2015年9月、満を持してアメリカの動画配信サービスNetflix(ネットフリックス)が日本に上陸! 膨大なコンテンツとクオリティの高いオリジナルシリーズを次々と生み出す同サイトから、前回、とくにオススメしたい2作品を「Netflixで見られるオススメ海外ドラマ5選・前編」として紹介した。
今回の「後編」では、残りの3作品を紹介したいと思う。こちらも「前編」に負けず劣らずの傑作ぞろい。またまた、スクリーンに釘付けになって眠れない夜が訪れそうだ。それではどうぞ!
2015年9月、満を持してアメリカの動画配信サービスNetflix(ネットフリックス)が日本に上陸! 膨大なコンテンツとクオリティの高いオリジナルシリーズを次々と生み出す同サイトから、前回、とくにオススメしたい2作品を「Netflixで見られるオススメ海外ドラマ5選・前編」として紹介した。
今回の「後編」では、残りの3作品を紹介したいと思う。こちらも「前編」に負けず劣らずの傑作ぞろい。またまた、スクリーンに釘付けになって眠れない夜が訪れそうだ。それではどうぞ!
2016年1月11日、スイス・チューリッヒのFIFA本部でバロンドール(世界最優秀選手)の授賞式が行われる。2015年度の世界一のサッカープレイヤーは誰なのか。全世界が注目する一大イベントまで間もなくだ。
最終選考にまで残ったのは、リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウド、ネイマールの3選手。サッカーファンであれば、当然知っている選手だが、中にはどんなプレーをするのかイマイチ知らない人もいることだろう。そこで今回は、彼らのスゴさが一発でわかる動画を授賞式前にご紹介したい。
2015年9月、ついにアメリカの動画配信サービスNetflix(ネットフリックス)が日本に上陸! コマーシャルもないし好きな時に見られるオンディマンド配信サービスは、忙しい人や一気見したい視聴者にピッタリだ。
数ある動画配信サービスのなかでも、NetflixはDVDの郵送レンタルサービスからスタートした会社だけに、コンテンツの充実度がハンパない。そして、オリジナルドラマシリーズ製作にも力を入れ、『ハウス・オブ・カード 野望の階段』などの傑作ドラマを続々と生み出している。
ということで、今回ご紹介するのは今Netflixで見られる ‟お勧め海外ドラマ5選”だ! 厳選に厳選を重ねた5作品を「前編」と「後編」に分けて紹介していきたいと思う。では前編からどうぞ!
世界の機内食をご紹介する『世界の機内食』シリーズ。今回は、日本の成田国際空港からオーストラリアのシドニー国際空港まで飛行している日本航空(JAL)のエコノミークラスの機内食を、画像とともにご紹介したい。
2015年12月 JAL が出してきたのが、今をときめくフードスタイリストの “飯島奈美さんプロデュース機内食” ! 飯島さんといえば、映画『かもめ食堂』や『東京タワー』、テレビドラマ『深夜食堂』などに登場する美味しそうな料理を手がけるあのお方ではないか!! 一体どんな素敵なメニューなのだろう……?
スポーツを見る上で感動し、思わず拍手を贈りたくなるのがフェアプレーの精神だ。スポーツは勝負事であるため勝敗がつくが、相手をリスペクトするスポーツマンシップに則ったプレーは、いつ見ても気持ちがいいものがある。
そんな中、オーストラリアのパースで開催されているテニス大会「ホップマンカップ」で、素晴らしすぎるスポーツマンシップがあったのでご報告したい。一体、どんなプレーだったのかというと……
私(佐藤)は毎年、新年を迎えると願うことがある。それは、世界各地で目撃される超常現象のひとつでも良いから解明されることだ。21世紀に入ってから15年も経過したというのに、幽霊とかUFOとかひとつもわからないまま。もういいでしょ、そろそろハッキリさせてくれよ。
そんな期待をあざ笑うかのように、南米チリでUFOが目撃されたよ。4つの母艦が夕暮れの上空にとどまっている。そうかと思ったら、これらは光る4つの機体(?)が集まって、連隊を組んでいるようにも見える。コレは一体なんだ!?
ちょっとくらいなら大丈夫。この世の中では、そんな慢心が致命的となることは少なくない。やっちまったと思った時は、時すでに遅し。わかっていたはずなのに自ら事故を招いてしまうことだってあるものだ。
例えば今回ご紹介する映像もそんなひとつ。ロシアのスルグトにあるガソリンスタンドで撮影された映像には、火気厳禁であるにもかかわらず、ライターを使用して大惨事を招いたシーンが映っていた。
2016年1月4日、海外の未成年選手登録と移籍の過程に規約違反があったとして、FIFAから処分を受けていたFCバルセロナの補強禁止が1年ぶりに解けた。処分の影響で出場機会を失う選手も多く、日本でも将来を有望視されていた久保建英くん(現・FC東京下部組織)もその一人。特に18歳未満の選手はペナルティがきつかったため、彼が日本に帰国したことも記憶に新しいところだ。
そして久保くんと同様に処分の煽りを食らってしまったのが、韓国のメッシことイ・スンウ。1月6日で18歳を迎えた彼は、帰国でなく3年もの出場禁止を選択していた。だが、ここにきて正式契約。その実力がトップレベルで示されようとしている。
最近の筆者は、洋画よりも海外ドラマシリーズばかり見るようになってしまった。その理由は、1話の時間が短いので忙しい日でもチョコチョコ見られるし、なんといっても、シリーズが進むにつれキャラクターが成長したり変化を遂げ、大きな愛着が沸くからである。
だが一方の映画には、ドラマシリーズではお目にかかれないような超A級スターが出演していたり、2時間程の間に、エンターテインメントの全てが「ギュっ!」と凝縮されているので、ドラマにはない魅力がたくさんある。そんな訳で、2016年に日本公開される ‟絶対見るべき洋画5選” を紹介してみたいと思う。
みなさん、犬と熊を完璧に見分けられるだろうか? 「馬鹿にしてんのか」という声が聞こえてきそうだが、落ち着いて欲しい。犬種や個体にもよるが、犬の赤ちゃんと熊の赤ちゃんの中には、「どっち?」と思ってしまうほど、区別がつかないものもいるぞ。
例えば、これから紹介する1枚の写真に写っている動物がそうだろう。何とも可愛らしいのだが、これは……熊? それとも……犬? ──と、海外ではちょっとした論争にまでなってしまったようなのだ。
両親の思いが込められ、つけられる名前。親の名前から文字を取るパターンをはじめ、その方法はさまざまだ。好きな著名人の名前を参考に命名、漫画の登場人物からつけるのは珍しくなく、有名どころでいえば、漫画『北斗の拳』から息子を賢士朗、娘を友里亜と名付けた空手家の角田信朗さんがいる。
もちろん、名付ける上で大切なのは親の気持ちだが、海外で少し変わった名前を付けられた女の子が話題になっているのでお伝えしたい。なんとサッカーファンの父親が贔屓(ひいき)にしているクラブの名前を娘につけていたのだ!
