毎日が新鮮で見るもの全てがキラキラ輝いていた小学生時代。誰しもが一度は思ったことがあるはずだ。「今の知識を持ったままあの頃に戻ってみたい」と。そんな願望をちょっとだけ叶えてくれるのが『6年4組』。この店は、廊下や教室など小学校のような内装で給食を食べることができる居酒屋である。
こういったコンセプト先行の店で気になるのがコスパだが、ここははたしてどうなのか? 編集部の中でも子ども心を忘れない4人で「あの頃に戻り隊」を結成して界王拳20倍で突撃してみた! か・め・は・め・波ァァァアアア!!!
毎日が新鮮で見るもの全てがキラキラ輝いていた小学生時代。誰しもが一度は思ったことがあるはずだ。「今の知識を持ったままあの頃に戻ってみたい」と。そんな願望をちょっとだけ叶えてくれるのが『6年4組』。この店は、廊下や教室など小学校のような内装で給食を食べることができる居酒屋である。
こういったコンセプト先行の店で気になるのがコスパだが、ここははたしてどうなのか? 編集部の中でも子ども心を忘れない4人で「あの頃に戻り隊」を結成して界王拳20倍で突撃してみた! か・め・は・め・波ァァァアアア!!!
今どき500円でランチを提供してくれるお店は貴重だ。それでも500円で食えるだけマシ。ぜい沢は言ってられないですよ、このご時世で。ところが! 東京・新宿のど真ん中で、たった500円で寿司が食えるぞ~! 寿司だ、アノ寿司だ!! 外国人も憧れる日本の寿司、ジャパニーズスーシーだッ!
紀伊國屋書店新宿本店の地下1階にある「すし三崎丸」で、月~土曜の11~17時限定で、500円ランチを提供しているぞ~! 1人前で500円、2人前食っても1000円、10人前食ったって5000円!! 汁物までついて安すぎる~ッ!!
本日7月5日は「穴子の日」である! 穴子は夏が旬でウナギと同じく夏バテに効果的であること。そして、7と5の穴子っぽい語呂合わせが由来とされている。おっと、「それじゃあ “ナナゴ” じゃん」なんてことは言っちゃいけないぞ。
それはさておき、穴子といえばやっぱり寿司! ふわっとした食感と甘いツメのハーモニーは最高!! そんな人のために今回は、とっておきの絶品穴子すしをご紹介したい。こいつは至高の逸品だぜ!
いわゆる “グルメバーガー” と呼ばれる、ご馳走系ハンバーガー。今や都内だけでも100店舗以上の専門店が存在するが、そんな激ウマバーガーを余すことなくお届けしていくのがこの企画「最強ハンバーガー決定戦」だ。
第4回となる今回は、グルメバーガーの草分け的存在である五反田の『フランクリンアベニュー』をご紹介したい。お店の創業は1990年と、グルメバーガーとしては異例となる25年以上の歴史を誇る老舗である。
スーパーやコンビニでお馴染みの格安食品といえばインスタントラーメンである。続々と新商品が登場してはいるが、結局は「昔からある定番商品がコスパも良いし1番ウマい」とお思いの方も多いのではないだろうか。
そこで今回は、驚くべきコスパとウマさを秘めた販売店舗限定のインスタントラーメンをご紹介したい。2015年の11月に発売されてからネットでもジワジワと話題になってきているそのラーメンの名前は、日清食品『鶏白湯SOBA』だ!
2016年6月1日~14日までの期間限定で、北海道札幌市のミスタードーナツすすきのショップで、超うらやましいイベントが開催されていた。それは、「ドーナツビュッフェ」である。ビュッフェ、つまり食べ放題だ。料金はなんと大人1000円! 子ども500円!! コスパ良すぎるだろ! 札幌の人、マジでうらやましい!!
そう思っていたら、実は東京都内で1店舗だけ実施していたことが、独自の調査で判明した。6月後半は他の商品のフェアで中断していたのだが、7月1日から復活! 15日まで開催しているぞ!! 実際に体験してみたら、お得すぎてめっちゃ笑った!!
札幌ラーメンの “顔” ともいえる味噌ラーメン。今となっては全国各地でその味が楽しめるようになったものの、札幌味噌ラーメンを古くから出している店を北海道外で探そうとしても、なかなかお目にかかれるものではない。
しかし、なんと東京都内に札幌味噌ラーメンが人気の有名老舗店があるという。その名は『えぞ菊(えぞぎく)』だ。さて、都内にある老舗の札幌味噌ラーメンとは、どんな味なのだろうか。北海道で生まれ育った筆者が、その味を確かめに行くことにした。
コーヒー好きに朗報! 2016年7月2日、スタバ夏の限定ドリンクが発売されたのだが、っぃに……ついに! アイツが帰って来た。コーヒー系フラペチーノが帰って来たぞぉぉぉ!!
2016年も半分過ぎたところだが、思い返すとコーヒー推しの限定フラペは今年に入ってお初なのだ。さっそく飲んでみたところ……んまい! 「スターバックスコーヒー」というお店のエッセンスがギュっとつまったドリンクなのである!!
