1度でいいから圧倒的なオーラを放ちたい。ただそこにいるだけで抜群の存在感を発揮するような男に……暗闇に一筋の光を灯すような存在になりたい。そんな願いを叶えてくれそうな商品を中国通販サイトで見つけたので買ってみることにした。
それから約1カ月後、願い事をすっかり忘れた頃に小包が到着。そういえば「暗闇に一筋の光を灯すような存在」になりたかったんだっけ……ということで、暗闇に一筋の光を灯すような存在になってみた。
1度でいいから圧倒的なオーラを放ちたい。ただそこにいるだけで抜群の存在感を発揮するような男に……暗闇に一筋の光を灯すような存在になりたい。そんな願いを叶えてくれそうな商品を中国通販サイトで見つけたので買ってみることにした。
それから約1カ月後、願い事をすっかり忘れた頃に小包が到着。そういえば「暗闇に一筋の光を灯すような存在」になりたかったんだっけ……ということで、暗闇に一筋の光を灯すような存在になってみた。
ジャンボ! 今回オレが行ったのは、マサイ族が多く住む町「Bisil」のレストラン。当然、お客もコックさんもマサイ族。そんなマサイのレストランでは「マサイ式ポテト(maasai chips)」 が食べられるという。
店主が得意げに説明してくれた。「マサイ族ってのは、肉が好きなんだよ。どんな食べ物であろうとも肉が入っていなければならない。それほどの肉好き。だからこそ、彼らは牛、ヤギ、羊を飼っているわけだ」。
文房具は年々便利でオシャレなものへと進化しているという。一風変わったデザインなのに超使いやすい文房具が次々と誕生しているのだ。そこで今回は、忙しいビジネスマン諸君にオススメのボールペンを紹介したい。どんな場面でも話のタネになる最強の1本である!
ペンの名前は「SwitchPen」。アメリカの彫刻家兼グラフィックデザインアーティストが手がけたボールペンなのだが……こいつがマジで信じられないほどカッコイイ! てかその前に「え、これどうなってんの?」と思わず凝視してしまうだろう。本気でビビるぞ。
みんな元気セヨ! 今韓国を代表するK-POPアイドルグループは間違いなく防弾少年団、「BTS」だ。日本や中国などの韓国と文化的に近い国々では、ヨン様をはじめTWICEまでいわゆる「韓流」の人気は続いていたが、ここまで世界を舞台とするグループは今までなかった。
そんなBTS、彼らは今韓国で音楽活動ではなく別の問題で注目を浴びている。それは韓国人の男なら誰しもが一度は面と向かうこととなるイベント。「兵役問題」だ。今回の団体活動休止の件も兵役問題の影響もあると見られている中、そのBTSの兵役問題について詳しく書いてみた。
アメリカのAmazonで爆売れしているアイデア調理器具を紹介しよう。パンケーキやクレープ、ワッフル等を簡単かつ正確に作れる商品で、日本だったら「たこ焼き」を作る時にも便利だと思われる。なお、カスタマーレビューは5500件以上集まっていて……
評価はなんと4.5(2022年6月17日時点)。星5つを付けたユーザーが73%なので、満足度はかなり高いはず。ってことで実際に商品を購入し、使い心地を確かめたので詳しく紹介したい。商品名は「Norpro 1013 Batter Dispenser Clear / Red, 4 cup(約2500円)」だっ!
ジャンボ! チャオスです。インフルエンザの後遺症なのか、ちょっとまだ本調子じゃないんだよね。咳が止まらないんだよね。ということでね、ハーブ医学をベースとした健康ドリンクセンターに行ってみたんだ。
言っちゃ悪いが、この店はマジであたおかだ(this store was very crazy)。なぜなら店のスタッフは皆こう言うんだ。「自然のものを使ってあなたが望むどんな種類の薬をも作りますよ」と。魔女かよ。
バンコクの街を歩いていると、日本語の看板がやたらと目につく。あまりに多いため次第に外国にいる実感が薄れ、最終的に沖縄くらいにしか思えなくなってくるところがバンコクの魅力だ。日本食のレベルも高く、もはや「ほぼ日本」と言っていいだろう。
しかしそんな中にあってもなお、ビックリしちゃうくらい “強烈な日本感” を放つ店がある。道頓堀から店ごと船で運んできたかのごときその風貌……「さすがにやりすぎ」と言うほかないが、日本人なら誰もが吸い寄せられるように入店してしまうだろう。
ウチの父の仕事は “海外から商品を買い付けて日本で売ること” である。先日 “海外で偶然スケジュールが合う” というカッコイイ事態に見舞われた我ら父娘。場所はタイの首都バンコクだ。「せっかくなので食事でも」となったはいいが、事件は翌日の早朝に起きた。
ドンドン! とホテルのドアを激しくノックする音で私は目覚めた。恐る恐るドアを開ければ顔面蒼白の父。父が「ちょっとええかな……」と切り出す話はロクでもないと相場が決まっているのだが、今回ばかりは少し深刻度が異なるようだ。一体どうしたというのか?
