ロベルト・カルロス(ロベカル)という名前は、それほどサッカーに詳しくなくとも知っている人は多いだろう。それもそのはず、彼は「悪魔の左足」を持つ男と言われたレジェンド選手のひとりだからだ。
まるで弾丸のようなフリーキックを蹴ることで知られている彼だが、この度慈善試合に出場し、左足から凄まじいサイドチェンジを披露。42歳にして現役選手さながらのキックは、まったく衰えていないと話題になっているぞ!
ロベルト・カルロス(ロベカル)という名前は、それほどサッカーに詳しくなくとも知っている人は多いだろう。それもそのはず、彼は「悪魔の左足」を持つ男と言われたレジェンド選手のひとりだからだ。
まるで弾丸のようなフリーキックを蹴ることで知られている彼だが、この度慈善試合に出場し、左足から凄まじいサイドチェンジを披露。42歳にして現役選手さながらのキックは、まったく衰えていないと話題になっているぞ!
ここ最近、中国で始まった “ある体型チェック” が世界中で流行の兆しを見せているらしい。その名も『ベリーボタンチャレンジ』、通称「背中おへそ触りチェック」という。
読んで字の如く、腕を背中から回して自分のおへそ(belly button)にタッチするポーズなのだが、このポーズに成功した自分撮り画像が中国のSNSにアップされまくっているという。これは日本でも流行るかも! というわけで、さっそく『ベリーボタンチャレンジ』に挑戦してみたのでご覧いただきたい。
時代と共に技術が発達し、今では3Dゲームが当たり前。よりリアルさが追求され、登場するキャラクターは、もはや本物かと間違えるほど精巧に描かれるようになった。しかし、その一方で今でもファミコン風の8ビットを愛する人は数多い。
例えばこれまでお伝えしてきた『千と千尋の神隠し』や『キル・ビル』の8ビット動画がそう。たとえ古くても、愛され続けている。そして今回ご紹介する動画「We Go Forward」も8ビットのものだが、限られた技術とわずか2分という短い時間の中で見事に世界観を表現しているのでぜひご覧いただきたい。
アイドル戦国時代と呼ばれて久しいこの日本で、先日、かつてないアイドルグループが誕生したことをご存知だろうか? その名も「マッチョ29(トゥウェンティナイン)」、略して「マチョニク」!! 筋肉まぶしいマッスル男子によるアイドルグループだ。
あまりのガチぶりに、日本のアイドル界に激震が走った……! と思ったら、なぜか台湾ネット界をも揺るがしていた!! マチョニクのデビュー曲が、台湾ネットユーザーから「神曲である」と注目されているのだ。まずは、YouTubeに公開された新曲を聞いてみよう。
2015年6月12日から南米王者決定戦「コパ・アメリカ」が始まった。これから7月5日まで、国の威信をかけたアツい戦いが繰り広げられるが、中でも注目されているのは、なんといってもメッシ率いるアルゼンチン、サッカー王国・ブラジルだろう。
そして迎えた14日、ブラジルが登場しペルーと対戦。エースのネイマールが早速スーパープレーで魅せてくれたので、動画「Beautiful Assist Neymar Goal Douglas Costa 1-2 Peru vs Brasil Copa America 2015 HD」と合わせてご紹介するぞ!
何語であっても、外国語を習得するのって難しい。覚えて → 実際に使ってみて → 間違って……という行程を繰り返して、人は言葉を覚えていくのだ。誰だって間違えるのが外国語である。
ということで今回は、ロケットニュース24の英語版で “日本語を勉強する外国人” が激白した「 恥ずかしかった日本語にまつわる失敗談」15選をお伝えしたい。
普段はカンボジアで暮らすファーストフード愛好家の私。先週、お隣のベトナム・ホーチミンでランチタイムにバーガーキングへ入ってみたところ、思いがけないメニューに遭遇!
ベトナムのバーガーキングにはご飯・スープ・ドリングがセットになった「ライス・キング」という定食メニューがある。チキンテンダー定食、フライドチキン定食などに加え、ハンバーグ定食、なんとトンカツ定食まで充実の五種類。バーガーキングでトンカツ定食かよ! なんか複雑な気分だぜ!
写真を見ただけで「一度でいいから泊まってみたい!」と思わずにはいられないホテルがある。その理由は「眺めが最高」「高級感が違う」「ユニークなサービス」など様々だが、とにかくパッと見ただけで惹かれるホテル。世界中に点在するそれらを、画像とともに紹介していくのがこの企画。
第三回目となる今回は、インド洋に浮かぶ島国、モルディブにある「ギリ ランカフシ モルディブ」を取り上げたい。ここは、大手旅行情報サイト『トリップアドバイザー』の “2015年世界のホテルランキング” で1位に輝いたホテルなのだ。
よく、「犬は人類の最良の友」と言われるが、果たして「人類は犬の最良の友」だと言えるだろうか。犬は無条件で人間について来るわけではない、虐待されれば悲しみ、その心の傷を負うことになるのだ。
先日、そんな傷ついた瞳をした子犬を保護されたそうだ。怯えた姿から、人間に心を寄せるようになるまでの一部始終が動画に収められているのだが、元気になっていく様子が喜ばしいと同時に涙なくしては見られないのである。
もうすぐ夏がやってくる。夏といえばプール! プールといえばウォータースライダーだ! あと少しジメっとした時期が続くが、今から「今年はどんなウォータースライダーに挑戦しようかなァ……」なんて考えている人もいることだろう。
そんな中、ドイツにあるウォータースライダーがめちゃくちゃカッコいいと注目を集めているのでご紹介しよう。はたしてどういうものなのか。その様子は、動画「Bad 1 Bremerhaven – Black Hole || Colorful LED water slide!」で確認できるぞ!
