スゲェ、こりゃマジでスゲェ! 驚異の高性能ロボットを数多く生み出している米国のボストン・ダイナミクス社が、またスゲェ動画を公開した。今回は2足歩行ロボット『アトラス』がジョギングだ。
パッと見たところ、あまりに動きが自然すぎてほぼ人間。いよいよロボットも来るところまできたなって感じがしてきたぞ……。
スゲェ、こりゃマジでスゲェ! 驚異の高性能ロボットを数多く生み出している米国のボストン・ダイナミクス社が、またスゲェ動画を公開した。今回は2足歩行ロボット『アトラス』がジョギングだ。
パッと見たところ、あまりに動きが自然すぎてほぼ人間。いよいよロボットも来るところまできたなって感じがしてきたぞ……。
どんなシーンでもドラマチックに見えてしまうスローモーション動画。最近ではスマホでも気軽に撮影できるようになったが、技術はまだまだ進化している。スマホとは別格の超高性能スローモーションカメラだとどこまで撮ることができるのか、たいへん興味深い動画があるのでご覧に入れたい。
人気YouTubeチャンネル「The Slow Mo Guys」が公開したのは、スピーカーの振動で飛びはねるペンキのスローモーション動画だ。名前から分かるようにスロー映像に特化したチャンネルなのだが、今回は群を抜いた性能を持つ毎秒12500コマのカメラで超高速撮影をしているというから見逃せない。
かつだ! かつ!! もちろんトンカツの話ではなく、私が言いたいのは「喝」である。喝も喝、大喝(おおかつ)だ! というわけで、めずらしく今回の私は怒っている。サンデーモーニングの張本勲ばりに怒っている。喝、喝、喝ァ〜つ!!
何に対して怒っているのかと言えば、ダイソーで売っている500円の3000mAhモバイルバッテリーのことだ! はっきり言おう……中途半端!! 絶対王者ダイソーのデジタル商品シリーズ「DD」に属してるからって、あぐらをかいているのではないか!?
GWが明け、いつもの日々に戻り、気分が重たくなっている方々も多いだろう。そんな憂鬱な気分を吹っ飛ばすのにオススメの動画をご紹介したい。それは世界地図がメロディーになっているというなんとも摩訶不思議な動画である。
サムネイル画像をご覧になれば、お分かりいただけよう。どこからどう見ても誰もが知っている世界地図である。しかしこの地図、ただの地図ではない。なんと地図全体が楽譜になっているのである。世界地図が音を奏でるだとぉ!? 一体全体どうなっているんだ……。
もっといい音でドライブしたい!! 980円で購入した我が愛車「ミニカちゃん」のフロントドアに内蔵されているカースピーカーから、AUX端子に接続したiPhoneが奏でるiTunesの曲が「バホッバホッ♪」と下品な低音で響くたびに、そう思っていた。
となれば、もっと良いスピーカーに交換……するのが普通だと思うが、あいにく私は “改造は好きだけどカネはない” という、いわば「貧乏な所ジョージ」みたいな人間なので、できるだけ低コストで解決させたい。ということで目をつけたのが、2000円チョイで売ってるPC用スピーカーなのであった。
スマホの電池が瀕死の時に助けてくれる救世主、それがモバイルバッテリーである。バッテリー容量は多ければ多いほど最高なのであるが、それに反比例するように価格は低ければ低いほど最高なのは言うまでもない。目指すは『大容量低価格』だ!
さて、これまで当サイトでは10000mAhで1999円、10000mAhで1700円台……と紹介してきたが、今回は2000mAhで300円。100円ショップ ダイソー印の、実にシンプルなモバイルバッテリー『モバイルチャージャースティック』を使ってみた〜!
5~6年前、友人がこんなことを言っていた。「女の子にモテたかったらね、大容量モバイルバッテリーを持つべき。“電池なくなったぁ~” ってときに貸してあげれば好感度爆上がりでしょ?」
当時は「お、おう」と流してしまったが、確かにそんな時代が来ている。はっきり言ってモバブは必需品だ。
というわけで、ロケットニュースでは先日からモバイルバッテリーを紹介しているが、さらなる良コスパ、それもある意味 “有名店” のものを発見したので紹介したい。それは中国の偽ダイソーこと『メイソウ』。いま、パクリ店のものなんか……って思ったでしょ? これがかなり優秀なヤツだったのだ!
ここ最近のドローンの進化には、つくづく驚かされるばかりである。つい先日、「縦横11センチのマイクロドローン」で撮影された美しい映像をお伝えしたように、最先端のものは超小型になっても性能が落ちることがない。
ただ、古き良きで新しい発見ができないかというとそうでもないようだ。今回は最新ドローンに勝るとも劣らないインパクトを持つラジコン飛行機の動画をご覧に入れたい。不思議な形をしているが、実は大昔に発見された現象を利用しているぞ。
スマホやパソコンが進化した今、美肌モードは当たり前、顔のパーツや体型まで加工するのは誰でもできる。もはや何も修正していない状態でSNSに写真を投稿する人は、ほとんどいないと言っていいだろう。
まだまだ技術が発達している最中ではあるが、またしても驚異の画像編集技術が発表された。米国の「NVIDIA」社が開発した『イメージインペインティング』は、画像に穴があこうとも、はたまた欠けた部分があっても一瞬で修復してくれる。
ヤバイって! ヤバイって! これまでたくさんの世界初となる製品を世に送り出してきたソニーが……また世界初のブツを作っちまったって!! しかも今日(2018年4月28日)発売だっつーの!!
