普段、よく自販機やコンビニで飲み物を購入する私(佐藤)にとって、缶やペットボトルの処分は他人ごとではない。もし飲食店で飲み物だけを購入できれば、ゴミを処理する手間がいくぶん軽減されるかもしれないのだが……。
そんな私のような人に、ちょうど良いアプリが存在した。「ボトルト」というサービスである。これは、時代を先取りしたサービスと言えるだろう。事前にアプリ内で利用店舗の商品を購入しておき、マイボトルを持ってお店に行くと、飲み物だけを持ち帰ることが出来るのだから。
普段、よく自販機やコンビニで飲み物を購入する私(佐藤)にとって、缶やペットボトルの処分は他人ごとではない。もし飲食店で飲み物だけを購入できれば、ゴミを処理する手間がいくぶん軽減されるかもしれないのだが……。
そんな私のような人に、ちょうど良いアプリが存在した。「ボトルト」というサービスである。これは、時代を先取りしたサービスと言えるだろう。事前にアプリ内で利用店舗の商品を購入しておき、マイボトルを持ってお店に行くと、飲み物だけを持ち帰ることが出来るのだから。
作業用品を扱うワークマンが、格安かつ高機能なアウトドアウェアを販売しているのは知っていたが……税込み980円のアウトドアチェアまで売っているなんて知らなかった。どうやら春夏モデルの限定商品で、発売後あっという間に品薄になるほど人気なのだとか。
ちょうどキャンプ用の椅子を探していたし買ってみるか。ということで、最寄りの店舗にて無事ゲット。まだ在庫に余裕があるようだったが……結論から言うと、買ってよかったぞ。とても「980円の椅子」とは思えない機能 & デザインだった!
2011年の東日本大震災から9年の月日が流れた。私(佐藤)はほぼ毎年、東京・新宿アルタ前に、14時46分に足を運んでいる。今年は新型コロナウイルスの影響を考慮して、追悼式典は執り行われなかった。したがってアルタ前の大型ビジョンに式典の様子は流れることもなく、アルタの親会社である三越伊勢丹グループの被災地に向けたメッセージが表示されるにとどまった。
約2分間のメッセージが終わり、その場を立ち去ろうとした時、ミュージカル映像が流れ始めたのである。2018年に制作された『MIRAI 2061』だった。
結論から言うと、それは……すき家の定期券「Sukipass(スキパス)」と、メルペイの50%ポイント還元キャンペーンを利用するのだ!
そう、この方法を駆使すれば、税込み350円の牛丼(並盛)が実質「140円」で購入できてしまうぞ。しかも3月末までなら21杯分の牛丼が! 「140円」で! 食べられるッ!! 手順は簡単なので、サラっと説明しよう。
松屋の世界紀行がアツい! 大きな話題になった第1弾シュクメルリはもちろん、第2弾のカチャトーラもなかなかやりおる!! 世界にはまだ見ぬ美味しい食べものがあふれていることを知れて、なんとも心が躍るシリーズである。
さて、シュクメルリについては松屋がクックパッドに公式レシピを公開したことは記憶に新しい。これはカチャトーラもくるか……!? ということで、公式レシピが発表される前に作ってみることにした。
「食べ放題」と聞くとなぜか血が騒いでしまうのは、私(佐藤)だけだろうか? 今ではすっかり忘れられてしまったかもしれないが、何を隠そう私は自称「コストパフォーマー」である。コストパフォーマンスを語る上で、食べ放題は欠くことのできない大事な要素のひとつだ。
さて、そんな私が最近目を着けたのが、パン食べ放題だ。新宿・中村屋ビルに全50種類ものパンが食べ放題のお店がオープンするという。これはコストパフォーマーの血が騒ぐ! 行くしかないッ!! 実際に行ってみると……来たことあるぞ! コレは一体?
