ジャンボ〜! チャオスだよ。今日はコーヒーを飲みに行ったときの話をするね。
入ったお店の名前は「Tesfa Ethiopia Coffee Restaurant」。いかにもコーヒーが強そうな名前のお店だ。
ジャンボ〜! チャオスだよ。今日はコーヒーを飲みに行ったときの話をするね。
入ったお店の名前は「Tesfa Ethiopia Coffee Restaurant」。いかにもコーヒーが強そうな名前のお店だ。
いきなり何を言ってるか分からないかもしれないが、先日キムタクが売られているのを発見した。値段は540円。物価高の現在、キムタクがまさかの3桁である。
しかも、商品の横に添えられていたポップには「ちょ待てよ」の文字が……! これは買ってみるしかあるまい!!
九州で圧倒的な人気を誇るインスタントラーメン・うまかっちゃん。発売から40年以上経っており、現地で食べたことない人はいないと言っても過言じゃない。
歴史が歴史だけに今じゃいろんな味があるのだが、なんと現在「久留米風」が期間限定で販売されている。そ、そんなの食べるしかなかろうもん!
2025年12月10日、沖縄の離島に歴史的な1日が訪れた。あの丸亀製麺が、ついに石垣島にオープンしたのだ。その名も『丸亀製麺 石垣島店』。沖縄県内の離島への出店はこれが初めてで、国内最西南端の店舗となる。
私(耕平)が前回石垣島を訪問したのが昨年の10月下旬だったので、石垣島店は今回絶対に行ってみたいと思っていた。そこで私がいつも聴いている石垣島の、とあるラジオ番組に石垣島店の情報を教えてほしいとメッセージを送ってみた。
すると、地元民ならではのネタが出てくる出てくる……とにかく、石垣島店ならではの情報が盛りだくさん! これは自分の目と舌で確かめるしかないと、いざ出陣した。
新宿二丁目に職場がある私(中澤)。ここしかり、歌舞伎町しかり、近年新宿ってカオティックなエリアが語られがちだと思うけど、駅を境に西側に行くと雑多さが急激に薄れて、むしろ日本屈指のオフィス街へと変貌する。二面性が凄いんよ。
そんな西新宿を歩いていたところ、ランチバイキング1300円というガチ中華と思しき貼り紙を発見。こんな整頓されたビルディングの隙間にガチ中華が紛れていようとは。しかも、新宿で食べ放題1300円。隠れたコスパの匂いを察知したので入店してみることにした。
2月26日~3月1日にパシフィコ横浜で開催されたカメラ・映像技術の最新トレンドを紹介する「CP+2026」。私は1日だけ行けたのだが、メーカーの人や知人のカメラマンたちと雑談をした際に、カメラマンつながりでかつて「まぐろ小屋」を紹介した記事の話になった。
JR東海関係者や鉄道系カメラマンが全員勧めてくる、マグロのから揚げが絶品な名古屋のガチウマな飯屋だ。「都内のまぐろのから揚げって、当たり外れが激しいっすよね」という私に、その場にいた某機材メーカー関係者が「神田のあそこ、美味いですよ」という。
忙しい毎日に『吉野家』の存在はありがたい。時間がない中でも、早くて安くて美味しい牛丼をサクッと食べれば、エネルギーが充電されるというものだ。牛丼に限らず、最近では鍋や唐揚げも充実していて、メニューのバリエーションが豊かなところも助かっている。
そうして日々活用させてもらっている吉野家であるが、そう言えば、その店名について深く考えたことがなかった。吉野さんという一族がはじめたのかなと勝手に思いながら、リサーチしたことはなかった。
吉野家とは全く関係のないことを調べていた、ある日のこと。ひょんなことから『吉野家』の名の由来を知ることになる。まさか、これほど雅やかなところから来ていたとは。みなさんはご存じだろうか。
値上がりが進むラーメン。
今や1000円超えも珍しくなく、気軽に食べるには躊躇(ちゅうちょ)する価格になってきた。
そんな中、先日浅草を歩いていたところ、ラーメン1杯400円という店を発見してしまった。
しかも場所は観光地ど真ん中。これは気になる……ということで実際に食べてみた。
新幹線での出張が多いと、不可抗力的に東京駅周辺での外食が増える。「祭」の駅弁、大丸の総菜など、いろいろ手はある。