携帯電話を持っているのが当たり前になった現代では、電話をかけるだけでなく、スマホなら地図で場所を調べたり、その場で写真を撮ってSNSに投稿することも可能だ。そして、テクノロジーが進んだ2000年代生まれの ‟ミレニアル世代” と呼ばれる子供達は、デジタル機器の扱いには慣れているものの、ちょっとアナログな電気機器はお手上げのようだ。
そんなニュージェネレーションを代表するような、固定電話の使い方に困惑する少女の動画「little girl can’t hang up phone !!!!」がオモシロいので紹介したい。思わず少女の行動に、苦笑いしてしまうこと間違いナシだ!
日本が世界に誇る不屈の名作漫画といえば、我らが鳥山明先生のドラゴンボールである。これまで当サイトでは、スペイン人アーティストが描くドラゴンボールのイラスト「誰が一番敵を多く殺ったのか?」「それぞれの家族」などをご紹介してきたが、またしても秀逸な作品を発見してしまったのでご紹介したい。
楽しすぎて止められないゲーム『テトリス』。その中毒性の理由は、ゲームの構造だけでなく、ロシア民謡が使われた BGM にもあるだろう。とてもキャッチーで、頭の中で無限再生されるようなメロディなのだ。
2016年1月2日、そんな『テトリス』の BGM を作り出した作曲家ブラッド・フラーさんがこの世を去った。今、世界中のゲームファンが彼の死に対して深い哀悼の意を表している。
災害はいつ起きるかわからない。もしもの時のため、水と非常食くらいは用意しておきたいものだ。そうは言っても、買うのを先延ばしにしている人も多いことと思う。私(あひるねこ)もその一人である。
そもそも何を買っていいのかわからない。どんな種類があるのかわからない。そこで、非常食を実際に食べてみて、その詳細をお伝えしようと思う。初めてにもかかわらず、いきなり海外製に手を出してみた。一体どんな味なんだろう?
さて新年も明けて、すでに「お仕事が大変」と泣きそうになっている人も多いことだろう。みなさん、お疲れ様です! きっとどんなお仕事にだって、それぞれ大変だったりツラい部分はあるはずだが、特に “キツいなあ” と感じやすい職業もあるようだ。
ということで今回は、海外の制服会社が発表した「 “仕事がキツい” と感じることの多い職業トップ10」をご紹介したい。うーむ、一体どんな職業がランクインしているのだろう……?
たとえボクシングに詳しくない人であっても「マイク・タイソン」という男の名前は聞いたことがあるだろう。それもそのはず、彼は元ボクシング世界ヘビー級王者。引退後は逮捕されたこともあるが、全盛期のタイソンの強さは人類最強レベルであった。
そんな彼は、現在49歳。もちろん彼も人の子であるため、老いだけは防ぎようがない。だが、彼は普通の49歳とは違った! なぜならこの度彼の見せたパンチが、尋常ではなかったのだ!
ゲーム界の “ミッキーマウス” 的な人気をほこる「マリオ」。1985年に『スーパーマリオブラザーズ』が発売されて以来、世界中の老若男女がマリオと共にジャンプしたり、亀を踏んづけたり、キノコを食べたりしてきた。
ああ、マリオみたいに軽々ジャンプできればなあ……と憧れてしまうが、ではマリオがジャンプに失敗して車椅子になったらどうなるか? 今回はそんな “もしも” が収められた動画をご紹介するぞ!
こんな先生がいたらなぁ……そう思わずにはいられない動画が、今話題になっている。Facebook にその動画を投稿したのは、アメリカで教師をしているロン・クラークさん。たとえ子供が相手であっても正面から向き合い、手に負えなかった問題児たちを更生させた伝説の先生だ。
現在、彼は自身の学校を創設し、子供たちと向き合う日々を送っているのだが、公開している動画には生徒と一緒に踊る姿が収録されている。見ているこちらまで楽しい気持ちになれるようなダンスは必見だ!
「脱獄」と聞くと、私(和才)は女優のポスターと真ん中がくり抜かれた聖書、そしてモーガン・フリーマンを思い出す。そう、『ショーシャンクの空に』だ。超が付くほどの有名映画なので見たことがある人は多いだろうが、現在それを彷彿(ほうふつ)とさせる事件とその動画が話題になっているので紹介したい。
ただし……! 『ショーシャンクの空に』と似ているようでありながら、全然美しい話ではないから、覚悟して欲しい。