Amazonの名をかたるメールやSMS詐欺が後を絶たない。さすがにもう騙される人なんていないんじゃないか──と思うかもしれないが、いまだになくならない様子を見る限り、この世に騙される人はまだまだいる。
対策としては何もせずにスルーするだけ。たったこれだけでいいのだが、ここにきて巧妙なSMS詐欺を受け取る機会があった。というのも、私のもとに敵ながら「考えているな」と思わされるSMSが届いたのだ。「Message」という差出人から届いたメッセージは以下の通り。
Amazonの名をかたるメールやSMS詐欺が後を絶たない。さすがにもう騙される人なんていないんじゃないか──と思うかもしれないが、いまだになくならない様子を見る限り、この世に騙される人はまだまだいる。
対策としては何もせずにスルーするだけ。たったこれだけでいいのだが、ここにきて巧妙なSMS詐欺を受け取る機会があった。というのも、私のもとに敵ながら「考えているな」と思わされるSMSが届いたのだ。「Message」という差出人から届いたメッセージは以下の通り。
私(耕平)の地元・千葉県船橋市は、都心に近いベットタウンとして知られている。一時期ブームを博した『ふなっしー』のほか、「日本に唯一、競馬場が2箇所ある市(中山競馬場、船橋競馬場)」だったり、先日バスケットボールのプロリーグ「Bリーグ」でチャンピオンに輝いた『千葉ジェッツふなばし』などが有名だ。
しかしその一方で、実は地元民もあまり気づいていないことがある。それは……JR船橋駅を中心とした半径500m圏内のファミリーマートの数が尋常じゃないということだ。その数、なんと……!
夏だ! いやいや、まだ梅雨だという声もあろうが、暑さだけでいったら夏本番の地域もあると思う。
サーティワンの夏限定ドリンクが今年も来たぞ。カラフルなグラデーションのソーダに好きなアイスをトッピング。プールパーティーのカクテルのような見た目に、テンション爆上がりの1品だ。
今年4月、松屋がとあるキャンペーンを実施した。松屋の至宝『ごろチキ』こと『ごろごろ煮込みチキンカレー』の復活を記念し(当時)、『ごろチキ専用ザラ』なる激レア皿を抽選で100名にプレゼントすると発表したのだ。ご、ごろチキ専用ザラだと……!?
そんなもん……私(あひるねこ)のためにあるようなものではないか。これは死ぬ気でゲットしないと死んでも死にきれねぇ! というワケで即応募したところ……なななんと、見事当選ッ! その現物が届いたぞ! うおおおおおおおおおお!!
国民的お菓子のひとつ、「ハッピーターン」は今年発売45周年を迎える。それを記念して、2021年6月2日より東京駅一番街の「おかしランド」に催事店舗『ハッピーターンのハッピー王国』を出店している。
ここで驚くべき商品を発見した! それは東京限定商品「スモークハッピーターン」だ。その名の通りにハッピーターンをスモーク(燻製)している。桜スモークの香りがスゴイんだ! コレ!!
当編集部メンバー8人にも食べてみてもらったところ、想像を越える燻製臭に意見が割れた! あなたはこの味を気に入るのだろうか……。
2021年5月21日、総合ディスカウントストア「ドン・キホーテ」の新業態店舗『お菓子ドンキ・お酒ドンキ』が東京・八重洲地下街にオープンした。ドンキのワクワク感を生かした品数豊富なお店となっている。
お酒の販売フロアには何が出てくるかわからない、1回税込3850円の「ウイスキーガチャ」がある。当たりが出れば1本数万円の高級ウイスキーをゲットできるらしい! ハズレても損しない賞品を用意している。
当たりを引き当てたい! そう考えた当編集部のYoshioは10回も挑戦したのだ。3万8500円も突っ込んだ結果、当たりは出たのかーーーッ!?
日本初の生クリーム専門店「ミルク」。生クリームをふんだんに使ったパンケーキのほか、その時々の流行のスイーツを取り入れながら、独自のメニューを展開している。
お店では最近何かと話題のマリトッツォだって販売しているのだが、食べると実に素晴らしかった。さすがクリームの専門店。もっと早くに食べに行っておけばよかった……!
「串カツ田中」といえば大阪・西成の味を再現して全国に出店し、「ソース二度づけ禁止」の常套句とともに大躍進した串カツチェーン……
らしいのだが、新潟市や札幌市など一部の例外を除いて、栃木県以北が空白地帯なのはご存じだろうか。
食べてみたい……キャベツでソースをすくってみたい……「二度づけはマナー違反」とか言ってみたい……! そんな北日本育ちの筆者に、とあるニュースが飛び込んできた。コロナ禍中の4月、公式オンラインショップができたという!
ピーナッツ! デアゴスティーニ『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』全100号を約2年掛かりで完成させようというガチ企画「週刊デアゴスヌーピー」は現在も進行中! 早いもので第20号まで終了……って全然終わってねェェェェエエ! あと80冊もあんのかよ!!
毎週チェックしてくれている物好きな読者の皆様、いつもありがとうございます。「知らなかった」という人に関しては、今すぐ創刊号から貪り読んでいただきたいところだが、この総集編に目を通せばギリで何とかなるはずだ。それでは第16号から20号まで、一気にどうぞ!
手軽に購入できるインスタント食品は ほとんどが国内で製造されたもので、中国・韓国のものならディスカウントストアや大型スーパーに行けば手に入る。ほかの国のインスタント食品も食べてみたい! そう考えた私(佐藤)は、東京・新大久保のインド食材を専門的に扱う「アンビカベジ & ヴィーガンショップ」を訪ねた。
インドのインスタント食品って、どうなんだろうか? 購入して食べてみたところ、驚きと美味しさにあふれていた! レトルトのインドカレー、美味い!
