武士や忍者も愛用という日本の伝統サバイバルフード「糒(ほしい)」。保存期間はなんと20年との伝説! しかも、火を使わずに食べられるので、非常時でもライフラインが復旧しきっていない早期から活躍できる最強の非常食と言えるだろう。
そんな「糒(ほしい)」には、もうひとつ伝説があるのをご存知だろうか? ザックリ言うと「涙で調理できる」らしいのだ。わざわざ飲用水を用意する必要もない!? それが可能なら、永久機関レベルのスゴさ。マジで最強だ。
武士や忍者も愛用という日本の伝統サバイバルフード「糒(ほしい)」。保存期間はなんと20年との伝説! しかも、火を使わずに食べられるので、非常時でもライフラインが復旧しきっていない早期から活躍できる最強の非常食と言えるだろう。
そんな「糒(ほしい)」には、もうひとつ伝説があるのをご存知だろうか? ザックリ言うと「涙で調理できる」らしいのだ。わざわざ飲用水を用意する必要もない!? それが可能なら、永久機関レベルのスゴさ。マジで最強だ。
最近は地球温暖化による海面上昇が進み、水没の恐れがある島などが現れている。そんななか、逆の発想で海面が低下したらどうなるのか……という仮想動画が制作され、話題になっているので紹介したい。
『What If?』という本を参考に制作された動画『Draining the Ocean』は、世界中の海で最も深いとされるマリアナ海溝の底に、直径10メートルの穴を開けたらどうなるかを表している。
いよいよクリスマス直前。この時期になると、チキンやフライドポテトが飛ぶように売れるが、絶対に外すことができないのがケーキの存在だ。クリスマスといえばケーキ。ケーキといえばクリスマスで決まりだろう。
そんなある日、フラッと福岡県内のローソンを訪れたところ、思わぬ光景を目にした。なんと九州のソウルアイス「ブラックモンブラン」からクリスマスケーキが出るというではないか! こ、これは買うしかなかろうもん!!
学生の頃、休み時間などに友達と黒板に落書きをして遊んだことがあるという人は、結構多いのでないだろうか。そういう意味で、広い黒板は大きなキャンバスだとも言えるだろう。
現在、そんな黒板アートを描いた香港の学生が話題だ。色とりどりのチョークを使って描くアートは、ちょっとやそっとのものではない。出来ばえが超スゴいことになっているぞ!
あと1週間でクリスマス。本番は12月24日、25日のはずだが、街のうかれっぷりを見るに、すでにクリスマスは始まっているようなものだ。毎年、1週間くらいクリスマスやってるけどさあ……あんたらキリスト教ですか? 募金したことありますか!? シブヤ・シティーの貴様らに伝えたい。俺のこのKIMOCHI!
独り身はついつい荒んでしまう時期である。マジでなんかねえのかよ、独り身でも楽しいクリスマスの過ごし方。というわけで、くら寿司マスターに聞いてみることにした。
12月15日に公開され、すでに世界中で大ヒットとなっている『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』。いよいよ本作で主人公レイの両親が明らかになるのでは…と注目されていたものの、実際にフタを開けてみたら劇中の展開に腑に落ちない……というファンは少なくないようだ。
そこで、いまだにハッキリしない謎について、筆者なりの独断と偏見で語ってみたいと思う。この記事は、『最後のジェダイ』に関するネタばれを含むので注意して頂きたい。
突然だが、ストレスは溜まっていないだろうか? もしもストレスフルな生活を送っているとしたら、今すぐ100円ショップに駆け込んで、『アイロンミット』を買うと問題解決だ。筆者はキャンドゥで購入したが、おそらく他店でも売られていると思う。
さて、そんな『アイロンミット』をどう使うのかと申しますと……ずばり! ボクササイズに使うのである。こちらの商品、パンチングミットにもなるのは無論のこと、なんとパンチンググローブとしても使えてしまう、超オトクな2in1商品なのである。
寒いからと家に引きこもってしまう大人と違い、子供たちは冬でもへっちゃら! 外で遊び回っている姿を見ると「元気だな~」と思ってしまうが、冬だからこそ気をつけるべきこともある。
というのも、あるワンコが氷の張った川に落ちて、危うく溺れかけてしまったというのだ。平気に思える分厚い氷でも、重さに耐えられず割れてしまうことがあるので要注意だぞ!
昔からよく「髪は女の命」と言われるだけに、男性がツルツル頭になるのと女性がハゲるのとでは大きな違いがあるように思う。それだけに、女性が全ての髪の毛を失ってしまったら相当なショックだと察するが、中には勇気をもって自分のありのままの姿をさらけ出し、その結果チャンスが訪れる人も。
というのも、脱毛症で髪の毛を無くしてしまった1人の女性が、カツラを脱ぎ捨てて堂々と本来の自分を見せたことで看護師からモデルへ転身! 「その力強い姿勢がカッコいい!」と今話題になっているのだ。
ホットスナックが人気のコンビニ「ローソン」。からあげクン、ゲンコツ、Lチキなどのシリーズは、もはや同社の “顔” と言えるほど、今やレジ横に欠かせない商品といえるだろう。
本日2017年12月19日、そんなローソンからホットスナックの新製品「Lチキピザ」が発売された。実にウマそうなネーミングだが、どんな味がするのだろうか? 実際に食べてみることにしたゾ!
