小さいお子さんをお持ちの方は経験したことがあるだろう。赤ちゃんの棚への興味は異常。棚があれば近づき、開き戸だろうと引き戸だろうと、何かれ構わずオープン。そして中身を全て出し尽くす……。それはDNAレベルの使命なんじゃないかと思うほどだ。
そんなイタズラができるようになった我が子の成長は嬉しい反面、めちゃめちゃ困るもの。そんなときにお役立ちなのが「ベビー用ドアロック」だ! 100均から高価なものまで様々だが、この度、コスパ良し&まず突破されない商品をAmazonで発見したので報告したい!
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予想外のストーリー展開でおなじみのCM「auの三太郎」。魅力的なキャラクターが登場することもあって、毎回ワクワクしながらエピソードをチェックしている方も多いのではないだろうか。
さて本日2018年3月9日、またしても予想外なCM「着信音 篇」が公開された。今作は授業中であるにも関わらず、生徒たちが次々と踊り始める不思議なストーリーとなっているぞ。
数々の名車を生み出してきた自動車メーカー「トヨタ」。同社のマシンの中でも、生産終了していながら未だ絶大な人気を誇る伝説のスポーツカーがある。その名は「スープラ」だ。
つい先日、そんなスープラがなんと16年ぶりにコンセプトモデルとして新たに登場。クルマファンの間で大きな話題となっている。果たしてどんなマシンに仕上がっているのだろうか。動画と画像でその全貌を確認していこう。
1976年に登場し、モデルチェンジを繰り返しながら未だに発売されている自動車「ホンダ・アコード」。なんと海外で、その「ホンダ・アコード」に電気自動車メーカー「テスラ社」のモーターを搭載した『テスロンダ(Teslonda)』なる奇妙なカスタムカーが現れた。
しかも、ベースとなる「ホンダ・アコード」は今から35年以上前に発売された初代モデルらしい。動画で走行シーンを確認すると……これがビックリ! クラシックカーが恐るべきスピードで猛ダッシュしているではないか。
台湾の神家電こと『大同電鍋』。台湾では一家に一台以上あると言われる国民的アイテムだ。もし名前を知らなくても、こう言えばわかるだろう。「台湾のコンビニで煮卵売ってるでしょ? あの鍋だよ!」
そう、台湾のコンビニでキオスクで、強烈な香りを発している煮卵「茶葉蛋(チャーイエダン)」である。茶葉蛋と言えば電鍋、電鍋と言えば茶葉蛋……これは作ってみたい。いや、電鍋を手に入れたからには作るしかない……ッ!!
なにげなく手に取った商品が想像以上にデキるヤツだと「むむ!」と一気に株上昇。たとえば先日、キャンドゥで出会った『カードスタンドケース』がそれにあたる。主張が乏しいパッケージの、やや地味な商品だ。ちなみにセリアにも売ってたぞ。
私が選んだのはミリタリー風のモスグリーン。パスモなどの交通系カードが入るんだな……と想像しながら購入した。しかし、いざ開封して使ってみたら……これ、ヤバイ! 超ヤバイ!! 商品として完璧すぎる! 余裕で100円のレベルを脱してる!!
オラ! どうも、P.K.サンジュンです。つい先日、初のメキシコ旅行に出かけてきました。メキシコは良かったですねぇ、タコスもウマけりゃ本場でルチャ・リブレも観れましたし。みなさんも機会があればぜひ出かけてみてください。
さて今回は、メキシコ旅行に出かけた際、メチャメチャ役立ったガジェットをご紹介したいと思います。メキシコって直行便でも行きは12時間、帰りは14時間もかかるんですよ。飛行機の中で14時間過ごすとしたら……あなたなら何を持っていきますか?
台湾なら一家に1台! ひとつで「煮る、炊く、蒸す」をこなす神家電『大同電気鍋』。現在、日本でもジワジワと人気が高まっているそう。便利さはもちろんレトロなカラーも可愛らしく、キッチンに置いておくだけで気分も上がって好(ハオ)だ!
さて、そんな大同電鍋は、ゆで卵も作れるという。へ~そーなんだーと思っていたら、ただのゆで卵ではなかった。なんと水なしで作れるというのだ! ゆでないゆで卵ってどういうことよ!? 何なの、どんな魔法なの? 実際に試してみた!
