ハンバーグって、家で作ろうとすると簡単なようでいて難しい。肉がフワッとジューシーにならなかったり、良い感じに火を通せなかったり……意外と奥が深い。
何かと忙しい、この年末。ゆっくりハンバーグを作っている時間がない人に朗報だ。『びっくりドンキー』は2020年12月16日より、期間限定でハンバーグのみの販売を開始。記者もいそいそと買いに行ってみたぞ。
ハンバーグって、家で作ろうとすると簡単なようでいて難しい。肉がフワッとジューシーにならなかったり、良い感じに火を通せなかったり……意外と奥が深い。
何かと忙しい、この年末。ゆっくりハンバーグを作っている時間がない人に朗報だ。『びっくりドンキー』は2020年12月16日より、期間限定でハンバーグのみの販売を開始。記者もいそいそと買いに行ってみたぞ。
2020年、私(佐藤)は随分たくさんの肉を食った。ステーキ・焼肉・ハンバーグ・ハンバーガーなどなど、あらゆる肉に元気をもらった1年だった。その締めくくりにステーキサンドを食いたい気分になった。最後はやっぱりステーキサンドだよなあ……ということで! 最近ニュースで話題になった銀座のお店に行くことにした。
そのお店「銀座ひらやま」はコース料理を提供している高級ステーキ店で、テイクアウトにも対応しているとのことだった。そこで実際に高級ステーキサンドを買ってみた!! 税込8640円のステーキサンドだよ、美味くない訳がないだろっ! マジでうめぇええええええ!!
2020年もあと2週間くらい。クリスマス前なので実感が湧いていない人もいるかもしれないが、もうすぐ2020年が終わる。すなわち秋アニメも終盤だ。
現在、9話~11話辺りが放送されており、1話時点で名作に見えたアニメのメッキも剥がれる頃合い。というわけで、ここまでじっくり見た上での私(中澤)の今期オススメアニメを紹介したい。
私(佐藤)は気づいてしまった。デパ地下はプリンの宝庫だ!! 全部のお店のプリンを食ったら、幸せになるんじゃないの~~~ッ!? ということで、全部のお店のプリンを食ってやることにした。シリーズ「デパ地下のプリン、全部食う!」、初回は東京・伊勢丹新宿店の地下食料品コーナーがターゲットである。
ここのスイーツ店のプリンを全部買って全部食べてやったぜ! プリンを愛するみんなは参考にしてくれよな!
穏やかだった師走もいつの間にか本格的な冬へ。今季初の冬将軍が到来したことで震えるような寒さが日本列島を襲っているが、冬になったものは仕方ないし寒いものも仕方ない。こうなったら冬らしい食べ物を食べるに尽きる。冬といったら鍋!
その鍋の中でも もつ鍋なんか最高だが、とある店だとまさかの金額で食べられる。聞いて驚くなかれ。なんとお値段290円(税込)! 2900円じゃなくて290円! 0が1つ少ないワケじゃない!!
突然だが “元祖ソーシャルディスタンス” といえば、人気とんこつラーメン店『一蘭』の「味集中カウンター」である。目の前にすだれ、両脇に仕切り壁を設置することで、ラーメン1杯にとことん集中できるうえに、飛沫感染を予防できる優れた仕組みだ。
そんな一蘭の象徴とも言える「味集中カウンター」が……なんと卓上カレンダーとなっているらしい。しかも公式アプリ会員であれば無料でゲットできるのだとか。ちょっと気になったので、最寄りの一蘭でカレンダーもらってきました!
