2015年の流行語大賞に「トリプルスリー」と共に選ばれた「爆買い」。中国人旅行客が、ドカっと大量に買い物に来るアレだ。千の軍勢の如し。マジでパない。そんな彼らのお買い物スポットは、専門店のみならず、100均やドンキホーテなども含まれる。
いやいや、100均やドンキとかは「メイド・イン・チャイナ」もかなり含まれているのでは? わざわざ日本に来て中国製を買うってどういうことだよ!? その理由を日本旅行をしたことがある中国人に聞いてみた。
2015年の流行語大賞に「トリプルスリー」と共に選ばれた「爆買い」。中国人旅行客が、ドカっと大量に買い物に来るアレだ。千の軍勢の如し。マジでパない。そんな彼らのお買い物スポットは、専門店のみならず、100均やドンキホーテなども含まれる。
いやいや、100均やドンキとかは「メイド・イン・チャイナ」もかなり含まれているのでは? わざわざ日本に来て中国製を買うってどういうことだよ!? その理由を日本旅行をしたことがある中国人に聞いてみた。
その年一番流行した言葉を決める流行語大賞。私(中澤)の記憶に鮮烈に残っている流行語と言えば「だっちゅーの」「同情するなら金をくれ」「アラフォー」「今でしょ!」などだ。いずれもその言葉を聞いたら、当時の情景を思い出すような名言(迷言?)ばかりである。
そんな流行語大賞に今年晴れて選ばれたのは「爆買い」と「トリプルスリー」。なるほど……言われてみれば「爆買い」はめちゃくちゃよく聞いた。納得の大賞だ。でも、「トリプルスリー」はそんなに流行していただろうか。
一つ屋根の下で他人と共同生活を営む「シェアハウス」。人気バラエティ番組『テラスハウス』の影響などもあり、近年ちょっとしたブームになっている。最近では、共同生活の中に様々なテーマを設けて、同じ目的を持つ者同士が集まるシェアハウスも続々と誕生しているのだ。
テーマは「婚活」や「ダイエット」「ペット好き」まで多種多様であるが、どこのシェアハウスでもテレビのような青春物語が繰り広げられているのだろうか。
気になったので、今回 筆者は『英会話シェアハウス』で一カ月間 実際に生活をしてきた。35歳のオッサンにとっては一カ月の大冒険だったぞ……詳しく報告していこう。
“バスプロ” なるプロが存在するほど人気が高い、バスフィッシング。バスフィッシャーたちが狙う獲物はもちろん「ブラックバス」である。日本に持ち込まれたのは1925年というが、そのハンパない生命力で今では日本中の池や湖でその存在が確認されている。
一般的には、あくまで釣るための魚で、食用のイメージはないブラックバスだが、果たしてどんな味がするのだろう……? というわけで、ブラックバス丼をレギュラーメニューとして提供している、滋賀県立琵琶湖博物館内の『にほのうみ』まで足を運んでみたのでご覧いただきたい。
「カンロ」といえば、カンロ飴を思い浮かべる人も多いはず。カンロ株式会社の看板商品であり、甘辛い味で長年愛されている。そのカンロが、驚きの商品を発表した!
なんと、学園恋愛ゲーム『ガールフレンド(仮)』とのコラボ企画から誕生した、「間接キス」味のタブレットである。マジかよ! また海外ネットユーザーが騒ぎ出しそうな気がしてならないのだが……。何より言いたい、私(佐藤)が何より言いたいのはーーッ!
2015年11月30日、93歳で急逝された漫画家の水木しげるさん。ゲゲゲの鬼太郎を始めとする妖怪漫画の第一人者であることは言うまでもなく、その功績は計り知れない。水木さんのご冥福を心よりお祈りいたします。
私事で大変恐縮だが、水木さんの訃報を聞き真っ先に思い出したのが、同氏の著書にあった「幸福の7カ条」である。大きな話題を集めた、連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の頃に読んだ1冊の本。今思うとそこに刻まれた水木先生のメッセージに、私の人生は大きく影響されていたのかもしれない。
突然の訃報に日本全国民が言葉を失った……2015年11月30日、心不全のため漫画家・水木しげるさんが亡くなったのだ。93歳という高齢であったが、いつまでも生き続けてくださることを信じて疑わなかったのは記者だけではなかろう。
この世ならざるモノに大きな関心を寄せ、次々とカタチにしてきた水木さん。きっと今頃、あちらの世界でも「フハッ!!」と鼻息荒く、興味津々で楽しんでいらっしゃるに違いない。残された私たちにできることは、そんな水木さんの思いをつないでいくこと。水木さんの魅力を振り返ってみよう。
我々の日常に欠かすことのできない存在、コンビニエンスストア。そのコンビニでも、おそらく主力商品のひとつがパンではないだろうか。朝食や昼食、もしくは間食や夕食に購入する人も多いはず。
チェーンは違っても、品ぞろえはそんなに変わらない。しかし、商品の名前には各社の特徴があらわれているのである。そこで大手4社のパンを買って、名前を調べてみたところ、明らかな違いが! ファミマは「もち」を使い過ぎだろ!!