どんなにスマホが普及しても、おそらく最後まで消えることのない紙の文化「システム手帳」。書店には「手帳術」を解説した書籍が並び、勉強にしろアイディアをまとめるにしろ、「手を動かして紙に書く」という行為に特別な効果があるのは誰もが認めるところだろう。
けれど、毎年のように手帳を新調しては、最後までページを埋められなくて挫折した経験はないだろうか? ずばり筆者がそれだ。
雑誌で紹介されるような素敵な手帳を作るには、個性的な文字だったり、カラーペンの使い方だったり、とにかく「美的センス」が求められる。あいにく筆者はそんなもの持ち合わせていない。比較的長く書いているのはロフトの「ワナドゥ手帳」だが、それでも決して満足のいく仕上がりにはならない。そんな筆者でも簡単にカッコいい旅日記を作れそうな最強ツールを見つけたのでご紹介したい。
人気丼チェーン「伝説のすた丼屋」が先日、新型コロナウイルスに対抗するための新商品を緊急発売した。免疫力と体力の増強を目的に開発された、その名も『超ニンニクすた丼』。通常の5倍以上ものニンニクを使用したという対コロナ決戦兵器である。
その破壊力ときたら凄まじく、私(あひるねこ)なんて食べたのは昨日なのに、いまだニンニク臭い状態だ。こりゃあしばらくニンニク料理は食べない方がいいかもなぁ……と思っていたら、本日2020年3月10日、今度は松屋が『ガリたま牛めし』なるニンニク丼を新発売してしまったぞ。いやお前もかよ!
ウォォッホォーーーーー!!!! と、思わず叫んでしまうほど衝撃なラストが待っているのは、Netflixオリジナル『ノット・オーケー』という作品だ。誰が見てもウホること間違いないと思うので、最終話だけは必ず自宅で視聴して思い切り ウホってほしい。
ちなみに本作は「たったの7話」で、各話19~28分とかなり短い。つまりイッキ見しても2時間半そこらなので気軽に見やすく、かつオススメな作品だ。今回はこの『ノット・オーケー』をネタバレなしで紹介するぞ!
平安時代の貴族に楽しまれた贅沢な食べ物「蘇(そ)」。新型コロナウイルス感染症の流行による影響で給食分の牛乳が余ってしまい、SNS上で牛乳の消費を推奨する流れが起こった結果──令和の時代において、一大「蘇」ブームが起こった。
数少ない「蘇」の製造方法について書かれた古の文献を参照するに、牛乳をかき混ぜながら煮詰めれば完成らしい。簡単そうだ。それならば、中学時代の調理実習ですら毎回失敗していた筆者でも作れるに違いない。ということで、超絶料理下手が「蘇」作りに挑んでみた。
お~い、今日からローソンでLチキの新商品「バターしょうゆ味」が発売されるってよ! 揚げ物にバター風味とはジャンク度がえげつないけど、ウマイものってそういうもんだよな!!
ポップコーンやポテチでは定番のバター醤油だが、チキンとの相性はどうなのだろうか。気になる新フレーバーをさっそく食べてみたぞ。
関西で暮らす人間にとって、朝の風物詩でもある『鮮魚列車』がダイヤ改正に伴い、2020年3月13日で運行を終える。鮮魚列車はその名の通り、新鮮な魚を運ぶ、行商人専用の近畿鉄道車両のこと。通勤通学途中に、この車両を見ることが日課だったという人も少なくないだろう。
時代の流れかもしれないが、なんとも寂しいニュースである。この寂しさをどうしたらいいものか。悶々としていたところ、奈良に素敵な名前のお店があることを知った。その名も “カラオケ鮮魚列車” ──。これは、あの鮮魚列車にゆかりある店に違いない……ということで、さっそく突撃してみたぞ!
