皆さんは覚えているだろうか? 2014年暮れに、私(佐藤)が秋田県のアップルストアを発見するために、同県横手市に赴いたことを。取材の結果については、過去の報告をご覧いただきたいと思う。思いもよらない事実が待ち構えていたのである。
実はその記事を公開した後に、読者から有力な情報を得ることができ、今度は岩手県へと飛んだ。いや厳密には陸路で行ったので飛んでいないのだが、そんなことはどうでもいい。岩手県一関市へ向かったところ、秋田アップルストアの真相を突き止めることができたのである!
皆さんは覚えているだろうか? 2014年暮れに、私(佐藤)が秋田県のアップルストアを発見するために、同県横手市に赴いたことを。取材の結果については、過去の報告をご覧いただきたいと思う。思いもよらない事実が待ち構えていたのである。
実はその記事を公開した後に、読者から有力な情報を得ることができ、今度は岩手県へと飛んだ。いや厳密には陸路で行ったので飛んでいないのだが、そんなことはどうでもいい。岩手県一関市へ向かったところ、秋田アップルストアの真相を突き止めることができたのである!
どの業界にも天才(ジーニアス)と呼ばれる人間が存在する。そもそも天才とは、「天から与えられたような人の努力では至らないレベルの才能」のことをいう。超一流プロレスラーには単純な運動神経だけでなく、観客を引き込み魅了する表現力や創造力が必要不可欠である。
そういった意味で “プロレスラー” として『武藤敬司』は、紛れもなく天才だと断言できる。いかに天才かは後に語るとして、そんな武藤敬司(グレート・ムタ)の必殺技を、30個もランク付けした動画が YouTube にアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは『Top 30 Moves of The Great Muta (Keiji Mutoh)』だ!!
岩手県には数々の名所がある。中尊寺金色堂や宮沢賢治童話村、盛岡八幡宮などなど、歴史的な観光スポットが多く、また自然豊かな場所としても知られている。だが、私(佐藤)が今回の岩手訪問でもっとも目を奪われた場所は、商業施設だった!
北上市から、盛岡市へと向かう途中に偶然発見したのが、「アメリカンワールド」である! 夜間に国道4号線を走っている途中、目に飛び込んできたのは、ここのシンボルである観覧車だ。まさかこんなところに観覧車があるとは!? しかもアメリカンワールドというネーミングが大変そそる。これは行くしかない! ということで、翌日現地へと足を運んだのである。
1月12日、YouTubeに衝撃的な動画が投稿された。「BCO News」が投稿したこちらの動画、時速100キロの車にはねられても死ななかった男性について報じているのだが……時速100キロの車にはねられても死ななかったって、まじでアンビリバボーな話である。
しかも、その男性は、車にはねられた後、胸のペンダントに入った謎の液体を飲んで一瞬で回復したそうなのだ。謎の液体を飲んで一瞬で回復って、そんなゲームの世界みたいなことが現実の世界で起こるのか!? まじならすげええええ!
岩手県盛岡市にはさまざまな名物が存在する。わんこそば・じゃじゃ麺と並んで「三大麺」と呼ばれるもののひとつに、盛岡冷麺がある。1950年代に朝鮮半島北部出身の人が焼肉店で提供していた冷麺が、そのはじまりとされている。現在は多くの店舗で冷麺を提供しており、土産物の定番と化している。
その盛岡冷麺の進化形を発見した! その名も「焼き冷麺」である!! おい、ちょっと待て! 焼いたら “冷” 麺じゃないだろ。焼き麺、つまり焼そばみたいなものじゃないのか? ということで実際に食べてみたところ、これが今まで食べたことのない食感であることが判明した。しかもクセになるウマさ。これは盛岡の新定番になるで~。
回転寿司ではマグロよりも大人気! 特に子供や若者に愛される寿司ネタといえば『サーモン』である。だが、一般的な寿司店では、なぜかサーモンを置いてある店は少ない。
高級な寿司店で「サーモンください!」なんて聞いたら笑われてしまうなんてこともあるが、いったいなぜ高級店だけでなく、街の寿司屋までサーモンを置いていないところが多いのだろうか?
その謎を解決するべく、東京都某所にある寿司店のベテラン寿司職人に“サーモンを街の寿司屋が置いていない理由”を聞いてみた。すると、以下のように優しく答えてくれた。
いままでいろいろなカプセルトイ、いわゆる「ガチャ」の商品についてお伝えしてきたのだが、これまで発見したなかでも1・2を争うインパクト商品を見つけてしまったのでご紹介したい。
この商品「唐揚げ工務店」は、名前だけ見ればそれほど珍しくないように思える。ところが、商品写真を見ると、何かがおかしい……。唐揚げというから、何か食品をトイ化したのかと思ったら、工事現場で見かける重機がカラッと揚がっているではないか!? なぜこれを商品にした……なぜこれを商品化したーーッ!! 天才すぎる発想か、バカすぎる発想かよくわからん!
