色々と楽しいパノラマ撮影。長〜い列や広〜い空間を一度に撮影するときなどに活躍するが、ときに予期せぬ “壮大な作品” が出来上がることもある。
ということで今回は、海外サイト『Imgur』から色々と “ハイレベル” なパノラマ写真を20枚選出してみたぞ! トホホな失敗作からスッゲー成功作まであるが、それらはある意味 “完璧” なのだ!!
色々と楽しいパノラマ撮影。長〜い列や広〜い空間を一度に撮影するときなどに活躍するが、ときに予期せぬ “壮大な作品” が出来上がることもある。
ということで今回は、海外サイト『Imgur』から色々と “ハイレベル” なパノラマ写真を20枚選出してみたぞ! トホホな失敗作からスッゲー成功作まであるが、それらはある意味 “完璧” なのだ!!
昨年2015年に行われたボクシングの試合の中で、世界的に最も注目を集めたのは、5月に米ラスベガスで行われた「フロイド・メイウェザー・ジュニア vs マニー・パッキャオ」の “世紀の一戦” ではないだろうか。
試合結果はご存知の通り。メイウェザーが判定で勝利を収めて無敗を守り通したのだが、実はメイウェザー、Instagram(インスタグラム)のアカウントを持っており、自分の私生活をちょくちょくネット上で公開しているのだ。
それがまた……写真を見たら「あれ? メキシコの麻薬王のページと間違えたのかな?」と一瞬勘違いしてしまうほど、金の匂いに満ちまくった内容となっているので取り上げたい
2016年1月8日に、通算25枚目のアルバムをリリースしたばかりの世界的ロックスター、デヴィッド・ボウイさんが亡くなったことが明らかになった。彼の公式Facebookで明かされたもので、世界中のファンの間で悲しみが広がっている。
ネットが普及するようになって、幽霊とかUFOとかUMA(未確認生物)などの画像・映像を誰でも公開できるようになった。その中には、「一体ナニ!?」と驚かされるものがある一方で、「コレはインチキだろ?」と思うようなものも少なくない。
そんななかで、最近海外のネットユーザーが公開した動画に衝撃を受けた。その動画はオーストラリアで撮影されたものだ。稲光が空を照らす夜間、突然上空に円形の光が姿をあらわした。しかし次の瞬間に消え去ってしまうのである。何だよ、コレ。ちょっと怖いんだけど……。
最強の “ストリート・ファイター” として頭角を現し、総合格闘家、プロボクサーとして活躍を続けてきたキンボ・スライスさん! フッサフサのおひげに、ムッキムキの筋肉のナイス・ガイだ。
この度、そんなスライスさんが海外サイト Reddit に降臨し、「なんでも聞いてくれ!」と呼びかけたのだからサア大変! ありとあらゆる質問が寄せられたぞ。今回はスライスさんとネットユーザーがやり取りした質疑応答31選をご紹介したい。
老若男女を問わず、幅広い世代から愛されているボウリング。ピンを弾き飛ばしてストライクをとれば、スカッと爽快! もちろん、狙うはド真ん中の1番ピンである。……ところが!
あろうことか海外のボウリング場では、勢い余って天井にボールを投げてしまった男がいた。気になるその様子は、動画「Bowling technique destroyed building techniques」で確認可能だ!
酔いつぶれて眠ってしまったら、その後の目覚めは大抵最悪である。頭は痛いし、吐き気はするし……。中には、「何で自分はこんな場所で寝てるんだ!?」という体験をした人だっているに違いない。
そんな ただでさえ最悪な酔った後の目覚めに、こんなイタズラをされたら……いや、こんな形で目覚めることになったら……より最悪な気分になってしまう!
今、世界中でネコの人気はうなぎ上り。ネット上でも、現実世界でも、ネコはチヤホヤと可愛がられている。そりゃあネコは素晴らしいので、この流れは当たり前のことだろう。けれども、大切に扱われるネコばかりではない。
虐待を受けるネコだっているのだ。あるシェルターに運び込まれたニャンコもそう。なんと紫色に染められ、体はかみ傷だらけ。犬の “噛むオモチャ” として虐待されていたようなのだ……。
2015年9月、満を持してアメリカの動画配信サービスNetflix(ネットフリックス)が日本に上陸! 膨大なコンテンツとクオリティの高いオリジナルシリーズを次々と生み出す同サイトから、前回、とくにオススメしたい2作品を「Netflixで見られるオススメ海外ドラマ5選・前編」として紹介した。
今回の「後編」では、残りの3作品を紹介したいと思う。こちらも「前編」に負けず劣らずの傑作ぞろい。またまた、スクリーンに釘付けになって眠れない夜が訪れそうだ。それではどうぞ!
2016年1月11日、スイス・チューリッヒのFIFA本部でバロンドール(世界最優秀選手)の授賞式が行われる。2015年度の世界一のサッカープレイヤーは誰なのか。全世界が注目する一大イベントまで間もなくだ。
最終選考にまで残ったのは、リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウド、ネイマールの3選手。サッカーファンであれば、当然知っている選手だが、中にはどんなプレーをするのかイマイチ知らない人もいることだろう。そこで今回は、彼らのスゴさが一発でわかる動画を授賞式前にご紹介したい。
2015年9月、ついにアメリカの動画配信サービスNetflix(ネットフリックス)が日本に上陸! コマーシャルもないし好きな時に見られるオンディマンド配信サービスは、忙しい人や一気見したい視聴者にピッタリだ。
数ある動画配信サービスのなかでも、NetflixはDVDの郵送レンタルサービスからスタートした会社だけに、コンテンツの充実度がハンパない。そして、オリジナルドラマシリーズ製作にも力を入れ、『ハウス・オブ・カード 野望の階段』などの傑作ドラマを続々と生み出している。
ということで、今回ご紹介するのは今Netflixで見られる ‟お勧め海外ドラマ5選”だ! 厳選に厳選を重ねた5作品を「前編」と「後編」に分けて紹介していきたいと思う。では前編からどうぞ!
