「生活」カテゴリーの記事

スーパーで買い過ぎた割引刺身を翌日メチャウマで食べる方法

仕事が終わり、疲れて自炊する気力も金も無いサラリーマンたちが閉店間際のスーパーに行くと、ついつい買ってしまうものが半額の寿司や弁当、刺身だ。

半額商品のなかで寿司が半額で残っていたらラッキー。しかし寿司は半額ハンターたちの超人気商品なので、売れ残っている場合は少ない。

大体惣菜で売れ残っているのは煮物や春雨サラダなどだが、それだとコメとはあんまり合わないので、刺身の盛り合わせを狙う人が多いと思う。

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今日5月26日は母の日です、ただしポーランド限定 / 意外と知らない「ゆでたまご民族」

おはようございまーす! みなさん、今日は何の日だかご存知ですか? お答えします。「東名高速道路全通記念日」です。今から42年前の1969年5月26日、東京都世田谷区から愛知県小牧市までを結ぶ東名高速道路、通称「東名」が全通した日なのでありますね。

でも、それだけではありません。なんと今日は母の日なのです! ただしポーランドでは、のお話ですが。

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今、欧米のいくつかの大学の実験室では、私たちの未来の食生活を変えうる驚くべきものの開発が行われているという。それは「試験管ミート」、つまりは「人工のお肉」である。

見た目、味、質感などあらゆる面で本物の肉に似せた人工肉には、さらにサプリメントのような効果を付け加えることもできるそうで、すでに市場に売り出すためのビジネスプランを練っている研究者もいるという。

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「ゼロカロリー食品」、本当にゼロとは限らなかった!!

ちまたで多く見かけるダイエットや健康管理の強い味方「ゼロカロリー食品」。記者も日頃からお世話になっているのだが、先日ゼロカロリーを謳った水羊羹を食べようとしたところ側面に「熱量が5キロカロリー未満の為、ゼロカロリーと表示しています」の文字を発見した。

なぬぅぅ! 栄養成分表示ゼロカロリーは「カロリーがない」ということではなかったのか!?

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おはようございます! みなさん、今日は何の日だかご存じですか? 5月25日だからゴーニーゴ……ゴニゴの日? そもそもゴニゴって何かしら?

いいえ、ぜんぜん違います。今日は全国の主婦が家事を休んでもいい日、その名も「主婦休みの日」なのであります!

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男のアンダーヘア処理は必要か? / 推進派「メリットしかない」

前回、「おっぱい」の語源についてのミーティングを行った帰りのことだ。私(褌シメタロウ)と最若年のZ氏、そしておっぱい上級者の自負するS氏の3人は、一杯やろうということになり、居酒屋に立ち寄った。そこで改めておっぱいの語源についての議論を重ねた訳だが、思わぬことをきっかけに、Z氏とS氏が口論になってしまった。

そのきっかけとは、「男のアンダーヘア処理は必要か?」というものだった。下毛処理推進派のS氏に対して、反対派のZ氏。それぞれの主張は次のようなものである。
 
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今から111年前の今日5月24日、12歳以上の男女の混浴が日本で禁止となりました

おはようございます。さてさてみなさん、今日は何の日だかご存知ですか? 5月24日だからゴーニーヨン、ゴニョゴニョだから「ナイショの日」?

いいえ、それは違います。だけどある意味、「内緒」の日なのかも知れません。なんと今から111年前にあたる1900年(明治33年)の5月24日は、日本の大衆浴場で12歳以上の男女の混浴が禁止された日なのであります!

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中国、オークションサイトで母乳販売

2008年、中国において乳児用の粉ミルクに有害物質メラミンが混入していた「毒ミルク事件」。以来、中国産の粉ミルクの信頼は失墜。多くの母親達が「安全には変えられない」と、日本を始めとする割高な外国産のものをこぞって買い求めるようになった。

だが、東日本大震災以降、頼みの綱の日本産粉ミルクも品薄が続いている状態。そんな中、オークションサイトで自分の余った母乳を販売しようとする母親達が出現した。

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タトゥーを入れてるママ&パパが、子どもに申し訳ないと思っていること

みなさんはタトゥーを入れていますか? おそらく、ほとんどの人が入れていないと思います。しかし最近、タトゥーを入れている人が多くなっているのもまた事実。

ファッション、決意、何かの記念……と、入れた理由は色々で、タトゥーをが入っている場所も千差万別。ただ、傍から見ていると「そんなところに入れて大丈夫?」と、他人ごとながら心配になることも。特に将来、子どもができて「親」になった時、大丈夫なのかしら?

そこで今回は、タトゥーの入っている夫婦に話を聞いてみました。タトゥーを入れたのは共に海外、若い頃だったといいます。そして彼らには2人の子どもがいます。教育上、問題ないのかしら?

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GAPがオンラインで値踏み交渉に応じるサービスを開始、お気に入りがお値打ちで買えるかも?

大手ファッションブランドの「GAP」が、画期的なサービスを開始しました。そのサービスとは、オンラインで値踏み交渉に応じるというもの。欲しい商品の販売価格が高いと感じたら、自分の理想とする価格を入力。すると、すぐに理想に近い価格を提案してくれるのです。このサービスを利用して、6割も安く欲しいものをゲットした人もいるようです。

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マックの「コークグラス」は欲しいけど、LLセットはボリューム的に正直キツい / ポテト変更などは可能か?

