セブン-イレブンが現在開催中の、人気商品を50%以上増量した「創業感謝祭」キャンペーン。
その第1弾として登場した『中華蕎麦とみ田監修 デカ豚ラーメン アブラ増』(税込734.40円)は、総重量1kg超えの圧倒的ボリュームが話題となり、SNSなどでも「売ってない」という声が相次いだ。
実際、私(あひるねこ)が発売初日の朝に向かった時は残り2個で、すでに売り切れている店舗もあったほど。そんな品薄状態が続いていた『デカ豚ラーメン』だが、個人的には今が狙い目なのではないかと感じている。
セブン-イレブンが現在開催中の、人気商品を50%以上増量した「創業感謝祭」キャンペーン。
その第1弾として登場した『中華蕎麦とみ田監修 デカ豚ラーメン アブラ増』(税込734.40円)は、総重量1kg超えの圧倒的ボリュームが話題となり、SNSなどでも「売ってない」という声が相次いだ。
実際、私(あひるねこ)が発売初日の朝に向かった時は残り2個で、すでに売り切れている店舗もあったほど。そんな品薄状態が続いていた『デカ豚ラーメン』だが、個人的には今が狙い目なのではないかと感じている。
米不足、円安、戦争。終わらない物価高騰から激安食べ放題にハマった私(中澤)。ランチ価格1000円超え時代、同じ1000円台なら食べ放題の方が楽しいやん。
そんなわけで2026年に入ってすでに46店舗巡ってるわけだけど、先日の記事でお伝えした『アジアンパーム渋谷本町店』に行った時こう思った。「食べ放題とタイ料理って相性良いかもしれない」と。
炭焼きレストランさわやかに『おつまみ牛ステーキ』なるものが店舗限定で登場したらしい。
ステーキ自体は昔からメニューにあるんだけど、値段がちょっと高いから今まで手を出したことがなかったんだよね。だが、今回登場した「おつまみ牛ステーキ」は、なんと950円という1000円を切る価格設定。各種ハンバーグよりも安いのだ……!
そんなにお手頃価格なら食べてみるしかあるまいと、市内のさわやかを巡ること3店舗目……、ついに「おつまみ牛ステーキ」を提供している店舗に辿り着いたぞ!
2026年5月現在、全国のローソンストア100にて『帰ってきた! デカ盛りチャレンジ』が開催されている。すでに同フェアは第2週に突入しており、対象の6商品がデカ盛り仕様で発売中だ。
ややタイミングを逃した感もあるため、記者はちょっと見学のつもりでローソンストア100に足を運んだ……のだが。目に入った瞬間、思わず笑ってしまうほど巨大な商品を発見したのでご紹介したい。
ラーメン二郎を起源とするいわゆる “二郎系” の存在は、いよいよ大手飲食チェーン店も無視できなくなったらしい。というのも、現在全国のバーミヤンにて『バミ郎』なるラーメンが発売されているのだ。
かつてはラーメン業界のアウトロー的なポジションだった二郎系ラーメンが、まさか全国チェーンのバーミヤンに登場するとは。ある意味で歴史的なトピックではないだろうか?
日焼けしそうだ。日差しの強さに夏の足音を感じる今日この頃。今年の夏も暑くなりそう。すでに素麺食べたいもん。
しかし、今から素麺を食べてる場合じゃない。むしろカレーそばを食べよう。富士見台駅前にある立ち食いそば屋『麺処盛盛』には、そんな夏を攻めたい男たちにぴったりなそばがある。その名も「生蕎麦冷やしカレーそば(750円)」だ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。
今日は僕がポテトを食べに行った、とある場所の話をするね。そこは名前もない店なんだけど、小さなバスがたくさん出入りするバスステーションの中にあるポテト屋なんだ。
昼と夜で異なるスタイルの飲食店は珍しくない。いわゆる「二毛作」というヤツだ。近年はとくに夜しか営業していないバーで、昼だけカレーを提供する「間借りカレー」なんていうのも増えている。
埼玉・越谷には焼肉店なのに、バングラデシュ料理を提供しているお店があるとの噂を聞きつけた。実際に行ってみたところ、すでに焼肉店として営業していなかったけど、本場のバングラデシュ料理を食べ放題で楽しめるお店とわかった。
そして謎のドリンク「ドキドキ 男のロマン」とはナニ!?
