飛行機で食べ物や飲み物が振る舞われると嬉しいものだ。チキンにしようか、ビーフにしようか。和食にしようか、洋食にしようか。あ、飲み物は何を頼もう。
今回、ある海外サイトがこの “機上の飲み物” について面白い説を発表していた。なんでも飛行機の中では「ジンジャーエール」を飲む人が増えるのだとか。一体なんでだろう?
飛行機で食べ物や飲み物が振る舞われると嬉しいものだ。チキンにしようか、ビーフにしようか。和食にしようか、洋食にしようか。あ、飲み物は何を頼もう。
今回、ある海外サイトがこの “機上の飲み物” について面白い説を発表していた。なんでも飛行機の中では「ジンジャーエール」を飲む人が増えるのだとか。一体なんでだろう?
スパ(Supa)! 久々のルカだ。ビックリしたか? 挨拶が「Sopa!」じゃなくてビックリしたか? 今まで20回以上はソパソパ言ってきたんだが、実は「スパ」のほうがマー語の発音に近いかもしれん。なので今回からは、しれっとスパでいくぞ。
細かいことは気にするな。大きな声で挨拶すれば、「スパ」でも「ソパ」でも通じるさ。どっちだって構わない。でも、コーヒーの飲み方にかんしては、オレたちマサイ族はチトうるさいぞ。ということで今回は、マサイ族のコーヒーの飲み方を教えよう。
2015年、チョコレート「DARS(ダース)」とアイス「pino(ピノ)」コラボした「ピノ ダース ミルクチョコ」が話題となった森永製菓。あれから1年以上が経ち、今度は逆コラボ商品『ダース×ピノ』が期間限定で発売となったぞーッ!
その名の通り、今度の主役はダース。ピノのチョコとバニラの美味しさが、そのままダースになったという……仲が良いねぇ! 価格は税込162円で、通常の「ダース」や「ピノ」よりもちょいと高いが、これは食べるしかあるまい……!!
「ハーゲンダッツ」といえば、TVCMでもお馴染みの高級アイスクリームだ。そのクリーミーでリッチなその味わいは、老若男女問わず絶大な人気を誇っているのはご存知の通りである。そんなハーゲンダッツから、本日6月28日ローソン限定の新商品が発売された。
その商品の名前は『ニューヨークチーズケーキ ~ラムレーズン仕立て~』である。濃厚な「ニューヨークチーズケーキ」と、芳醇な香り漂う「ラムレーズン」の組み合わせとなれば、これはきっと高級感マシマシの味わいとなっているに違いない! 筆者は駆け足でローソンへと向かった。
皆さん、ダムカレーを食べたことはあるだろうか? ダムカレーとは、ダムのある地域の飲食店で提供されているカレーライスだ。もっとも有名なのは、黒部ダムのレストハウスで提供されている、黒部ダムカレーかもしれない。
私(佐藤)もいつか食べたいと思いながら、なかなかダムに行く機会がなく、月日が流れていた。ところが突然、東京ミッドタウンのレストランで、3種のダムカレーが提供されると判明! 六本木でダムカレーを食えることになるとは!? しかも本格フレンチで作り上げられたダムカレーだという。一体どんなものなのか!?
日本人は働きすぎている。たまにはどこか旅行にでも行きたくなるが、なかなかそうもいかない。でもでも、泊まりは無理だけど、日帰りならなんとか……! と思っている人全員にオススメしたいのが、京急電鉄が販売している「みさきまぐろきっぷ」だ。
神奈川県・三浦半島に行くなら、この「みさきまぐろきっぷ」が最強だぞ。何がスゴイのかというと、とにかくお得なのである。東京からの電車の乗車券はもちろん、バスは乗り放題、まぐろを食べて、レジャー施設で遊んで、なんと3060円。コミコミで3060円。マジかよ! ちょっくら三崎行ってくるわ。
「ハンバーガーに1000円は出せない」……、いまだにそうお考えの方は多いことだろう。ハンバーガーはマクドナルドに代表される大手バーガーチェーン店の食べ物で、「安くてそこそこウマければいい」という人の方が多数派なのかもしれない。だがしかし……。
日本におけるハンバーガー文化は確実に変革期を迎えている。数年前からジワジワと “グルメバーガー” と呼ばれるご馳走系ハンバーガーが広まりつつあり、一昔前では考えられないほど専門店も増えた。そんなハンバーガーショップを余すことなくご紹介していくのが、この『最強ハンバーガー決定戦』だ。第2回は原宿の『ザ グレートバーガー』を取り上げたい。
本日6月28日は「パフェの日」である! パフェ的にさぞかし大きな出来事があったかと思いきや、1950年のこの日、巨人の藤本英雄投手が日本プロ野球史上初のパーフェクトゲーム(完全試合)を達成したことにちなみ、「パフェの日」になったという……ダ、ダジャレかよ!
