今、関西の百貨店がアツい。
なんのことかっていうと、先週の阪神タイガースに引き続きオリックス・バファローズがリーグ優勝を果たし、近鉄百貨店で優勝おめでとうセールが9月21日から1週間 開催されることになったのだ。
せっかくなので現地の熱気を見学しに行ってみようじゃないか。ついでに何かいいものをゲットして経済を回しちゃおうかな~~~っ!!!!
今、関西の百貨店がアツい。
なんのことかっていうと、先週の阪神タイガースに引き続きオリックス・バファローズがリーグ優勝を果たし、近鉄百貨店で優勝おめでとうセールが9月21日から1週間 開催されることになったのだ。
せっかくなので現地の熱気を見学しに行ってみようじゃないか。ついでに何かいいものをゲットして経済を回しちゃおうかな~~~っ!!!!
2023年9月20日に公開されたNetflixのティザー映像が海外ネットで話題になっている。それは11月2日に配信されるアニメ作品を告知したもの。
ゲームのアニメ化だという本作。動画には「私の子共時代の最高の部分の1つ」「これを機に復活してほしい。それだけの価値がある」「再び会うとは思っていなかった」という英語コメントが並ぶ。そんなに有名なゲームなのだろうか? と思いきや、こ、これは……!
先日の夜中……といっても8時か9時くらいだが、自転車を走らせていると、遠くの方に妙に明るい場所が見えて何だか気になった。
蛾(が)ってこういう気持ちなんだろうなぁ……と思いつつ近寄ってみると、そこにあったのは自動販売機だ。それもただの自販機ではない。中身はなんと……
やっちまった──。いま私の心境を一言で表現するならば「やっちまった」以上に適切な言葉は無い。キャリアおよそ10年以上にして、私は初めて “偽物” を掴まされてしまったようだ。
その偽物とはシューズブランド「KEEN(キーン)」のスニーカー。もしかしたら私のように知らずのうちに偽物に手を出してしまう人がいないとも限らないため、この記事で注意喚起を促したい。
株をやっているとチャートの変動からニュースを知ることがある。株価が急に上がったり下がったりしたことをキッカケに「なんかあったのかな?」と調べて情報にたどり着くパターンだ。
そんな風にして知ったのがNTTが2023年7月に行った株式分割。25分割という珍しい大規模さだったが、世間の話題は広末涼子の不倫騒動一色であった。ただ、株初心者の私(中澤)としては気になった。「これって上がるの? それとも下がるの?」と。
緊急速報! 緊急速報! 2023年9月22日(金)から24日(日)までの3日間、ピザハットの「ペパロニクラシック(Mサイズ)」が590円で販売されます! 繰り返します、ピザハットの「ペパロニクラシック(Mサイズ)」が590円で販売されるんです!!
ピザハットに限らず、驚愕の割引きが次々と展開されるデリバリーピザ業界だが “70%オフ” はまさにぶっ壊れ。もう1度だけ繰り返そう、9月22日(金)からの3日間、ピザハットの「ペパロニクラシック(Mサイズ)」が590円で販売されっぞォォオオオ!
かねて気になっていたのだが、はごろもフーズの「シーチキン」にはいろいろな種類がある。魚種を示す「ファンシー」「L」「マイルド」というのがあって、それぞれの調理法に「油漬」「油入り水煮」「調理品」など、カテゴリーが多くよくわからない!
ワシャ、純粋なシーチキンが食いたいんじゃ! という人にオススメしたいのが、そのものズバリ! 「シーチキン 純」である。純度の高さをたしかめるために、他の商品と食べ比べてみたら、圧倒的な純度だった!
自分の中で「ソーセージエッグ=松屋」という方程式は当分崩れそうにない。先日すき家と松屋のソーセージエッグを食べ比べたことでそう書いたが、まだまだ「ソーセージエッグ」を名乗る刺客が存在して早くも崩れそうになっている。
しかも、ただの刺客じゃなくて松屋のソーセージエッグに勝てるポテンシャルも秘めているかもしれないとのことだからタダごとじゃないだろう。そんなところあるのかと思うところだが、強いヤツがいるなら会いに行くまで! コスパの中のコスパ……出てこいやぁ〜!!
その絶大な効果(?)から、女性たちの間で人気の「おいせさん お浄め塩スプレー」なるルームスプレーをご存知だろうか。
嫌いな人間のデスクに吹きかけてたら相手が異動した、ブラックだった会社が潰れた……など、すさまじいデトックス現象からネットで「死ねどすスプレー」などと呼ばれて何度もバズっている商品である。
その人気から、縁結び向けの商品などバリエーションがさらに増えていたのだが……。ひとつ、ただならぬ雰囲気を醸し出しているものがあるではないか。
これはもはや「煽る」を超えて「煽り散らかしている」と申し上げて差し支えあるまい。何の話かというと、2023年9月20日から登場したマクドナルドの新サイドメニュー『プリプリエビプリオ』のことである。
ここ1週間ほどマクドナルドの公式X(旧Twitter)は「プリプリエビプリオに乗っ取られたのでは?」と思うほど、同商品の話題が多く目に付く。ならば食べてみようではないか、その『プリプリエビプリオ』とやらを。
ホットドッグ好きを自負する私(佐藤)は、先日モーニングセット限定でホットドッグの食べ比べを行った。モスバーガー・サブウェイ・タリーズ・ミスタードーナツの4ブランドのモーニングで提供されているものに限って比較したわけだが、各方面のホットドッグ好きから「ほかのチェーンにもホットドッグはあるでしょ」とのご指摘を頂いた。
そこでモーニング時間外で提供しているホットドッグを買い集めて、改めて比較することにしたのだ。比較対象はモスバーガー・サブウェイ・タリーズ・ミスタードーナツ・ドトール珈琲店・バーガーキング・コメダ珈琲店・フレッシュネスバーガー・カフェベローチェの計9ブランドである。では、行ってみよう!