寝苦しい夏の朝。目を覚ますと、体にポツポツ赤い湿疹が! これはアセモか、蚊に刺されたか……こんな時、我々はふと “ある恐ろしい想像” をしてしまうことがある。そう、「ウチにダニがいるのでは」という可能性だ。
ダニが最も繁殖するのは5〜7月頃とされる。つまりジャストナウ、今この瞬間、奴らはウジャウジャと数を増やしているのだ。これまでずっと気づかぬフリをしてきたが、どこかで手を打たないと大変なことになる。私は覚悟を決め、ダニの存在を確認してみることにした。
ワークマンの「キャンプ用品」はスグに売り切れる。なぜなら他メーカーで人気の商品と “ほぼ同じアイテム” を、ワークマンが品質を維持しながら圧倒的低価格で販売するからだ。ワークウェア同様、機能的で安いのが特徴……一瞬で完売するのも納得である。
しかも最近、アウトドア用品のラインアップが充実しているという。ま、そんな話を聞いたところで、どうせ買えないんだよな〜と思いながら、最寄りの店舗へ行ってみたところ……大人気の「アルミテーブル」がフツーに売っていた。ってマジかよ。もちろん買った。
色違い特売デイことコミュニティデイに先日、ついに俺たちの『フカマル』が登場してしまった。同じ色違いでも「苦労してゲットする」と「コミュデイで拾う」のとでは価値が全然異なる。このことは「フカマル・ショック」として永遠に語り継がれるだろう。
そんな中にあって相変わらずロマンを感じさせてくれる存在が「モノズ」だ。そもそもモノズ自体が珍しいうえ、「色違い」ともなると所持しているトレーナーはごくわずか。数少ないS級レアポケモンと言える。
さて皆さんご存知のとおり、そんなモノズが来たるGOフェス2021(7月17・18日)に登場することが判明した。これは憧れの色違いモノズをゲットする大チャンス! 誰よりも早く、俺だけが、できれば個体値100の色違いモノズに出会いた〜〜〜い!!!
「トリドールホールディングス」といえば丸亀製麺の運営会社である。この会社がうどん屋だけをやっていると思ったら大間違い! 実はラーメン・とんかつ・焼肉丼・カレー屋など様々な業種の飲食店を展開しており、ハワイアンパンケーキのカフェまである。
それが、今回紹介する「コナズ珈琲」だ。何を隠そう、ここのプリンがめちゃウマなんですよ! 丸亀全店で今すぐ販売開始すべきクオリティなんだッ!!
「かつや」を展開するアークランドホールディングスの子会社「ミールワークス」は、2021年6月4日、東京・銀座にグリルレストラン『スーパーグリルブラザーズ』をオープンした。
え? スーパーマリオブラザーズ? あの3人でプレイするとめちゃくちゃ盛り上がるゲームか? いや、違う“グリルブラザーズ” だ。そんなインパクトのある名前のお店でランチしてきたぞ!
あぁ~~~。ないかなぁ~。なんかこう、トイレがうっすらと光るヤツないかなぁ~。「便器が光る装置」みたいなヤツ、ないかなぁぁぁぁ~~~!!!
──という、私のものすごいピンポイントなワガママが神に届いたようで、先日、運命的な出会いに恵まれた。とあるサイトでドンズバな商品を発見してしまったのだ。しかもたったの472円!
で、使ってみた感想は……完璧! 私の2021年・上半期「買ってよかったモノ」ランキングの上位に食い込んでくること間違いナシだ。これ、他の誰かにも “刺さる” ナイスな商品かもしれないので、ちょっくら紹介させていただきたい。
ピーナッツ! 今週もギリギリ平日の公開に滑り込み!! 完成まで約2年の超ガチ企画「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である! さて、突然だけど私(あひるねこ)、とんでもないことに気付いてしまったのだ。消される覚悟で発表しよう。
今回作るのはタイトル通り、第21号なのだが……もしかしたら、もしかしたらこの号……デアゴスティーニ製じゃないかもしれないのだ。デアゴスティーニではない何者かが作った号という可能性が極めて高いのだ。どうしてそう思うか。その理由はこれからお伝えするのだ。
本格的な梅雨入り前に「ビニール傘より “ちょっといい傘” を買っておきたい」ってことでググっていたら……誰も使っているのを見たことがない謎の傘を発見した。説明によると基本的には折り畳み傘として使用して「いざという時にポンチョとして使うアイテム」だという。
なんだかとても怪しい……気がするが、もしかしたら時代の最先端を走り過ぎて、一般世間の理解と想像力が追いついていない神アイテムなのかもしれない。ってことで買ってみた。商品名は「折り畳み傘ときどきポンチョ」で、お値段は税込2980円である。
コロナ禍で2度目の夏がやってきた。この場合コロナ禍というより「マスク禍」と表現したほうが正しいかもしれないが、ともかく昨年の夏は息苦しさで何度も倒れかけたものである。真夏の蒸れ蒸れマスク……想像しただけで気が滅入るなぁ。イヤだなぁ。
そんな初夏、マスク売り場で『YAKeNU(ヤケーヌ)』なる商品が大量に並べられているのを発見。見た目は普通のマスクの5倍くらい暑そうなのだが、パッケージには「ひんやりサラサラ」と記されている。価格は強気の1980円だ。何か秘密があるのだろうか?