国産ホルモンが、食べ放題で、この激安価格だとぉぉぉ!? 先日、大阪を散策していた時のこと。心の底から叫びたくなるほど衝撃的なお店と遭遇してしまった。
看板の情報によると……ランチ・ディナー問わず、どの時間帯に訪れても激安価格で「国産ホルモンの食べ放題」が楽しめるというのだ。いやいや、さすがにこれは凄すぎるでしょ。
国産ホルモンが、食べ放題で、この激安価格だとぉぉぉ!? 先日、大阪を散策していた時のこと。心の底から叫びたくなるほど衝撃的なお店と遭遇してしまった。
看板の情報によると……ランチ・ディナー問わず、どの時間帯に訪れても激安価格で「国産ホルモンの食べ放題」が楽しめるというのだ。いやいや、さすがにこれは凄すぎるでしょ。
名古屋駅の新幹線ホームで食べられる「住よし」のきしめんは、全国的にも有名な人気グルメ。
新幹線を途中下車してまで食べる人もいるほどだ。
一方で、当サイトでは以前、在来線ホームの店舗は比較的空いていて、揚げたての天ぷらが味わえる穴場であることを紹介した。
そんな在来線ホームには、実はもう一つ見逃せない魅力がある。それが、在来線限定の「ワンコインきしめん(500円)」だ。
500円とは思えない満足感で、知っているとちょっと得した気分になれる一杯とは?
連日のように容赦ない暑さが続いている。こうなると、どうしても熱々スープのラーメンから遠のいてしまうところだが……
棒ラーメンでおなじみマルタイがなんと今年から「棒油そば」、そして「棒ざるラーメン」の販売を開始していた。これは食べてみるしかあるまい!
一世を風靡した……とまでは言わないものの、一時期かなり勢いがあった『から揚げの天才』をあなたは覚えているだろうか? テリー伊藤さんがキャラクターを務めたワタミ系列のから揚げ店である。
2026年8月現在、店舗数は6店舗まで減っているが、その中の1つ「から揚げの天才 うぐいす谷店」が “二郎系のから揚げ丼” を販売しているという情報をキャッチ! 二郎系のから揚げ丼とは……怪物の予感しかしない。
以前は、腹が減ったらとりあえずハンバーガーを食っておけばなんとかなった。今はハンバーガーといえども、手軽に食べるにはためらう価格。「ファストフード」と言われていたのに、もうファスト(手軽に安く早く)ではない。ちょっとセットでも頼もうものなら、軽く1000円を超えてしまう。
「安い」と「美味い」はすでに両立しないということなのか……。いや、実はある! その2つを両立しているのが、東京を中心に関東で店舗展開する「JB’s TOKYO」。クラフトにこだわり、看板商品の「100%バーガー」は税込500円なのである! 有難い!!
これまで様々な食べ放題に挑戦してきたが、もしかしたらこれは人生初かもしれない。そう、まさかの「とんかつ食べ放題」である。
先輩記者のサンジュンに連れられ、私(あひるねこ)がやって来たのは、かつ丼専門店『かつ丼吉兵衛』池袋東口店だ。なんとこちらでは「とんかつ食べ放題」を60分2200円(税込)で実施しているという。
今回は、今年41歳になる私が無謀にも「とんかつ食べ放題」に挑んだ際に起こったことを「あるある」形式でご紹介したい。
今秋、20年ぶりに関東へ再出店することで盛り上がりを見せている、名古屋発のラーメンチェーン『スガキヤ』。あの味わいが手軽に楽しめるようになるのは素直に嬉しい限りだ。
そんなスガキヤ、本拠地名古屋に1店舗だけ通常とは異なる「スーちゃんハウス」なる謎のお店が存在するとのこと。さっそく調査へ行った結果……このお店を関東に作ってくれ! と、心の底から懇願する事態に。
2026年8月現在、全国の丸亀製麺で『旨塩うどん』を発売中だ。夏向けに開発されたメニューであるものの、販売期間は10月中旬までと比較的長めに設定されている。
さて、その『旨塩うどん』には3種類の味があるが個人的にゴリ押ししたいのは『ねばとろ旨塩うどん』一択! なぜなら “ねばとろ” に天才的な細工が仕込まれているからだ。
大阪土産を買うなら、ぜひ知っておきたいお得な穴場スポットがある。
その名も「ANRI GATEAU(アンリガトー)」。大阪府泉佐野市にあり、有名なお土産が手頃な価格で並ぶ直売所だ。
夏休みやお盆シーズンは、帰省や旅行でお土産を買う機会も多いはず。
今回、私(夏野)は実際に訪れ、約1500円分のお土産を購入。定番商品はもちろん、初めて見るお菓子もずらりと並び、しかも価格は驚くほどリーズナブル。
気付けば店内を何周もしてしまうほど、ワクワクする空間だった。
突然だが、皆さんは日本三大珍味のひとつ「からすみ」は好きだろうか? 私(高木)は、ハッキリ言って大好きだ。
お酒だけじゃなく白米にも合うし、他じゃ替えの効かない旨み・香り・食感がドーパミンをジャバジャバと発生させる。ただ、とにかく高級なのがツラいんだよね。
あぁ~っ、もっと手軽にからすみを食べられたらいいのに……と思ったら。発見したぞ! からすみ風味の魚卵珍味『唐千寿(からせんじゅ)』という商品を!!!!
