2022年、ペヤングの勢いが止まらない。1月17日に発売された「明太シーフード唐辛子マヨやきそば」を皮切りに、気付けば今年の新商品は早くも16作目。全盛期のtrfやL’Arc-en-Cielをも凌ぐペースで新作を展開しまくっている。
2022年5月16日から発売開始となった最新作は『バター醬油やきそば(税別205円)』であるが、果たしてその実力はいかに? 当サイトでお伝えし切れていなかった「にんにく味噌やきそば」及び「蕎麦風わさび味」と共にご報告したい。
2022年、ペヤングの勢いが止まらない。1月17日に発売された「明太シーフード唐辛子マヨやきそば」を皮切りに、気付けば今年の新商品は早くも16作目。全盛期のtrfやL’Arc-en-Cielをも凌ぐペースで新作を展開しまくっている。
2022年5月16日から発売開始となった最新作は『バター醬油やきそば(税別205円)』であるが、果たしてその実力はいかに? 当サイトでお伝えし切れていなかった「にんにく味噌やきそば」及び「蕎麦風わさび味」と共にご報告したい。
5月1日よりタイへの入国条件が大幅に緩和され、この夏は世界各国から観光客がドッと押し寄せる見込みらしい。「ドッと押し寄せる前に……」ということで去る5月10日、私は成田発バンコク行きのタイ航空便に乗り込んだ。
近年はエアアジアやベトジェットといったLCC(格安航空会社)が台頭してきた東京〜タイ間であるが、やっぱり花形はタイ航空。7時間弱のフライトの楽しみは、もちろん機内食だ。むしろ機内食がなければ間が持たないと言っても過言ではないぞ!
最近、ローソンストア100の弁当が注目を集めている。具材がウインナーとスパゲティのみの「ウインナー弁当」や、それと酷似した構成の「ミートボール弁当」が、そのあまりのシンプルさ、見惚れるほどの凝らなさ具合によって世間に与えた衝撃は大きい。
そしてつい先日、2022年5月11日に、シンプルシリーズの新たな一員とも呼ぶべき商品が発売されたのを皆さんはご存知だろうか。その名も「さけ茶づけ」である。実はこの商品、永谷園とのコラボで生まれたものなのだが、驚くべきはコラボの仕方だ。
皆さんはご存じだろうか? 「サラダうどん」発祥のお店が東京・新宿にあることを。私(佐藤)は知っていた。新宿近郊に住み始めた15~6年前から知っていた。しかし、その店「三国一」のサラダうどんを1度も食べたことがなかったのだ。
そこで実際に食べてみたところ、あるモノととても似ていることに気づいた。それは二郎! ラーメン二郎に相通じるものを感じるぞ!!
ファミレスの中では最高ランクに位置付けられるロイヤルホスト。他のファミレスと比較するとややお値段は張るものの、そのクオリティは流石の一言に尽きる。そのロイヤルホストにおいて至高の一品が『カシミールビーフカレー(1408円)』──。この際、異論は認めない。
あえて断言してしまうが、ロイヤルホストの『カシミールビーフカレー』を食べたことがない人は「人生の0.2%くらいは損している」と申し上げよう。人生の0.2%って……意外と大きいぜ?
以前冨樫記者が取材し、完全再現過ぎる『うどんそば自販機パウンドケーキ』で我々を驚かせてくれた道の駅あきた港 ポートタワーセリオン。
2022年5月現在、さらにパワーアップし、もはや “うどんそば自販機の聖地” と言っても良いほどの進化を遂げていたぞ! 注目の新商品はなんと、つゆの味を完全再現したソフトクリームだ!!!!
皆さんは世の中にスムージーを作れるシェイカーがあることをご存知だろうか? その名も「Shake Sphere(シェイクスフィア)」。筆者が愛用しているプロテインシェイカーだ。
今まで1度もそのスムージー機能を使用していないのだが、理由としては単純にスムージー機能を信用していないから。柔らかい果物を入れて30~40秒振るだけでスムージーができる? そんなわけないやろ。
でもこのシェイカーがめちゃくちゃ良い製品なのは俺が1番よ~~く知ってる。うぅむ、もしかしたらほんとに作れるのかもしれん。30~40秒は絶対ムリだと思うけど、何秒振ったら1番美味いスムージーになるのか検証してみた!
ジャンボ。ポテジャ(ポテトジャーナリスト / ポテ者)のオレだけど、四六時中、やっすいポテトを食べているわけではない。もしもそんなことしてたら、オレのお腹はPPPPフル回転。お尻ヒリヒリで座ることも困難になることだろう。
そこで今回行ってみたのは、アフターヌーンティーというか、「お花の下にあるカフェ」だ。ドアも窓も壁もないオープンテラス的な軽食カフェ。そこでオレが頼んだのは……
『徳島ラーメン』と聞いて、皆さんはどんなラーメンを思い浮かべるだろう? 当編集部内でアンケートを取ったところ、正確な情報を答えられた者は7名中わずか1名。東京には徳島ラーメンを扱う店がほとんど無く、この結果もやむなしと言ったところではある。
私は徳島と縁もゆかりもない人間だが、なぜか「徳島ラーメンの素晴らしさを伝えたい」という想いは人一倍強い。ってことで今日は皆さんに徳島ラーメンの魅力をご紹介させていただこう!