しかし時に、弁当や総菜の気分ではなく、発車まで時間もあまりなく、行った先でのメシのあてもないなんて事も珍しくない。そういう時に、早い、安い、そして十分美味いの3項目を手堅く満たしてくれるため、リアルにそこそこ利用している店がある。
それが今回紹介する「立鮨 すし横」ヤエチカ店のランチ。ここのタイパとコスパに対しての美味さの満足度は、結構なものだと思うのです。
SNSで情報を集めようとすると話題が一色しかないように感じる時がある。センセーショナルな話題に塗りつぶされて他が見えなくなるというか。そう考えると、陰謀論の素ってテレビとかSNSとか関係ない。人の性であると言えよう。
そんなわけで、日本内でも離れた田舎の問題というのはいまだになかなか届かないものだ。千葉県の房総半島でキョンが大繁殖して問題になっていることとか。
彼と酒を飲み交わすことは、もう二度とないかもしれない。
先日、信頼している親友と、久々に飲みに行った。
結果から言うと、素晴らしい夜になった。
メシはウマイし、話も白熱。「本当に話せてよかった」と握手して別れた。
だが、彼と酒を飲み交わすことは、もうないかもしれない。
なぜなら──「ノンアル飲み会」が最高だったから。
スーパーマーケット戦国時代。かつて覇権だったジャスコやイトーヨーカドーなど総合スーパーが凋落し、地域密着型の食品スーパーやディスカウントスーパーが台頭する今はまさに群雄割拠。中でも、近年の流れを象徴するような動きを見せているのが「トライアル」だ。
笹塚を歩いていたら、そんなトライアルの都市型店舗『トライアルGO』があった。うお、あるやんけ! そう言えば、昨年末に都内初進出したことをロケットニュース24で見たけど、歩いててばったりあったらテンション上がる。そんなわけで入店してみたところ……
慣れ親しんだ料理でも食べる場所やシチュエーションが変わると、普段の何倍も美味しく感じることがある。環境というのは、かなり有能なスパイスになるのだろう。
さて、神奈川の東名厚木IC付近に『牛丼』をめちゃくちゃ美味しく食べることができるスポットがあるのだとか。気になったので空腹の状態で向かってみると……
現代人って本当に忙しい。仕事に遊びに家事に子育て……時間が飛ぶように過ぎて、気づけばヘロヘロになっている。
毎日充実はしているけど、ぶっちゃけもう若くはないし健康にも気を使いたい。そう思っていたところ、まさにピッタリなアイテムを見つけてしまった。
それがヤマモリの “飲むお酢” 福袋。砂糖不使用の飲むお酢が10本も入っていて超お買い得。しかも、機能性表示食品のGABA100 睡活ビネガーも含む商品まで試せるというのだ!
物価高にあえぐ昨今。外食はおろか、コンビニで食事を買うことすら躊躇してしまう今日この頃である。
……が、そんな中、セブンイレブンがこの3月いっぱい ややトチ狂ったキャンペーンを開催しているらしい。なんでも、
「3月の毎週 金・土・日曜日 冷凍食品を一度に3個(組合せ自由)買うと200円引き!」
……とかなんとか言い出しているのだ。
コンビニの「増量フェア」が大好きなみなさんに朗報だ。2026年3月24日(火)からファミリーマートの『うまくてドでかい! お値段そのままなぜか45%増量作戦』が始まるゾォオオオ!! ヒャッハーーーー!
昨今の物価高でコンビニの買い物をためらう人も多いハズだが、さすがに増量フェアは財布のヒモが緩みがち!! しかも増量フェアの先駆けであるファミマなら期待は高まるばかりDA!
サントリー「クラフトボス ブラック」が話題だ。新しくリニューアルされたものが3月17日から販売されているが、旧版が「コーヒー」だったのに対し、新版は「コーヒー飲料」になったせいだ。
現在(2026年3月19日時点)はコンビニやドラッグストアで新旧の切り替え中だと思われる。実際に私も近場のコンビニやスーパー、ドラッグストアなど複数の店舗で「コーヒー」時代のものと「コーヒー飲料」になった新型が、同じ商品として同じ値段で売られているのを確認した。
これは味や香りの変化が気になるところ。実際に比較してみることに。