2022年3月28日、日清から『最強どん兵衛 きつねうどん』と『最強どん兵衛 かき揚げそば』が発売開始となった。実はこの最強どん兵衛、今年の1月13日には発売を予告されていた商品で「満を持して」どころか「焦らしに焦らして」発売となった気合いの一品だ。
メーカー希望小売価格はどちらも税別248円だから、いつものどん兵衛よりも50円ほど高い計算になるが、果たして “最強” を語るどん兵衛の実力はどれほどのものなのか? いつものどん兵衛とガチで食べ比べてみたのでご報告したい。
2022年3月28日、日清から『最強どん兵衛 きつねうどん』と『最強どん兵衛 かき揚げそば』が発売開始となった。実はこの最強どん兵衛、今年の1月13日には発売を予告されていた商品で「満を持して」どころか「焦らしに焦らして」発売となった気合いの一品だ。
メーカー希望小売価格はどちらも税別248円だから、いつものどん兵衛よりも50円ほど高い計算になるが、果たして “最強” を語るどん兵衛の実力はどれほどのものなのか? いつものどん兵衛とガチで食べ比べてみたのでご報告したい。
宅配ピザが好きである。ピザという食べ物は、人に作ってもらったものを人に届けてもらい、それを心身ともにだらけきった極限堕落状態で食べるのが最も美味しい。宅配ピザはその暗く淀んだ欲望を満たす上で最善手である。
そういうわけで、日頃からドミノピザ・ピザーラ・ピザハットの3大宅配ピザには非常にお世話になっているのだが、しかしこの世にはそれら以外にも多くの宅配ピザチェーンが存在している。例えばピザダーノだ。
ココイチを一言で表すならば「安定」だ。カレーのウマさは今さら言うまでもなく、何を食べても間違いが起きず。加えてトッピングも充実していて、自分好みのカレーを作ることができるのだから非の打ち所がない。
ただ、かなりの変化球をトッピングすると話は変わってくるかもしれない。例えば2022年3月1日から新しく発売された大豆ミートハンバーグとか。モノによっちゃ微妙なものもあるなかどうなのか。
日本を代表する開運グッズといえば、招き猫だ。右手をあげている猫は金運を招き、左手をあげている猫は良縁を招くと言われている。んで、両手をあげている猫は、お金と良縁どっちも招くという考え方もあれば「お手上げポーズ」だから良くないと考える人もいるという。
ちなみにアマゾンで「招き猫」と検索すると4万件以上の商品がヒットするのだが、今回私が購入したのは……「創造的で興味深い巨大な筋肉の腕の招き猫の置物風水はあなたの幸運、富と幸運をもたらします」という謎多き招き猫(1570円)である。
アメリカ発祥の会員制スーパー、コストコ。私、P.K.サンジュンは月1ペースでコストコに足を運んでいるが、これまで手を出して来なかったジャンルがある。ズバリ「衣料品コーナー」だ。
娘が着る子供服は定期的に購入しているものの、自分が着る用の服はこれまで1度も買ったことが無い……のだが。ひょんなことからコストコで「1万円コーディネイト」を試してみたところ、あれ……こんなハズじゃなかったのに……。
銭湯の片隅にある水風呂。大体は2~3人でいっぱいくらいの広さなので分かると思うがあれは別に泳ぐためにあるわけではない。その役割はサウナのクールダウン。「サウナ室 → 水風呂 → 外気浴」のトライアングルを回るサウナーにとって、粛々とした準備の場と言っても過言ではない。
一方で、最も荒れることが多いのも水風呂だ。週一で都内のサウナに通っている私(中澤)は、水風呂でマナーが悪い人とエンカウントすることが非常に多いのである。
ギョギョッ!! スーパーの冷凍コーナーをパトロールしていたら私の餃子センサーが反応した。味の素に大阪王将、それからトップバリュなどの主流どころが売られるなか、CGCの「香味野菜香る餃子」という商品が置いてあったのだ。しかも、他の大手に比べてちょっと安い!
パッケージを見た感じ水と油いらずで作れる今風の餃子みたいだし、そのお味の方はどんなものだろう。よ〜し、せっかく出会ったのだから手合わせ願おう!