いや~寒い寒い。これじゃあ完全に真冬じゃないですか。こう寒いと布団から出たくないし、こたつからも出たくない。というか拙者、究極的には働きたくないのでござるよ。あーあ、空から金でも降ってこねーかなぁ。
こうなってくるともはや近所のコンビニに行くのすらダルくなってくるため、クリスマスと大晦日を目前にして餓死&餓死不可避。このままではいかんと一念発起した私(あひるねこ)は、自宅にセブンイレブンを呼ぶことにしたのである。
「万華鏡のよう」というと、色合いが次々と移り変わる美しいもののたとえだが、最近本物の万華鏡をのぞいたことがあるだろうか。子どもの頃は理科や図工で定番の工作だったが、大人になると縁遠くなる。もちろん筆者の家にもない。
学研『大人の科学マガジン』から、過去に人気のあった号を復刻する「ベストセレクション」シリーズ。2020年12月10日発売の第3弾は、万華鏡プロジェクターだ。さっそく作ってみたら、驚きのものを投影できることがわかった……。
ナメていた。完全にナメていた。2021年の福袋を、ナメにナメきっていた。具体的に言うと、「新型コロナの影響で2021年は福袋を売らない企業が多いだろう」と思っていた。しかしフタを開けてみれば、結構やるっぽい。オンライン販売の比重を重くしたり販売時期をズラしたり予約制にしたりと、混雑緩和の対策を取った上で実施する企業が多いっぽい。
もちろん、福袋を買う側からすれば嬉しいことだが、それらの情報についてお店に聞いたり調べたりした私としては発狂するかと思った。あまりにも量が多くて……といった個人的事情なんか読者にとってはどうでもいいだろうから、さっそく紹介していきたい。まずは、調べた企業の中で福袋情報がほぼ判明している人気の約40社(メーカー)をズラーーーっと記載してみよう。
2020年12月14日、ペヤングの新商品『ペヤングポテトやきそば』が発売開始となった。発売前から「栃木のヤツだ」「群馬のヤツだ」「両毛地域のB級グルメだ」などと噂されていた話題作である。
過去に栃木県で「じゃがいも入り焼きそば」を食べたことがある私、P.K.サンジュンは密かに『ペヤングポテトやきそば』の発売を心待ちにしていたのだが……。結論から申し上げてしまおう、ペヤングポテトやきそばはウマい。が、売れない! ……と思う。
1年でもっともケンタッキーが売れる時期と言われるクリスマス。当日ともなると老若男女問わず多くの人がお店に詰めかけ、外まで行列が連なっている光景を我々は幾度となく見てきた。しかし私(あひるねこ)はあえてこう言いたい。クリスマスにケンタッキーを食べるヤツは素人であると。
いや、もちろんケンタッキーは最高だし、私も最高に大好きだ。が、プロに言わせると(何のプロかは知らんが)、クリスマスに本当に食べるべきディナーは実はケンタッキーではないという。それは……ガストの「自家製ローストチキン」。そう、プロはクリスマスにガストの「自家製ローストチキン」を食うのである。
まさか自分がこんなにハマるとは思わなかった。興行収入300億円突破『鬼滅の刃』である。少年漫画は好きだが、年を重ねると夢中になるのが難しくなる。リアルな人生の苦楽を知ってしまうと、ちょっとやそっとのことじゃ感動しなくなってしまうのだ。
ところが『鬼滅の刃』は違う。本物だ。いま筆者は隔週で映画館に通っている。目的の半分は2週ごとに発表される入場者特典のためだが、通っているうちに気づいたことがある。それは観客の「涙の変化」についてだ。
早いもので12月も残すところあと少し。激動の2020年が終わりを迎えようとしている。今年は本当にいろいろなことがあった。良いことも悪いこともたくさんあったし、まだ解決していない問題だって山のように残っている……が。何はともあれ酒が足りねぇ。酒だ! 酒を持ってこい!!
というワケで今年も帰ってきました。日本酒通販サイト「KURAND(クランド)」の人気企画、その名も “酒ガチャ”! 堂々の帰還である。まあ今年すでに何回か発売しているんだけど、やっぱ “酒ガチャ” の本番って言ったら年末年始の福袋だろ。なんでも今年は超絶パワーアップを果たしているらしいので、こっちも超絶課金をして迎え撃ってみたぞ。以下必見!