その世界初のブツの名前は『WF-SP700N』。ノイズキャンセリングと防滴性能を両立させた左右独立型イヤホンなんだけど、横文字とか漢字が多すぎて意味が分からないって人も多いと思うんで、超ざっくり解説すっぞ!
数ある完全ワイヤレスイヤホンの中でも根強い人気を誇る、Appleの『AirPods』。iPhoneユーザーであればぜひとも手に入れたいアイテムだが、1万6800円という価格がなんとも悩ましいところだ。
そんななか、Amazonで『AirPods』そっくりの完全ワイヤレスイヤホンを発見。価格はなんと1680円(4月23日時点)でスペックも十分。しかも商品に万が一不具合があれば、日本語スタッフが対応するとのこと。これはポチってみるしかない!!
スマホに携帯ゲーム機にデジカメに加熱式タバコ……と、ありとあらゆる電子機器を充電できるモバイルバッテリーは、今の時代、もはや生活の必需品。しかし容量も価格もピンキリなので、できることなら良品かつコスパの良い商品を選びたい。
ということで、IKEA(イケア)である。つい先日、IKEAの中でも最も好きな電気系グッズのコーナーをパトロールしていたところ、「おや?」と思うモバイルバッテリーが売られていた。容量は10000mAhで、価格は1999円。……あれ? 安くねコレ?
携帯電話が小さくなっていったように、ドローンも時間が経つにつれて信じられないくらい小型化している。今では超小型の「マイクロドローン」も開発され、スマホに近いサイズのものまで出てきた。
さらなる可能性を感じずにはいられない時代が到来している訳だが、YouTubeにマイクロドローンにまつわる興味深い動画が公開されていたのでお伝えしておきたい。たったの30グラム弱しかない機体でHD撮影した映像が、信じられないほど美しいのだ。
昔から、充電池が好きだ。今の主流はエネループ等のニッケル水素電池だけれども、その昔は「ニカド電池」が主流でのぅ。今から約30年ほど前、第一次ミニ四駆ブームの頃は、タミヤのニカドバッテリーが高嶺の花で、カラシ色の充電器に憧れたものじゃ……。
だが、今の子たちは恵まれておる。なぜなら充電器が100円で買えてしまうからじゃ。電池ではない。コンセントに入れる「充電器」が、なんとたったの100円で買えちまうのじゃ……! しかもニカド用ではなく、ニッケル水素電池用の充電器じゃぞ。
全世界で圧倒的なシェアを誇るOS「Windows」。これまで数多くのバージョンがMircosoft社からリリースされてきたが、中でも爆発的ヒットを飛ばしたのが、1995年に発売された『Windows 95』だ。
その『Windows 95』の起動音をアコーディオンで再現する男性が現れた。動画で演奏シーンを確認すると……怪しい男性が登場して起動音を披露。繰り返し再生してしまう謎の中毒性を秘めていた。
ソニー独自の技術が詰め込まれたスマートフォンとして知られる「Xperia(エクスペリア)」。高音質なミュージックプレーヤーとして、さらには高画質なデジタルカメラとしても支持されている人気の機種だ。
本日2018年4月16日、「Xperia」シリーズのフラッグシップモデルである『Xperia XZ2 Premium』が発表された。世界最高スペックのカメラを搭載しているとのことだが、全貌はいかに。さっそく動画とともに確認していこう。
スマホや音楽配信サービスの普及も相まって、愛用者が増えているイヤホン。様々な商品が販売されているが、近頃はユーザーの耳型から作るオーダーメイドイヤホン「カスタムIEM(インイヤーモニター)」が人気なんだとか。
筆者もカスタムIEMの存在は知っていたが「プロミュージシャンがステージで使うもの」と思っていた。しかし、今はどうやら違うようだ。そんななか、なんとカスタムIEMの世界NO.1メーカー「アルティメット・イヤーズ(Ultimate Ears)」がオーダーメイドイヤホンを作ってくれるという! いったいどんな使い心地なのか……ワクワクしてきた!
2018年1月、音楽業界からの引退を発表した小室哲哉さん。会見で「元々ただ音楽が好きだった」と自らの原点を振り返るコメントが印象的だったが……な、なんと! なんと現在、スマホ向けゲームの音楽監督に就任! 主題歌を含む楽曲の制作に取りかかっていることが明らかとなった!!
健康機器でおなじみの「タニタ」とゲームメーカー「セガ」からまさかのコラボ商品が登場だ。その名も『セガサターン体組成計』。なんと、あの伝説のゲーム機「セガサターン」のデザインを忠実に再現した体組成計だ。
しかも、本体がセガサターンに激似というだけでなく、外箱まで本物に近いデザインとなっているからもうヤバい。ターゲットは「30~40代のセガサターンファン」とのことだが、すでにホイホイされる気配がプンプンだ。
スマホでも簡単にゲームができる時代になったとはいえ、未だに根強い人気を誇るゲーム専用機。タッチパネルも悪くないが、せっかくならゲーム専用機でコントローラーを握った瞬間のワクワク感や直感的な操作を楽しみたいという方も多いだろう。
今回は40年間(1977年〜2017年)のゲームコントローラーの歴史をまとめた動画をご紹介したい。あなたの知っている機種はいくつ登場するだろうか? さあ、再生ボタンをポチッと押して要チェック!