豆腐って種類多くない? スーパーで買い物していてふと思った。おかめ豆腐しか買ったことがなかったが、どこのスーパーでもメーカー違いがズラーッと並んでいる。
よく見たら価格も結構違うんだけど、これって味に差はあるのだろうか? そこでスーパーで売ってる木綿豆腐を全部食べてみることにした。
豆腐って種類多くない? スーパーで買い物していてふと思った。おかめ豆腐しか買ったことがなかったが、どこのスーパーでもメーカー違いがズラーッと並んでいる。
よく見たら価格も結構違うんだけど、これって味に差はあるのだろうか? そこでスーパーで売ってる木綿豆腐を全部食べてみることにした。
毎日何かしらのフェアを展開中のスシローにおいて、ただいま絶賛開催中なのが『スシロー大創業祭2022』だ。2022年5月29日(日)までは第1弾「輝け、日本のうまい魚」が開催され、スイーツを含む13種類のメニューがラインナップされている。
当記事ではその13種類の中から忖度無しでガチオススメ皿を3つご紹介! さあ『スシロー大創業祭2022 輝け、日本のうまい魚』では、これを食っておけば間違いない!!
俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が昨日2022年5月12日、『大人様ランチ』という名の新商品を期間限定で発売した。なんでも「かつや」曰く、大人のためのお子様ランチとのこと。この時点で勝利を確信した “かつや者” は私(あひるねこ)だけではあるまい。
で、さっそく昨日食べてきたのだが、結論から申し上げると……これは「かつや」最高傑作の可能性がありますね。と言っても、ただウマいとかコスパが良いとか、そういった単純な話ではない。その理由をこれから説明する。
最近あたたかくなってきたので夕食後に散歩をしている。んで、散歩帰りにドラッグストアでアイスを眺めるのがひそかなマイブームとなっているのだが……先日、何やら見慣れない金色のアイスクリームを発見した。その名も『明治プレミアムアイスクリーム』。
ただなんとなく「明治エッセルスーパーカップ」の新作かな〜と思って値段を確認したら……まさかの378円。マジかよおい。軽い気持ちで手に取ったことを後悔するレベルの高級アイスだったとは……このままケースに返すのも気が引けるので購入し、震えながら帰宅した。
「中国人でも書けない」と評される難しい漢字と、響きのおもしろさで時折話題になるビャンビャン麺。
中国の陝西省(せんせいしょう)で食べられているローカルフードだが、昨年はファミリーレストラン「バーミヤン」で提供されたり、カルディの乾麺が即完売したりと、ジワジワと知名度を獲得している。
最近では冷凍食品「日清中華 ビャンビャン麺」の発売があったのだが、実は筆者の近隣店舗では一向に販売されず。自宅で簡単に食べられる方法はないものか……と思っていたら、なんとカップのビャンビャン麺が存在するじゃないか! 知らなかった……!
手頃な価格で美味しいイタリアンが食べられるサイゼリヤ。その味はイタリア人が「ママンの味」と表現するほど……。
美味しさもさることながら、定番メニューが大きく変わらない安定感もまたサイゼリヤが愛されるゆえんである。
いつ行っても、お気に入りの味が楽しめる場所……。そんなサイゼリヤに異変が起きている。なんと定番メニューが2品も一気に販売終了になってしまったのである。これはサイゼリヤ事変といっても過言ではない異常事態だろう。
物欲の不夜城、ドン・キホーテがZ世代向けの新業態「#キラキラドンキ」をお台場にオープンさせた。お菓子やアジアンコスメに、オリジナルのスイーツなどSNS映えするアイテムを集めたらしい。
たしかに、ドンキはコスメやお菓子やカラコンといった女子向けアイテムを豊富にとりそろえている。しかし、所狭しと商品が並んだあの激安ジャングルは「映え」とは程遠いような……。
1983年生まれの39歳。バリバリ昭和生まれがZ世代のトレンドとやらを知るために、お台場まで行ってきた!