外食すると「これで1000円か」と思うことが増えた。物価高騰の影響だろうが、外食チェーンは特に満足度が低くなったように感じる。おそらく、これまでコスパが高かったんだろうな。これも失くして初めて分かることというヤツなのかもしれない。
そんなわけで私(中澤)は家で料理することが増えたんだけど、自炊ばかりしていると、時おり思いっきりジャンクフードみたいな味が恋しくなる。日常の味に華を。そう感じた時、私が購入するのがマルエツの「お家で簡単!チキンケバブ」だ。
バーガーチェーン界の “尖り枠” ことドムドムハンバーガーが、2026年の夏もとんでもないものをブチかましてきた。8月10日から販売が始まった新メニュー、その名は……
『ぬれ煎餅バーガー』
なんとバンズの代わりに、千葉のローカル鉄道「銚子電鉄」が販売している名物菓子「ぬれ煎餅」を2枚使っているという。もはやドムドム以外のバーガーチェーンでは、企画すら通らないレベルだ。常人の発想を超えたメニューではないだろうか。
ドムドムファンを自称する私(耕平)としては、黙っているわけにはいかない。ただ一つ気がかりが。銚子電鉄のぬれ煎餅には味が3種類あり、果たしてどれが使われているのかが調べてもわからなかった。その謎を解くべく、販売日当日、さっそく店舗に足を運んだ──。
「日本人はイエス」と言い過ぎる──よく言われる話である。私自身、そうならないように気を付けているつもりだが、「もっとはっきりNOと言うべきだった」と後で振り返って反省することはよくある。
先日もまさにそう。歌舞伎町の焼肉食べ放題に1人で行ったのだが、自分でもよくわからない理由で「イエス!」と言ってしまったのである。でも、これぞまさに “おひとりさまあるある” かもしれない。
盛るぜ~! 超盛るぜ~!! 今のファミリーマートからはそんな声が聞こえる気がする。2026年9月に創立45周年を迎えるファミリマート。現在は「お値段そのまま おかわり45%増量作戦」の真っただ中だ。
その名の通り、価格そのままで45%増量されるというこのキャンペーン。鍵を握るのは増量されるラインアップだが、2週目となる2026年8月11日からのメンツにファミマのプライドを感じたためお伝えしたい。コスパ祭がやって来るぞォォォオオオ!
手軽に買えるコンビニのホットスナック。その中でも先日、セブンイレブンで真っ先に私の目についたのが「激辛! 台湾ミンチカツ」だ。
これまで「激辛!」と謳ってるものの、期待を裏切られてきたことは数知れず。しかしこれは真っ赤な見た目からタダモノならぬオーラが漂っているではないか……!
ならば見せてもらおうか、セブンの本気とやらをよぉぉぉ!!! というわけで、ここで詳しくレポートしたいと思う。
数学的にMAXは基本「100%」である。最近では100%を超える「120%」「200%」といった売り文句も少なくないが、なんとつい最近SNSで『350%プリンソフト』なる文字が目に飛び込んで来た。
100%プリンソフトならかろうじて理解できるが『350%プリンソフト』とはいったい──? とても気になったため『350%プリンソフト』を販売しているらしい銀座へと足を運んだ。
餃子の王将が来年2027年で創業60周年。3つの時代を跨ぐ60年も長いけれど、餃子で言うなら本場は中国である。中国が誇る世界最古の餃子チェーンが『老辺餃子舘』だ。創業、約200年。
清朝の頃から続く餃子店で、中国版ギネス(本物のギネスブックとは関係がありません)『上海大世界ギネス』によって世界で一番歴史の長い餃子店に認定されている。以前、新宿本店に行ってみた私(中澤)。本場の『老辺餃子舘』が気になったので、今度は北京にある東単店に行ってみた。