昨日20日(金)より、マクドナルドののLLセット購入でプレゼントされる缶コーラの形をした「コークグラス」。例え中身が麦茶でも牛乳でも梅酒でも、350mlの缶で飲んでいる気になってくる、遊び心満点のグラスである。それ欲しさに、LLセットを注文する人も多いのでは?

しかし、よほどの腹ペコ状態でない限り、躊躇してしまうのがサイズである。最もボリュームの少ないと思われるシンプルなハンバーガーのセットでも、ポテトはL。ドリンクもL。ダブルのLでLLセットなのだから仕方ないが、消化機能のピークを過ぎたオトナにとって「ポテトL」の壁はエベレストなみに高く険しい。

できることなら、子ども向けの「ハッピーセット」のように、ポテトを「スイートコーン」に変更することは……可能なのだろうか? 笑顔まぶしい店員さんに聞いてみた!
 
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日常には小さな幸せが溢れている。ささいな出来事で1日ハッピーでいられるということもあるだろう。そんなシンプルな幸せや、貴重な瞬間を集めたサイトをご紹介しよう。コミュニティサイト「What Money Cannot Buy」は、誰もが感じるちょっとした嬉しいことを、ユーザーが投稿するサイトなのである。

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パンツの「社会の窓」は必要なのか?

そもそも、かねてから随分気にかかっていることがある。それは男のパンツの前方部分の開きは、必要なのだろうか? あのわずかな隙間、通称「社会の窓」と言われるところから小用を足す人はいるのだろうか? 記者自身、あの開きを使ったことがなく、たとえばトイレに行ったときも、隣の人物があの開きを使っているところを見たことがないのだ。

「社会の窓」のことが気になっていたたまれず、ある日のこと、ついに自分1人で考えるのに限度を感じ、当編集部男性メンバーを集めて、緊急ミーティングを行った。そうしたところ意外な事実が発覚したのだ。なんと、当編集部男性メンバーは100パーセントあの開きを使わずにおしっこをしているというのだ! やはり、パンツの社会の窓は必要なのか?

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入浴剤『バブ』の使い方を間違っている人が多い?

普通の入浴剤は粉末のものが多いですよね。適量を浴槽に入れてから入ると、肌荒れや肩こりに良い効果をもたらすといわれています。毎日の疲れを癒やすために入浴剤を使用している人は多いと思います。

入浴剤には錠剤タイプのものもあって、その代表的な商品が『バブ』です。浴槽に入れると炭酸ガスが発生してお湯に溶け、疲れた体を癒やすことができるというわけです。『バブ』を入れたときのあのシュワシュワ、見ているだけで楽しいですよね。でも、噂によると『バブ』の使い方を間違っている人が多くいるらしいのです。

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料理を食べるときに、口をクチャクチャと開けて食べる人がいる。そのような人を「クチャラー」と呼ばれている。このクチャラー、ただ口を開けて食べるだけなら良いのだが、問題は周囲にある。第三者からすると、その食べる音が気持ち悪いのだ。

最近クチャラーがインターネット上で話題となっており、「多少口を開けて食べているくらいで、気になるような人間は狭量だ」という声もあれば、「口を開けて食べ物を食べるべきではない」という声もあり、議論がなされているのである。

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35年間、毎年「自分撮り」をした動画が話題に

アメリカ在住の男性が35年間にわたり、毎年自分を記録した動画が現在欧米を中心に話題を呼んでいる。

この動画に登場するのは風刺漫画家、サム・クレムケ氏。現在54歳になる同氏が2011年を紹介するところから動画は始まり、毎年短いコメントとともに、1977年までの35年間を駆け足でさかのぼっていく。まるで走馬灯のリアルな映像化だ。

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出会い系電子タバコ登場! 無線センサー内蔵の次世代電子タバコ「スマートパック」

高い税金に加え、肺がんのリスク、受動喫煙の被害、中毒性、などなど、タバコのもたらす悪影響を挙げればきりがないが、そのタバコの存在性そのものを覆すような次世代電子タバコが、来月アメリカで発売予定となっている。

同国の電子タバコメーカー・Blu社が6月に販売を開始するのは、無線センサーが搭載された次世代の電子タバコ、その名も「スマートパック」だ。

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天然パーマにしかわからないこと「髪の調子で天気の予測できる」

生まれながらの縮毛のことを俗に、天然パーマ(天パ)という。天パは激しいクセのために、思うように髪を扱うことが難しく、伸びるに任せていると、不潔なイメージさえ与えかねない。そんな天パならではの悩みや苦労、そして利点がインターネット上で話題を呼んでいる。

実は記者(佐藤)も天パなのだが、学生時代には随分と苦労をした経験がある。まず、必ずと言って良いほど、天パに与えられる称号は「スチールウール」だ。理科の実験で鉄の燃焼実験を行う際に、用いられるスチールウールが縮毛に似ていることから、そう呼ばれるようになるのだ。

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