「もっこり~♡」でおなじみの冴羽獠(さえばりょう)が帰って来た!!!! 『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』の公開が、2019年2月8日よりスタートしたぞ。TVシリーズから20年ぶりとなる『シティーハンター 』の復活。しかも映画!
声優もかつてのメンバーが勢ぞろいという、その情報だけでファンには垂涎ものだろう。これは観なくてもわかる。絶対に最高でしょ。その予想を確信に変えるべく、公開初日に観に行って来たところ……うん、やっぱり最高だったよね。
「もっこり~♡」でおなじみの冴羽獠(さえばりょう)が帰って来た!!!! 『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』の公開が、2019年2月8日よりスタートしたぞ。TVシリーズから20年ぶりとなる『シティーハンター 』の復活。しかも映画!
声優もかつてのメンバーが勢ぞろいという、その情報だけでファンには垂涎ものだろう。これは観なくてもわかる。絶対に最高でしょ。その予想を確信に変えるべく、公開初日に観に行って来たところ……うん、やっぱり最高だったよね。
「早く人間になりたい」のセリフで知られる名作アニメ「妖怪人間ベム」が帰ってくる──。これまで再放送を含めれば幾度となく放送され、2011年には亀梨和也主演で実写ドラマ化もした「妖怪人間ベム」が2019年、完全新作アニメーションとして登場だ。
多くの人が知る第1シリーズは1968年に放送を開始しているから、妖怪人間ベムの歴史は半世紀を超えたことになる。新シリーズ『BEM』も時代の流れに合わせ、超絶スタイリッシュなビジュアルなっているぞ。
まさかとは思うけど、丸亀製麺で「鴨ねぎうどん」を食べたことがない人はいないよな? え、ないの!? マジかよ……。それ、あなたが思っている以上に損をしているぞ。なぜなら「鴨ねぎうどん」は、丸亀製麺において最強だからだ! 最・強だからだッ!!
すでにお伝えした通り、「鴨ねぎうどん」のウマさときたら完全無欠。すべての鴨に生まれてきてくれたことを感謝したくなるレベルと言っても過言ではない。さらに今年は「鴨すきうどん」と「鴨つけうどん」の二つが仲間に加わっており、もはや歓喜以外の言葉が浮かばない状態なのだ!
昭和レトロな雰囲気が漂うJR大阪駅近くの「新梅田食道街」。チョイ飲みできる立ち飲み屋からファストフード店まで、約100店が入居している賑やかな「道」だ。今回訪れたのは、そんな新梅田食道街でボリュームナンバー1ランチが食べられると評判の『おおさかぐりる』である。
同店の名物メニューは「ボルガ」。聞き慣れないメニュー名だが、なんでもロシアの母なる川・ボルガ川に船が浮かんでいるイメージの料理らしい……ぜ、全然わからねぇです。気になったので注文してみたところ、偉大なるボルガ川に浮かぶ巨大船が登場したのでしたッ!
若者文化の発信地といえば、東京・原宿である。そしてもう1カ所、流行りモノが最初に火がつく場所として、東京・新大久保も挙げておくべきだろう。K-POPに代表される韓国エンタメの情報発信地であり、チーズタッカルビのような韓国で流行りの食文化が、日本で最初に広まる場所が新大久保だ。
ここで最近見つけた、可愛らしい帽子について紹介したい。その商品「ウサギ帽子」はちょっと変わった特徴があり、韓国だけでなく、すでに原宿でも販売されているそうだ。実際に買ってみたぞ!
みずほ銀行よ、いい加減にしろ……。明日から3連休だというのに、またATMが止まっちゃうのかよ! 何回目だよ!! つい先月もほぼ同じこと書いた気がするぞ。もう書くことねーよ! 全部コピペにすっぞ!!