夏といえば怪談。怪談といえば稲川淳二。数年前、俳句協会より夏の季語になったと報告を受けたと、稲川淳二本人がSNSにあげていたが、それほどまでに稲川淳二の夏のイメージは強い。それもそのはず、稲川淳二は毎年夏に怪談ナイトを開催している。それも今年で31年目!
筆者は今年、念願叶ってはじめて観にいったのだが、そこで「稲川淳二の身の毛もよだつカレー」を発見。しかもツアーグッズの新商品! 身の毛もよだつカレー、本当に身の毛もよだつのだろうか。怪談ナイトのレポとともにその真相をお届けしたい。
ファストフードの「サブウェイ」は、野菜をたっぷり摂れるヘルシーなイメージがある。その認識で間違いないのだが、そのイメージを覆すような屈強なネーミングの商品が存在した。
それは東京大学工学部2号館店限定メニューの「デストロイヤー(destroyer)」だ。「破壊者」と名付けられたこのメニューはローストビーフサンドイッチである。実はこのメニューには4つの階級あって、そのうちもっとも強そうな最強クラスのデストロイヤーを食べてみた!
「ととのう」などの言葉がすっかり定着したように、ここ数年のサウナブームは凄まじいものがある。昔からサウナは超気持ちいいため「今さら?」という気がしなくもないが、ブームが終わっても文化として落ち着いていきそうな勢いだ。いいよね、サウナ。
さて、そのサウナブームが生んだかどうかはわからないが、東京・赤坂にて珍妙な飲食店を発見した。看板には「サウナ屋が作った本気のラーメン!!」と掲げられているが、そうか。サウナ屋が本気でラーメンを作ってしまったか……ってなんでやねん!
日本のあちこちに設置されている「自販機」。近ごろではドリンクのみならず、スイーツやフードなどバラエティに富んだ自販機が増えてきたように思う。
つい先日も京都市の地下街(ゼスト御池)で目新しい自販機を発見。どうやら “本格フレンチコース料理が味わえる自販機” というコンセプトらしく、通りかかる人々の視線を釘づけにしていた。おもしろそうなのでちょっと覗いてみるとしよう。
ドーナツと聞けば大抵の人が「ミスタードーナツ」が思い浮かぶはず。ドーナツチェーンの最大手であり、魅力的な商品を数多く販売している。なかでも「ポン・デ・リング」は発売開始から20年を経て、いまだに高い人気を誇っている。
そんなポン・デ・リングとよく似た商品を、ライバルブランドの「ジャック・イン・ザ・ドーナツ」で発見した。その名も「リング da ポン」である。
ポン・デ・リングとリング da ポン、名前がよく似た2つの商品を食べ比べてみたぞ!
まずはアイアンから始めましょう。それができるようになったらドライバーって流れでいきます。ゴルフスクールの先生が初心者の私に対してそう言ってから、早いもので2ヶ月以上が経過した。時間は経ったし、練習も随分としてきた……のだが、いまだに私はアイアンの沼から抜け出せていない。
ていうか、むしろ抜け出すどころか深みにハマるばかり。手首の向きを意識したら腰が回転しないし、逆に腰とか他を気にしたら手首がダメになる。もうどうしたらいいのか分からなくなってきた……誰か助けて!
東京・新宿はアジアでも屈指の大都会である。とくに新宿3丁目の伊勢丹新宿店の界隈は数多くのお店がひしめき合い、高級ブランドショップも少なくない。外国人観光客も多く訪れる主要な観光エリアのひとつだ。
そんな場所に、知らない間に1台の自動販売機が設置されていた。私(佐藤)がその存在に気づいたのは、かれこれ1年前くらいだろうか。気にはなっていたのだが、ずっとスルーしてきた。
ある日、立ち止まって販売商品を確かめてみたら、あの超有名人にゆかりのある商品が売っていた! なぜこんな場所にあの人にまつわる商品が!?
私(佐藤)は朝、出かけるときに必ずといって良いほど、自販機でコーヒーを買う。夏ならアイス、冬ならホットだ。最寄駅のJR中野駅のホーム上の自販機で購入することが多いのだが、ある日の朝、利用しようとした自販機の貼り紙に気づいた。
5番線ホームの自販機でコーヒーを買おうとしたら、使えなかったのである。「なんだよ……」とガッカリしつつ、貼り紙の文言を読んだところ、その内容に自販機業者の誠意を感じたのだった。