お~い! コスパは好きか~! 私(佐藤)はもちろん大好きだ~!! コスパのことを考えながら目覚め、コスパのことを振り返りながら眠りにつく。それはちょっと言いすぎだけど(笑)、お店の経営努力があればこそ、コストパフォーマンスの高いサービスが実現していると考えている。
さて、そんなコスパの高いモーニングサービスを紹介したい。そのお店「倉式珈琲店」は朝の時間、ドリンクを頼むとトーストとゆで卵が無料だ! どこかで聞いたことがあるって? そう、どこかに同様のサービスがあるけど、こっちの方が安い!
お~い! コスパは好きか~! 私(佐藤)はもちろん大好きだ~!! コスパのことを考えながら目覚め、コスパのことを振り返りながら眠りにつく。それはちょっと言いすぎだけど(笑)、お店の経営努力があればこそ、コストパフォーマンスの高いサービスが実現していると考えている。
さて、そんなコスパの高いモーニングサービスを紹介したい。そのお店「倉式珈琲店」は朝の時間、ドリンクを頼むとトーストとゆで卵が無料だ! どこかで聞いたことがあるって? そう、どこかに同様のサービスがあるけど、こっちの方が安い!
最初に言っておきたいが、これはあくまでも私個人が体験したこと。したがって、私と同じことをした全ての人が同じように感じるとは限らない。あくまでも私1人の感想なので、「ふ〜ん、こういう人もいるんだ」という軽い気持ちで見てもらえれば幸いだ。
前置きはこれくらいにして、本題にいこう。
街歩きをしていると、意外な場所に意外なお店があることを発見することがよくある。たとえば、新宿歌舞伎町には立体駐車場のなかに美容室があったり、東武練馬に内モンゴル料理のお店があったり。実際にその地を歩いてみないと、発見できないものは数多い。
2017年8月に高円寺にオープンした「新カステラ」もそんなお店のひとつだ。ただのカステラ屋ではなく、台湾カステラの専門店。ここで期間限定で販売している、イチゴとチェリーのカステラの見た目が可愛すぎるんだよ~!
寒い冬も暑い夏も病める時も健やかなる時も、サラサラーっといける庶民の味方・お茶漬け。そんなお茶漬けが大好きな私(中澤)は思った。「最強の茶漬けを食べてみたい」と。
では、お茶漬けにおいて最強とは何か? 諸説あるだろうが、私は「良いお茶を使う」ということにヒントがある気がした。そこで、5400円のお茶でお茶漬けをしてみたぞ! 茶漬け・茶漬けば・茶漬く時ィィィイイイ!!
いよいよ本格的な冬になってきた。そろそろダウンコートでも出そうかな……とクローゼットをゴソゴソしていた時、「あっ!」と私は声を出した。お伝え忘れていたのだ、ものすごく便利な商品、「ハンガー付き圧縮袋」ってヤツを。
こちらの商品、実は私、今年の春すぎ、「こんなのがあったらいいな」と思い付き、もちろん図入りでメモに残し、「もしもこれで特許取ったら大金持ちに!」と密かに鼻息荒く興奮し、「一応この世に存在しているかどうか確認しとこ」とAmazonで検索したらアッサリと出てきた商品である。
先日、私(佐藤)は何を血迷ったのか、1万円もするコーヒーを飲んでしまった。あのような血迷いは2度とするまいと固く心に誓った次第だ。そもそもそんなにコーヒーが好きって訳でもないし。
お茶ならそこまでの高級品に出会うこともないのでは? と、何気なく東京・六本木のちょっとオシャレなお茶屋さんに行ってみたところ……またしても血迷う羽目になるとは、自分でもびっくりだ……。
2018年も早いもので師走。朝晩どころか昼間も冷え込むようになって、1日何回「寒い」と言っているか分からなくなってきた。「今年の冬は暖冬」なんてニュースで報じてたような気もするが、結局寒いもんは寒い。あっ、また言っちゃった。
なんだか「◯◯アウトッ〜」となりそうなチョンボになってしまいそうなのはさておき、冬の代表的な料理といえば韓国料理だ。いろんな種類があるが、今回は参鶏湯(サムゲタン)の冷凍食品を試してみることにした。数分で海外の料理が食べられるようになったなんてイイ時代だぁ〜!
Twitterのトレンド欄。地域を選択することができ、多くの方が住んでいる場所に最寄りの都市や、あるいは「日本」に設定しているのではないだろうか。
トレンド欄に並ぶのは基本的に日本語か、せいぜいが英語だ。しかし、多くの人がまだ眠っている早朝には謎のアラビア語が並ぶことが多いらしい。これは一体何だ? スパムか? 荒らしか? えっ……そんな真相がッ!
寒~い。寒いし疲れた~。この世から消え去りた~い。そんな時は風呂だ。風呂に入って身も心もリフレッシュするに限る。銭湯でも別にいいんだけど、たまには温泉テーマパークにでも行って一日中楽しく過ごした~いよな?
