「頑張りが足りないから! 圧倒的に足りないから!!」と言われればそれまでなのだが、最後まで聞いてほしい。これから紹介するトラップは、少なからぬダイエッターがハマる落とし穴ではないだろうか。
特にコツコツ当てていくタイプの人は要注意だ。これを知らないと……ダイエットに注いだ努力が「意味ないこと」になってしまうかもしれないぞ。
「頑張りが足りないから! 圧倒的に足りないから!!」と言われればそれまでなのだが、最後まで聞いてほしい。これから紹介するトラップは、少なからぬダイエッターがハマる落とし穴ではないだろうか。
特にコツコツ当てていくタイプの人は要注意だ。これを知らないと……ダイエットに注いだ努力が「意味ないこと」になってしまうかもしれないぞ。
ジャーキーのトップブランドといえば、「テング」(販売元:株式会社鈴商)である。テングを日本のブランドだと思っている人もいるだろうが、実はアメリカ発祥。同社のホームページによれば、現在は国内で製造しているものの、元々はアメリカやアルゼンチンから輸入していたそうだ。
そのテングが2018年3月からトンでもない商品の販売を開始した。ステーキをそのまま凝縮乾燥した、ステーキジャーキーである。しかも食べやすくカットなんかしてない! デカいまま袋詰めしているのだ! パッケージサイズデカすぎ! ホームベースかよ!?
突然だが、刀鍛冶ってカッコいいよな。私(中澤)は、何度か日本刀の取材をしているが、名刀のきらめきには心が吸い込まれそうになる。とても鉄とは思えない。もはや錬金術のレベルだ。
刀鍛えたいわー。だがしかし、私が刀を作ると銃刀法違反になってしまう。そこで、アルミホイルをハンマーで鍛えてみることにした!
ペコちゃんのイラストと「ミルキーはママの味」というキャッチフレーズでお馴染みソフトキャンディー「不二家 ミルキー」。1951年に発売されてから約67年経った今も、根強い人気を誇るロングセラー商品だ。
2018年3月1日、そんな「不二家 ミルキー」の風味が楽しめるパンスプレッド『ミルキー ソフト』が雪印メグミルクから発売となった。かなり甘い感じのパンになるのかなと思いきや、結論からいえば自然な甘さで好印象。ちびっ子はもちろんのこと、大人も好きになる味だった。
なにげなく手に取った商品が想像以上にデキるヤツだと「むむ!」と一気に株上昇。たとえば先日、キャンドゥで出会った『カードスタンドケース』がそれにあたる。主張が乏しいパッケージの、やや地味な商品だ。ちなみにセリアにも売ってたぞ。
私が選んだのはミリタリー風のモスグリーン。パスモなどの交通系カードが入るんだな……と想像しながら購入した。しかし、いざ開封して使ってみたら……これ、ヤバイ! 超ヤバイ!! 商品として完璧すぎる! 余裕で100円のレベルを脱してる!!
今の物騒な世の中、大事なものを守る頼もしい存在といえば「鍵」だ。家はもちろん、カバンやロッカー、鍵は私たちの生活になくてはならない。カチャリとロックしたら、ホッと一安心できるというものだ。
そして身近なところで使われているのが南京錠だが、どうやら鍵をしたからといって安全はどこにも保証されていないらしい。どういうことかというと、仕組みさえ分かっていたら開けるのはお茶の子さいさい。頑丈に見えても、ものの数秒でピッキングされてしまうのである。
3月は別れの季節。もうすぐ卒業式シーズンだ。あなたは中学・高校の時の卒業式を覚えているだろうか? 女子が、好きな男子の第二ボタンをもらう……。あの甘酸っぱい光景は、今もまだ見ることができるのだろうか?
モテない男子にゃまったく無縁なこの行事、だがモテる男は大変だ。第二ボタンを巡る、女子たちの争奪戦が始まってしまうからである。しかし、そんなモテ男を救う夢のアイテムが誕生したのでお伝えしたい。第二ボタンを無限に増殖させることができる、その名も『むげん第二ボタン』だ!
突然だが質問だ。ポテトチップスの主な材料はなにか──。そう、言わずもがなジャガイモである。なにはさて置き、ジャガイモがなければ始まらない。逆に言えば、ジャガイモで作るからこそポテチであると言えるのではないか。
しかし、そんな常識をくつがえす商品がカルビーから登場した。なんと「芋けんぴ味」のポテチだ。あまりのナチュラルさにサラっと受け入れてしまいがちだが、よく考えてほしい。芋けんぴってサツマイモやん。ジャガイモでサツマイモを再現するって、だいぶ意味がわかんねぇぇー!
世の中には友達や同僚、恋人といった様々な関係があるが、やはり家族の絆に勝るものはないのでは……とよく思う。あまりにも近い存在だけに、時には当たり前のように思って感謝の気持ちを忘れてしまうこともあるが、少し離れて過ごすとその有難みを痛感するものだ。
そして家族の絆は動物も同じ。現在、家族愛を感じさせる動画が話題になっているので紹介したい。怪我をして保護された子猿が家族の元へ帰るのだが、その様子がとても感動的なのである。ハンカチを用意を忘れずに!