パパママのみなさまは、お子様の靴下をどこで購入しているだろう? 子供の靴下って、すぐ汚れてしまって、あっという間にストックが足りなくなってしまうもの。
何足あってもいいくらいだけど……リーズナブルで可愛いキッズの靴下を取り扱っているお店は、意外と限られている。そこで! ある程度しっかり厚みがあり、かつ可愛くて、それほど高くない靴下をお探しのパパママには、「靴下屋」の靴下がオススメだ。
「コーヒーというよりも缶コーヒーが好き」という人がいますよね。それと同じように、「酒というよりもビールが好き」なタイプも存在します。正確にいうと、「ビール以外の酒も飲むが、そのなかでも特にビールが好き」といったところでしょうか。筆者自身がまさにそのタイプなのですが、色恋の観点から見ると、乾杯ではビール以外のお酒のほうが良いかもしれません。
眠らない街、東京は新宿。日本、いや世界有数の歓楽街では、今日も夜の蝶たちとそれを追う男たちの思惑が交錯する……と、大げさに言うまでもなく、新宿は何かと飲んだり食べたり騒いだりすることが多い街である。
飲み帰りに小腹を満たしたいと思った時、定番はラーメンだが「ちょっと重い」という人や、「終電ギリだから駅チカでサクッと!」という人もいることだろう。今回はそんな人にうってつけのお店をご紹介したい。それが『沖縄そば やんばる』である。
人とグルメ情報を交換するとき「あの店は◯◯がウマイ」という話はよく出るが、最強なのは「あの店は何を食べてもウマイ」であろう。看板メニューがウマイのは当然のこと、脇をかためるサブ的な料理も激ウマなのだから、人に対してオススメもしやすい。
ということで今回オススメしたいのが、茨城県は国道6号線沿いにポツンと店を構えるドライブイン、『刺身和食 旭屋』である。ちょっとレトロな外観とは裏腹に、出てくる料理はすべて激ウマ! ひさびさに「何を食べてもウマイ!」と大・感・動!
以前の記事でもご紹介したが、日本各地には様々なタバスコ型調味料が存在する。静岡県の「ワサフル」はわさび、福岡県の「ゆずすこ」はゆず胡椒、同じく福岡県の「しょうがすこ」はしょうがをベースとし、どれも料理にかけるだけと超お手軽なのに、実に有能な働きっぷりであった。
そんな使える “タバスコ型調味料” を広島県でも発見してしまった……! それが『レモスコ』と『レモスコRED』である!! ネーミングからご推察の通り、レモンをベースにしているのだが……。試してみたらこちらもかなり有能なことが判明! おいおい、タバスコ型調味料は百発百中じゃないか!!
「鉄腕アトム」から「ブッダ」、「火の鳥」、「リボンの騎士」、「どろろ」など、数多くの傑作を生みだした『漫画の神様』、手塚治虫。人それぞれに好きな作品があるだろうが、なかでも「ブラック・ジャック」に心酔する人も多いかと思う。
そんな人々に紹介したいのが、『ブラック・ジャック 名台詞集トイレットペーパー』だ。私たちの胸を熱く焦がしてきたブラック・ジャックの数多の言葉が、なんとトイレットペーパーに印刷されて販売されているのである! こ、こんなの……お尻がふけないではないか!!
現在、私(筆者)のPASMOの残額は9円だ。もうかれこれ1週間この状態なのだが……これは恥ずかしいことなのか、さして気にすべき問題ではないのか?
実は、当の本人(筆者)は大変恥ずかしいと思っている。ならばチャージすればよいのだが、ふと疑問に思った。『みんな、1回にどれくらいの額をチャージしているのだろう?』
そして、『PASMOやSuicaにはどれくらい入っていれば恥ずかしくないのだろう?』この疑問を解決すべく、手当たり次第周囲に聞きまくった。すると、ほぼ9割の人から、ある共通の回答が浮上した……!
誰しも一度は「ゾンビに襲われたらどうしよう?」と不安になったことがあるに違いない。ゾンビに噛まれないことが第一だが、もしも噛まれてしまったら……! 愛する人のため、人間の意識があるうちに命を絶つべきか……!! それとも……ッ!! なんて悩めるあなたに朗報だ。
なんと、あの大人気サバイバルホラーゲーム「バイオハザード」の『ゾンビ対策グリーンハーブ回復カレー』なる商品が発売されているのだ! これでゾンビに噛まれてもゾンビ化せずにすむ!! なんて心強いカレーなんだッ!! ヤッターヤッターーヤッターーーーッ!!!!!
イヤよイヤよも好きのうち。第一印象が最悪なものほど、後にかけがえのない存在に変わるのは、なにもドラマやアニメの世界に限ったことではない。
今、ロケットニュース24内でそれを如実に表しているのがGO羽鳥が福袋で引き当てたJOYクッション だが、実は私(筆者)も、同じく福袋の中身に踊らされ、そして心を奪われてしまった一人である……
「年収1000万円」といえば、平均的な所得の人が憧れる、いわば“勝ち組”の収入である。1000万円なんて目にしたことがない記者(私)にとっても、神のような存在だ。
電子書籍サイト「コミックシーモア」でも無料の会員登録をするだけで1000万円が抽選で当たるキャンペーンを行っているが、もし1000万円を本当に貰えたら、嬉しすぎてワンちゃんのようにウレションをしてしまうかもしれない。
今の世「平成」の外食産業といえば、やはりファミレスやファーストフードだろう。では、「昭和」は? 昭和生まれの私(筆者)はズバリ洋食屋さんだと答えたい。
駅近のチェーン展開されたお店も美味しいし便利だが、洋食屋さんでしか味わえない素朴で懐かしい美味しさがあるのも確か。HPすら持たず、腕と口コミのみで営業を続けるお店も多数。
今回オススメしたいのも、まさにそんな洋食屋さんの、昔ながらでオーソドックスなハンバーグだ!
おそらくメロンが嫌いという人はあまりいないと思う。むしろ好き、だ~い好き! という意見の方が多いはずだ。それにソフトクリームを組み合わせたらどうなるか? どうなると思う……最強にウマイの完成だ! マジでウマイぞ、フルーツ最強クラスのおいしいメロンが、さらにメガ進化して究極レベルのスイーツに変貌を遂げるのである。
そんな夢のスイーツが、東京ドームで開催中の「ふるさと祭り」で食えるぞ~! 半割りになったメロンにドドンとソフトクリーム。ウマくない訳がないのである。つまりウマイのである。“とろける” とはこのために使う言葉だったのか……。