食卓に欠かせない、しょう油。たとえ何であってもかけておけば、とりあえず大丈夫という謎の自信を与えてくれる調味料でもある。
そうであるが故に自ずとあっちへこっちへかけがちだ。うっかりこぼして服に染みを作ったりすることもあるが、それは仕方がない……だなんて、諦めないで! だってこの世には、無色透明のしょう油が存在するんだから!!
食卓に欠かせない、しょう油。たとえ何であってもかけておけば、とりあえず大丈夫という謎の自信を与えてくれる調味料でもある。
そうであるが故に自ずとあっちへこっちへかけがちだ。うっかりこぼして服に染みを作ったりすることもあるが、それは仕方がない……だなんて、諦めないで! だってこの世には、無色透明のしょう油が存在するんだから!!
無印良品で売られている「シュトーレン」がスゴいらしい。日本でも有数の、歴史あるパンの老舗「ドンク」が作っているというのだ。それでいて、お値段は1本税込み990円。
ちなみにドンクのシュトーレンは1本で税込み1836円。これはつまり、無印ならドンクのシュトーレンを本家の半額近くで食べられるということなのだろうか? いや、もしかしたら無印版はグレードダウンしている可能性もゼロではない。これは比べてみるしかねぇ……!
2021年11月26日から平日15時以降は100円皿が90円となるスシロー。寿司が100円なだけでも安いのに90円て! しかし、今スシローの100円皿ってどんなものがあったっけ?
そこで回転寿司マニアに聞いてみたところ、100円皿のオススメ5皿を教えてくれた。これが90円になるってマジかよ!
皆さんは急に空いた時間が出来て手持ち無沙汰になった時、どうにもならなくなって何だかよくわからない行動に出てしまうことはないだろうか。
筆者は以前そんな風に暇を持て余した際、わけもわからず「これまでに発売されたブラックサンダーのバリエーション」を調べて退屈を凌いだ経験がある。ブラックサンダーというのはあのチョコの駄菓子のアレである。そしてその調査の果てに、ある意外な事実に気付いた。
いちご味がないのである。チョコといちごは王道の掛け合わせであるだけに、とても驚いた。同時に「いつか発売しないだろうか。きっと美味しいだろうに」と思うようにもなった。それからどれくらいの月日が経ったかは定かでないが……今、とうとうその「いつか」が来た。
世の中がクリスマス色強めで焦りを感じる、きょうこの頃。もう今年が終わる、いやいやあと1ヶ月あるし出来ることはまだあるさ……と葛藤(かっとう)する毎日だ。
スターバックスでは2021年11月24日、ここぞとばかりにキラッキラのクリスマスっぽい商品の販売を開始。そんなに急かさないでくれと思いながらも『トーステッド ホワイト チョコレート フラペチーノ』を飲んできた。
主にファミリー層をターゲットにしたレストラン、それがファミリーレストランだ。ちなにみ「ファミリーレストラン」はという言葉は、サラリーマンやアメリカンドッグと同じ “和製英語” だとWikipediaに書いてあった。へぇへぇへぇー。
さて、そのファミレスの最高額メニューを食べ尽くすこの企画「ファミレスの1番高いメニュー全部食う」も第8回目を迎えた。今回登場するのはシリーズ初となる和食系ファミリーレストラン『華屋与兵衛(はなやよへい)』である。
炭水化物を効率的に摂取するには最適な焼きそばパン。だが、焼きそばパンを食べている時、私(中澤)はふと思うことがある。「焼きそばの比率がもっと多くても良いのではないか?」と。
コッペパンに切れ目を入れてそこに焼きそばをねじ込んでいる構造上、見た目のイメージよりも焼きそば比率が少ないのである。パンよりもっと焼きそばを食べたい! そんな気持ちに応えてくれたような商品に出会った。丸亀製麺の姉妹店『長田本庄軒』の焼きそばパンが凄かったのである。
食欲の秋である。冬へといざなうような冷たい風を凌ごうと、記者はとある飲食店に入った。京都は西本願寺のおひざ元でありながら『大阪屋』という名を冠する店である。
店頭の品書きによれば、種々様々なたぬきが揃っているらしい。ここはひとつ、名古屋風のたぬきをいただくことにしよう。
キャンプ中に料理をする上で面倒くさいのは、要冷蔵の食材の保管と後片付け。このふたつさえなければもっと気軽に作るのに……。そう思うのは筆者がズボラ過ぎるからだろうか。
今回は「とにかく手間を減らしたい!」という筆者のような面倒くさがりキャンパーのためのオヤツ作りだ。何を作るかっていうと……フレンチトースト! 手順も片付けもビックリしちゃうぐらいに簡単だから、覚悟して見てほしい。
イタリア料理やフランス料理、アメリカ、メキシコ、タイ、ベトナムなどなど。大抵の外国料理はその名前を聞けばわかるのだが、インド・パキスタン料理は名前を聞いても味のイメージをまったく描けない。
カレーはわかるけど、それ以外のものはイマイチわからないんだよなあ……。そこで! 専門店の社長に直々に手ほどきをうけて美味しい料理を教えてもらったぞ!! インド・パキスタン料理初心者は参考にしてくれ!
