「あの時、買っておけばよかった」、そんな買いそびれた商品が誰にでもあるはずだ。私(佐藤)もあるんだよ。それはJR東日本が展開する駅ナカコンビ二「ニューデイズ」で見かけたマリトッツォだ。いつでも買えると思ってその時に買わなかったんだけど、以降どこにも見当たらない!?
もう終売したと諦めていたら奇跡的に再会できた! このマリトッツォはクリームの量がスゴイんだよ。スイーツ好きは見かけたら買うべし!!
「あの時、買っておけばよかった」、そんな買いそびれた商品が誰にでもあるはずだ。私(佐藤)もあるんだよ。それはJR東日本が展開する駅ナカコンビ二「ニューデイズ」で見かけたマリトッツォだ。いつでも買えると思ってその時に買わなかったんだけど、以降どこにも見当たらない!?
もう終売したと諦めていたら奇跡的に再会できた! このマリトッツォはクリームの量がスゴイんだよ。スイーツ好きは見かけたら買うべし!!
「回転寿司」、それはもうファストフードのことと思って良いだろう。スシローを筆頭にくら寿司・はま寿司・かっぱ寿司の4大メジャーチェーンがあちこちに出来ている。
メジャーがバンバン出店してるけどマイナーチェーンだって負けてない! 都内で店舗を展開する「回転寿司たいせい」は安くて美味い! おすすめ5貫盛りの値段に驚愕してしまった。厚焼き玉子も美味いんだよ~!!
冬真っ盛り! 寒いぞ~!! 外は寒い、家の中も寒い! どこで何をやっていても、ずっと寒い! 暖房をつけていても、机に向かってジッと作業していると、下半身が寒いんだよ。とくに太もも!
脚を集中的に温めたい! そう思い、私(佐藤)は思い切って下着を「ロングボクサーパンツ」に変え、さらに「半ズボン下」をはいてみた!
するとどうだろう……、世界が変わった! あったかい!!
はい、チーズ! さて、あなたは今どんなポーズをしているだろうか? 写真を撮る時って意外と世代バレするタイミングである。それこそ、冒頭の「はい、チーズ」という掛け声も世代がバレる要因かもしれないが、言葉はまだ使わなければいい。問題はポーズだ。
ポーズは知らなければとれない。誤魔化せない! しかしながら、スマホの発達により、現代社会は各段に写真を撮る機会が多くなった。ヤバイ! バレる!! 色んなことがバレてしまう! そこで高校生に流行ってるポーズをやってみたら、世代がバレるより100倍ヤバイことになった。
セブンイレブンの「豆腐バー」を紹介して以降、当編集部ではにわかに豆腐バーブームが到来している。「ひじき(枝豆とひじきの豆腐バー)、ヤベエ」とメンバーは口をそろえており、そのうち豆腐バーをめぐって血みどろのケンカが勃発するんじゃないのか? と危惧している。
……それはさておき、製造元の「アサヒコ」が豆腐バーの知られざる美味しい食べ方をTwitterで紹介しているのを発見した。
バーをスライスしてレンチンするだけで豆腐チップスになるそうなので、実際に試してみた!
おそらくあまり知られていないと思うんだけど、モスバーガーの運営会社「モスフードサービス」は、ハンバーガー以外の業態の店舗も運営している。
パスタレストランの「ミアクッチーナ」、ベジタブルレストランの「シェフズブイ」。そして今回紹介する和食レストランの「あえん」である。
そのお店で、軽い気持ちでランチしようと思ったら旅館の朝食みたいなのが出て来た!! なんじゃこりゃー!!
基本的に私(あひるねこ)はカプセルトイ、いわゆる「ガチャガチャ」にそこまで詳しくはないのだが、こんなものを発見してしまったからにはガチャらずにはいられないだろう。その名も『昔のチャリ鍵の感触』。繰り返す、『昔のチャリ鍵の感触』である。いや何なんだよそれ。
こちらはターリン・インターナショナルが昨年11月に発売したカプセルトイで、当時かなり話題になったそうだ。先日、偶然見つけて購入してみたところ、思った通り徹底的に意味不明なコンセプトながらも、同時に謎の懐かしさも感じられてエモエモのエモだった。
エアロ、カプリコ、ぷくぷくたい、霧の浮舟……。
チョコなのにチョコっぽくないサクッ&ホロホロとした食感。いくつでも食べられちゃいそうな軽やかさ。筆者は子供の頃からエアインチョコが大好きだ。
そんなエアインチョコが自宅でも簡単に作れると聞いたら試してみるしかない! しかも材料3つでビックリするぐらい簡単。バレンタインの準備が何もできていないっていう人も、今すぐスーパーに走れば一瞬で作れちゃうぜ!
「山脈」と聞いて何を思い浮かべるだろうか? 私(佐藤)はプロレスの伝説的実況、古舘伊知郎氏が故アンドレ・ザ・ジャイアント(身長2m23cm)を「歩く人間山脈」と称したことが思い出される。その一言でアンドレのデカさが誰にでもわかるからだ。
……さて、そんな山脈の1つに私は挑んだ……。
その名も「コロッケ山脈」、はたして私は制覇できるのだろうか? 本稿は私の冒険をつづったリアルドキュメントである。
たまには仕事をサボってゲームをしてぇぇぇええ! と駄々をこねていたら、会社が新作ゲームを用意してくれた。2022年2月4日に世界同時発売された『ダイイングライト2 ステイ ヒューマン』である。しかもPS5でいつでもプレイできる状態だという。ホワイト企業の鑑(かがみ)かよ。
というわけで、今日は仕事を忘れてゲームをプレイすることに。「世界同時発売」って言うくらいだから、かなり注目度の高い作品なのだろう。なんでもパルクールとゾンビアクションを融合させたオープンワールドRPGらしいぞ。よし、やってみようじゃないか!
