全国に無数に存在する『スターバックスコーヒー』のなかに、独特な建築様式を有するものがいくつかあるのは皆さんご存知だろう。「リージョナル ランドマーク ストア」と呼ばれる店舗のことだ。
そのなかでも、埼玉県川越市の店舗は敷地内に日本庭園を有し、和風な外観で現地の景観に最高に溶け込んでいるらしい。実際に行ってみたところ、とてもクールで居心地のいいオシャレ空間になっていたぞ!
全国に無数に存在する『スターバックスコーヒー』のなかに、独特な建築様式を有するものがいくつかあるのは皆さんご存知だろう。「リージョナル ランドマーク ストア」と呼ばれる店舗のことだ。
そのなかでも、埼玉県川越市の店舗は敷地内に日本庭園を有し、和風な外観で現地の景観に最高に溶け込んでいるらしい。実際に行ってみたところ、とてもクールで居心地のいいオシャレ空間になっていたぞ!
三陸防災復興プロジェクトとポケモンのコラボが開催中だが、ついに2019年7月1日からは三陸鉄道リアス線開通記念として「ポケモン GO in さんりく」が始まった。期間中は岩手県全域でイシツブテの出現率が上昇。三陸沿岸部では、イワークやプテラなど、イシツブテ以外の数種類のいわタイプポケモンが出現するそうな。
「これは行くしかない……!!」というトレーナーは多いと思われるが、同時に浮上するのが「どうやって行けばいいの?」とのアクセス問題だろう。当編集部は前日から三陸沿岸部の宮古入りしているので、本記事ではオススメのアクセス方法お伝えしよう。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! お兄さんはいま、岩手県宮古市に来ているよ! そう、本日7月1日から始まった「ポケモンGO in さんりく」で全力プレイするためにね!!
事前情報では岩手県全域でイシツブテの出現率が向上、三陸沿岸部ではイワークやプテラなど、イシツブテ以外の数種類のいわタイプのポケモンも出るというからたまらない。狙いはもちろん……色違いポケモンたちだ!
ビックリするくらい面白かった。2019年春に放送されたアニメ『進撃の巨人 Season3』の私(中澤)の感想である。アニメで物語を追っている私。社会現象とまで呼ばれた進撃ブームはひと段落したが、むしろ物語は加速する一方だったのだ。
そんな最終話直後、発表されたのが『進撃の巨人 The Final Season』。なんと放送予定は2020年秋から! でも、さすがにもう物語のピークも過ぎたのでは? 原作ファンに言ってみたところ……
おそらくエヴァンゲリオンファンは、これからの数日間をソワソワしながら過ごすことになるだろう。なぜなら来たる2019年7月6日、来年公開の映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の冒頭10分40秒が世界同時上映されると発表されたからだ。ヤバイ、緊張してきた。
私(あひるねこ)も生きた心地がしない状態が続いているが、公開に先駆け本日7月1日、エヴァ初となる公式アプリ『EVA-EXTRA』がリリースされたぞ。これは音速でインストールせねばなるまい! と勇んで臨んだものの、起動して3秒で先に進めなくなったでござる。アカンでこれぇ……。
今や北海道の名物コンビニとも言えるセイコーマート。特に店内で調理した出来立ての料理が食べられる「ホットシェフ」は、地元民のみならず観光客からも大人気だ。
そんなセイコーマートが、1店舗限定だが店で握った寿司を販売しているらしい。道産子としてこれは食べずにはいられない! ということで出来立ての寿司を販売している激レア店舗「セイコーマート 南8条店」へと足を運んだ。
日本を代表する超人気漫画の主人公ともなると、きっと立派な家に住んでいるに違いない。いや、これまで熱狂させてきた人の数を考えれば、それも当然だろう。数億レベルの豪邸に住んでいたって罰は当たるまい。
にもかかわらず、週刊少年チャンピオンで連載中の『刃牙』シリーズの主人公・範馬刃牙さんときたら、いまだにとんでもない家屋に住んでいるのだ。なんせ屋根に「刃牙死ね」とか書かれてるからな。いい加減引っ越せよと思うのが、今回そのご自宅がジオラマ化されることになったのでお伝えしたい。
秘密があれば暴きたくなる……人とはそういうものだろう。国内のみならず世界各地から、観光客が訪れる京都。歴史にまつわる見どころもたくさんあるが、実はラーメン激戦エリアでもある。数あるラーメン店の中でも、ひときわ異彩を放つのが『名前のないラーメン屋』だ。
『名前のないラーメン屋』という名前ではなく、本当に名前がないのだ。なんなら看板もない。幸いにも、京都でよく聞く「一見さんお断り」という雰囲気でもなさそうだ。宝もの探しに出かけるかのようなワクワク気分で、実際に足を運んでみたぞ。
大手回転寿司チェーンの中でも、根強い古株としての地位を築き上げている「かっぱ寿司」。私(西本)にとっては「回転寿司と言えばこのお店」というイメージが強い。だがしかし、驚くべきことに、そんなことを言っておきながら私はかっぱ寿司に行ったことがない。
かっぱ寿司はおろか、もはや回転寿司自体にも約20年は行っていない。そんなカラッカラに乾いた化石状態から脱するべく、今回かっぱ寿司に初挑戦することにした。しかも、「日本でトップレベルにかっぱ寿司に詳しい超強力な助っ人」の力をお借りして、である。
最近私(佐藤)が受け取る迷惑メールは、決まったパターンばかりで、胸躍るような迷惑LINEアカウントと遭遇できていない。こちらの遊び心に一切付き合ってくれず、事務的に誘導URLを貼り付けてくるばかり。世知辛い世の中になったもんだ……。
そんななか、電話番号を送り付けてきた迷惑メールがあったので、気晴らしに電話をしてみたぞ!
