この地球上に “絶景” と呼ばれる景色は数多く存在するが、その全てをも凌駕してしまうほどの絶景映像が話題になっている。それは、NASAが宇宙から撮影した地球の映像だ。それも4Kで!!
キラキラと輝く海、そびえる山々、雲の隆起ひとつひとつが手を伸ばせば届くほど鮮明に映し出されている。そして、地球がオーロラに包まれた姿まで……その珠玉の絶景は、NASAが公開した動画「Ultra High Definition (4K)」シリーズで確認できる!
この地球上に “絶景” と呼ばれる景色は数多く存在するが、その全てをも凌駕してしまうほどの絶景映像が話題になっている。それは、NASAが宇宙から撮影した地球の映像だ。それも4Kで!!
キラキラと輝く海、そびえる山々、雲の隆起ひとつひとつが手を伸ばせば届くほど鮮明に映し出されている。そして、地球がオーロラに包まれた姿まで……その珠玉の絶景は、NASAが公開した動画「Ultra High Definition (4K)」シリーズで確認できる!
メインテーマから帝国のマーチ(ダース・ベイダーのテーマ)、フラッグ・パレードなど、カッコいい曲が多い『スター・ウォーズ』シリーズの音楽。ジョン・ウィリアムズさんによって作られたこれらの曲は、作品未経験の人にも馴染みがあるはずだ。
そんな『スター・ウォーズ』の音楽が “インドの民族楽器” で演奏されたところ……あらまあ、もんのスゴく素敵ではないか! ただでさえカッコいいのに、もう鳥肌&感動モンの仕上がりに。百聞は一見にしかずということで、気になる人は演奏が収められた動画『Star Wars Music Indian Tribute | The Indian Jam Project』をチェックしてみて!!
本日3月19日はミュージックの日。ここ10数年の音楽業界を象徴するものと言えば、DTM(PCの録音ソフト)の一般への普及だろう。日本では初音ミク、世界ではEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)が流行している。今や音楽は、バンドでスタジオに入って作らなくても、もっと言えば1人で家にいても作れるのだ。
そこで、ロケットニュース24のテーマソングをDTMで作成してみた。作詞、作曲、プログラミング、演奏、エンジニアは私(中澤)。歌は編集部メンバー、ミックスはK.ナガハシ記者。現代の音楽事情がここにある!!
ソーラーパワーッ! 皆さん、日の光は浴びていますか? 今日は特に太陽に、お日様に注目です!! 2016年3月9日は「部分日食」の日。“太陽-月-地球” が一直線に並び、月が太陽を横切る瞬間、太陽が欠けているように見える現象が起きるのだ!
今回、日本で観測できるのは太陽が部分的に隠れる「部分日食」である。日本における観測可能時間は10時頃~12時前くらい。この時間帯なら、どんどん欠けていく太陽を見られるかもしれないぞ。各地の詳細の時間は以下のとおりだ!
人類初の月面着陸を達成し、宇宙開発史にさん然と輝く結果を残したアメリカのアポロ計画。ニール・アームストロング船長が月面を歩く様子は、1960~70年代のアメリカを象徴する映像だ。そんなアポロ11号の成功は、その前のアポロ10号が持ち帰った成果に大きく起因している。
なぜなら、アポロ10号の目的は月面着陸のための全手順を実際に確認すること。言わば11号の予行練習である。そして、10号が持ち帰ったデータの中に、月面周回中に宇宙空間から音楽が聞こえて来たというものがある。このデータはNASAによって2008年にテキストが公開されているが、今回ついにその音声が公開されたためお伝えしよう。
「OK Go(オーケー・ゴー)」と言えば、1台のカメラを1度も止めないで驚きの映像を作り出す、いわゆる “ワンカメラ・ワンカット” のミュージックビデオでグラミー賞を受賞している、アメリカの4人組人気バンドだ。
そんな OK Go が2016年2月11日、今度は人類史上初の無重力状態で撮影されたというミュージックビデオ(MV)を公開した。その驚愕の映像は音楽ファンならずとも絶対に観ておくべき内容となっているぞ!
映画『スター・ウォーズ・シリーズ』と、任天堂ゲーム『マリオカートシリーズ』。スピード感や魅力的なキャラクター、戦いなど様々な共通点があるこの2つの作品が、一緒になったら絶対に素敵なはずだ!