ハンバーガーは1個100円……そう思っていた時期が俺にもありました……。今日現在(2016年7月2日)、マクドナルドのハンバーガーは100円だが、かつての記者のように「ハンバーガーは安くてあたり前」とお考えの人も、まだまだ多いことだろう。
ところがどっこい、数年前からいわゆる “グルメバーガー” と呼ばれるハンバーガーが確実に浸透し始め、東京だけでも100軒を超える専門店が軒を連ねている。そんなハンバーガーショップを巡るのが、この「最強ハンバーガー決定戦」だ。今回はお洒落さん御用達の街、東京は中目黒の『SASA BURGER(ササバーガー)』をご紹介したい。
ケンタッキー大好きのみんな、準備はいいか? 心して聞いてくれよ? 毎年9月9日の「カーネル・サンダースの誕生日」に合わせて1日限定で開催される、ケンタッキー・フライドチキンの食べ放題。なんと今年は、2016年7月13日~8月31日までの間に8回も開催されるゾォォォオオオオ! キタァァァアアアアッッ!!
45分間という時間制限はあるものの、たったの税込1380円で「オリジナルチキン」「ビスケット」「フライドポテト」「ソフトドリンク」が心行くまで楽しめるのだ! これは行くっきゃねえぞ!!
2015年M-1グランプリ王者、トレンディエンジェル。テレビで見ない日はないほど大活躍の、いま最も勢いのあるお笑いコンビといえるだろう。そんな彼らがWEB限定で新ネタを公開した。
おそらくこの新ネタを見た人は、一瞬目を疑うことだろう。なぜならばチャームポイントの薄毛が、完膚なきまでにツルツルだからである……!
夏といえばスイカだが、「桃」も旬の時期である。ということで、2016年6月29日からマックカフェが期間限定の新商品『桃のスムージー』を発売した。価格はMサイズ430円とLサイズ470円で、大き目にカットされた桃の果肉を味わえるとのこと。
そもそも「スムージーとはなんぞや?」と流行に疎い記者は、この情報を聞いた瞬間から興味津々。纏(まと)わりつくような蒸し暑さを吹き飛ばすべく、さっそく購入して食べてみたのでご紹介しよう!
みんな大好き『あずきバー』。なめて良し! かじって良し!! 溶かしてもウマー!!!! さらにアイス最強レベルの硬度を誇り、「汎用型スーパーアイス」と言っても過言ではなかろう。
本日7月1日は、そんなあずきバーに感謝したい「井村屋あずきバーの日」。ということで、今日はあずきバーを使った激ウマレシピを紹介したい。ズバリ、「炊飯器で炊く」である。これがめちゃめちゃ美味しいのだ。その作り方は、以下のとおり!!
その本を近所のコンビニで発見したとき……時が止まった。大げさではなく、それくらいの衝撃を受けた。まさか、ペヤング専門レシピ『ペヤング本』なんてものがこの世に存在するとは……!
自己主張のクセがスゴい見た目に胸騒ぎを覚えたが、プロペヤンガーとしては見過ごせない。とりあえず購入し内容を見てみると……中身もクセがスゴい。
今でこそ、全国各地で食べることができるようになった「とんこつラーメン」。しかし、全国区のお店が絶対的にウマいかと言われたら、必ずしもそうではない。発祥の地・福岡県にしかないラーメン店でも、激ウマ店舗は存在するものだ。
例えば今回ご紹介する『Shin Shin(しんしん)』もそのひとつ。知る人ぞ知る有名店だが、県外だと初めて聞く人も少なくないだろう。ココはラーメンランキングの上位に食い込んでくるところで、博多華丸さんのオススメとしても知られているお店である。
みんな大好きウインナー! そのまま食べてもウマいけど、焼いたり茹でたりすると超ウマい。ケチャップやマスタードを付けて食べるのもベリーグッドだ。だがしかし……私が一番好きなのは、「塩コショウをふってフライパンで焼く」食べ方である。
「そ、そんなの常識だろ……!! 今さら何を……」と思った人は、私と同じ考えだ。“ウインナーに塩コショウして焼く” は常識だと思っていた。ところがどっこい、なななな、なんと……この方法で食べたことのない人が実は多いらしいのである!! 衝撃!!
ニクニクニクニクゥゥゥウウウウーーーー! みんな肉は好きかーーーー!! オイラは肉が大好きでーーーーーすッ!! ……でも肉って高いよな? 特に牛肉は高すぎるよな? オイラのように「腹いっぱい肉食べてぇぇええ!」と願う全ての人に、神すぎる一大イベントをご紹介しよう。
なんと、安くてウマい焼肉店の代名詞、俺たちの牛角が2016年6月29日の「肉の日」に、一部店舗で『29品290円で食べ放題』を開催したのだ! キタコレ!! 前回開催時はわずか32秒で予約終了したという伝説のイベント……。これは行くっきゃねーだろ!
天一、それはすでに1つのジャンルである。多くのコアファンを魅了してやまない人気ラーメンチェーン、「天下一品」。まるでポタージュのような濃厚スープのラーメンは、1度食べるとやみつきになってしまう。
そんな天一のラーメンには、 “あるもの” を入れたレアメニューが存在するのだが、あなたは知っているだろうか? その “あるもの” とは、まさかの納豆である。いやいやいや、ないないない。と私(あひるねこ)も思っていたのだが、意外なことに、これが革命的なウマさだったのだ!