2026年2月3日現在、ローソンでは『盛りすぎチャレンジ』が絶賛開催中だ。『盛りすぎチャレンジ』とは特定の商品がお値段そのままに50%増量となるローソンの一大イベントである。
ところでみなさんは『盛りすぎチャレンジ』をさらにお得に利用できる裏ワザをご存じだろうか? 実は運が良ければごく一部の商品のみ、さらに割引き価格が適用されるのだ。
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日々増え続けているサブスクリプションサービス。世の中にはAmazonプライムやNetflixといった映像サブスク以外にも、さまざまなサービスが存在している。
そんな多種多様なサブスクを、1カ月だけ味見してみるのがこの連載「サブスク初月だけ検証」だ。記念すべき第10回目は、三越伊勢丹の食品定期宅配サービス「ISETAN DOOR(イセタンドア)」を試してみたい。
先日、カインズで買い物をしたついでに、併設のカフェ「CAFE BRICCO(カフェブリッコ)」をチラ見したら……「グッドモーニングセット」なるメニューを発見した。
なんでも300円で「好きなマフィン1個 & 対象ドリンク1杯」という内容らしい。かなりリーズナブルである。しかも、提供時間が13時まで。
こんなお得なモーニングメニューがまさかカインズにあったとは……実際に利用してみたところ、思った以上に満足度が高かったので以下で詳しく紹介したい。
今年もバレンタインまであとわずか。
先日、ロイズの器まで食べられるチョコレート「プレシャス」を紹介したが、もうひとつ、どうしても気になっているチョコレートがあった。
その名も、メリーチョコレートの「はじけるキャンディチョコレート。オムライス缶」である。
オムライス……? チョコ……?
失礼だが、絶対に一緒にしてはいけない組み合わせではないか。寿司にホイップクリームをのせるとか、ラーメンにシリアルを投入するような、不安を感じる発想である。
だが、友人から「意外とちゃんとおいしい」と聞き、気になって調べてみたところ、百貨店・駅商業施設・オンラインショップ限定商品とのこと。
最寄りのタカシマヤのバレンタインコーナーをのぞいたところ、無事手に入れることができた。
ひさしぶりにシャトレーゼに立ち寄ったら「ダブルシュークリームが純生クリームに変わりました」「純生で100円」「史上最高傑作」など、ダブルシュークリームが鬼のようにプッシュされていた。
もはや「ダブルシュークリームを買わずして店を出ることは許されない」レベルの圧である。もともとダブルシュークリームは人気商品だったのは知っているが、今回の変更により「史上最高傑作」扱いになっているらしい。
最高傑作、そこまで言うなら食べてみたいかも。108円だし……というわけで、まんまと買っちゃいました。
中国の渡航自粛要請が出てから3カ月半。平日昼間の池袋中華街はガラガラだ。ストリートにも店にも人は少ない。まあ、基本歓楽街で夜の街なので、その情勢と関係あるのかどうかは不明だけど。
とにかく歩きやすく隠れたガチ中華ランチの看板を見つけやすいため、私(中澤)は毎日平日ランチを食べに来ている。
そんな中、ストリートで見つけた食べ放題ランチの看板に惹きつけられた。え!? マジかよ! 私がそう思った理由は……。
ずっと忘れられないでいた。去年の11月に初めて出会って以来、私(あひるねこ)はキミに首ったけさ。ああ、早くまた会いたい。「イタリア食堂 オリーブの丘」に。
私は重度のサイゼ信者であるが、昨年初めてオリーブの丘に行ってみたところ、そのあまりの素晴らしさに本気で近所への引っ越しを考えてしまった。
あれから約2か月……。自宅からはだいぶ遠いが、再びあの希望の丘をのぼってみようと思う。
これは加齢によるものなのか、妊娠によるものなのか……。
体質が変わって、いきなり食が細くなってしまった。脂っこいもの、味の濃いもの、量が多いものは全然ダメ。円安と物価高の影響で食べ放題が人気らしいけど、今、食べ放題なんか行ったら絶対に損をする。