レインズインターナショナルといえば「牛角」、つまり焼肉店を運営する会社である。そのレインズがハンバーグのお店を始めたのを知ってるか? 2020年9月に神奈川県に1号店を、そして11月末に東京・新宿に2号店をオープンしていたのだ。
全然知らなかったぞ! レインズのハンバーグを知りたいッ!! ということでさっそくお店に行ってみたら、コレが結構イイ! さすが牛角をやっているだけあって、肉の扱いをよく知ってるなあ~!
高級トイレットペーパーを買った。1ロール500円(税別)の超高級トイレットペーパーだ。なんでも、こいつがとてつもない人気で、公式サイトでは20カ月連続で完売しているらしい。まさに “幻のトイレットペーパー” といっても過言ではないだろう。
そんな超希少トイレットペーパーを、たまたま中国自動車道の「安佐サービスエリア(広島県)」で発見したため、試しに買ってみることに。さあ果たして、超人気トイレットペーパーの実力はどれほどのものなのだろうか……実際に使用して確かめてみた。
とにもかくにも料理が嫌いなのだが、美食に興味がないわけではない。結局は自炊が1番美味しい、という事実もわかっているから、簡単に作れて失敗のないものをいつも探し求めている。きっと全国に同志がいるはずだ。
そんな筆者にとってカルディは聖地。パッケージの手順に従うだけで作れて、しかも世界の味を楽しめる食材がたくさんあるからだ。
そして今回も見つけてしまった。自宅にいながらシンガポールの味、海南チキンライスを作れる調味料を……!
もう間もなくやってくる2020年のクリスマス。普段はあまり飲まない人でも、この時ばかりはスパークリングワインで乾杯する機会が多いのではないだろうか? 結婚式とクリスマスの乾杯はスパークリングワイン……ですよね?
それはさておき、今回のコストコ検証は、この時期にピッタリの「スパークリングワイン編」をお届けする。コストコにあった1000円以下のスパークリングワイン、全6種類を飲み比べてみたのでご覧いただきたい。ズバリ、迷ったらコレを買ってくれ!
チョコレートパフェには夢と感動、そしてワクワクが詰まっている。子どもの頃、大きな街の百貨店に行き、最上階のレストランでパフェを食べたことを私(佐藤)は忘れることができない。
今でも百貨店に行けば素敵なパフェと出会うことができるけど、一体どこの百貨店のものが1番素晴らしいのか? いくつも大手百貨店が立ち並ぶ東京・新宿で、「伊勢丹」「京王百貨店」「小田急百貨店」を食べ歩いて比較してみたところ、1番はあそこだった!
つい先日は松岡修造みたいな新商品を発売してしまった我らがペヤング。さすがにもう何が来ても驚かないが、今回の新作に関しては驚くというよりも「え?」となってしまった。「ん? どういうこと?」みたいな。どっちかよく分からないという感じなのだ。
それは2020年12月14日発売で、パッケージには「ポテト」という文字と共にじゃがいもの写真がプリントされている。だったら「あ、ペヤング味のポテチかフライドポテトかな?」と思うじゃないですか。でもよく見たら普通にやきそばだった。『ペヤング ポテトやきそば』だったのである。
東京オリンピック・パラリンピック開催にともなう交通混雑や、市民生活への影響を緩和する目的で、2020年限定で祝日が移動されたことは記憶に新しい。開会式や閉会式が休日に重なるように変更されたわけだが、結果的にオリンピックは延期。変更された祝日だけが残った。
同じ理由で、新たに令和3年(2021年)限定で祝日が変更になる。具体的には「海の日」「スポーツの日」「山の日」が開会式・閉会式に合わせて移動される。
いわゆる「五輪特別措置法」による措置だが、正式に公布されたのが12月4日ということで、すでに紙に印刷・販売されている多くのカレンダーや手帳は対応していない。自分で直す必要があるから要注意だ。家にあるカレンダーを信じて行動すると大変なことになるぞ。