ケンタッキーが毎年発売している『30%OFF』シリーズ。名前の通り、通常価格から30%割引になったお得な期間限定メニューである。私(あひるねこ)がこの商品について書くのは今年が4回目で、どんな内容かも大体把握しているつもり……だったのだが。
2022年2月9日より登場した『30%OFFパック』は、例年と比べてどうも様子がおかしい。簡単に言うと、中身の方向性が激変しているのだ。こんな『30%OFF』シリーズは初めて見たというか、もはやお前は誰なんだレベル。毎年買っている人は注意してほしい。
チョコレートの原料がカカオだということは周知の事実だろう。ではカカオがトロピカルフルーツだと言われたらどうだろうか? そういったイメージを抱いている人は少ないんじゃないかな。
私もカカオ=チョコレートという認識しか無かった。だからこそ、GODIVAで見つけたカカオ90%のドリンクを飲んだら、チョコレートとのギャップが凄すぎて脳がバグってしまったのだ。チョコ風味かと思いきや、めっちゃトロピカルなんだが!?
謝罪会見……それは土下座と並んで日本の謝罪文化の極み。
だれに謝っているのか、顧客でもファンでも当事者でもない「世間」に対して、「お騒がせした」という理由で深々と頭を下げる謎の風習。
そんな謝罪会見を盛大にパロディにしたカプセルトイが登場。謝っているのはペットの動物たちである。その罪状は……
かつて「週刊プロレス」を愛読していたみなさんにお伺いしたい。あなたは『ワンダ 週刊プロレス缶』と聞いてどうお感じになるだろうか? 率直に私、P.K.サンジュンは「頭がおかしい」「考えたヤツ誰だ」「売れるハズがない」と思わずにいられなかった。ところが……。
インターネット上で見る限り、その『ワンダ 週刊プロレス缶』が売れまくっているらしいのだ。正直に申し上げて「ウソつけよ!」としか思えないが、これはかつて週刊プロレスを愛した人間として確かめねばなるまい──。
コーヒー専門店のスターバックスには魅力的な商品があふれている。とくに「フラペチーノ」は新商品が出るたびに話題になるほどだ。白湯(さゆ)が飲めるの点も個人的に評価したい。
そんなスタバの限られたお店で「ピザ」が食えるのをご存じだろうか? 何を食ってもハズレのないスタバだけあって、ピザも当然美味い! 全店で提供して欲しいレベルだ。
もしかしたら、もしかしたら、ついにペヤングが本気を出した……のかもしれない。というのも、2022年2月7日から発売開始となった新商品『ペヤング たこめし風やきそば』のクオリティが異常なほど高いからだ。
当然どの商品も本気で開発しているに違いないが、いわば本商品は “超本気” とでもなるだろうか? それほど『ペヤング たこめし風やきそば』は、圧倒的な再現度を誇る新商品だったのである。
先日、ご紹介した東京都が助成するホテルテレワーク事業。
都内のホテルに6泊7日で1万2000円と破格の料金で宿泊し、テレワークができることで人気となっている。
さっそく申し込んでみたところ……想像以上のサービスにおったまげた!!
ピーナッツ! 前号で発生したペパーミントパティ事件の衝撃もさめやらぬまま、今週も始まりましたよ「週刊デアゴスヌーピー」のお時間でござんす。いいかみんな、ペパーミントパティのことはもう忘れろ。過去を振り返るな、今日を生きるぞ!
さて、それではさっそく第56号を組み立てていこうと思うが、あらかじめ言っておくと、このあと私(あひるねこ)の心臓は止まりかけることになる。久々に “あのワード” が登場して過去のトラウマがフラッシュバック。この世からララバイ待ったなしなのだ。南無阿弥デアゴ……。
全国6000万人の「呪術廻戦」大好きっ子のみんな! 並びに全国3000万人のおっさんたち!! ……待たせたな? 本日2022年2月8日から「呪術廻戦」と「ビックリマン」の強力コラボした『呪術廻戦マンチョコ』と『劇場版呪術廻戦0マンチョコ』が発売開始となったゾォォオオオ!
ここ1年ほど「もっともアツい漫画の1つ」を言われる呪術廻戦と、ここ40年ほどかつての少年(現おっさん)たちを殺しまくっているビックリマンがコラボするなんて……! これは全力コンプリート案件である!!
待ってた……という言葉はこの時のためにあったのかもしれない。原材料の輸入遅延により、長らくSサイズのみの販売となっていたマクドナルドの『マックフライポテト』だが、昨日2022年2月7日よりついに全サイズでの販売が再開されたのだ。待ってた……!
マックがポテトM・Lの販売を休止したのが今年1月9日。約1カ月間とはいえ、マックのポテトを愛する者たちにとっては永久(とわ)くらい長い時間であったことだろう。私(あひるねこ)もその一人である。これは……今すぐ食べねばなるまい!