なぜそう断言出来るかと言うと……この度、ある動画の中で1つに合体したからである! その名も『スター・カート』!! なんとマリオやルイージなどの人気キャラクターたちが、『スター・ウォーズ』のお馴染みの宇宙船に搭乗して、猛スピードで宇宙を駆け抜けるのである。
突然だが、スカイフィッシュをご存じだろうか? 魚ではない。超高速で空を飛び回る、棒状の未確認動物(UMA)のことである。そのスピードは……なんと時速280キロ以上! ほぼ新幹線の最高速度と同じ速度で、謎の “棒” が飛び回っているのだ。
その存在が初めて撮影されたのは1995年。場所はメキシコの「ゴロンドリナス洞窟」だった。その後も多くの者がスカイフィッシュの撮影に成功。もちろん日本も例外ではなく、つい先日に発売された『月刊ムー』の最新号にも、まさかの場所で撮影されたスカイフィッシュ写真が掲載されている。どこで撮影されたのかというと……
宇宙には知られざるナゾが数多く秘められている。人類はその一部でさえも、いまだ知ることが出来ていないかもしれない。そのことを裏付ける驚くべき発表がなされた。
米カリフォルニア工科大学は、2016年1月20日、海王星よりも遠く太陽系最外縁部に、未知の巨大惑星が存在しているかもしれないと発表したのだ。質量は地球の約10倍で、太陽の周りを1~2万年かけて公転しているとみられている。
実はこの惑星の存在について、1950年代の人類にその情報がもたらされていたかもしれない。それも金星人からだ。作家・翻訳家・UFOコンタクティの益子祐司氏によると、1953年にひとりのアメリカ人に金星人の手紙が託され、そのなかに巨大惑星をうかがわせる内容が記されていたという。以下は益子氏による寄稿である。
世界規模、いや、宇宙規模での活躍を見せるSMAP。世界中の人々の期待を一身に背負い、私たちのために尽力してくれるSMAPは “人類の希望” だと言っても過言ではない。
だがしかし! あの 米航空宇宙局 (NASA)が「SMAPの復旧を断念する」と発表したというではないか!! この発言を受けて「天下のNASAまでもが、SMAPに関しては “お手上げ状態” か……」と、世界中が驚きと落胆に包まれた。しかもNASAは、2015年7月の時点でSMAPの不具合を発見していたというではないか……。
ネットが普及するようになって、幽霊とかUFOとかUMA(未確認生物)などの画像・映像を誰でも公開できるようになった。その中には、「一体ナニ!?」と驚かされるものがある一方で、「コレはインチキだろ?」と思うようなものも少なくない。
そんななかで、最近海外のネットユーザーが公開した動画に衝撃を受けた。その動画はオーストラリアで撮影されたものだ。稲光が空を照らす夜間、突然上空に円形の光が姿をあらわした。しかし次の瞬間に消え去ってしまうのである。何だよ、コレ。ちょっと怖いんだけど……。
私(佐藤)は毎年、新年を迎えると願うことがある。それは、世界各地で目撃される超常現象のひとつでも良いから解明されることだ。21世紀に入ってから15年も経過したというのに、幽霊とかUFOとかひとつもわからないまま。もういいでしょ、そろそろハッキリさせてくれよ。
そんな期待をあざ笑うかのように、南米チリでUFOが目撃されたよ。4つの母艦が夕暮れの上空にとどまっている。そうかと思ったら、これらは光る4つの機体(?)が集まって、連隊を組んでいるようにも見える。コレは一体なんだ!?
その敷居の低さと奥深さから、幅広いファン層を抱える『スター・ウォーズ』(以下、SW)。先日『ワンピース』が、そんな SWファンを “激おこ” させた。新作『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』の上映前にルフィから SW へのエールが流れることを、「作品の世界観を壊すのでは」と多くのファンが危惧したのだ。
しかし『ワンピース』よりも前に、新作SW と “共演” を果たして話題を呼んだ作品があるのをご存知だろうか? それは……ピクサー映画『インサイド・ヘッド』! その動画は YouTube 上で公開され、120万越えの視聴回数を誇っているのだが、一体どんな “コラボ” になっているのだろう?
2015年12月18日と言えば、そう! 映画『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』の劇場公開日。待ちきれずに数週間も前から劇場前に並ぶファンもいるほど、みんな楽しみにしているようだ。もう、お祭りだね!!
さて『スター・ウォーズ』と言えば、あのライトセーバーだろう。青、緑、赤、紫など、持ち主によって色が変わる光刃の剣。そのかっこよさから、「いつかは俺 / 私の手に……」と夢想する人も多いはずだ。なんと今、そんなライトセーバーを Facebook の自分のアイコン上に付けることが出来るというではないか! こりゃあ、気になる……!!
テレビよりも早く深く情報が知れるネット。そんなネットの恐ろしさの一つとして、誤った情報が広まりやすく、訂正が難しいということがあげられる。誤った情報かどうかを見極めるため、ソースはしっかり確認しておきたいものだ。
現在、Twitterを中心に本日2015年12月14日が皆既月食であるという情報が飛び交っている。しかし、国立天文台のHPを見てみると、次の皆既月食は2018年01月31日と明記されている。ではなぜこんな噂がこんなにも広がっているのか? 噂の元を辿ってみた。
キター! キターッ!! 今年も流れ星のシーズンがやってキター! 2015年11月6日におうし座流星群(南群)、13日におうし座流星群(北群)。そして、今日18日には、しし座流星群が活動のピークを迎えるというのである。
果たして、今回は流星を観測できるのだろうか? 時間や気温も気になるが、それより何より……空よ、どうか晴れてくれ!
田んぼに色んな種類の稲を植え付けて、巨大な絵や文字を描く「田んぼアート」。青森県の田舎館村が発祥だが、今では町おこしの一環として様々な地域で行われている。埼玉県行田市では、数年前から田んぼアートの面積をギネス記録に認定してもらおうと挑戦していた。
そして ついにその努力が実を結び、2015年9月8日に「世界一大きい田んぼアート」がギネス世界記録に認定されたというのだ。ということで、早速 筆者も行田市の「本気」をこの目で見に行ってきたぞ!
週も半ばの水曜日。週末までまだ3日もある……なーんて疲れている場合じゃないっ! 今晩は空を見なくっちゃ!! だって流れ星がたくさん見られるかもしれないんだもの。
そう、本日2015年10月21日は「オリオン座流星群」がピークを迎える日。運が良ければ1時間に10個ほど流れ星を観測できるというのだ。チャンスは22時以降。広ーく空を見渡して、流れ星にお願いしちゃおう!!