いきなりだが、アメリカのAmazonで爆売れしているアイデア商品を紹介したい。今回購入したのは「カウントダウンタイマー(約1600円)」。Amazonレビューで星5つが81%(2022年6月7日時点)を占める大人気商品だ。
コメントを確認すると「素晴らしい!」「シンプルで使いやすい!」「このカウントダウンタイマーを超えるものはない!」などなど絶賛の嵐。一体どのような仕組みなのだろうか……実際に買って確かめてみたら泣いた。
日本のニュースといえば凶悪事件、芸能人の不倫、不景気関連の話題などが常にランキング上位を賑わせている。見ているだけで気分はどんどん沈み、「このまま日本は消滅するのですか?」って気持ちになるのであまり見るべきではない。
ちなみに私は現在シンガポールを旅行中。裕福なイメージのあるこの国では、一体どんなニュースが話題になっているのだろう? さっそく人の良さそうなシンガポール人を捕まえて質問攻めにしてみたぞ〜!
ジャンボ。その店の張り込みは、オレも実はツラかった。客もいなけりゃ店主もいない。ただあるのはポテトのショーウィンドウと、バックステージに調理器具……。ポテト屋であることは間違いないのだが、人がいないのだ。
しかし、ポテトを買い求めに来たお客さんがショーウィンドウの前まで来ると、どこからともなく店主がサササーーーーーッッと横すべりしながら対応してくれる。ただし、口数は少ない。彼は決まってこう言った。
「どれくらい?」
みんな元気セヨ! 韓国と言ったらみなさんは何を思い浮かべるのだろう。最近だとグルメやアイドルだと思うが、「パチモン」のイメージも確かにあるはずだ。パチモンだとブランド品がやっぱり多いが、パチモンの種類はそれだけではない。お菓子や飲み物もある。
本企画では数々の韓国商品の中で「これは日本のあれパクってね?」と思われるやつを日本のと比較してみるからよろしくセヨ! 記念すべき第一回は、誰もが食べたことあるだろう「ポッキー」だ。
みんな元気セヨ! 私が日本にいた十数年間、数々のスイーツブームが起きた。特に印象に残っているものだとパンケーキ、かき氷、タピオカ。この3つに関してはブームが過ぎた今でも生き残っているお店が多い。
タピオカの後にマリトッツォ、バスクチーズケーキ、カヌレなどがブームという玉座を狙っていたが、前の王たちに比べるとその破壊力は弱かった。そこでその玉座を奪いに韓国から日本に渡ったものがある。
その名は「クロッフル」だ。
サラリーマンをしながら土日に “出張カレー店” をしている知人がいる。「カレーが好きで好きでたまらない」という彼は日々のカレー研究に余念がなく、食べ歩きだけでは飽き足らず、カレーづくりに目覚め……とうとう自分のお店を構えるまでになったという。
そんな彼に「どこのカレー屋さんが好きですか?」と尋ねると「西新宿にあるコチンニヴァースが好きです」と即答。ほほー、めちゃめちゃ気になるなコチンニヴァース……ってことで、行ってきましたコチンニヴァース!
タイにスシローがあるらしい。「なにも海外でスシローへ行かんでも……」と最初は思うのだが、そういったセオリーを超越した次元に “スシローを想う気持ち” は存在する。タイだろうが日本だろうが関係ない。いつだってスシローへ行きたいんだ、我々は。
おまけに日本で愛用していた『スシローアプリ』をそのまま使って予約ができるとのこと。近くの店舗はどこも「待ち時間ゼロ」と表示されたが、油断するとイタ〜い目をみるのがスシローだ。ここはガツンと予約を入れちゃうもんね〜!
みんな元気セヨ! 先月、韓国では新しい大統領が就任した。韓国での「与党」は、大統領が所属する党を意味する。ということで、前の大統領と違う党の者が就任した場合は「政権交代」となる。
政権交代が行われて1ヶ月も経っていない今、またもや「全国同時地方選挙」(日本だと統一地方選挙にあたる)というビッグイベントが行われた。なので今回、韓国人として一票を投じてきた。
みんな元気セヨ! 以前、当サイトの佐藤記者が執筆した新大久保の『韓国式中華』という記事はご覧になっただろうか。「韓国式中華」は日本の中華とは全く違うものだ。
その韓国式中華には二大巨頭と言える二つの料理がある。まずは佐藤記者が調査していた「チャジャンミョン」(ジャージャー麵)。
そして、もう一つはまさかの……「ちゃんぽん」だ。