医療用大麻が幅広く使用され、嗜好用大麻の解禁も続くアメリカでは、大麻関連の商品やビジネスが大きな注目を集めている。大麻のコーヒーやエナジードリンク、大麻オイルを使用した美容サロンなどが登場しているが、100ドル(約1万2000円)で、大麻の全てを教えてくれる学校が設立されたというので紹介したい。
初心者が安全に楽しく大麻を吸えるよう、盛り沢山な内容のカリキュラムが用意されているらしいぞ!
医療用大麻が幅広く使用され、嗜好用大麻の解禁も続くアメリカでは、大麻関連の商品やビジネスが大きな注目を集めている。大麻のコーヒーやエナジードリンク、大麻オイルを使用した美容サロンなどが登場しているが、100ドル(約1万2000円)で、大麻の全てを教えてくれる学校が設立されたというので紹介したい。
初心者が安全に楽しく大麻を吸えるよう、盛り沢山な内容のカリキュラムが用意されているらしいぞ!
なんでも最近のネコの人気っぷりはスゴいらしい。ネコのアプリや写真集が人気だったり、飼いネコ数も増加しているのだとか。その経済効果の高さから、「ネコノミクス」なんて言葉も出てきたそうだ。やっぱりネコは人気ニャね〜。
そんな人気なネコが今回、家族写真に写り込んだのだとか。そうだよ、ネコだって立派な家族だよ! けれどもその結果、惨憺(さんたん)たる1枚になってしまったという……。一体どんな家族写真になったんだよ〜!?
よく「昔の同級生のSNSを見たら、めっちゃ幸せそうで死にたくなった(笑)」なんて話を聞く。羨望絶望のデススパイラル。SNSを使わない人の方が幸福度が高いなんて調査結果もあるくらいだ。
だがしかし! その “リア充写真” は真実なのだろうか? リア充写真の真相に迫った動画が話題となっているぞ。その動画を見てみると……「いいね!」を集める素敵写真の裏には実はすごーくおマヌケな事実が隠れているというのだ!!
いよいよ、今週金曜日に公開スタートする『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』を心待ちにして、なかには公開日に見に行く予定の読者もいるだろう。
最新作は、2005年に公開された『スター・ウォーズ エピソード3 / シスの復讐』から10年ぶりとなるため、世界中で大きな盛り上がりを見せている。そんななか、Facebookがスター・ウォーズ仕様のスタンプを発表して、話題となっているので紹介したい。ハン・ソロやダース・ベイダーといったお馴じみキャラと一緒に、フォースを感じられちゃうぞ!
日本ではリアクション芸人として、ダチョウ倶楽部の上島竜兵さんや、出川哲朗さんが特に有名である。しかし、YouTubeに公開されてからわずか数日で再生回数1200万回を超えている動画、「Monkey Sees A Magic Trick」には、上島さんや出川さんのポジションをも脅かすであろう、リアクションの神が映りこんでしまったのだ……。
神とは、ちなみに人ではない…… オランウータンだ!
接戦になりがちなバスケでは、最後の最後までどちらに勝利の女神が微笑むのかわからないこともしばしばだ。ボールが空中にある間に残り時間がなくなり、ゴールに入るシュート……いわゆるブザービーターが勝負の明暗を分けることも少なくない。
だからこそ「諦めたらそこで試合終了」なのだが、つい先日アメリカのプロバスケリーグ・NBAで技ありすぎるブザービーターが炸裂したのでお伝えしよう。そのプレーは、動画「Russell Westbrook Throws it Off Rodney Hood’s Back and Beats the Buzzer」で確認できるぞ!
世代もキャラクターも違えど、誰もが子供の頃に憧れた “ヒーロー” がいるだろう。困った人のところに突然現れては、トラブルを解決して颯爽と去って行く。見返りを求めない完全なる正義だ。
南米コロンビアで撮影された動画にも、まさにヒーローと言える人々が映し出されている。「盲導犬はバスに乗せないでください! 」と言う無慈悲なドライバーに、猛反発する乗客たち。その勇ましい姿がマジでハンサムすぎるのだ!!
2015年も残すところあとわずか。今年も数多くの珍プレーが飛び出したサッカー界だが、最後の最後で数年に一度あるかないかの “お笑いゴール” がドイツで誕生した。
ただ、そのゴールはお笑いだけではなく、以前Jリーグで生まれた伝説の珍ゴールにソックリだから見逃せない。まさかの展開から生まれたゴールは、どんな形から決まったのか。さっそく、動画「Bastian Zeh mit seinem „Kacktor des Jahres“」で確認してみよう!
バイバイ2015年。こんにちは2016年。その前に避けては通れないのが、クリスマス。きっとクリスマスのことを考えて、憂うつになる人もいるかもしれない。でも、そんなときは、クリスマスツリーとネコを思い浮かべよう。
なぜならニャンコはツリーが大好き!! ツリーを見ると登ったり潜り込んだりせずにはいられない。そして、その姿がなんだかおマヌケなのだ。ということで今回は「クリスマスツリーが大好きすぎるニャンコ画像25選」をお届けしちゃうぞ!
