毎年大人気のカルディ「食品福袋」。現在も公式アプリで抽選受付中(2022年12月5日まで)だが、申し込みはお済みだろうか?
昨年、編集部総出で抽選に参加したところ、当選確率は約50%。欲しい人全員が手に入れられるという訳では無いということが明らかになった。
でも大丈夫。カルディで現在販売している「ウィンターバッグ」、コレほぼ福袋だから。食品福袋より簡単に買えて、福袋並のお得さも味わえる、まさに夢のようなバッグ。こりゃあすぐ売り切れる予感がするぞ……!
毎年大人気のカルディ「食品福袋」。現在も公式アプリで抽選受付中(2022年12月5日まで)だが、申し込みはお済みだろうか?
昨年、編集部総出で抽選に参加したところ、当選確率は約50%。欲しい人全員が手に入れられるという訳では無いということが明らかになった。
でも大丈夫。カルディで現在販売している「ウィンターバッグ」、コレほぼ福袋だから。食品福袋より簡単に買えて、福袋並のお得さも味わえる、まさに夢のようなバッグ。こりゃあすぐ売り切れる予感がするぞ……!
深海魚のソーセージとは……? その商品を見つけた時、2つの単語がうまく結びつかずに数秒考えこんでしまったのは言うまでもない。
確かに世の中には魚肉ソーセージというものがある。そう考えると、同じ魚類である深海魚がソーセージになったって何らおかしいことはないのかも。
深海魚入りのソーセージって、普通の魚肉ソーセージと何が違うんだろう? やっぱり味や食感が違ったりするのかな……?
疑問を解消するべく、さっそく食べてみることにした!
旭川に行ったなら『5.7小路ふらりーと』はぜひ寄ってみて欲しい。ちょっとした横丁なのだが、ここの昭和日本的な雰囲気は新宿の思い出横丁よりもリアルだ。
と、旭川2度目のド素人である私(中澤)が好きなスポットをオススメしてみたが、ふらりーとを散歩していると、立ち食いそば屋があるのを発見した。しかも、のぼりには「げそ丼発祥の店」の文字が。な……なんだってーーーー!!
みなさんは “広島グルメ” と聞いて何を思い浮かべるだろうか? 言わずと知れた「お好み焼き」を筆頭に、牡蠣・穴子・もみじまんじゅうなどが有名な広島グルメであるが、個人的には『ホルモンの天ぷら』を猛烈にプッシュしたい。
私、P.K.サンジュンが広島の地で『ホルモンの天ぷら』と出会ったのはおよそ6年前のこと。以来、行けば必ずホルモンの天ぷらを食べているが、このたび初めて訪れた店『あきちゃん』は、マジのマジで最高であった。
ここ何年も日本のサッカーにはマリーシア(ずる賢さ)が足りないと言われ続けているが、逆にマリーシアだらけなのが居酒屋の「ちょい飲みセット」である。
なにせ、 あの手この手で客のユニフォーム(財布の紐)を引っ張ってきては「1杯だけ」という断固たる決意を揺さぶってくるのだから。そのため、「ちょい飲みセット」を頼んでも “ちょい” でフィニッシュできることなんてほぼ無い。
すべては居酒屋のマリーシアがエゲつないがゆえに起きること。一例を挙げると……
エミレーツ航空といえば、ドバイを拠点とする中東最大の航空会社だ。機内サービスが充実していて「スカイトラックス・エアライン・アワード2022」では、エコノミークラスの最優秀賞2部門を受賞し、17年連続で最優秀機内エンターテイメント賞にも輝いたという。
そんなエミレーツ航空の機内食は、地域や季節の旬の味を取り入れたメニューや到着地にちなんだデザートが楽しめる……だけでなく、裏ワザ的に「インスタントカップ麺」も食べることができるぞ。世界トップクラスのサービスを誇るエミレーツ航空のカップ麺を紹介したい!