ならば、逆転の発想で食を楽しめばいいのでは……? たとえば焼肉。前は元をとるべく食べ放題なんかに行ってたけど、今なら、高級肉一皿だけで満足できそうな気がする。
気づいているだろうか。
ハーゲンダッツは実は毎年、年末年始にいちごフレーバーを投入していることを(とはいえ、同時期にいちご味を出すメーカーは他にもあるのだが)。
2026年1月20日にも、クリスピーサンド「贅沢いちごミルク」とバーでは初となる紅茶フレーバー「ロイヤルミルクティークランチ」が発売された。
どちらも気になる新作だが、私の興味は別のところにあった。
なぜハーゲンダッツは、毎年この時期にいちごフレーバーを出すのか。気になったので、その理由を聞いてみた。あわせて、2商品を実際に食べてみた感想もレポートする。
先日、とあるセブンイレブンを訪れた時のことである。カウンターの前に、「お店で焼いたピザ」を提供しているとの表示があった。そういえばと、同店が店舗限定で「焼きたてのピザを販売するサービス」を開始していたことを、その時になって思い出した。
調べたところ、サービスが始まってから既に1年以上は経過しているらしい。それにしては店舗限定であることを踏まえても、あまり話題になっていない気がする。いまひとつ強みに欠ける仕上がりなのか。
まあ、それも仕方なかろう。ピザの道は険しい。そうやすやすと上手く作れまい。曲がりなりにもグルメ記事を書いている身として、この見立てが外れるようなら恥じ入るほかない。そんな心持ちでピザを頼んでみた結果、結論から書くと、すこぶる美味しかったのである。
やっぱりバーガーキングは狂ってやがる……無論これは誉め言葉である。過去にパティを5枚ぶち込んだ「日本相撲協会公認バーガー」等を販売したことを思えば、やはりバーガーキングはぶっ飛んだバーガーショップなのだろう。
そのバーガーキングが2026年1月30日から発売しているのが2種類の「ビッグマウスホワイトバーガー」である。特にそのうちの1つ『チキン & ビーフ ビッグマウスホワイトバーガー』がツヨツヨだったのでご紹介したい。
昨年、西友を買収した九州発祥のディスカウントストア「トライアル」。都内での勢力を伸ばしているのは以前にもお伝えした通りで、11月に小型店舗「トライアルGO」をオープンすると数も少しずつ増やしている。
都内の西友では名物のカツ丼をはじめトライアル色の商品も見かけるようになったが、見逃せないのがプライベートブランド(PB)の存在だ。特に売り場を拡大し続ける冷凍食品は要チェック!
時は夜。インドネシアのことを散々常夏と言ってきたが、私が住んでいる街は夜になると冷える。
こういう冷えてる時はやっぱり温かいものが一番だよなー。日本だとラーメンとか、おでんとか。
そう思っていると、「トゥントゥン」と腹の虫を鳴かせる音がどこからか鳴り響いた。
「時間無制限」「作りたてフレンチ」「50品以上」。
この内容で、税込3608円で楽しめるとしたらどうだろうか。
前菜、サラダ、メイン、さらにはデザートまで時間制限なしという、食べ放題好きの夢を詰め込んだような店が存在するらしい。
もちろん私も、このワードに強く惹かれ、気になって足を運んでみた。実際に行ってみると、「いいねぇ」と思う点もあれば、「ここは気になる」と感じる部分もあった。
物価高の世において比較的コスパが良いのがガチ中華。特に、ランチはシンプルに安い。松屋のデミたまハンバーグ定食が1080円の2026年日本において、食べ放題が1000円台前半だったりする。ガチ中華の宝庫である池袋中華街で、また1つそんな1000円台前半食べ放題ランチを発見した。
店の名前は『大新疆(だいしんきょう)』、なんとウイグル料理の食べ放題が1200円だという。その看板が出ていたのは池袋中華街片隅の雑居ビル。ウイグル料理は池袋中華街でも珍しい。しかも、1200円食べ放題ってどういう内容なのか?
奇跡は起きるものか、それとも起こすものか。私はこの日、その答えをひたすら考えることになった。
先日、とあるメディア向けの試食会に参加させていただいた。商品は非常に素敵だが、それをそのまま紹介しても、ロケニュー的にはあまりおもしろくならない。
さぁ、どうしようか……。