おっさん……それは悲しき生き物だ。嫁は自分への興味を無くし、子供からは臭いと言われる。会社に行けば上司に圧力をかけられる日々。だが、それでもおっさんはただひたすら仕事をこなす。生きていくために。
何歳からがおっさんなのか、何をもっておっさんと呼ばれるのか……おっさんの生態はほぼ何もわかっていない。おっさんはおっさんだからおっさんなのだ。現在、そんな働くおっさんの独り言を、とある編集者(@kamome4007)がエクセルにまとめたものがネットで話題となっている。
みんな大好きでしょ? スターバックス。毎日のように、いや日に2度3度と訪れる人もいるかもしれない。そのスタバから、明日2015年12月1日より、衝撃の商品が発売することが判明!
その商品とは、ビッグロゴマグという巨大なマグカップだ。大人の男性が抱えるほど大きなサイズ! マジかよ、エープリルフールかよ! オンラインストア限定で発売されるぞ~ッ!!
バンズにハンバーグと野菜を挟む、それだけでは飽き足りなくなってきている昨今(さっこん)のハンバーガー事情。筆者はその日、フレッシュネスバーガーのホームページで「宇都宮野菜餃子バーガー」なるものを発見した。内容を見てみると、バーガーに餃子が入っていてエビチリソースがかかっているという。
バーガーに餃子とエビチリとは、なんと新しい組み合わせだ! よし、今日の昼食に決めた!! ……と思ったのだが、残念ながらこの商品は栃木県内のみでの販売。そこで筆者は、バンズに餃子とエビチリを挟んで食べてみようと考えた。食べてみた感想は……最高に好吃(ハオツー)だった! 今回はその内容をお伝えしたい。
回転寿司が好きな人なら一度は考えたことがあるはず。自宅にいながらお店のように寿司が回ったら、どれだけいいだろうかと。その願い、叶うぞ! 超簡単に叶っちゃうぞ!! そのやり方を教えちゃうぞ!
今回のご相談は、「プレゼント」に関するお悩みです。いまの時期、プレゼントといったら、なんといってもクリスマスプレゼントですよね! ちなみに筆者は毎年、1年間頑張った自分へのご褒美として、ザギン(銀座)のブランドショップで自分プレゼントを買うことにしています。
日本全国津々浦々、各地にそれぞれの文化がある。自分ではあたり前だと思っていることも、ヨソの人から見たら「何それ?」ということもよくある話だ。
つい先日、広島県の宮島に観光で訪れたときのこと。屋台で『はしまき』なる食べ物が売っていた。は……はしまき? 中国・九州地方ではお祭りの定番だという、はしまき。あなたはどんな食べ物かご存じだろうか?
昔ながらの屋外での遊び道具と言えば、何を思い浮かべるだろうか? 筆者が思い浮かべたのは竹馬と一輪車、そして、ビヨーンと飛び跳ねて遊ぶアレである。鉄の棒にハンドルと足を乗せる台が付いていて、下の部分にバネが付いているアレといえば……「ホッピング」だ!
知らない方の為に簡単に説明すると、飛び跳ねて遊ぶための棒といったところ。ということで、今回は尋常じゃない跳躍力を持つホッピングを動画と共にご紹介したい。マジで飛び過ぎ注意だぜ!
寒いときは鍋に限る。でも、友達いないから1人で美味しい鍋を食いに行くことができない……。チキショー! 家で1人で鍋をしても、全然盛り上がらないじゃないか!! ウマい鍋食いてえなあ~。寒くて凍えそうだよ、生きるって大変だな~……(涙)。
という、ぼっちの皆さんに朗報! 友達いなくても大丈夫、ひとり用鍋が全席に完備された名店が東京・銀座にあるぞ。これで今年の冬は、寂しさで震え上がることもなくなるな! よかったな!!
ここ数年、コンビニでよく見かけるようになった「プライベートブランド商品」。自社で開発したものをお得な価格で販売してくれるのはありがたいのだが…..コスパに徹している分、時にもの足りなさを感じてしまうのも事実だ。
今、そんなプライベートプランド商品の隙間を埋めるかのように流行しているものがある。それは有名専門店がプロデュースする「監修系」の商品だ。ということで今回は、スイーツの老舗『トップス(Tops)』プロデュースの、まさに「監修系」と言えるスイーツをローソンで発見したので、紹介したい。