渋沢栄一って誰やねん。紙幣の刷新で1万円札はこの人の顔になるらしい。新時代の到来を感じさせるニュースだ。春だねえ。
そんな春を感じさせるニュースが京王電鉄から届いた。2019年4月9日、京王電鉄がツバメの巣の下にフン受けを設置することを発表したのである! しかも、新しいデザインの板制作してるゥゥゥウウウ!!
渋沢栄一って誰やねん。紙幣の刷新で1万円札はこの人の顔になるらしい。新時代の到来を感じさせるニュースだ。春だねえ。
そんな春を感じさせるニュースが京王電鉄から届いた。2019年4月9日、京王電鉄がツバメの巣の下にフン受けを設置することを発表したのである! しかも、新しいデザインの板制作してるゥゥゥウウウ!!
おーい、みんな! 2019年4月10日から、ケンタッキーの「500円ランチメニュー」が復活するってよ! そう、オリジナルチキン1ピースとビスケット、さらにSサイズのカーネリングポテトとドリンクが1つずつ入って500円のアレだ!
「それこの間もやってなかった?」って思った人はなかなかのケンタッキーフリーク。まさにその通りで、前回は1月9日から2月28日まで開催されていた。およそ1カ月ぶりのカムバックというわけだ。
タイムリープ、直訳すると時間跳躍。SFの定番である。ちょっと怖いけど誰もが一度は憧れるはず。でもまあ、そんなの実際にはありえないからなぁ……と思っているあなた。おめでとう、その夢が叶う時が来たぞ! 日時は急だけど明日だ。
2019年4月10日、すべての関東民は一時的に過去にタイムリープすることになるだろう。行き先は真冬。ぼんやりした情報で大変申し訳ないが、とりあえずめちゃくちゃ寒いので覚悟してくれ。下手したら東京で雪が降るかもしれない……。
回復の実感のない景気。バブル崩壊後の世代である私(中澤)は、文字通り景気が良い話なんて聞いたことがない。リストラ、老後保障の先細り、就職活動期もバリバリ氷河期だったし。働いていても常に将来への不安が消えない。
貯金しなければ……! でも貯まらないお金。何か良い副業を教えてよドラえもん~! そんな気持ちの人は私だけではないのか、経済産業省が募集した副業がとんでもないことになっている。
30年続いた平成が終わり、令和の時代へ突入する日本。2019年4月9日、そんな新時代を予感させるニュースが報じられた。財務省によると偽造抵抗力強化等の観点から、1万円・5000円・1000円の紙幣を全面的に刷新するという。
このタイミングで紙幣が刷新されるなんて、いかにも新時代っぽくていいではないか。ところで1万円の「渋沢栄一」5000円札の「津田梅子」1000円札の「北里柴三郎」って……誰? お恥ずかしながら知識がなかったので調べてみることにした。
日々働いていると痛感する運動不足。健康のため、そして体型維持のためにジムに通っている人は多いはずだ。年を重ねると痩せにくくなるため、定期的な運動は必要不可欠である。だがしかし……。
あろうことか先日、スイーツ食べ放題のジムが誕生してしまったというのだ! ジムとスイーツ食べ放題……これほどまでに矛盾をはらんだ組み合わせが他にあるだろうか? いやない。以下でその詳細をご紹介しよう。
奈良と言えば、鹿に大仏……! 他にもいろいろあるが、最もインパクトが大きいのがその2つであることは間違いない。なぜそんな話を始めたかと言うと、4月9日は『大仏の日』なんだって。東大寺の大仏開眼供養が行われた日らしい。
そこで大仏に関連する話を1つ。今から100年以上前、たった9年間だけ「大仏鉄道(大仏線)」という鉄道が、(現在の)京都から奈良間を走っていたことをご存じだろうか。その面影を感じられる場所がいくつか残っているので、実際に足を運んでみた。
映え(ばえ)た写真が撮りたいのに、家のどこを見回しても “映えポイント” が無い! 食べ物やモノ(ブツ)を撮るにも机の上はゴッチャゴチャだし、床に置いたら生活感! 何を撮ってもザ・生活感!! 映えねぇ〜ッ!!
──とお困りの人、朗報ですぞ。たった100円で、映えた写真が撮れるざんす。用意するのは、どこの100円ショップでも必ず売っている「リメイクシート」と、ダンボールの板。たったそれだけで……バエバエでごんすよ!
ドリームズカムトゥルー……夢は叶う。なんと素敵な言葉ではないか。のっけから変なギアが入ってしまって申し訳ないが、だって仕方ない。札束風呂だ。庶民にとっては夢のまた夢、金持ちのみに許される札束風呂が、ついにお手軽に実現可能になったのだ。
広告のイメージ画像でよくあるアレ──札束の詰まった豪勢な風呂に人が漬かっている写真を見たことがある方は多いだろう。一度はやってみたいと思った方もいるはずだ。今回、そんな札束風呂を体験できるゲームが開発されたのである。
ここ数年、コーヒーを飲むなら100円ポッキリが当たり前である。ご存じのようにコンビニのコーヒーは安くて美味しい。いまやカフェラテなども充実しており、わざわざ喫茶店に入らなくてもいい時代になった。
カフェの充実は店舗の充実──と言っても過言じゃないが、その余波は飲食業界も巻き込んでいるらしい。先日、キッチンオリジンを利用したところ「挽きたてコーヒー」を発見。しかも値段も安く、レギュラーサイズが100円(ホットは70円)だったのである! ていうか、オリジンのコーヒーって美味しいの?