猛威をふるう新型コロナウイルスの影響により、大型テーマパークの休業やイベントの中止が相次いでいる。日本全体が先の見えない不安に飲み込まれているかのようだ。そんな中、この状況を打開するために「伝説のすた丼屋」が動いた。
感染症に対抗する免疫力と体力をつけてもらいたいという思いから、ニンニクをふんだんに使用した新商品『超ニンニクすた丼』を2020年3月6日より緊急発売したのだ。ただのニンニクすた丼ではない。『超ニンニクすた丼』である。名前からしてすでに強烈な匂いが漂っているではないか。
突然ですが、質問です。3月10日は何の日でしょう? そうです皆さん、即答レベルで分かりますね。今日はミントの日であり、サボテンの日でもあり、松田聖子さんの誕生日……なんですが、年に一度の祭典「佐藤の日」を忘れてはいけません。そして佐藤といえば、当編集部の名物記者・佐藤英典です。
ふなっしーやスラ◯ムなどのコスプレもあって「オモシロおじさん」と認識している方も多いでしょう。自らを「世界の佐藤」と名乗る佐藤の中の佐藤である佐藤英典。それだけに、せっかくの「佐藤の日」となれば何かするしかありません。ということで、佐藤英典のスゴさを310連発……とも思ったが、そんなにないので5つ厳選してお伝えしましょう。
人間にとって最も手軽にできる運動のひとつが「歩くこと」である。しかし歩くことが健康に良いと分かっていても、日常生活の中で運動といえるレベルの距離を歩くことは意外に難しかったりもする。
意識してウォーキングの時間を設けようにも、住んでいる地域によっては「どこを歩けば?」という人もいるだろうし、女性であれば夜に一人でウォーキングすることに不安を覚える人も多いだろう。
今回は身近なところに楽しみながらウォーキングできる場所を発見したので、紹介したいと思う。その場所は公園でも河川敷でもなく……なんとイオンモール!
フルタのチョコエッグ。最近ではドラえもんやディズニーなどの人気キャラクターとコラボしたシリーズを出しているらしいが、『海洋堂』監修の超リアルな動物シリーズが印象深い世代の筆者はずいぶん遠ざかっていた。ある日、いつものスーパーに箱積みされているそれを手に取ったら、なんと「どうぶつの森」⁉︎ 今もっともホットなコンテンツ(筆者的に)じゃないかっっっ!
説明するまでもないが、チョコエッグとはフルタ製菓が1999年に発売したチョコ菓子だ。卵型のチョコを割るとフィギュアが入っていて、子どもだましではない精巧な造型と、カタログに載らないシークレットアイテムを混ぜ込むなどのコレクション性で一大ブームを巻き起こした。
「懐かしいなぁ……」と思いながら、ふと気づいた。バイト代で1個ずつ買い求めては一喜一憂していたあの頃とは違う。あれから20年、いい大人になった筆者は、当時は決してできなかった「箱買い」ができるんじゃないか……!? 箱で買ったら、どれくらいの割合で揃い、どれくらいの割合でシークレットが出るんだろうか……?
新型コロナウイルスの影響で、私(佐藤)は「テレワーク」の毎日。快適な作業環境を求めて、さまざまなコワーキングスペースを渡り歩いている。そんななか、大本命の作業スペースを発見したかもしれない。それはカラオケチェーン『パセラ』だ。
パセラといえば、カプセルホテル『安心お宿』や、『パセラのコワーク』をすでに利用しているのだが、それらではなく、本家カラオケパセラが『おしごとパセラ』という時間貸しサービスを開始したのだ。実際に使ってみると、予想通り快適だった!
新型コロナウイルスの感染拡大防止により、家に閉じこもっているという人も少なくないだろう。そろそろ「屋内でできることも底を尽きてきたな~」と思っている、そこのアナタ! 料理でもして、気を紛らわせてみてはいかがだろうか。
給食で提供するはずだった “牛乳” が大量に余っていると耳にしたので、せっかくだ。牛乳をたくさん消費できる『飛鳥鍋』のレシピを紹介しよう。この飛鳥鍋、歴史が深くルーツは1300年以上前の飛鳥時代にあるとのこと。作り方はとっても簡単。牛乳に鶏がらスープの素を入れるだけだぞ。詳しくは以下をご覧あれ!