小学生の頃、近所の駄菓子屋が最高に熱かった。駄菓子を食べながら「ジャンケンマン(メダルゲーム)」をしたり、20円で「カードダス」を引いたり、土曜日に『週刊少年ジャンプ』を買ったり……すべてのブームは駄菓子屋から生まれたと言っても過言ではない。
いまだに駄菓子を見るとワクワクしてしまうのは、やはり当時を思い出すからだろう。前置きが長くなってしまったが、Amazonで買った「駄菓子詰め合わせセット(1999円)」がヤバ過ぎた……あの熱かった日々がよみがえる最強の中身だったのである!
小学生の頃、近所の駄菓子屋が最高に熱かった。駄菓子を食べながら「ジャンケンマン(メダルゲーム)」をしたり、20円で「カードダス」を引いたり、土曜日に『週刊少年ジャンプ』を買ったり……すべてのブームは駄菓子屋から生まれたと言っても過言ではない。
いまだに駄菓子を見るとワクワクしてしまうのは、やはり当時を思い出すからだろう。前置きが長くなってしまったが、Amazonで買った「駄菓子詰め合わせセット(1999円)」がヤバ過ぎた……あの熱かった日々がよみがえる最強の中身だったのである!
お弁当の強い味方、それが石井食品のミートボールだ。ちょっとした隙間を埋めるのに最適、しかも美味しい。そんな石井食品も、福袋を出している。
「もう福袋ネタはいいよ……」と思っているそこのアナタ。まあそう言わず、ちょっと見て行ってよ。とにかくボリュームがスゴイからよ。そんじゃ、いくぜっ!!!!
生活雑貨を中心にさまざまな商品を格安で販売している「3COINS(スリーコインズ)」。近年は食品の取り扱いも開始しており、品数がジワジワと増えている。
久々に食品販売店舗に訪ねてみると缶詰や瓶詰め商品だけでなく、いつの間にかカレーやハンバーグまで販売しているじゃないか! こりゃ将来的にコンビニに匹敵する品ぞろえになるんじゃないか? 商品を購入して実力をたしかめてみた。
へい! めんたい!! で(福岡では)お馴染み『かば田』のめんたい。数々のめんたいがあれど、ここのは昆布漬け。故にねっとり感や風味がほかにないもので、また違った美味しさがある。
つまりは好きだ。当然ながら、福袋も毎年購入させていただいているが今年(2023年)は一体、どんな内容だろうか。どうせ美味しいって知っとーっちゃけどね!
ココイチでいつも同じメニューばかり選んでしまう方、トッピングで冒険したくない方って意外と多いはず。かくいう私も10年以上「パリパリチキン・ほうれん草・チーズ」にお世話になっていて、他のトッピングメニューを試したことはほとんど(たぶん1度も)ない。
そこで今回は「ココイチカレーガチャ」でメニューを決めたいと思う。ココイチカレーガチャとは、予算を選ぶ(800円〜1600円)と、その予算内でトッピングやご飯の量を自動で選んでくれるシステムだ。さっそくガチャで出たメニューを注文してみるぞ!
抹茶を使ったドリンクやスイーツを楽しめるオシャレカフェ、nana’s green tea(以外ナナズ)。
昨年は5000円と3500円の2種類の福袋が販売されていたが、今年は3500円のものが無くなり、5000円と7000円という2択に。
昨今の値上げの影響か……と落胆したのだが、開けてみると値段に伴って内容も大幅にパワーアップしてるパターンであった! こういうポジティブな値上げなら大歓迎だぞ!!
昨年の福箱販売時、アクセス集中によりサイトがパンク。ショッピングカートが増殖し、謎の「アマノポイントダンス」を踊るという伝説を残した「アマノフーズ」。
会社としてもお正月からてんやわんやで苦い経験となったのだろう、今年は3種類のうち1番高額な福箱が事前抽選制へと変更になっていた。
アクセスが分散された分、他の福箱も昨年より購入しやすくなっているはず! 本日9時からオンラインショップにて数量限定で販売開始だ。食卓におみそ汁が欠かせない人は要チェックだぞ!
毎年恒例の福袋企画。様々な企業・メーカーの福袋が扱われるが、こと “高級感” という点でははるか高みにあるのが千疋屋の福袋。果物1個に保証書がついてくる世界観で生きている企業だ。まあ国内トップクラスの超高級フルーツ屋だしな。
ここの福袋は、よく言えば安定、悪く言えば退屈。毎年ほぼ同じ中身で、記事を執筆する身からすると続けるのがやや辛かったりするのだが……今年はとんでもない変革が起きていた。
洋菓子のフランセに、イチゴ菓子専門のイチゴショップがあるのをご存じだろうか。その名も「イチゴショップbyFRANÇAIS」。昨年の9月までは新宿にレモンショップがあり、こちらはレモン菓子専門だった。
フランセの福袋のレポートを書いている際、イチゴショップにも福袋があると知り、慌てて購入。フランセとはまた別の可愛さで溢れているので、是非ともご紹介したい!
現在、全国で発売されている「コカ・コーラ うさぎボトル」には “ある仕掛け” が隠されている。そんな隠すようなことではないので言ってしまうと、ラベル裏に記載されている二次元コードを読み込むと、スマホのカメラ上にうさぎが登場して……
うさぎにニンジンをあげたら「おみくじ」の結果を教えてくれるそうだ。ってことで、2023年の干支である「卯(うさぎ)ボトル」はおすすめだ。うむ、年明けはこのくらいベタなキャンペーンにのんびりと参加したい。と思っていたのだが……
職場にボトルを持って行ったのが間違いだった。
ただでさえ Finger lickin’ good ゆえに、指を舐めまわしてしまうケンタ。その福袋は、あまりに Finger lickin’ すぎて指どころか腕までも摩耗させてしまうほどGoodなのはよく知られている。
しかも年々景気が悪化するこの日本で、毎年パワーアップし続けるという奇跡を見せてくれていた。だがさすがに今年は無理だろう。そう思っていたら、まさかの臨界突破……! どこまで行くんだサンダースッ!!
唐突だが『星乃珈琲』って店名、ロマンティックだよなあ。きっと、なんかこう……素敵なシチュエーションがあって生まれた名前に違いない。そう思って調べてみたところ、なんと。
社長の名前である「星野正則さん」から取ったものでしたとさ。マジかよ。でもね、心配することなかれ。同店の福袋は、店名由来を忘れてしまうほどにロマンティックだから! 繰り返す、星乃珈琲の福袋はロマンティック!!
風変わりなメニューで今年も独自路線を行く、日本最古のバーガーチェーン「ドムドムハンバーガー」。私(耕平)は、昨年福袋をGETしてからというもの、完全にファンになってしまった。
そして今年も虜になるきっかけとなった福袋が販売開始されたぞ! 福袋は2種類。オンライン予約販売と店頭販売だ。昨年は店頭販売だったので、今年はオンラインで……と考えたが、やはりファンたるもの店舗販売一択だ。そんなわけで今年の福袋の中身と、なぜ店舗販売一択なのか? も含めて解説しよう!
毎日の食卓の強い味方、それが『久世福商店』だ。出汁をはじめご飯のお供など、ラインアップが幅広く充実していて、心強さしかない。
そんな『久世福商店』商品が詰まった福袋も、やっぱり頼もしい。それどころか愛嬌(あいきょう)まで備わっていて、ぶっちゃけ完璧だ。気になる中身は以下をご覧あれ!