もうすぐクリスマスがやって来る。家族や友達とプレゼント交換をする人は多いと思うが、高価な品よりも心がこもった物の方が喜ばれることもある。
そのような体験をした女性のエピソードが感動的だとネットで話題になっているので紹介したい。あの『ハリー・ポッター』の原作者J・K・ローリングも心を打たれたようだぞ!
ネットの力というか、最近のSNSのパワーには脱帽するものがある。なぜなら、SNSに投稿するだけで一夜にして有名人になる人もいれば、ライフスタイルの手本を示すインフルエンサーという存在になるケースもあるからだ。
そして現在、SNSを通じて「7歳の日本人少女がオシャレすぎ〜!」と海外で話題になっている。彼女の名前はCOCOちゃん。トンがりまくったファッションセンスは、とても小学生と思えないぞ!
オシャレで便利なカフェがありふれる昨今、利用する側としては「ココに入りたい」と思わされる点がひとつでもあるとスッと入りやすい。選択肢が多い分、他店とのわずかな違いが決め手になったりするものだ。特に外観や景色が美しかったりすると最高だよな。
世界一美しいと評判のスターバックス富山環水公園店については以前お伝えした。実はこのたび奈良に新しくオープンしたばかりのスタバが、その富山の美しさに負けず劣らずなのだ。大きくせり出した屋根は、まるで東大寺二月堂のごとしだぞ。
地震や自然災害が多い日本。最近では北朝鮮のミサイル実験の脅威もあり、万が一のために非常食を準備している人も多いだろう。でも非常食の賞味期限って数カ月、長くて数年なのよね……それに食べるのにお湯が必要? そんな非常時に速攻でガスが来るかァァァァ!?
……と、思ったことがある人に朗報だ。長期保存OK、常温の水があれば食べられる、しかも軽くて、さらに家で作れる! そんな夢のような非常食が、この日本には存在するのである。それは「糒(ほしい)」。忍者や武士も愛用というサバイバルフードなのだ!
喫煙者がタバコをやめる際、もっとも大事なのは意志の強さ……なのかもしれないが、“工夫” というのもまた大事なのではないかと思う。「吸うな! 吸うな! 耐えろ! 耐えろ!!」という精神論だけでは、しんどい上に挫折する確率も高くなりそうだしね。
そこで、禁煙してもうすぐ1カ月になろうとする私(和才)が、今も実践している 工夫を紹介しよう。ちなみに、そのやり方について医師に「どう思いますか?」と聞いたら、太鼓判を押してもらったぞ!
子供たちにとって、サンタクロースは欲しいオモチャをプレゼントしてくれるヒーローである。アイドルと言ってもいい存在だけに、海外ではサンタと記念撮影をするコーナーがショッピングモールなどに設置されていることも多い。
ただ、中にはサンタを「怖い存在」と認識する子供もいるようだ。というのも、記念撮影サービスでサンタと写真を撮った男児が、こっそりSOSを送っていたらしい。実を言うと怖かった?
列車の旅をするうえで大きな楽しみのひとつである「駅弁」。本日2017年12月18日、その駅弁の評価を決定づける『JR東日本 駅弁味の陣 2017』の投票結果が発表された。
この結果は、JR東日本が駅弁購入時に客へ渡したハガキと、誰でも投票できるWEBサイトからの評価を集めたもの。なんと、合計で2万6251票もの投票があったというから見逃せない。さて、どんな駅弁が高評価を獲得したのだろうか。
何に関しても人それぞれに癖や特徴があったりするが、それは食べ方についても言えることではないだろうか。筆者的には、とにかく “好物を最後に食べる人” を理解できない。「お腹いっぱいになったら全部食べられないかも」と思ってしまい、いつも最初に好きな料理に手をつけるクチだからである。
それはさておき、「トーストの切り方」でネット民の意見が大きく分かれて話題になっている。3種類に分類されるのだが、読者の皆様はどのタイプだろうか!?
この度、1人の少年が姉の “ピンチ” を救うべく立ち上がった。「お姉ちゃんをイジメるな!」と、別の少女から攻撃を受ける姉の元に走り寄ったのだが……ちょ、ちょっと待って!! お姉ちゃんは今、レスリングの試合中なんだよ!!
ああん! なんて可愛らしい誤解なの!! そんな少年の姿は、トリ・プレンダギャストさんがFacebookページにて公開した動画で見ることが出来る。