ロケットニュース24ではライターを募集しています! そんな書き出しで始まる募集記事に触発されて応募書類を出したのがちょうど1年ほど前のこと。
ライターに興味はあるが躊躇(ちゅうちょ)しちゃってる……という方のために言わせていただくと、私(まろ)はライター経験ゼロ、なんならパソコン操作すら危ういレベルから外部ライターを始めている。つまり、誰であろうとやろうと思えばどうにかなるってことだ。
個人的な話すぎてあまり参考にならないかもしれないが、この記事を読んで「こんなやつでもやれてるんだ」と知っていただき、安心して応募に進んでもらえたら幸いだ。
「熱烈中華食堂 日高屋」といえば、庶民の味方的な中華料理チェーンである。関東を中心に店舗展開しているので非関東圏の人にはあまり馴染みがないかもしれないが、東京都民なら誰もが知っていると言っていい。
と言いつつ私自身は東京在住ながら “王将派” なので、それほど頻繁に日高屋を利用するわけではないのだが……。つい先日、久しぶりに日高屋に立ち寄ったところ想像を絶する接客を受けたので報告したい。
「発売から9日で累計販売数300万個突破」「ウチカフェスイーツ史上2番目の速さで販売数100万個を突破」……ローソンの新型シュークリームに関するローソン公式の発表および報道だ。
いや、売れすぎだろ! ほぼ毎日近所のローソンを利用しているが、全く注目していなかったぜ……! 何か売ってるなぁとは思っていたが、せやかてシュークリームやろ? と侮っていたのだ。
この先、人口が増え続けることでいずれやってくる大豆時代。それに先がけ食品業界は大豆ミート商品を次々と投入している。しかし、流れに抗うようにこう思う人もいるだろう。どれくらい美味しいの──と。
私自身、そう思うことで意図的に大豆ミートをちょいちょい食べるようにしているのだが、スーパーをリサーチしていたところ気になる商品を見つけた。ずばり、肉まんならぬ「大豆ミートまん」である!
時々、変わったメニューを展開している富士そば。赤坂見附店にまた見慣れないメニューが登場している。「スパイス」だ。
券売機にて50円で販売されているスパイス。そば屋でスパイスて。一体どんなものが出てくるのか? そこで注文してみたぞ。
春先に、多くの人が悩まされる花粉症。
クシャミ、鼻詰まりなど人によってつらい症状は異なるが、私は目のかゆみがひどいタイプである。この時期はアレルギー対策の高濃度目薬が絶対に手放せない。
毎年、目を掻きすぎてまぶたはヒリヒリ痛み、目のまわりはむくんでパンパン。ひどいときは目頭が切れてしまうこともあった。どうにかならないものかと調べていたら、目薬でおなじみ参天製薬のサイトを発見。
そこにはアレルギー用目薬の「正しい使い方」が書いてあって衝撃を受けた。
え、私20年以上、間違った使い方してたんだけど……。もしや知らなかったのって私だけ……?
ピーナッツ! 今年に入ってからというもの、絶賛楽勝モード中の「週刊デアゴスヌーピー」のお時間であります。おいおいおい、デアゴスティーニってこんな簡単なコンテンツだったっけ? 拙者、簡単すぎて駄あくびが止まらないござるよ。
まだ開封していないが、きっとこの第62号も10分くらいでちゃちゃっと完成する雑魚モンスターに違いない。早々に片付け、私(あひるねこ)もスヌーピーのように惰眠を貪りたいと思うぞ。それではスタート!
春といえば新生活! 期待に胸を膨らませながら準備を進めている方も多いのでは。テレワークのために光回線を検討している人もいるだろう。気持ちよく新生活をスタートするために、できれば簡単に「快適かつお得感のあるインターネット回線」を選びたいはずだ。
そこで今回取り上げるのは、So-netのauひかり。名前から察するに「auスマホを使っている人」だけにメリットがありそう……だが、実は「auスマホを持っていない方」もメチャメチャお得なのである。ついさっき担当者に直接聞いたのだから間違いない。詳しく説明するぞ。
2022年3月23日、ローソンストア100が『具なしまん』の販売を開始した。価格は2個入りで108円。コンビニの中華まんと考えれば激安だが、「こりゃ安いぞ」と素直に喜べない何かがある。
原因は言うまでもない。具が無いからである。“NO具” という独特のスタイルを取る中華まんに対して、どう接していいか分からない。しかしながら気にはなるので、実際に買ってみた。
うわぁぁぁぁあああああああ! すまぬ……! でも完全に事故のようなもの。どうか、これで心を折られないでくれ……!!
ウマ娘をプレイ中に、スマホの前で、思わずそう呟いてしまった。ゲーム「ウマ娘プリティーダービー」にて2022年3月22日から始まった、対人レース「チャンピオンズミーティング ピスケス杯」でのことだ。いや、これは良くないと思う。悲しみに満ちている。