皆さん、知ってましたか? シュークリームの「ビアードパパ」がソフトクリームを販売しているらしいんですよ、店舗限定でね。私(佐藤)は全然知らなかったぞ~! だって情報がないんだもの~!! 公式ページにはソフトクリームの「ソ」の字も書かれていない!!
何がなんでも食べてみたいってことで探しに出かけたら、意外に苦労した。隠しメニューは面白い要素だと思うけど、もう少し情報をおくれ……。
皆さん、知ってましたか? シュークリームの「ビアードパパ」がソフトクリームを販売しているらしいんですよ、店舗限定でね。私(佐藤)は全然知らなかったぞ~! だって情報がないんだもの~!! 公式ページにはソフトクリームの「ソ」の字も書かれていない!!
何がなんでも食べてみたいってことで探しに出かけたら、意外に苦労した。隠しメニューは面白い要素だと思うけど、もう少し情報をおくれ……。
「焼肉ライク」が今年6月に全国2店舗限定で発売した『メガホセット』。最大で7時間の食べ放題が可能というまったくもって意味不明な代物である。私(あひるねこ)も発売初日に駆け付けたが、約1時間で死にかけたことは記憶に新しい。
あれから約2カ月──。当初の予定ではとっくに終了しているはずだ。が、しかし……。結論から言うと『メガホセット』は、今も変わらず販売されている。それどころか、15店舗に拡大して販売されている。もちろん最大7時間食べ放題である。マ、マジか……!
なんとなくだが、「少量しか入っていない蕎麦」が美味そうに見える。量でいうなら2人前。それでいて高いとなると「ムムムムム!?」となるわけだ。
今回の蕎麦は、ライフの “お試し価格” で税込494円。となると通常はもっと高いというわけで……。こいつぁ、やるぞ、期待しか持てない!
ちなみに1人前247円というのは、紀ノ国屋で買った『十割そば本舗 国産の十割そば』の1食270円に次いで第2位。もしも通常価格だったら最も高い蕎麦だったかも!? 期待を胸に、いざパッケージチェックとまいろう。
北海道はでっかいどう! そんなフレーズを聞いたことがあるが、どうやらデカいのは土地だけじゃないらしい。こういうのも、札幌中心部(西11丁目)にある「餃子坊 猿」の餃子がマジのマジでデカいのだ。
実物が餃子のセレクトショップ「餃子図書館」から当編集部に送られてきたことでその存在を知ったのだが、通常の餃子と比べたら3倍……いや、もっとありそうな大きさで重さの方もズシリとヘビー級。どうやって食べたらいいんだコレ……!
「迷宮」と呼ばれる梅田の地下街。私(中澤)は大阪出身だが、元から方向音痴なこともあって、行きたい場所に真っすぐたどり着けた試しがない。マジで方向感覚が狂う。大阪人でも迷う。ついた名前が梅田ダンジョンだ。
そんな梅田ダンジョンをブラブラしている時(正確には迷子になっている時)、ひっそりと激アツメニューを展開しているそば屋に出会った。えッ、これよく見たら凄くない!?
はー暑い、暑すぎる。何か冷たい飲み物でも買うか……。出先にて、近くにあったローソンにやってきた筆者。ドリンクをゲットし、レジ待ちの合間にTwitterをチェックすると、偶然ローソン公式のツイートが目に入った。
ローソン “こちらの商品ですが発売延期となります。楽しみにしていた皆様申し訳ございません。” 8月9日の夕方から発売予定だった「まるでプリンな生カスタードケーキ」という新作ウチカフェスイーツに関するものらしい。
へぇ、何かあったんかね。それより今は喉が渇いた。スルーしようとしたところ、奇しくもレジ待ちの待機列の真横にあるスイーツコーナーに違和感が。おや?