飲食関連のTwitterアカウントがアレンジレシピを投稿していることがある。美味しいものを手軽に作るのに役立つんだけど、時々「え?」と思ってしまうものもチラホラ……。
たとえば全農広報部の公式アカウントが2022年3月に投稿したものは、牛乳にサイダーを混ぜるとクリームソーダのようになるというのだ。それホント!? 気になったので当編集部の中澤星児とたしかめたところ、意外な事実に気づくこととなった。そうだったのか……。
ピザと言えば、今やデリバリーが当たり前の時代。食べたい時にオーダーすれば、手軽に本格的なピザが味わえる。だが、それはあくまで決められた時間帯によるもの。おおよそ11:00〜22:00と言ったところだろうか。
せっかくなら早朝や夜中にも、本格的なピザを味わいたい……そう思っていたところ、私(耕平)の地元・千葉県船橋市に本格的なピザが24時間購入できる自販機を発見! 果たして、その味はいかに?
ある日、筆者の友人が淡路島のお土産と言って銀色に輝く缶詰をくれた。調べてみたところこれは『ゴトカン』といって、ご当地の魅力が詰め込まれた缶詰らしい。
友人がくれた “from淡路島” のゴトカンに入っているのは『淡路島産たまねぎのオニオンカレー(インド)with オニオンスープ』というなかなかインパクトのあるご当地グルメ。名前にタマネギが3回も入ってるし、謎の(インド)もあるしこれはもう食ってみるしかねぇーッッ!
旅行先で名物を買おうと思っていたのに、到着した時にはすでに店が閉店していることってあるよな。……え? ない??
いやいや、無計画な筆者にとってはよく起きる出来事なのだ。今回の富山旅行だってそう。富山名物 ます寿司を買いに来たのに、店が閉まっていた。
そんな筆者のミスをカバーしてくれたのは……なんと、“ます寿司の自動販売機”。やった~! 24時間いつでも美味しいます寿司が食べられるぜぇぇ~~~~!!
ご飯のお供として長年親しまれている、赤しそふりかけの「ゆかり」。2020年当時は青じそふりかけ「かおり」、ピリ辛たらこ「あかり」と共に3姉妹として知られていたのだが、あれから2年を経て大家族になりつつあると判明。
しかもである! 青菜ごはん用「ひろし」とカリカリ梅「うめこ」とのハーフ、「ひろこ」が誕生していたのだ。なんだか名前が増えてややこしい! そんな「ひろこ」をご飯に混ぜて食べると、どちらかいえばお母さん(うめこ)似であることがわかった。
唐突な質問だが、みなさんは回転寿司と聞いてどこを思い浮かべるだろうか。おそらくほとんどはスシロー、はま寿司、くら寿司、かっぱ寿司といったところ。いわゆる4大回転寿司で店舗も多いからそりゃそうだ。私も “4大” がすぐに脳内変換される1人である。
しかし、先日その考えが一変。長崎県発の回転寿司に行ったところ、そんじょそこらの寿司じゃなかったから驚いたのだ。そのクオリティは、100円皿ばかりを注文する回転寿司人生に別れを告げたくなるほど激高!
大阪最北端に位置する「能勢」は今でも多種多様な生物が住み続ける自然豊かな土地である。そんな能勢でとれた「菊炭」「お米」「ゆず」「生姜」がふんだんに使われた大自然のコーラ『山コーラ』なるものが存在するらしい。
その一口には能勢の魅力がパンッパンにつまっていた……。
ジャンボ! すんげーポテトにオレは出会った。いや、ポテトを使ったポテト料理。それも実にクレイジーなポテト料理(crazy chips)だ。
その日もオレはポテトの香りに誘われて、まるで蜂が花に群がるごとく、とあるポテト屋へと吸い込まれていった。いつものようにオレは「ポテトひとつ」とつぶやいた。すると女将(おかみ)は「ちょっとまってて」と言い、