スタバのモーニングと聞くと「GOOD START Morning」のことを思い浮かべる人が多いかもしれない。
対象のドリンクとフードを同時購入すると、店内価格で40円引きになるアレ。11時までのサービスで、比較的どこの店舗でもやっている。
私が狙ったのはそっちのモーニングではない。もっと豪華なヤツ。ホテル並みといっても過言ではない。それでいてレア。
提供しているのは、東京・目黒区にある「スターバックス リザーブ ロースタリー 東京」。いわゆる高級スタバで食べられるモーニングなのだが……実際に行ってみると売り切れの連続で、結果的に全く別のことを知ることになった。
2026年5月19日からセブンイレブンの『50%以上感謝盛り』が第2週に突入した。第2週はお値段そのままに合計6つの商品が50%以上増量して登場している。
第1週は総重量1kg超えの「中華蕎麦とみ田監修 デカ豚ラーメン アブラ増」というモンスターが存在したが、第2週の本命は何なのか? 全6商品を購入したのでオススメ度をランキング形式でご紹介したい。
最近、ナポリのピザ職人ヴィンチェンツォ・カプアーノさん(通称:やまやニキ)が、陽気に調理を行う動画が大バズりしている。作る料理がマジで美味そうなんだよな。
そんな動画に触発され、イタリアン料理を食べに行ったときのこと。ソースも具も乗っていない「最古のナポリピッツァ」なる珍しい商品と遭遇した。これ……もはや素の生地じゃん! 美味いのか(笑)?
2026年5月現在、いま最も話題のラーメン店はおそらく『かにを』であろう。闘う料理人ことインフルエンサーの「こめお」さんが浅草にオープンした新進気鋭のラーメン店である。
支持者が多い一方でアンチも多い こめおさんだけに『かにを』の評価も真っ二つに分かれているが、実際のところはどうなのか? 純粋にラーメンの味を確かめることにした。
最近読者の方から私(佐藤)宛に、こんなリクエストを頂いた。「レア山田うどん、東京・福生店の開拓」をお願いしたいと。はて? レア山田うどんとは、何かほかと違う点があるのだろうか? 詳しくはわからないけど、何かがあるからリクエストをして頂いたのだと思う。
何事もとりあえず行ってみる・やってみるが信条なので、実際にその福生店に行ってみたら、冷やし中華のよく似合うこじんまりとした店舗だった。たしかにレアかも。
ジョナサンのちょい飲みセットこと「ちょいバルセット」が安い。デカンタのワインなどのアルコールに料理が一品ついて593円だ。
当サイトで2023年に取り上げたときは500円だったから値上がりした感はあるが、それでも世間の物価高騰具合に比べたら大したことはない。
むしろ、申し訳なさを感じるレベルの価格を維持してくれているように感じているのだが……。先日、メニューを見ているときに「え?」と思うようなことがあった。
「世界で最もリーズナブルなミシュランガイド2つ星」。
そんな肩書きを持つ香港料理店の銀座店があるとSNSで見かけ、気になっていた。今回訪れたのは、「CANTON8(カントンエイト) 銀座店」。
平日限定のランチが税込1980円で楽しめるという。ランチで約2000円と聞くと決して安くはないが、ミシュラン2つ星のランチと思うと、ちょっとお得に感じてしまうから不思議である。
高層ビルと住宅街が交差する街・初台は、私(中澤)にとっていつ来ても慣れない街だ。新宿から1駅なのに馴染みが薄いのは京王新線の駅だからだと思う。
京王新線ユーザー以外には近くて遠い存在である初台。でも、そんな初台がこれからはちょくちょく行く場所になるかもしれない。『アジアンパーム渋谷本町店』があるからだ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日はランチで入った、ちょっと不思議なお店の話をするね。その店には名前がなかったんだ。
看板もなくて、「ここが店なのかな?」と思うような場所だったよ。