私(佐藤)は2016年前半に、人生でもっとも重い体重に達してしまった。6~7年の間に20キロ近く太ってしまい、70キロにまでなったのだ。コレはいかん! と思い、真剣にダイエットに励んだ結果、7キロの減量に成功し、現在63キロを維持している。
昨年の最盛期の写真を振り返ってみると、自分でもハッキリわかるほどに細くなったのだが……。それに合わせて、身体のある箇所が小さくなっていることに気が付いた。それは……。
私(佐藤)は2016年前半に、人生でもっとも重い体重に達してしまった。6~7年の間に20キロ近く太ってしまい、70キロにまでなったのだ。コレはいかん! と思い、真剣にダイエットに励んだ結果、7キロの減量に成功し、現在63キロを維持している。
昨年の最盛期の写真を振り返ってみると、自分でもハッキリわかるほどに細くなったのだが……。それに合わせて、身体のある箇所が小さくなっていることに気が付いた。それは……。
「“大人買い” は社会人だけが出来る贅沢」と思っている人がいるかもしれないが、実際はそうではない。社会人は社会人でも、ボッチな社会人の場合は、寂しさを埋めるために何かを大人買いしてしまうことがあるものだ。
例えば私(筆者)は先日、年末をどう過ごしていいか分からずに、チョコボールを1度に100個も購入してしまった。そしてそれらを全て1人で開封し、エンゼル付きの「アタリ」と「ハズレ」のパッケージをずっと見比べていたので、とりあえず報告したい。
新成人を祝福し励ますために催されるイベントといえば、もちろん成人式だ。全国各地、様々なスタイルの式典が開催されているようだが、なかでも日本一過激だと噂されているのが福岡県北九州市の成人式である。とにかく、ケタ違いでド派手らしい……。
というわけで、今回は噂の真相を確かめるべく、成人式が行われている北九州メディアドームへ突撃取材に行くことに。戦場カメラマンのごとく、命がけで現場の写真を撮影してきたので紹介したい。題して「最強新成人26連発」であるッ!!
子育ては大変だ。楽しいけど大変だ。家の中にいるならまだしも、外出先では様々な障害が待ち受けている。やれエレベーターが見当たらない、やれ優先席が空いていない……などがあるが、その中の一つが「ミルク問題」だ。
最近では授乳室を完備した商業施設も増えてきたが、まだまだ一般的とは言い難いのが現状である。とっさのときに「ミルクを飲ませたい」と思ったとしても、ミルクを作るお湯すらなかなか見当たらない。そんな経験、パパさんやママさんにはないだろうか?
悲しいことに正月休みが終わってしまった。すでに社会人の多くが仕事はじめを迎え、普段通りの味気ない日常に戻っていることと思う。だが、悲しいことばかりではないぞ。年明けの1月だからこそ、味わえるものがある。それは、飲食店正月限定メニューだ。
東京・恵比寿にあるバーガーマニアでも、1月限定メニューの提供を開始している。それは、ハンバーガーにモチを使った「モチ・ベーコン・モッツアレラバーガー」(1390円)だ。ハンバーガーとモチって合うのか? と思いきや、これが結構合うんですよ。
テクさえあれば、目の形から肌の色、鼻の高さなど自在に変えられるメイク。女性のみならず、その魅力に取り憑かれてしまった男性も増えているようだ。
今回お伝えするのも、ある女性のメイクなのだが……そんじょそこらのメイクと一緒にするなかれ。彼女が変身するのはガイコツ! しかもデコっぷりが桁違いにゴージャスなガイコツなのだ!!
最近ラーメン界では、斬新なオーダー方法が浸透しつつある。たとえば、東京・虎ノ門の “らーめんのおいしいお店” と謳う「ビックラーメン」は、麺なしラーメンを注文することができる。“らーめんがおいしいお店” なのに……。また長崎チャンポンのチェーン店「リンガーハット」でも、麺なしのチャンポン(野菜を食べるスープ)を注文することが可能だ。
そんななか、二郎インスパイア系のお店で、正月ならではのアレンジメニューを提供している。それは、麺をモチに変更できるというものだ。二郎系とモチが出会うと一体どうなるのか? 実際に食べてみると……。おお! これはイケる、かなりウマいじゃないか!!
2015年、2016年と2年連続で開催されてきた冬のビッグイベント、JR東日本スタンプラリー。過去2回はいずれも「ウルトラマン」がテーマとなっており、スタンプを求め多くの老若男女が電車を乗り継いできた。そしてついに……。
3回目となる2017年のテーマは、国民的……いや世界的知名度を誇る超人気漫画『ドラゴンボール』DA! これはアツい!! スタンプ台に長蛇の列が出来ているのが見えるッ!! オラ、ワクワクして眠れねーぞ!
「見苦しいからヤメてほしい」「迷惑にならないなら良いのではないか?」電車のなかでメイクをする女性に対して、日本では様々な意見が聞かれる。それは海外でも同じよう。
この度、ロンドンの地下鉄でメイクをしていた女性に、一緒にいた男性が「ヤメろ」と言ったのだとか。ここまでなら、よくあることかもしれない……が、その直後に他の女性乗客たちが取った行動が話題になっている。一体何が起こったのだろうか?