普段、カンボジアのプノンペンで暮らす私。今どき iPhone4 なんて使ってる人も相当珍しいと思うが、割高なシムフリー機を買った手前、ホイホイ買い換えるのも抵抗があり、何年も惰性で使い続けてきたもの。最近になって買い換えようか悩みつつ、ほんの少し扱いが雑になっていたかもしれない。落としてガラスを割ってしまった!
これを機に買い換えるか! とも考えたが、電池もくたびれておらず、ガラスが割れて見栄えがバッチイことを除けば動作に問題もない。まだ使えるものを捨てるのも忍びなく、修理してみることにした。ちなみに日本で直した場合、見積もりは5千円弱。カンボジアなら幾らなんだろう? つーか、ちゃんと直せるのか?
サッカーの試合ではいろんな局面で1 vs 1の対決を迎えるが、中でも究極のものはPKことペナルティーキックだろう。会場全体がキッカーとキーパーの2人に注目し、その行方を見守る。
一瞬で決する勝負ではあるが、数々のドラマが生まれてきた。そこで今回は、そのPKに注目! 海外ユーザーが歴代PKベスト10を選出していたので、動画「Top 10 Penalty Kicks in Football History」と合わせてご紹介するぞ!
これから夏を迎えるにあたり、果物がおいしい季節となる。中でも人気なのがマンゴー。日本では沖縄県をはじめ、宮崎県が名産地として有名で、現地に行って食べるのもひとつの醍醐味だろう。
ただ、マンゴーはど真ん中に大きく平たい種が入っており、買ったはいいもののどうやって食べたらいいかわからないという人もいるに違いない。そこで今回は、海外露天商の芸術的な切り方をご紹介したい。
わざわざ海外旅行に出かけなくても、日常的に世界各国の料理が食べられるようになった。フランス料理や中華料理はもちろん、韓国料理やインド料理、タイ料理店も多くある。そんな中、まだまだ少ないのがベトナム料理店で、特にベトナムのサンドイッチ「バインミー」が食べられるお店は少ない。だがしかし……。
東京は高田馬場に、バインミー専門店があるとの情報をキャッチ! しかもパクチーモリモリで、バインミー自体も日本人が比較的食べやすい味付けになっているというではないか……コレは行くしかない! というわけでバインミー専門店『バインミー☆サンドイッチ』に足を運んだのでご報告したい。
動物たちが予想外の行動をとることは、日常茶飯事。「ペットショップでイヌが人間に一目惚れ」したり、「少女に恩返するカラスが話題」になったりと、面白い動物の話題には事欠かない。
今回もまた1本のニャンコ動画が世をにぎわせているのだが……変なのだ。ニャンコの歩き方が、オモしろ可愛く、変なのだ。「え、なにこれ!? おもちゃ?」と三度見レベルのおかしな歩き方をするニャンコがうつっているのである!
野球は1点が大きく勝敗を分けるスポーツだ。それだけに時として、激しい接触プレーが起きることもめずらしくはない。中でもランナーが本塁へ突入する際のクロスプレーは、何かと問題になることが多い。
日本プロ野球で阪神・マートン選手の強烈な体当たりが問題視されたのも記憶に新しいところだが、アメリカの女子ソフトボールで比較にならないほど超悪質なプレーがあった。一体、どんなプレーだったのかというと……
2014年、爆発的に流行した「壁ドン」。この「壁ドン」とは、相手を壁に追い詰め、向かい合って「ドンッ」と壁に手をつくことをさす。少女漫画の場合、男子が女子に壁ドンすることが多く、かつそれがイケメンなら悶絶胸キュンMAXなこと確実! 「憧れのシチュエーション」として海外にも広まっていった。
そんななか、最近、Facebookで公開された台湾女子による壁ドン動画が話題となっている。なぜ話題になっているのかというと……その壁ドンがめちゃくちゃ切なく、なぜか何度も再生してしまう中毒性を持っているからである!
水族館やシーワールドでは大人気のアシカ。だが、波止場や埠頭(ふとう)に大群でたむろす野生のアシカは、魚を食べまくって大量の糞を残したり、地元住民の悩みの種に……。
そこで、巨大なシャチ型のボートを海に放って、アシカを追い払おうという計画が決行された!! 当初は、ナカナカのアイディアだと思われていたプランだった。……が! 思いがけず散々な結果になって、地元住民のみならず国民レベルの笑いを誘うハメになってしまったのである!!