それはさておき、うら若き女性のみならずおっさんまでも笑顔にしてしまう魔法のスイーツ、パフェ。せっかくの記念日だからスペシャルなパフェが食べたい! というわけで、全長60センチの「キングパフェ」に挑戦してきたのでご覧いただきたい。
2016年6月27~29日の期間限定で、ロッテリアは肉の日(29日)にちなんだ「肉がっつり絶品チーズバーガー」の発売を行っている。実際に食べてみたところ、肉の強さにバンズが負け気味なような気がしてならなかった。
そこで私(佐藤)は、これに合うバンズはもしやバーガーキング(以下、バーキン)のバンズではないか? と考え、実際に組み合わせてみたところ……。おお! やっぱりちょうどイイ!! まるでバーキンのワッパーみたいな味になったぞ!
スターバックスの常連客は、シロップを追加したりショットの数を増やしたり、こなれた感じでカスタマイズドリンクを注文しているのではないだろうか。
俗に裏メニューと呼ばれるドリンクだが、海外のスタバで、裏メニュー「紫色のドリンク」がネットで話題となっているというので紹介したい。どんな材料が使われているのか気になるが、日本でも注文できるのだろうか!?
既成概念にとらわれることなく、商品開発を行うロッテリアが、6月29日(ニクの日)を前に新たな商品を期間限定で販売開始した。その商品は、同社の看板商品「絶品チーズバーガー」にパティとチーズを増した「肉がっつり絶品チーズバーガー」である。
そうだ、ロッテリアは余計なことをせずに、絶品チーズバーガーに力を入れるべきなのだ。いまさら気づいたのか。6月27~29日の期間限定、さらに店舗限定ということなので、さっそく食べてみた。
世の中には数え切れないほどインスタント食品が出回っているが、最強の袋ラーメンといえば『うまかっちゃん』である。もし九州出身者であれば十中八九……いや、十中十中がそう答えることだろう。
みなさんは、そんな九州で不動の人気を誇る『うまかっちゃん』につけ麺verがあるのをご存知だろうか。九州、沖縄、山口での発売とのことなので、存在すら知らない人もいるかもだが、これがなかなかウマいらしい。ということで、実際に食べてみた!
“○○ちゃんぽん” と聞いたら多くの人は、長崎ちゃぽんを思い起こすに違いない。むしろ「長崎ちゃんぽん以外にあるの?」という人も多いことだろう。だが、実はあまり知られていないだけで、「網走ちゃんぽん」「水俣ちゃんぽん」「天草ちゃんぽん」などなど……日本には数多くのご当地ちゃんぽんが存在するのだ。
中でも長崎に次ぐ勢力を誇るのが「近江ちゃんぽん」で、発祥の地・滋賀県ではソウルフード的な存在であるという。そんな近江ちゃんぽんが東京は水道橋に上陸したと聞いたら……行くしかないっしょ! というわけで、オープン直後の『ちゃんぽん亭 総本家 水道橋店』に足を運んでみたのでご覧いただきたい。
サブウェイの高嶺の花「ローストビーフ」。580円と他のサンドイッチよりお高めではあるものの、間違いなくウマい。そしてカロリーもパンの種類によっては、300kcal未満と低い。とにかく何かと嬉しいヤツだ。
そんなローストビーフに、さらにプレミアムなメニューがあるのをご存知だろうか? 全国のごくごく一部の店舗にしかない「切り落としローストビーフ」である!! 何それめっちゃウマそう……! さっそく食べてみた!!
パスタやピザなどによく乗っている緑の葉っぱ・バジル。シソっぽい風味のこのハーブは、欧米や東南アジア系料理ではお馴染みの食材だが、日本料理で使われているのはあまり見かけない。しかし、そんなバジルをふんだんに使った冷やしそばが、東京・麹町にあるという。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。さっそく食べに行ってみたら、もはやそばじゃないくらいオンリーワンな代物が出てきたんですが……!
たこ焼きパーティー、略して「タコパ」といえば、今やホームパーティーの定番メニューである。もともと関西地方で親しまれていたというこのタコパだが、その気軽さから日本全土に広まり、今ではタコパが出来る居酒屋なども増えているようだ。
そこで今回は、最近ネットで話題になっているおもしろ調理家電「びっくりメガたこ焼き」をご紹介したい。その名の通り、一般的なものより遥かに大きい、メガサイズのたこ焼きが作れるというこのたこ焼き機。筆者も購入して実際にたこ焼きを作ってみることにしたぞ。
スタバと言えば、コーヒーやフラペチーノ……だけじゃない! 蒸し暑い今、美味しいドリンクのひとつに「クールライム」がある。薄く緑がかった透明色が目にも涼しく、ライム×ミント×カフェインのフレーバーが体温を下げてくれるようでスッキリだ。
そんなクールライムに、あるものを加えると見た目も味もカルピスそっくりになるという。ウソでしょ? マジかよ!? 試してみたらマジだったー!! そのあるものとは「ホワイトモカシロップ」だ! さっそく試してみたところ、想像以上の味わいになったのでご報告だ。
コンビニの駄菓子コーナーで販売されているブタメン。「なぜカップ麺の棚に置かないのか?」という疑問はさておき、70円前後のミニカップ麺の中では最強クラスのウマさを誇るのではなかろうか。
ぶっちゃけ「金を出すからもっとデカいサイズを!」と願った日々もあった。しかし、所詮は叶わない夢……と思いきや、普通にコンビニで売っていてビックリ仰天。喜びに震えながら購入し、通常サイズと食べ比べてみたのでご覧いただきたい。