世界の機内食をご紹介する『世界の機内食』シリーズ。今回は、日本の成田国際空港からオーストラリアのシドニー国際空港まで飛行している日本航空(JAL)のエコノミークラスの機内食を、画像とともにご紹介したい。
2015年12月 JAL が出してきたのが、今をときめくフードスタイリストの “飯島奈美さんプロデュース機内食” ! 飯島さんといえば、映画『かもめ食堂』や『東京タワー』、テレビドラマ『深夜食堂』などに登場する美味しそうな料理を手がけるあのお方ではないか!! 一体どんな素敵なメニューなのだろう……?
スポーツを見る上で感動し、思わず拍手を贈りたくなるのがフェアプレーの精神だ。スポーツは勝負事であるため勝敗がつくが、相手をリスペクトするスポーツマンシップに則ったプレーは、いつ見ても気持ちがいいものがある。
そんな中、オーストラリアのパースで開催されているテニス大会「ホップマンカップ」で、素晴らしすぎるスポーツマンシップがあったのでご報告したい。一体、どんなプレーだったのかというと……
私(佐藤)は毎年、新年を迎えると願うことがある。それは、世界各地で目撃される超常現象のひとつでも良いから解明されることだ。21世紀に入ってから15年も経過したというのに、幽霊とかUFOとかひとつもわからないまま。もういいでしょ、そろそろハッキリさせてくれよ。
そんな期待をあざ笑うかのように、南米チリでUFOが目撃されたよ。4つの母艦が夕暮れの上空にとどまっている。そうかと思ったら、これらは光る4つの機体(?)が集まって、連隊を組んでいるようにも見える。コレは一体なんだ!?
ちょっとくらいなら大丈夫。この世の中では、そんな慢心が致命的となることは少なくない。やっちまったと思った時は、時すでに遅し。わかっていたはずなのに自ら事故を招いてしまうことだってあるものだ。
例えば今回ご紹介する映像もそんなひとつ。ロシアのスルグトにあるガソリンスタンドで撮影された映像には、火気厳禁であるにもかかわらず、ライターを使用して大惨事を招いたシーンが映っていた。
2016年1月4日、海外の未成年選手登録と移籍の過程に規約違反があったとして、FIFAから処分を受けていたFCバルセロナの補強禁止が1年ぶりに解けた。処分の影響で出場機会を失う選手も多く、日本でも将来を有望視されていた久保建英くん(現・FC東京下部組織)もその一人。特に18歳未満の選手はペナルティがきつかったため、彼が日本に帰国したことも記憶に新しいところだ。
そして久保くんと同様に処分の煽りを食らってしまったのが、韓国のメッシことイ・スンウ。1月6日で18歳を迎えた彼は、帰国でなく3年もの出場禁止を選択していた。だが、ここにきて正式契約。その実力がトップレベルで示されようとしている。
最近の筆者は、洋画よりも海外ドラマシリーズばかり見るようになってしまった。その理由は、1話の時間が短いので忙しい日でもチョコチョコ見られるし、なんといっても、シリーズが進むにつれキャラクターが成長したり変化を遂げ、大きな愛着が沸くからである。
だが一方の映画には、ドラマシリーズではお目にかかれないような超A級スターが出演していたり、2時間程の間に、エンターテインメントの全てが「ギュっ!」と凝縮されているので、ドラマにはない魅力がたくさんある。そんな訳で、2016年に日本公開される ‟絶対見るべき洋画5選” を紹介してみたいと思う。
みなさん、犬と熊を完璧に見分けられるだろうか? 「馬鹿にしてんのか」という声が聞こえてきそうだが、落ち着いて欲しい。犬種や個体にもよるが、犬の赤ちゃんと熊の赤ちゃんの中には、「どっち?」と思ってしまうほど、区別がつかないものもいるぞ。
例えば、これから紹介する1枚の写真に写っている動物がそうだろう。何とも可愛らしいのだが、これは……熊? それとも……犬? ──と、海外ではちょっとした論争にまでなってしまったようなのだ。
両親の思いが込められ、つけられる名前。親の名前から文字を取るパターンをはじめ、その方法はさまざまだ。好きな著名人の名前を参考に命名、漫画の登場人物からつけるのは珍しくなく、有名どころでいえば、漫画『北斗の拳』から息子を賢士朗、娘を友里亜と名付けた空手家の角田信朗さんがいる。
もちろん、名付ける上で大切なのは親の気持ちだが、海外で少し変わった名前を付けられた女の子が話題になっているのでお伝えしたい。なんとサッカーファンの父親が贔屓(ひいき)にしているクラブの名前を娘につけていたのだ!
携帯電話を持っているのが当たり前になった現代では、電話をかけるだけでなく、スマホなら地図で場所を調べたり、その場で写真を撮ってSNSに投稿することも可能だ。そして、テクノロジーが進んだ2000年代生まれの ‟ミレニアル世代” と呼ばれる子供達は、デジタル機器の扱いには慣れているものの、ちょっとアナログな電気機器はお手上げのようだ。
そんなニュージェネレーションを代表するような、固定電話の使い方に困惑する少女の動画「little girl can’t hang up phone !!!!」がオモシロいので紹介したい。思わず少女の行動に、苦笑いしてしまうこと間違いナシだ!