先日、阪急うめだ本店で行われた「ニューヨークフェア」に参加した際、見たこと無いジンジャーエールを発見。実は昔、狂ったようにご当地ジンジャーエールや自家製ジンジャーエールを飲んでいた筆者は、まさかの遭遇に大興奮。
ニューヨークフェアで売ってるようなジンジャーエールだ。めちゃくちゃ甘かったり、辛かったりするんじゃね? って思ったから、普通のジンジャーエールと飲み比べして徹底比較するぜ!
大の甘党の私(佐藤)は辛いモノがダメだ。「旨辛い」の感覚が全然わからない。辛いは辛い、旨いは旨いのはず。辛いと旨いは同居できないと思っている。過剰な辛味で体調を崩すことさえあるくらいダメなんだ。
そんな私は、最近イタリア人通訳の方が紹介していたパスタレシピに衝撃を受けてしまった。その方によると、オリーブオイルとわさびの相性はよく、これらをパスタに混ぜるだけで激ウマになるというのだ。
え? わさびをパスタに!? ウソでしょ! と思いながら、実践してみたらマジでウマくてびっくらこいたよ!
昔から思っていたことだが、日本における中華料理のメニューは “ほぼ固定” である。どの店も、酢豚・八宝菜・麻婆豆腐・回鍋肉・青椒肉絲……などなど、ある程度の定番メニューは揃っているが、オリジナリティあふれるメニューはほとんど見かけない。
そんな中、近年一気にブレイクしたのが「油淋鶏」と、今回ご紹介する『よだれ鶏』ではないだろうか? 正直に申し上げて「よだれ鶏に目がない!」というほどでも無いのだが、なぜか私、P.K.サンジュンは “ある店” に定期的に通ってしまっている次第だ。
ジャンボ〜! ケニア唯一のポテジャ(ポテト評論家 / ポテトジャーナリスト / ポテ者)のチャオスだよ。今回は珍しくポテトではない食べ物を紹介しようかなって思ってる。よくオレが好んで食べるスナック菓子だ。
名前は『Honey Comb』で、メイドインケニアのお菓子。これ、ケニアに来たら絶対に食べてほしいんだ。すっごくうまいから! どんな感じのお菓子なのかというと……
最近すっかり暑くなってきて、コーラの美味い季節になってきた。炎天下で火照った体にコーラ、トレーニング後の汗ばむ体にコーラ、あぁ……考えるだけで気持ちいい。
──と思っていたら、午前2時に飲むのを想定して作られたコーラ『OFF COLA-am2:00』なるものが世の中にあるらしい。午前2時に合わせて作られたコーラ? いやいやコーラは暑い中喉カラッカラにして飲んだほうが絶対美味いやろ!
こうなったら、対決させて比較するしかねぇ! 2時に飲む『OFF COLA』と、俺の考える最高の瞬間に飲む『OFF COLA』のどっちが美味いかを。
2022年5月13日、カルディよりバッグシリーズの新作「サイゴンバッグ」が登場した。
「サイゴン」とはベトナムの首都「ホーチミン市」の旧称。名前の通り、バックの中身はベトナムから直輸入した食材が詰まっている。そしてなによりバッグ自体が可愛すぎるんだが……!
近年、静かなハンバーグブームが続いている。ハンバーグをメインにした定食1種類で勝負するお店もちらほら見かける。そんななか、メニューは1種類だけど選べる肉の種類が豊富なお店が誕生した。
そのお店「挽肉屋 神徳」は肉と魚で計4種の食材を、焼くか揚げるかの2種類の調理法で選択できる。肉も魚も食べたい、私(佐藤)のようなわがままな人に打ってつけのお店である。
2022年5月12日から全国の はま寿司にて始まった「大切り&でかねた祭り」。回転寿司屋のフェアにおいて客側が重視することは色々あると思うが、やはりデカさは重要度が高いと思う。
もちろんただデカいだけで、サイズに応じて値段もアップ……というのは許されない。デカく、そしてコスパは良くというのが消費者の求める理想。
しかしデカさを前面に押し出すフェアは、企業にとっても気合が必要だろう。今の時代、サイズなんて写真で簡単に比較されるしな! はたしてどんな仕上がりか、今回のフェアのクオリティを見ていこう。
豆腐って種類多くない? スーパーで買い物していてふと思った。おかめ豆腐しか買ったことがなかったが、どこのスーパーでもメーカー違いがズラーッと並んでいる。
よく見たら価格も結構違うんだけど、これって味に差はあるのだろうか? そこでスーパーで売ってる木綿豆腐を全部食べてみることにした。