もったいぶると「釣り記事を書きやがって」とか言われかねないので、結論を先にお伝えする。私が自信を持って「日本一うまい牛丼が食える」と断言するのは『成田国際空港第2本館店』だ。ただしこれは、何も特殊なメニューを提供する吉野家という意味ではない。
『成田国際空港第2本館店』は、ある特定の人にとって「日本一うまい吉野家」へと変化するタイプの吉野家。一定の条件を満たしさえすれば、誰だって最短で1ヶ月後には日本一うまい牛丼を体験することができるんだぞ。どういうことかご説明しよう。
とんでもないものに出会ってしまった。もうこの粉なしでは生きられない。定期的に摂取しなければ、禁断症状が出てしまうレベルである。
さすがは『万能キメコさん』を名乗るだけのことはある。ひとつまみで、どんなものでもガツンとキメてくれてくれるのだ。有能過ぎて、もう手放せないぜ……!!
まさにこれが欲しかった! というのも独り身に、味付け玉子4つもいらないのだ!! 2つくらいでちょうど良いのだ! そんな希望に応えてくれる商品がダイソーに売っていたぞ〜っ! その名も『味付け玉子職人』だ。
こちらの商品、内容的には過去に大ヒットした『味つけたまごメーカー』のミニ版である。オリジナルが玉子4つなのに対し、ミニ版は2つ。それと同時に、使う調味料も100mLから50mLでよくなった。これでよし!
サブスクリプショォォォオオンッッ! みんなサブってるか? 初めましてだな。サブスクにとても興味がある男、サブスクマンだ!! サブスク全盛の2022年、満を持して俺もサブスク解禁することにしたぞ。記念にもう一発。サブスクリプショォォォオオンッッ!!
現在、俺が契約しているサービスはNetflix、Amazonプライム、Spotifyといった映像・音声コンテンツがメインであるが、世の中には他にも様々なサブスクが存在しているらしい。それらを初月分だけサクッと試してみたいんだよ、俺ぁ。
というワケで最初にサブってみるのは、石川鋳造が手掛ける肉の定期便「お肉のサブスク」だ!
2021年はマリトッツォの一大ブームが巻き起こった。パン屋やコンビニ、洋菓子店などで続々とマリトッツォが登場していたが、それに続く商品が一向に出てこない。
次に来るものとして「ボンボローニ」の名前が挙がっている。スターバックスでも販売しているので、それを食べてマリトッツォのあとを担うことができるか考えた結果……。
ファミレス、カフェなどチェーン店のかき氷を食べ比べるこの企画。47都道府県とまではいかなくとも、全国に広く知られた飲食チェーンであることを条件としている。となれば「すかいらーく」グループを外すわけにはいかない。
今回は「ガスト」である。他チェーンより少し遅め、先日始まったばかりの夏季限定かき氷をレポートしたい。
この世には「羊の皮をかぶった狼」という諺(ことわざ)があるが、家そばの世界では「プライベートブランドの皮をかぶったおびなた」という言葉がある。そう……。CO-OP(コープ)の商品かと思いきや……おびなたーっ!!
我々が知らず知らずのうちにおびなたの蕎麦を食べているという揺るぎない事実については過去に軽く警鐘を鳴らしておいたが、またしてもおびなた見参である。もはや我々の蕎麦棚は「おびなた」に包囲されているのだ。
歴史的……と言っても過言ではないほど、かつてない暑さが続く日本列島。個人的に昔の話を持ち出すのはイヤなのだが、それでも言わせてもらおう。「昔はこんなに暑くなかった」と。というか、50年後の日本は大丈夫かよ?
それはさておき、こんなに暑いともはや頼れるのは「冷やし麺」しかない! というわけで短期集中連載「コンビニの冷やし麺全部食う」の第3回は街のほっとステーション『ローソン』が登場だ。
「ミルクセーキで作った高級かき氷を売っている店があるらしい」
ある日、筆者の元にそんな情報が届いた。その店ではミルクセーキを凍らせたものを使って、かき氷を作っているという。なんとも濃厚であま~~いかき氷が堪能できそうな予感……デブ、出陣します!