……が、知らないと困る人は多いと思うので、今回もしっかりお伝えしたいと思う。しばしお付き合いを。明日2019年2月9日から3日間、みずほ銀行のATMなどすべてのオンラインサービスが例の如く休止してしまうのだ。よって、今日のうちに現金を引き出しておくことを強く強~くオススメするぞ。
私(佐藤)はZOZOの前澤友作社長を尊敬しており、彼のことを陰ながら「アニキ」と呼んでいる。そんなアニキがTwitterで驚きの宣言をしているじゃないか! まさかのTwitter休止!! どうしたんだよ、アニキ! 何があったんだッ!?
東京・渋谷区「広尾」といえば、おしゃれでハイソ(ハイソサエティ)な街。私(佐藤)のような田舎っぺ丸出しのオッサンには、およそ縁のない場所だ。そんな広尾に、長崎ちゃんぽんのチェーン店「リンガーハット」がオープンした。
それもただのリンガーハットではない! この街に合わせたかのような “セレブ向け” ともいえる『リンガーハットTOKYO PREMIUM 広尾』だ。なんだよ、プレミアムって!? ということで早速行ってみた。
北海道の名産物といえば、海鮮や乳製品などが挙げられる。道産子の筆者もそのウマさには舌を巻くほどだが、2019年2月6日、北海道で人気のソフトクリーム専門店が「いくらの軍艦巻き」や「カニクリームコロッケ」を再現した商品を発売した。
北海道の名産物を融合させたスイーツなのはわかるが、どんな味がするのか全くが想像つかないなぁ……よし、これは道産子として1度味わってみよう!
すでにお伝えした通り、今週の関東はカオスな天気が続いている。本日2月7日は各地で最高気温が15度以上と春の陽気だが、明日8日になると再び10度前後に逆戻り。地球よ、貴様は一体何がしたい。
しかし、そんなものはまだ序の口だ。本当の地獄はあさって9日にやって来る。リクーム戦を前にしたベジータもビビるほどの地獄である。せっかくの3連休初日だが、この日ばかりは家に引きこもることをオススメするぞ……。
炭酸とコーヒーの組み合わせ……それは、定期的に色んなメーカーがチャレンジするものの、大体がイマイチな評価……時には地雷とまで評されることもある禁断の選択。それぞれ単体であれば、恐らく人類が滅ぶまで愛され続けるだろう。しかし合体した場合の寿命は、羽化後のセミ並みに儚(はかな)い。
組み合わせ自体の歴史はそこそこあるように思えるし、販売後の評判も想像しやすそうなもの。しかしなぜかニューフェイスの誕生が後を絶たない。短期間だけであれば勝利が約束されているのだろうか? とにかく興味だけはかきたてられるこのフレーバーに、ついにリアルゴールドが参戦。なんだかんだで好奇心には勝てなかったので飲んでみたぞ!
これ、ご飯無限に食えるじゃん! 新宿西口駅前を歩いていると、大学生らしき男子二人組が興奮気味にそう話していた。ご飯が無限に食えるだなんて一体何事だろう? 二人の視線の先にはこう書かれている。
「から揚げ・明太子 食べ放題」
あ、それはヤバイわ。たしかにご飯が無限に食えるわ。どちらか片方だけでも相当無限なのに、その二つが揃っちゃったら完全にインフィニティだわ。というわけで、無限を味わうためお店に入ってみた。
ありそうでなかったものを生み出すことができる人は、天才だと思う。誰でも思いつきそうなのに、誰にも生み出すことのできなかったものを形にする人もまた、天才ではないだろうか。今回紹介するスイーツ「生クリームバーガー」もまた、ありそうなのになかったものだ。誰でも思いつきそうなのに、誰も形にしてこなかったものである。
この商品は、北海道・小樽の洋菓子店「ルタオ」の姉妹ブランド「グッドモーニングテーブル」が販売する商品。期間限定で横浜タカシマヤに出店していると知り、実際に行って食べてみたところ、罪深い……。実に罪深い! 禁じられても食べたいと思わせるほどウマかったよッ!!