JR九州の門司港駅といえば、2019年の3月に約6年の工事期間を経て、1914年(大正3年)創建当時そのままの姿に復元され注目を集めた。駅としては、日本で初めて国の重要文化財に指定されただけあり、大正ロマンを感じるレトロな佇まいは惚れ惚れするほどカッコイイ。
今回記者が訪れたのは、そんな駅舎内にある「スターバックスコーヒー門司港駅店」。大正時代の待合室を彷彿(ほうふつ)とさせるクラシックな店内で、かな~り優雅なひとときを堪能することができたぞ。詳しく報告しよう。
2019年4月、人類が史上初めて撮影に成功したブラックホールの画像が世界的に話題となった。そして6月21日、そんな歴史的画像がジグソーパズルとなって発売されたと聞いた私(西本)は、さっそく商品について調べ、同時にそのパズルの異常性に度肝を抜かれた。
黒いのである。ブラックホールの画像だから当たり前なのだが、絵柄と言えば光るリングの部分くらいで、ほぼ漆黒なのである。相当な難易度であることが予想されたが、「ブラホ(ブラックホールの略)のパズルなんて超イカすべ? ちょっくら遊んでみっか」と軽いノリで購入した。それが地獄の始まりだとも知らずに。
製パン会社の最大手『山崎製パン』は、2019年6月の新商品として、「まるでコロッケ」を発売開始した。この商品、コロッケの中身をパンで包んだ惣菜パンとのこと。
実物を見たら、たしかにコロッケだ。黙って食卓に置いてあったら、パンであることに気付かないかもしれない。逆に考えたら、これをそばにのせて「コロッケそば」にしたら美味いのではないか? 早速ためしてみた!
まだ見ぬ景色や出会いを求め、秘境駅を旅する「ぶらり秘境下車」。今回は京都市と亀岡市にまたがる橋上の無人駅、「保津峡駅」をご紹介しよう。
ホームから眺める保津峡の渓谷美、そして歴史ロマンあふれる水尾の里への旅、ボリュームたっぷりでお届けするぞ!
山口県周南市の人里離れた山奥には「謎の宇宙ステーション」が存在するらしい──先日、そんな話を耳にした。なんでも、JR徳山駅から車で菅野湖方面に北上していった先の須々万(すすま)と呼ばれる山深い場所に “巨大UFO” が停泊しているのだとか。マジかよ。
UFOの目撃情報は年々増え、最近ではアメリカ海軍が「未確認飛行物体の目撃報告における正式なガイドライン」を定めたという。そして実をいうと……記者は高校時代に目撃したUFOの正体を探るべく、水面下で調査をしていたところなのだ。そこで今回は、真相を知る手がかりを得るため、マッハで現場に急行した。
札幌グルメのひとつである味噌ラーメン。近頃では醤油や塩がオススメの店も増えているが、札幌に来たからにはウマい味噌ラーメンを食べたい……そんな観光客の方も多いだろう。
そこでご紹介したいのが『濃厚味噌ラーメン』が人気の店「麺屋 雪風」である。今回は札幌市内にある3店舗のうち、店舗限定の『豚丼』が味わえる新店「清田店」へと足を運んだ。
高速道路のSA(サービスエリア)PA(パーキングエリア)といえば、地域の特色を生かした「ご当地グルメ」や「土産コーナー」ばかりが注目されている。かくいう記者も、つい先日まではグルメと土産さえチェックしておけばOKだと思っていた。だがしかし……
今後は、お菓子コーナーもレジ横も簡単に見逃してはいけない。なぜなら高速道路のSA・PAでしか購入できないという「幻のおいしいやつ」が陳列されている……かもしれないからだ!
東京オリンピックの観戦チケットの申し込み抽選の結果が発表された。残念ながら私(佐藤)は落選。まだチャンスがあるとはいえ、会場で観戦できる可能性はかなり少なくなった……。当選した人はチケットの購入準備をすると共に、歴史的瞬間をその目に焼き付けて欲しい。
もしも席がフィールドから遠かった場合に、ぜひとも活用して欲しいアイテムがある。それは、スマホ用のクリップレンズだ。しかもバズーカ級にデカいヤツ。これがあれば、かなりダイナミックに観戦できるのではないだろうか。
春の総決算・宝塚記念も終わり、今週から中央競馬は夏のローカル開催に突入する。G1レースの開催はないものの、秋の飛躍を期す有力馬たちの出世争いから目が離せない。
開幕週を飾るレースは福島のラジオNIKKEI賞と中京のCBC賞。ただでさえ荒れるハンデ戦、しかも週末は雨模様。となれば狙うは………穴馬からの一獲千金だぁぁぁぁ!