時が経つのは早いもので2018年も3月に突入し、もうすぐ新年度がやってくる。環境の変化とともに「自分を成長させたい!」と意気込んでいる方も多いことだろう。
さて本日3月1日、人気CM「auの三太郎」シリーズから、そんな成長の時期にピッタリの新エピソード『鬼ちゃんの親心 篇』が公開となった。今作は、鬼ちゃんが息子である赤鬼の成長を喜ぶストーリーとなっているようだが……いったいどのような内容なのだろうか。
いわゆる “加熱式タバコ” が広く普及してから3年が経とうとしている。それまでは紙巻きタバコを吸っていた愛煙家の中にも、加熱式タバコに乗り換えたという人も多いのではなかろうか? そしてその動機が「ニオイが少ないから」という人も多いに違いない。
だがしかし、現在インターネット上では「iQOS(アイコス)は普通のタバコより臭い」といった噂がチラホラ見受けられ、関連ワードで検索するとそれなりのボリュームの情報にたどり着く。そこで今回はiQOSのニオイに悩むという女性3名に、緊急インタビューを敢行したのでご覧いただきたい。
1934年にデンマークで誕生した、ブロック玩具『レゴ(LEGO)』。世界中で根強い人気を誇るその特徴は、やはり何と言っても自由度の高さだろう。
パーツの組み合わせ次第であらゆるものを作れてしまうレゴだが、驚くべき完成度の作品が公開されたのでご紹介したい。あるレゴ愛好家が製作した作品とは……超リアルな除雪車である。
ロシアに次いで世界で2番目の面積を誇る「カナダ」。広大なだけに、同じ国内でありながら最大4時間半の時差があり、面積は日本と比較すると約27倍にもなるというから驚かされる。
さらにカナダといえば、手つかずの自然が数多くみられる点も特徴のひとつ。そこでご覧に入れたいのが、同国の雄大な風景を収録した “信じられないほど美しいタイムラプス動画” である。
平昌オリンピックで注目を浴びている各種ウインタースポーツ。メダル獲得の有無にかかわらず、選手が自分の限界に挑む姿には感動させられるばかりである。
さて、世界がオリンピックに熱狂している最中、日産自動車からこれまた心を揺さぶられる動画が公開された。なんとスキーヤーと共に日産のSUV車「エクストレイル」が雪山を爆走! オリンピックも必見だが、両者がみせる高度なテクニックも一見の価値ありだ。
『Bosch(ボッシュ)』といえば、ドイツで設立された世界No1の自動車部品メーカーだ。同社は世界約150カ国で事業を展開し、39万人以上もの従業員数を誇る超巨大グローバル企業としても知られている。
車のイメージが強いこともあって、自動車部品に特化した企業と思われがちだが、実を言うとそうではない。多くの分野で優れた製品を生み出しており、あらゆるところで『Bosch』の技術が採用されているのだ。今回はその技術が一体どんなものなのかをご紹介しよう。
「ボストン・ダイナミクス社」といえば、高性能ロボットを次々と発表している米国の有名企業である。つい先日、助け合いながら行動する「キモい犬型ロボット」の動画を公開したばかりだが、またしてもインパクト抜群の性能を明らかにした。
動画「Testing Robustness」には、性能テストのため、人間から妨害されるロボットの様子が収められている。ただ、アレコレ妨害されながらも「キモい犬型ロボット」は正常に動くから大したものだ。
雪による交通機関の混乱が目立った2018年の冬。2月も終盤を迎えてそろそろ春の足音が聞こえる頃だが、雪山周辺での運転には今後もまだまだ注意が必要だ。
“雪上” といえば、ゆっくり移動するのが常識。猛スピードで乗り物を運転するなんて危険極まりないが、海外で恐るべき性能を持ったバイクが魔改造によって生み出されていた。なんと、スーパーバイク「スズキ・GSX−R1000」が完全冬仕様で雪上を爆走するのである。
台湾の神家電と名高い『大同電気鍋』。1台で「煮る、蒸す、炊く」ができるスグレモノで、台湾に一家に1台はあるという超国民的キッチン家電である。昭和レトロな見た目も可愛く、日本で正式販売されるまではお土産品としても人気だった。
さて中華圏の炊飯器に熱い視線を注ぐ私・沢井メグもついに大同電気鍋デビュー! 先日、大同電気鍋でコメを炊いて感動したのだが、台湾出身の友人によると「あんまりコメは炊かないかも。おかずを作ることが多いかも」とのこと。
なるほど……では他のものも作ってみよう。台湾料理や中華料理を作るというのもアリだけど、鍋のチカラを知るには、まず日本人に馴染み深い料理で試した方がいい。ということで、カレーを作ってみた。
ライターや電子タバコが普及したことで、すっかり見る機会が少なくなったマッチ。ロウソクに火を点ける時など、たまに使う機会があると擦る(こする)感覚や独特の香りに、思わず懐かしさを覚える方も多いだろう。
昨年2017年には日本最大のマッチ製造メーカーが事業から撤退するなど、もはや国内では吹けば消えそうな存在のマッチ……と思いきや、先日、海外で数万本のマッチで作った球体を燃やす様子を収めた動画が公開され、約1週間で480万再生を記録するほどの人気となっている。