ひと昔前に比べればパソコン内蔵のスピーカーも進化しているが、さらにイイ音を求めるならPCスピーカーはマストと言っていい。低価格で高音質なヤツがたくさん出ているから、すでに持っている人も多いのではないだろうか。
今回は数あるPCスピーカーの中で、ここ最近Amazonでひときわ高評価が目立つ商品を購入してみたので感想をお伝えしたい。価格は税込1980円とお手頃だが、果たしてその実力はいかに!
昨今、大きな社会問題になっている高齢者による車事故。アクセルとブレーキを間違えて店に突っ込んだというニュースを、我々はこれまで何度見てきたか分からない。中でも特に多いのが高速道路の逆走だ。
その過半数(66%)が65歳以上のドライバーによるものだそうだが、NEXCO東日本はこの度、高齢ドライバー(65歳以上男女104名)と65歳以上のドライバーを親に持つ子ども世代(30~50代男女312名)を対象に、車の運転に関する意識調査を実施。その結果、衝撃的な事実が明らかになったためお伝えしたい。
ローソンストア100にて、本日2019年2月6日から始まった新キャンペーン「シビれる辛さフェア」。流行りの花椒(中国の山椒)を使用してシビれる辛さに仕上げたおにぎりやサンドイッチなど、全7品が販売されるという。なるほどなるほど……。
この際ハッキリ言ってしまおう。このキャンペーンについて辛いとか辛くないとか言っているヤツは、ローソンストア100の何たるかを分かっていない。そうじゃないんだ、よく見ろ。新商品の一つ『シビれる辛さの麻婆チキンカツ丼』の圧倒的ラフさを……! これだよ、これがローソンストア100なんだよ……!!
飲食店のメニュー開発は、創意工夫の連続だ。人気商品や看板メニューを作り上げるのに、途方もない手間と時間がかかっている。チェーン店であれば、無事にメニューに載るまでの間に何度も何度も失敗を重ねているに違いない。
そんなメニューの屍(しかばね)に光を当てる、『有吉弘行のダレトク!?(フジテレビ系)』の人気コーナー、没メニューレストランは画期的であると同時に、メニュー考案者たちの苦労が報われる企画ではないだろうか。
2019年2月5日放送の番組で取り上げられたのは、ハンバーガーチェーンのフレッシュネスバーガー。翌6日より販売開始となった没メニューは「ブルーベリーチーズバーガー」(単品480円)である。一体どんな味がするのだろうか? 実際に食べてみたぞ!
日本を代表するファミレスである「ガスト」。野菜たっぷりのヘルシー系から、肉々しいガッツリ系まで、豊富なメニューがお手頃価格で楽しめるのが大きな魅力だ。
そんなガストが、なんとランチタイム限定で296円(税別)のテイクアウト弁当を販売しているらしい。しかし、いくらガストとはいえ、そんなに安い値段でウマい弁当が作れるのだろうか? 実際に買って味わってみたので感想をお伝えしたい。
最近急激に店舗が増えているのが、タピオカミルクティーのお店である。JR新宿駅の周辺には、半径50メートル以内に複数のお店が点在しており、時間帯によってはそのすべてに行列ができていたりする。めちゃくちゃ並んでるぞ、いつも! マジで!!
同じように急激にお店が増えたのが、「ハットグ」のお店である。ハットグ(もしくはハッドグ)とは、韓国のチーズドッグのことをさす。気にはなっていたのだが、なかなか食べる機会のなかった私(佐藤)は、思い切って食べてみることにした。実際に食してみた感想を正直にお伝えしたいと思う。
1984年に発売され、約35年に渡って愛されている不二家のロングセラー商品『カントリーマアム』。今さら説明するまでもないが、柔らかな生地にゴロゴロと入ったチョコチップが印象的な手作り風クッキーである。
つい先日、そんな『カントリーマアム』をメロンパンにアレンジした『カントリーマアムみたいなメロンパン』という商品がローソンから発売された。それにしても “カントリーマアムみたい” とはどんな感じなのか? 実際に食べてみることにした。