そんなあなたにお知らせしたいのが、「大阪ベイタワーノース」の2~5階に来年オープンする『空庭温泉(そらにわおんせん)OSAKA BAY TOWER』である! 安土桃山時代をコンセプトにしたという約5000坪の巨大温泉型テーマパークだ。そんなん絶対楽しいに決まっとるやろがい!!
安かろう悪かろう。一昔前だとよく聞く言葉だったが、今の時代はそうでもなくなってきた。安かろう良かろう。もちろん粗悪なものもあるが、安くてイイ商品は世の中にあふれている。いかに安く、いかにイイものを提供するか。そこが勝負の分かれ目と言ってもいい。
そして勝負を制した代表例がカルディだ。無料で配っているコーヒーが異様にウマいし、手の届く価格帯で良質の商品を提供してくれるのは今さら言うまでもないだろう。でそのカルディ、実はオリジナル冷凍食品も置いてある。となれば……!
長きに渡る日本社会において、おそらく今ほどクーポンが活用されている時代はないだろう。スマホの普及によりわざわざクーポン券を持ち歩かなくてもいいことや、長く続いたデフレも影響しているのかもしれないが、それはイイ。重要なのは「クーポンが生活に根付きつつある」ということだ。
その影響か、最近ではデート……どころか “初デート” でもクーポンを使う男性が増えているという。「本当にそんなヤツいるのかよ?」と思いきや、知り合いの婚活女子(36歳)によると、実際にそうした男性がいたというので話を聞いてみることにした。
それが目に飛び込んできた時、思わず私は「!?」となった。何のことかって、『60秒ゆらゆら揺らすだけ!』である。60秒ゆらゆら揺らすだけ! ……で何が起きるのかというと、「酵素パワーで汚れが落ちる」らしい。気になる……!
何の汚れが落ちるのかと言えば、パッケージ写真のとおり「ステンレス製の時計や眼鏡」で、2回分も使えるそうな。フリフリと振ってみると、シャカシャカと音がする。なるほど、顆粒が入っているのだな……。よーし、やってみよう!
「今年の冬は暖冬です」というのは空耳だったのだろうか──そう思うくらい寒さを感じる時期になってきた。いくら暖冬といえども、やはり冬は避けられない。
これから向こう2カ月くらいは厳しい寒さが続くと思われるが、冬は冬でイイことだってある。そこで今回は、イイことと悪いことをまとめて「冬あるある」としてお届けしたい。全部で40個、それではどうぞ!
2018年12月16日、北海道札幌市豊平区で大きな爆発事故があった。居酒屋や不動産会社の入る建物が全焼し、42人がけがをする惨事となった。出火原因は、室内で大量のスプレー缶のガス抜きを行ったためと報じられている。
日常、誰にでも起こり得ることなので、正しいスプレー缶のガス抜き方法をいま一度確認して欲しい。
2018年を代表するヒット商品である「ZOZOSUIT」。筆者はこれまで、そのZOZOSUITでの採寸結果をもとに購入したジーンズ・長袖Tシャツ・オックスフォードシャツの着用感をそれぞれお伝えしてきた。
続いてレビューするのは、冬に1枚あると何かと便利な「クルーネックニット」だ。今回もユニクロと比較してみたので内容をご報告したい。
その商品との出会いは突然だった。“その商品” とは、ローソンのわずか5店舗でしか販売されていない超激レアな『からあげクン ガラナ味』である。
つい先日、筆者は飛行機で東京に向かうため、北海道は新千歳空港の手荷物検査所を通過。搭乗口付近にあるローソンで買い物をするためにレジに並んだところ……ん、んんん、なんだこれは!?
もうすぐ来るよ、2019年! でも「年末進行で、来年を楽しみにする余裕なんてない」という声も聞こえてきそう……。そんな人にこそオススメしたいのが、「猫や犬の力になれるカレンダー」だ。
可愛らしい動物たちの写真・イラストを堪能しながら、同時に「自分でも、動物の力になれるんだ」と自己満足に浸ることができるカレンダーが、この世にはあるのだ! ね? こんな素敵なカレンダーと一緒なら、なんだか来年を迎えるのが、楽しみになってこない?
辛口だが本質を突くようなコメントで知られるマツコ・デラックスさん。そんなマツコさんが絶賛した立ち食いそばチェーンがある。TBS『マツコの知らない世界』のコーナー「立ち食いそばの世界」で紹介された『嵯峨谷』だ。
320円から500円台という安価で十割そばを提供するこのそば屋は、“通(つう)” の間では有名な存在。風味抜群のそばのウマさはチェーン店屈指だが、実はこの店、カレーライスもチェーン店屈指なのである。
12月も残すところ20日を切って、もうすぐクリスマスがやってくる。この時期はケーキやシュトレンといった洋菓子に注目が集まる時期だが、今回はちょっと気分を変えて、新発売の「どら焼き」をレポートしたい。
2018年12月14日、ファミマで発売されたその商品の名前は『黒みつしみうま生どら焼』だ。1818年創業の老舗和菓子店「榮太樓總本鋪(えいたろうそうほんぽ)」が監修した商品でありながら、ビジュアルもインパクト抜群だったのでさっそく食べてみることにした。