夫妻がやってる協会じゃなかったっけ? そこで夫妻が経営する浅草の『カレーランド』に行ってみた。
ベランダにはウッドデッキパネル。それが私のポリシーだ。よって前回、まとめ買いができる「DAISOオンラインショップ」にて1枚100円の『ウッドデッキパネル』を購入したのだが、あまりにも強度が低くて大失敗。
たしかにラベル裏面には「重いものを乗せないでください」と書かれていたが、耐荷重は書かれていない。ウッドデッキパネルなのだから人間くらい乗れて当然……と私は考えていたのだが、その思い込みが甘かった。
そこで今回は、100円ではなく200円のウッドデッキパネル、その名も『木製ジョイントマット』をベランダに敷き詰めてみることにした。
つい先日、都内にてワークマンの「キャンプギア & 春夏新製品発表会」が開催された。いよいよキャンプ市場に本格参入である。ワークマンならではの「ハードな使用環境で力を発揮するプロ品質」と「圧倒的な安さ」を武器に “キャンプ初心者” の取り込みを狙うのだとか。
会場に足を運んだ私は、テントや寝袋などの基本アイテムをひと通りチェック。その後、オンラインショップで注目アイテムを何点か購入した。今回ご紹介するのは、目玉中の目玉アイテムと言っていいだろう……「BASICドームテント1人用(4900円)」であるっ!
熟女が好きだ。──冒頭から個人的な好みをぶちまけられても皆さんは困るかもしれないが、読み手の気持ちなんてどうでもいいと思うくらい熟女が好きだ。めちゃくちゃ好きだ。
さて、そんな私は普段から「熟女の方々に好かれたい」と思って生きているのだが、正直なところどのような服装がウケるのかイマイチわからない。そこで思い切ってユニクロの店員さんにコーディネートをお願いしたところ、大変身することになったので報告したい。
ガチなケーキ屋とやり合えるクオリティでお馴染み、コメダの季節のケーキが2022年2月24日にリニューアル。6月中旬頃までの予定で、春夏の新作ケーキが登場した。
今回の4品は「ベリーストロベリー」「くちどけシフォン」「ごちそうクリーム」「よくばりショコラ」。お値段は、全て共通で税込み450円~540円。さっそく全て食べてきたので、どんな感じだったかお伝えするぞ!!
近畿大学は何を隠そう私(中澤)の母校である。通っていたのは20年くらい前だが、当時は全身トロのマグロの養殖に成功したことが話題になっていた。赤門を入った右手の池にいたコバンザメを見ながら同級生のI田君と「近大マグロ食べてみたいな」と話した記憶がある。
とは言え、学食で食べられるわけでもなく、せっかく近大が話題になっていて近大生なのに見れないというのがなんか悔しかった。一介の学生はお目通りさえかなわなかったのである。そんな近大マグロ様が……あの近大マグロ様が……東京駅で食べられるだとッ!?
誰しもコンプレックスのようなものを抱えて生きている……と思う。私(あひるねこ)の場合は眉毛だ。小さい頃からなぜか左の眉毛だけが薄く、高校に入って以降は眉ペンで描き足すようになった。そしてそれは、30代半ばを迎えた現在まで続いている。
もうかれこれ20年近く描き続けているワケだから、当然眉を描くことにも慣れっこになってしまっているのだが……それでも時々思うのだ。いつまで描きゃええねんと──。そもそも、いつまで薄いねんと。
そこで今回、とあるクリニックに協力してもらい、人生初となる眉毛のアートメイクに挑戦してみることにした。
チキンと言えばKFC。我らがケンタッキーフライドチキン。特にKFCのチキンをそんなに食べない人の間ですらも、そういう認識が漫然と一般化している。それについては特に何もない。実際にKFCのオリチキは美味いからだ。
TVCMの影響も相まって、筆者もチキンと聞けば真っ先にKFCのオリチキが思い浮かぶ。名実共に備わっている。ただしクリスピー系と、チキンを使ったバーガーについては「待った」をかけたい。一度ジョナサンを食べてみて欲しいのだ。
♪小っちゃな頃からものぐさで 15でズボラと呼ばれたよ
ああ、わかってくれとは言わないが そんなにズボラが悪いのか―――
「ていねいな暮らしブーム」で肩身が狭いズボラ仲間さんたち、こんにちは、ズボラ歴38年・ズボリストの御花畑マリコです。
いきなりですが、洗い物って面倒くさくないですか。あ、「べつに面倒くさくない」という人はここから先は読まなくても大丈夫です。
近頃、ニトリやカインズで話題になっている「まな板シート」って知ってます? 名前のとおり、まな板に敷く使い捨てシートなんですけど、これがめっちゃズボラの料理に便利なんですよ!