「甘いハンバーガーが東京駅で売られているらしいよ」
──と、先日妻から聞いた。いかにもありそうな話だと思いながら「ハンバーガー 甘い 東京駅」でググると、確かにある。おぉ〜! 画像を見る限り美味そうだ。これは実際に食べてみたい。
という気持ちになったので、さっそく翌日買いに行ったら……「思ってたのと全然違う」となった。ただ、結果的にある種の教訓を得たような気がするので、以下で紹介したい。
2022年10月に価格変更を実施した影響か、最近あまりいい話を聞かないスシロー。個人的には「そこまで責める必要ある?」という事案も多かったが、いくつかの不祥事も影響しているのだろう。かつての勢いが失われつつある感は否めない。だがしかし……。
つい先日スシローに出かけたときのこと。さほど期待せずに食べた「光り物」があまりにもウマすぎるではないか。ちょっとウマいとか、いつもよりウマいってレベルじゃねえ……! ここまで来るともはや「覚醒している」と申し上げて差し支えあるまい。
一般的にベーカリーの「パンダパン」といえば、顔を模したものが多い。目と耳の部分さえ黒くすれば、パンダの顔を表現できてしまうので、キャラクターのパンの中でも比較的作りやすい部類に入るのではないだろうか(実際は難しいかもだけど)。
ところが! 東京を中心に店舗を展開する「石窯パン工房 サンメリー」のパンダパンはひと味違うのだ。購入してカバンに入れて持ち帰ったところ、悲惨な姿になってしまった……。ちなみにサンメリーの親会社はまたしてもアソコです。
関西は「そば」より「うどん」だと聞いたことがある。事実、Googleに「関西 そば」と入力すると、サジェスト3番目に「関西 そば 食べない」と表示される。本当に関西は、お蕎麦をあまり食べないのかな……。
しかし先日。大阪に行った際。激安スーパーとして有名な『スーパー玉出』をチェックしてみると……ありますやん! 乾麺コーナーに、いくつかお蕎麦が売っている〜。てな感じで数束の蕎麦をゲットした。1つ目は──
数あるハンバーガーチェーンの中でも、比較的 “お上品” な部類に入るモスバーガー。毎月29日は「にくにくにくバーガー」を販売しているが、ぶっちゃけた話「無理しやがって……」という感は否めない。
そんな羽目を外せないモスバーガーの公式Twitterが「モスチキンをバニラシェイクに入れると最高に合う」と言い出したから、これは “ご乱心” と申し上げねばなるまい。モスバーガーよ……らしくないぜ?
ラーメン、焼きそば、パスタ、冷やし中華……この世にはたくさんの麺料理があるが、みんなは何が好き? 筆者は圧倒的に沖縄そばが好きである。沖縄そばのスープが大好きで何回でも おかわりできる……なんてことを考えてたら あることを思いついた。
このスープ、もしかして他の麺にも合うんじゃないの……? ふと気になったから実際にいろんな麺を入れて食べてみることにしたぞ! 沖縄そばの出汁でいろんな麺をくわっちーさびら!(いただきます)
ボリューミーなことで知られるコメダ珈琲店。一応、コーヒー屋を名乗っているが、想像を絶する爆盛りっぷりで「逆写真詐欺」とまで言われることも。
そんなコメダ珈琲店のハンバーガーをアメリカ人が食べたらどう思うのか? 気になったので、アメリカ人の男女に食べてもらい意見を聞いてみたところ衝撃の事実が判明したでござる。
創刊80年を迎えた北海道新聞が「北海道昆布新聞」を発行したそうだ。その名のとおり、昆布でできた新聞で食べられるのが最大の特徴らしい。もっと言うと「北海道を鼓舞したい」という思いと、道産昆布をPRする狙いで制作されたのだとか。
ただ「限定100部」ってことで一瞬で配布終了となった……のだが、関係者から実物をプレゼントしてもらったので詳しく紹介したい。話題の北海道昆布新聞には何が書かれていたのか。ついでに昆布だしも取ることにしました。
冬の到来を告げる季語として俳句なんかで使われても良さそうなほど、日本国民の年間スケジュールに浸透しているマックのグラコロ。気になったのでググってみたら、1993年から販売していると食品産業新聞に書かれていた。
来年でちょうど30周年! きっと何か盛大にフェアとかやるのだろう。それはさておき、今年の新作は『ふわとろたまご濃厚デミグラコロ』。どんな仕上がりなのか、さっそく食べてみることに。
年末に向けて本格的に寒くなってきそうな、そんな気配がしている。どことなく空模様も寂しげで、世の中にシンシンとした雰囲気が漂う。
まあそんな冬っぽさも嫌いではない。スタバが2022年11月30日より発売開始した『バターキャラメル ミルフィーユ フラペチーノ』を片手に、今しかないこの気候を楽しもうではないか。
毎月29日前後になると、多くの飲食チェーン店が「肉の日」専用のメニューを販売したり、期間限定で割引きなどを実施する。誰が最初に始めたのかは知らないが、昨今では企業の垣根を越えて定番化していると思う。
そこでふと思ったのだ。それらの「肉の日」限定キャンペーンで純粋に肉の量だけに注目した場合、コスパが最強なのはどこなのだろう……と。
日本のトップブランドたる味の素の冷凍食品、実はヨーロッパの色んな国でも売られている。メインはもちろんギョウザ。そして同じくらいよく見かけるのが、日本には無い『黒い箱に入ったヤツ』だ。
黒い箱には『Yakiniku(ヤキニク)』『Teppanyaki(テッパンヤキ)』などといった、日本の料理名が記されている。しかし……不思議なことにプリントされた画像は、どう見ても『ヤキソバ』と『チャーハン』なのだ。この矛盾は一体何を意味しているのか?