みんな大好き白ご飯! 炊飯器は便利だけど鍋で炊いたご飯もオツなもの。ふっくら柔らかにキラめく白米は、多少手間をかけても楽しむ価値がある。ただ、1つだけどうしても気が重くなりがちなのが後片付けだ。鍋の底に米が焦げ付いとるやないかーーーーーーい!
なんだか、もったいない気持ちにもなる鍋炊飯の米の焦げ付き。だが、そんな気持ちとも今日でお別れ。なぜなら、焦げ付き防止の鍋炊飯の方法を、あの警視庁がツイートしているのである。ひと手間かけるだけでツルッツル!
くぅ~~~~~たまらんッ! たまらんぞこれは!! 10万円貯金箱よりたまらん! あ~たまらんなー。くぅぅぅぅ……
何がそんなにたまらないのかと言うと、唐揚げ専門チェーン『からやま』で頼んだ「チーズからたま丼」がたまらんッ! ふんわり卵とチーズのミルフィーユを唐揚げが泳いでるゥゥゥウウウ!!
なぜ全国展開しないのか。このように思う商品は数あるが、不思議なことに地域限定なケースは多い。もちろん、地域によって味の好みが分かれるのは理解できるが、本当にウマいものはどこに行っても成功するものだ。
例を挙げるなら平均点を安定して叩き出せる丸亀製麺がそう。コシのないうどんが主流の福岡県で受け入れられるのに時間を要したが、今では大人気で昼食時には行列もできる。そしてその福岡県でたまたま発見したのがニッスイの「冷食ちゃんぽん」。軽い気持ちで食べてみたら全国で勝負できる一品だった。
元々それほど興味はなかったのに、周りが「これスゴイよ」と言っているのに影響され、次第に自分も「そんなにスゴイの? マジ?」となり、やがて気になって仕方がなくなる──という体験を、誰もが1度はしたことがあるかと思う。
私にとってはまさに今回のスタバの新作がそうで、当初はまったく興味がなかった。スタバの新作なんて頻繁に発表されるし、1年前にも同じようなもの出ているし、そもそもただのドリンクでしょ? くらいに思っていたのだが……話題っぷりがハンパないのだ。
失敗だったと言わざるを得ない。失敗だったのは私のチョイスだ。ダイソーで売っていた300円の「ワイヤレスマウス(鏡面タイプ)」を使ってみた結果、特に何も面白いことが起きず、普通に使えてしまったのである。<完>
──もとい、もちろん消費者としては、問題なく使えるに越したことはない。だが、100均評論家を名乗る物書きの私としては、「奇跡的な優良品!」か、「低品質でも、話が面白くなる商品」を求めている。しかし今回は……
ラーメン店でおなじみのメニューである「チャーハン」。最近では冷凍食品のクオリティーも馬鹿にできないが、やはり店で食べる豪快に炒めた出来立ての味は格別だ。
今回レポートするのは、まさにチャーハンが人気のラーメン店『こく一番』である。この店のチャーハンは味の良さもさることながら、ボリュームも満点。さらにスープとして「ラーメン」が付いてくるというから驚きだ。
日本全国のパパさん、ママさん、こんにちは。今日も育児に家事にお疲れさまです! 子供って本当に可愛いですよね。子供が生まれると「目に入れても痛くない」の意味がわかりますもんね。うちのコ(2歳)なら目に入れて大暴れしても全ッ然痛くありません!!
それはどうでもいいとして、みなさんはアプリ『おにから電話』をご存じでしょうか? そう、シリーズ累計1600万ダウンロードを誇る超人気アプリ『おにから電話』のことです。先日、その『おにから電話』を久々に起動したところ、なぜかあの人がいたのです……。
ここ数年で一気にワイヤレスのイヤホンやヘッドホンがお手頃価格で買えるようになった。しかし、充電のことを気にせず使えるという点では “有線” もまだまだ捨てたもんじゃない。
そこで今回は、高コスパなことで話題の有線ヘッドホン「Pioneer SE-M521」を購入して使ってみたので感想をお伝えしたい。本格的な見た目によらず、市場価格1400円以下というリーズナブルなところが興味をそそる同商品。さて、その実力はいかに!
そのプリンをお店で購入したければ、400円あったら何とかなる。店頭のメニューを見たら、多くが360円で、1つだけ400円だった。
コンビニのプリンと比べたら高いけれど、プリン専門店ってことを考えたら妥当な価格なのではないだろうか? 何より、見るからにウマそうだ。
そんなプリンが、新元号「令和」にまつわる割引で、私の場合は1つ無料だというのだから、現地に行かないという手はない。……というわけで、東京から向かってみた。