いよいよクリスマスまで2週間を切り、プレゼント探しに奔走している読者の方も大勢いるに違いない。友達や家族とのプレゼント交換で、他の人より差を付けたいという人は、ちょっと奮発して包装紙に凝ってみてはどうだろうか?
というのも、自分の顔を包装紙にプリントできるサービスが注目を集めているのだが、意外にもナルシストっぽくない、キュートな仕上がりになっているのである!
以前、「スタバのクリスマスデザインのカップに、一部のキリスト教徒が激怒」したことをお伝えしたが、またしてもスタバの製品が話題になっている。今回は、クリスマスデザインのクッキー!
なんと、海外のスタバで売り出されたクリスマス・クッキーのデザインが「怖い!」というのだ。キラキラと素敵なデザインが多いクリスマスのグッズなのに、何が怖いのだろうか……?
今から3年前、2012年のことになる。YouTubeに世界最速のギタリストの演奏が公開された。そのギタリストは速弾きの定番曲『熊蜂の飛行』をなんと999BPMで演奏を行ったのである! これ以上速くなりようがないだろ!!
と思われたのだが、最近になってインドの若手ギタリストが1600BPMという途方もない演奏を披露した! 凄すぎるだろ。もはや速弾きという領域を超えている。
しかしその演奏動画を見てみると……。友達と思われる人物が、終始暇そうにしているのが気になって気になって仕方がない。おい、もっと真面目に応援しろよ!
サッカーの試合を生観戦する際、見どころのひとつに「ウォーミングアップ」がある。えっ、なんでアップ……と思う人もいるだろうが、実は試合に合わせて徐々に体を温めていく中で、選手たちはキラリと光るプレーを見せてくれるものだ。
さりげなくやっている場合がほとんどであるため、広く知れ渡る機会は少ないが、動画「Insane Skills in Training ● Warm UP ● Freestyle HD」に収録されているものは一味違う。なぜなら、超一流サッカー選手でもドヤ顔したくなるような超絶テクニックがキマっているのである!
もう山下達郎の季節かぁ、街を歩けばそう思う時期になった。そのアーティストは人によってさまざま。松任谷由実やマライア・キャリーかもしれないが、いずれにせよ12月の一大イベントのクリスマスまでもうすぐだ。
ポピュラーな定番ソングといえば『ジングルベル』があるが、レアル・マドリードに所属するスーパースター「クリスティアーノ・ロナウド」から一足早いクリスマスプレゼントが届いた。なんとクリロナ自らが『ジングルベル』を奏でているぞ!
微笑みの国と言われているタイ。いつも笑顔を絶やさず、温厚で優しい気質の人が多いことからそう呼ばれているとか。現在、そんなタイで謎のゲームが激撮され、見る人に衝撃を与えている。
というのも、美女が濡れまくるそのゲームが、どこからどう見てもヤバいとしか言いようがないのだ。一体、どのようにプレイするのか。その詳細は YouTube に投稿されている動画とともに説明していきたい。
「諦めたらそこで試合終了ですよ?」。これは漫画『スラムダンク』の安西先生が発したセリフで、たとえどんなに厳しい状況に追い込まれたとしても諦めなければ物事は覆る……おそらく励まされた人も多いと思われる身にしみる名言中の名言である。
あれは漫画の世界だろと思うかもしれないが、そんな人にこそ今回ご紹介する動画を見て欲しい。レスリングの試合で本当にあった「一瞬で絶体絶命から大逆転する宙返り」を見れば、考えが変わることを約束しよう。
サッカーの試合において最後の砦となる存在といえば、言わずもがなゴールキーパーである。唯一手を使える彼らが背後をとられない限り、チームは負けない。だからこそ基本的にキーパーが自陣を飛び出すことは、ほとんどないと言っていい。
ところが! ウルグアイにはコートの半分以上も飛び出したトンデモないキーパーがいた。しかも、そのキーパーはたったひとりで相手陣内まで爆走ドリブル! さらにはゴールまで決めてしまったのである!
日本の昔話の代表格とも言える『浦島太郎』。2015年の現代でも、au の CM に登場しちゃうくらいその人気は健在。きっと日本で『浦島太郎』の話を知らない大人を探すことは、砂漠でコンタクトレンズを探すくらい困難だろう。
さて現在、海外でもある “浦島太郎ストーリー” が話題を博しているのだとか。なんでも、1人の男性が食材として売られていたウミガメを購入し、助けたというのだが……なんだか浦島太郎チックじゃないか!
2015年12月10日、UEFAヨーロッパリーグのスポルティング・リスボン(ポルトガル)vs ベジクタシュ(トルコ)の試合で、ゴールパフォーマンスの歴史に新たな1ページが刻まれた。まさかの発想&行動力は、一体誰が予想しただろうか。
ユニフォームを脱いで上半身裸になるだけでイエローカードが飛び出る時代の中、革命を起こしたのは、スポルティング・リスボンのテオフィロ・グティエレス選手。なんと彼は審判からバニシングスプレーをパクってパフォーマンスをやってしまったのだ!