何かトラブルに巻き込まれたり怪我をした際、市民のもとに駆け付けてくれるのは他でもない警察官や救急隊員である。しかし中には、そんな彼らにヒドい態度を示す市民もいるようだ。
なんでも海外の救急隊員が、心ない市民の言葉に気落ちしてしまう出来事があったという。しかし、その後に別の隊員が他の市民から受け取ったメモをSNSに投稿し、「感謝してくれる市民もいる!」とツイートして話題となっている。そのメモの内容が感動的なので、ぜひ紹介したいと思う。
突然だが、あなたは蜃気楼を見たことがあるだろうか。光の屈折で本来存在しないものがあたかも実在するかのように見える現象……と言葉では知っていても、実際見た人は少ないのではないだろうか。
現在、熊本県で発生した蜃気楼を収めた画像が話題になっている。海の遥か上空を飛ぶ船! SUGEEEEEE!! 宇宙戦艦ヤマトみたいだ!
早いものでもう3月。花粉症も流行り出していることだし、このままあっという間に春になってしまうのだろう。春が終わると季節は夏だ。夏といえばやはり、そうめんである。流しそうめんなんてのも涼しげでいいよなぁ。
ところで、あなたは「そうめんスライダー」なるおもちゃを知っているだろうか? その名の通り、そうめんをウォータースライダーのように流して食べるというユニークな代物……なのだが、最近の「そうめんスライダー」が、ちょっと意味の分からないことになっているのでお伝えしたい。
最近の子供達は幼稚園児でもスマホのゲームで遊び、学校にもパソコンが導入されているのが当たり前になっている。だが日本や欧米諸国のような先進国とは違い、世界には自由にテクノロジーにアクセス出来ない国がたくさんある。
そんな国のひとつであるアフリカ・ガーナの教師が披露した、「パソコンを使わずにMicrosoft Wordを教える方法」がネットで話題となっている。その指導方法を見たら、きっと脱帽すると同時に教師の熱意に感動を覚えてしまうのではないだろうか。
アメリカで社会現象になるほどの大ヒットを記録している映画『ブラックパンサー』。本日2018年3月1日から日本でも公開されているので、「もう見たよ!」「絶対に見に行くよ!!」という人も多いはず。
でもこれからお伝えする話を聞けば、見に行きたい人がもっと増えるかもしれない。なんとこの作品には、現実のネコたちをも救う力があるというのだ。それは素晴らしい……って、一体どうやって!?
冬の心強い味方ダウンジャケット。寒さを完全シャットアウトしてくれる軽い着心地は実用的で、冬の必需品となっている人も多いだろう。ところで、ダウンジャケットってどんな服だったっけ?
この質問に、多くの人は、もこもこしていて羽織ればマッチ棒みたいなシルエットになるアレを想像するだろう。だがこの度、そんな常識を覆すダウンジャケットが爆誕したためお伝えしたい。これは現代を生きる人類には早すぎる……。
しっとりふわふわチーズケーキ。ひと口食べればトロけるようなチーズの風味に口の中は幸せいっぱいだ。私(中澤)はケーキの中でチーズケーキが一番好きである。
2018年3月1日、そんな私を含むチーズケーキ好き注目のメニューが『コメダ珈琲』に爆誕した。その名も「シロノワール N.Y.チーズケーキ」DA! シロノワールがチーズケーキ風味に!? そんなのもう食べるしかないだろ!!
食べ物を見るとついつい写真を撮ってしまう「インスタ女子」に朗報! 2018年3月1日、東京・原宿にインスタ映え必至のなが~いフード・スイーツを出すお店がオープンした! その名も『LONG! LONGER!! LONGEST!!!』。
ここは日本初の「長さをテーマにしたお店」だ。ソフトクリーム・トルネードポテト・チュロス・わたあめが全て長い! 当然インスタでも映える! 実際に日本一長いソフトクリームを購入してみたところ、なげげええええええええええええッ!!
「あれ買って〜!」「お外が見たい〜!!」スーパーや電車のなかで大暴れする子供たち。今日も今日とて世界中の大人が、そんな子供たちを必死になだめようとしている。説得を試みたり、声を荒げて怒ったり、担ぎ上げて連れて行ったり……でも大人だって人間。落ち着く気配のない子供を前に、大泣きしたいときだってあるはずだ。
今回もアメリカの空港で、大暴れする子供にくたびれ果てた母親が、突然泣き崩れてしまったのだとか。だがその直後、素晴らしい出来事が起こったのだ……。Facebookで話題となっている、ある女性の体験談をご紹介したい。
男性読者のみなさん。あなたはヒゲを剃るとき、何を使っているだろうか? T字カミソリ? 電気シェーバー(電動シェーバー)? ……なるほど! ちなみに私は根っからのT字カミソリ派だ。電気式は人生2〜3回しか使ったことがない。なぜかというと「T字の方が深剃りできる気がする」からだ。しかし最近……
むくむくと「電気シェーバーが欲しい」と思うようになってしまった。年齢のせいで肌にハリがなくなったからなのか、カミソリ負けして出血しまくるからだ。欲しいとなったら、まずはAmazon。「電気シェーバー」で検索してみたところ……