その日、私は部屋を徹底的に掃除していた。数日後には我が子がここに寝るかもしれない。そう思うと、掃除機をかける行為1つにも気合が入るというものだ。
しかし、私はあまりにも作業に夢中になっていたらしい。そのため、スマホを見たときに呼吸が止まりそうになった。というか、あのとき私の心臓は実際にちょっと止まったかもしれない。
あなたは『さくらみくら便利店』なるコンビニエンスストアをご存じだろうか? さくらみくら便利店は「すき家」「はま寿司」「ココス」などを運営するゼンショーホールディングスが手掛けるコンビニで、2022年2月現在、群馬県で4店舗を展開している。
なぜゼンショーがコンビニを? しかも群馬県だけ? ちょっと理解しかねることが多いものの、実際に出かけてみたところ「さくらみくらメッチャいい!」「なんならセブンにも勝てるのでは?」と感じた次第だ。
大阪のオススメ観光スポットは? 大阪出身である私(中澤)はそう聞かれると「新今宮」と答えている。イッツ大阪ジョーク。
まあ、ぶっちゃけると特にオススメとかない。通天閣は商売っ気が強い典型的な観光スポットだし、大阪城は環状線から見えた時が一番テンションが上がるのでそれだけで十分だと思う。むしろ、私が教えて欲しい。そこで接待の達人に聞いてみた。
先日近所のセブンで飲み物を買おうとしていたら、「濃いグレープサイダー(税込み116.64円)」というジュースが「新発売」のタグとともに目にとまった。
セブンのオリジナルブランド「セブンプレミアム」のヤツだ。濃いと言われると、とても気になってくる。どれくらい濃いのだろう? 気になったので飲んでみたところ……
暗い場所や手元を明るく照らす「LED懐中電灯」は、製品によって明るさや機能(調光や防水など)が異なる。たとえば明るさの単位「ルーメン」は、数値が大きいほど明かりが強く照射範囲も広くなるそうだ。一般的な懐中電灯は200ルーメン程度らしい。
ちなみにAmazon’s Choice(アマゾンがオススメする評価の高いリーズナブルな商品)の軍用最強フラッシュライト(3880円)は1万ルーメンとケタ違い……なのだが! 私が購入したのは3万9900ルーメンのLEDヘッドライト。今回は「宇宙に届く勢いの明るさ」をどうぞご覧ください!
『信楽焼』と言えば、たぬきの置物。笠をかぶってとっくりを持ち、玄関先によく置かれている例のたぬきだ。
行ったことがある方にはわかると思うが、信楽焼の故郷、滋賀県信楽町にはとにかく大量のたぬきが飾られている。その中でひときわ目立っているのが、建物の2階まで届くほどに巨大なたぬきである。
──ある時、ふと気になった。「信楽町で一番大きいたぬきって、どれだろう?」今回は筆者が信楽中を走り回って見つけた巨大たぬきをドドーンと怒涛の11連発でご紹介しよう!
2022年が始まってまだ2か月しか過ぎていないが、早くも今年最高のゲームが決まったかもしれない。2月25日から販売が開始された、フロム・ソフトウェアの最新作「エルデンリング(税込み9240円~)」だ。
ゲーマーの方なら、発売に先駆けてレビューしていた世界中のゲーム系メディアによる異常な高評価っぷりは、ご存じのことだろう。筆者もとても楽しみだったので、午前0時にゲット。徹夜でプレイしていたのだが……相変わらずフロムはやべぇな。
ここ数年で急速に普及している代替肉。なかなかイイという話を聞くも、一度も食べたことない人はまだまだいるだろう。
何を隠そう私もその1人なのだが、理由は肉に遠く及ばないという先入観。どうしても超えられない壁どころか、味に大きな差があると思っていたのだ。所詮は偽物ッ……!
引っ越ししてから、ベランダを上手に活用できていなかった。当たり前だが、床はコンクリ打ちっぱなし。ベランダに出るには靴やサンダルを履いて……てな感じで使っていたのだが、いかんせん私の理想には程遠いベランダライフ。
私の思うベランダというものは、ウッドデッキパネルを敷き詰め、素足で活用すべき場所(=部屋の延長)なのだ。ということで今回は、ダイソーで売っている100円のウッドデッキパネルを敷き詰めてみたのである。
ピーナッツ! 先週はとんだクソ回をお送りしてしまって本当に申し訳なかった。デアゴスティーニ軍曹に代わってお詫び申し上げます。「週刊デアゴスヌーピー」のお時間です。どうも皆さん、おはようございます。
それにしても前号はヤバかったな。いろいろ工夫を施しはしたものの、ぶっちゃけ画像4枚で終わる話だった。まさにそびえ立つクソ回。クソ回オブザイヤー2022最有力候補である。今週はもう少し頑張ってほしいものだが……せめてフィギュアだけは! フィギュアだけは入っていてくれ!!
今さら申し上げるまでもなく、福袋の旬は正月である。稀に1月中旬くらいまで売れ残っている福袋を見かけなくもないが、ハッキリ言って “福感” はゼロ。やはり正月に販売していてこそ福袋は輝くのだろう。ところが……。
2022年2月の半ばに山盛りの福袋をセブンイレブンで発見! それが『オープン記念福袋』である。セブンで福袋……? しかもオープン記念……? もしや、これはなかなかの珍品なのでは……? とうわけで、物は試しで1つ購入してみることにした。