寿司のウマさには定評のあるスシロー。盛んに行われるキャンペーンでもウマイ寿司を食わせてくることで知られているが、こう思っている人もいるのではないだろうか? 「祭だ祭だって言うけど結局高くついちゃんだよね」と。
そんなあなたでも今回はガチの祭となるかもしれない。なんと、スシローが90円セールを開催するというのである! キタァァァアアア! マジで朗報なヤツ!!
夜中に突然「美味しい牛肉を食べたい!」なんて衝動に駆られてしまったら、あなたならどうする? 普通の方であれば白湯でも飲んで空腹を紛らわし、布団に入って無理やり寝て誤魔化すであろう。
しかし筆者は見つけてしまった。365日24時間、いつでも和牛ステーキを手に入れることができる自動販売機を! しかも高級ブランド和牛というのだから更に驚きだ。
どのメニューを食べようと、基本的にハズレがないファミリーレストラン。よく考えると、あれだけメニューがあって「マズい」ってものが無いってすごくない? 日本のファミレス、マジでレベル高いと思います。
そんなファミレスの最高額メニューを食べまくるこの企画「ファミレスの1番高いメニュー全部食う」も第7回目、今回は『ジョナサン』が登場だ。結論から申し上げると、ジョナサンの最高額メニューは悪くない……かもしれない。
テキトーに余った食材でビールに合うおつまみが作れたらカッコイイ。凝ったものではなく、どちらかと言うと、レシピにならないほど簡単に作れて激ウマなやつ。でもってキャンプでも家飲みでも楽しみたい。そんな料理を探していたら……出会ってしまいました。
まさに “ちょうどいいやつ” に。その名はズバリ……『ミニチーズドック』だ。こちらフライパンで焼いたチーズでウインナーを巻くだけの簡単料理で、ビールやハイボールとの相性も抜群。上手に巻けたらテンションが上がるので、ぜひ真似をしてみてほしい。
パンナコッタ、ティラミス、マリトッツォ……いずれも日本でブームを引き起こしたイタリア発の人気スイーツだ。
そんなドルチェな国からまた新たな流行りがやってくるかも……!? そのスイーツとは「カッサータ」。聞いたことない人も多いと思いけど、実はみなさんのすぐ近くまで迫ってきてるんですよ……!
いまや当たり前のような存在となったシュクメルリ。一応どんなものか説明しておくと、にんにく入りのクリームソースで鶏肉を煮込んだジョージアの郷土料理だ。特徴は背徳感さえあるニンニク量で、ブームになったということはそれだけハマる人が多かったのだろう。
2019年冬に松屋が販売して以降、もはや冬の定番料理となりつつあるが、先日なんとスーパーの冷凍食品コーナーに「シュクメルリ」の名前を見つけた。ほほ〜、これは食べてみるしかあるまい!
皆さんは、旅に出た際にどこでお土産を調達することが多いだろうか?
おそらく駅の中の土産物店や観光スポットの中の売店などで購入される方が多数なのではないかと思う。
しかし、今後は是非お土産調達スポットの中にスーパーマーケットも組み込んでみていただきたい。もしかしたら今までよりお得に色々なお土産をゲットできる……かも!?