最近は日本でも、ファッション感覚でタトゥーを入れる欧米諸国の影響を受け、「刺青=やくざ」というイメージが変わりつつある。とはいえ、一度肌へ刻むと一生消せないタトゥーを入れるとなると、体験者にアドバイスを請いたいところだろう。
そこで、海外掲示板サイトRedditのユーザーが、「タトゥーを入れる前に知っておくべきコト」について語っているので、いくつか紹介することにしよう。
どんな飲食店でも、自慢の一品をプレゼンする力は必要ではないだろうか。見栄えがきれいとか、美味しいとかはもちろんなのだが、“魅せる力” もとても重要。それだけで、メニューの価値は倍以上になるからだ。
そのいい例が、イタリアンレストラン「BIODYNAMIE」(ビオディナミ)だ。ここはストップ! というまで生ハムを盛り続けてくれるパスタで有名なお店。実際に行ってみると、ストップと言わないと、本当にずっと盛り続けてくれるじゃないか! それだけなのに、何だか得した気分になる。
ついにやって来た2017年。キリストが生まれてから2017年、鎌倉幕府が出来てから825年、タモリさんが生まれてから71年が経った、西暦2017年の到来である。
それはさておき、日本中のみなさんに大変残念なお知らせをしなくてはいけない。……なんと! 2017年は例年に比べて祝日が4日も少ないのだ!! これを悲報と言わずして何と言おう? たかが4日、されど4日……。新年早々やる気がなくなるぜ……!
「新年の誓い」を立てても、1年間破らずにいるのは難しいもの。しかし1年間コツコツ守り通せば、2018年には良いことが待っているかもしれない。そう勇気づけてくれる例をご紹介したい。
それが2016年の「新年の誓い」として、毎日絵を描くことにしたという男性。1年間休まずに描いたその成果が、ネット上で発表されたのだが、さて絵のスキルはどれほど上達したのだろうか?
年が明けたら、もうすぐバレンタインである。アっという間にデパートやショッピングモールが、ハートのデザインとチョコレートで埋め尽くされるようになるだろう。
ところで、チョコレートにはダークとミルク、ホワイトといった具合に種類が分かれるが、ホワイトチョコって本当にチョコレートなのか疑問に思ったことがある人はいるだろうか。「チョコレートはカカオを原料としているのに、ホワイトチョコの色は白い……」と不思議に思っている人のために、疑問にお答えしたいと思う。
娯楽施設的な位置づけの「スーパー銭湯」は、タトゥーNGな場合がほとんどだ。それに対し、庶民の味方である「銭湯」こと公衆浴場は、タトゥーOKな場合が多い。
その町に密着した歴史あるお風呂屋さんは、肌に墨が入っていても受け入れてくれる懐の広さを持ち合わせている。施設の大きさこそスーパー銭湯に劣ってしまうが、心の広さは圧倒的に勝っている。今回ご紹介する『天然温泉 久松湯』も、またしかりだ。
新年あけましておめでとうございます。みなさん、初詣は済ませたかな? おせち料理は食べたかな? 福袋は買いまくったかな? ……と、正月らしい行事は数多いが、記者が自信を持ってオススメしたい正月ならではのイベントが「七福神巡り」である。
東京には数多くの七福神巡りがあり、今回はその中でも最古の歴史を誇る「谷中七福神巡り」をお伝えしたい。行けば気分爽快、招福万来、超絶ご利益待ったなしである。さあ、寝正月とはサヨナラして、七福神巡りに出かけてみよう。
東京からアクアラインをひとっ走り。東京湾の対岸にある千葉・木更津市の郊外で催された「とある集り」。参加者がめいめい自前のドローンを持ち寄り、好き勝手に飛ばす──というイベントだが、個人的にドローンより興味津々だったのが、会場となった「山」。
参加者から通称「金井山」と呼ばれているこの山、実は今日の集まりの呼びかけ人である金井健さんの個人的な持ち物。
廃墟や謎のトンネルなどが点在するこの山を、数年前「面白そうだから」という理由だけで手に入れた金井さん。「山を買う」といえば、男なら誰しも一度は想像する代表的な夢のひとつ。その夢を実現した男が、実際どんな楽しみ方をしているのか、興味深々。確かめてきた!
2016年がそろそろ終わろうとしていた頃。「今年の肉納めをしたい」と思った私(佐藤)は、韓国系の飲食店が立ち並ぶ東京・新大久保へと1人で足を運んだ。すると、そこで思わぬことに気が付いたのだ。
実は、1人前の焼肉ランチセットを提供しているお店が少ない! 多くのお店が「2人前から」になってるじゃないか。ケチくせえ! 肉くらい食わせろ!! と思ってさまよい歩いていたら、いい店を発見したぞ!! 通称イケメン通りにある「中央市場」だ。
我々は、完成した映画を劇場やDVDで楽しむ側で、裏方で作品に携わる制作者の苦労や努力はナカナカ見えてこない。
そこで、ある映像作家が、『スター・ウォーズ』など映画の実際のシーンと絵コンテを比較した動画を発表しているのだが、絵コンテが完璧に映像化された仕上がりに、圧倒されてしまうこと間違いナシなのである!