知ってそうで知らないことは意外とあるもの。それは国民的お菓子と言っていい「じゃがりこ」にも当てはまり、揚げたてを提供してくれるお店が存在するのだ。初出店は2011年12月の原宿店とずいぶん前だけに知っている人は多いと思われるが、今日まで知らなかった人もいるだろう。
かくいう記者も知らずにいた1人。知るキッカケは知人に「揚げたてのじゃがりこが食べられるよ?」と教えてもらったことからだが、そんな最高なものがあるならぜひ食べてみたい……ということでカルビープラスなる店に行ってみることにした!!
知ってそうで知らないことは意外とあるもの。それは国民的お菓子と言っていい「じゃがりこ」にも当てはまり、揚げたてを提供してくれるお店が存在するのだ。初出店は2011年12月の原宿店とずいぶん前だけに知っている人は多いと思われるが、今日まで知らなかった人もいるだろう。
かくいう記者も知らずにいた1人。知るキッカケは知人に「揚げたてのじゃがりこが食べられるよ?」と教えてもらったことからだが、そんな最高なものがあるならぜひ食べてみたい……ということでカルビープラスなる店に行ってみることにした!!
突然だが、あなたは「ベトナム」についてどれだけ知っているだろうか。アオザイ、バインミー、フォー、ベトナム戦争……くらいは思いつく人が多いだろうが、「ベトナムで一番モテる髪型について知っている」という人は、ほとんどいないに違いない。
かくいう私も、まったく知らなかった。想像さえつかなかった。しかし先日、ベトナムを訪れた際に自らの頭部を使って確かめたところ……その髪型が判明したので報告しよう。ベトナムでモテたい男よ! Yo-Check!!
いろいろな意味で、うんちをナメてはいけない。というのも、ダイソーの “うんち推し” は今も昔も熱烈で、少し大きな店舗だと、かなりの確率で「うんちコーナー」があるうえ、「売れています!」のPOPが出ている。
それを見るたび、「そんなにうんち、人気なのか……!!」と複雑な気持ちになるのだが、事実、私も私で、片っ端からうんち商品を買ってはレビューし記事にしまくっていたりもする。みんな、うんちが好きなのだ。
前置きが長くなってしまったが、今回レビューしたいのは、なんとなく今までスルーしていた「うんちキーホルダー」という商品である。
月に一度ほどスーパー銭湯に足を運んでいる。自宅ではいつもシャワーだけで湯船にはつからないため、たまに大きな風呂に入ると心からリラックスできるのだ。足を思い切り伸ばせるのがいいんだよねぇ。先週末もちょうど行ってきたのだが、そこで少々モヤモヤする出来事があった。
と言っても、別に自分が何かをされたワケではない。たまたまその光景を目撃しただけである。だがあの行動は……果たしてどうなんだろう? 気になったのは私(あひるねこ)だけなんだろうか? というわけで、ちょっと話を聞いてくださいな。
洗顔料や歯磨き粉などは、最後の最後まで使い切りたい。絞りに絞って絞りまくり、最後の最後の最後の最後の一滴まで……それが私の主義であるが、限界もある。そんな時に役立ちそうなのが今回の100円グッズだ。
購入したのは2つの商品。「チューブ絞り」と「立てて使えるチューブ絞り」である。どちらもダイソー印が入っているダイソー商品で、ともに価格は100円なり。これで最後の一滴まで使い切れたら安いものだ!
本日、2019年4月19日の夜空に昇るのは平成最後の満月。日本人にとっては元号が切り替わるタイミングということで、普段の満月より感慨深いというもの。
さて、この記念すべき満月だが、「ピンクムーン」なる呼び名を持っているそう。なかなかにロマンティックだ。ネイティブアメリカンたちがつけたとのことだが、興味深いので詳しく調べてみたぞ!
この世は世知辛い。あぁ世知辛い。「いきなり嘆くな。新生活の時期に陰気くさいぞ」と思われた方も、とにかくこれからご紹介する調査結果を見ていただきたい。きっと一緒になって嘆いてしまうはずである。
2019年春から働く社会人1年生と、すでに働いている2年生、計1000名を対象にソニー生命が3月15日~22日のあいだ意識調査を行い、『やる気を奪う先輩の言葉ランキング』を発表したのだが……これが世知辛いセリフのオンパレードなのだ。
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コンビニでビールとおつまみを買って食べる。普通のことだ。でも、その普通が幸せだったりするんだなあ。思わず、そんなことを思ってしまうのが『賭博破戒録カイジ』の地下王国でのシーンである。
借金を負った主人公・カイジがブチ込まれる帝愛グループの地下強制労働施設。そこでは、ペリカ(円の10分の1)という独自の通貨が流通しており、労働者たちはサイコロ賭博チンチロでペリカを取り合っている。
チンチロ振って当たりが出れば豪遊っ…! そんなカイジの地下王国みたいな居酒屋が登場したのでお伝えしたい。ざわ… ざわ…
日常生活において、チンポジを整えることは極めて重要である。中でもとりわけ重要なのは、飛行機で長距離フライトする際のチンポジではなかろうか。なにせ、機内では基本的にずっと座りっぱなし。不自然なチンポジのまま過ごしたら、カラダへの負担だって大きくなってしまう。
それを何とかすべく、私が目をつけたのがスカーフ式の携帯用枕だ。一般的に携帯の枕といえばU字型のタイプが一般的だが、これは首に巻きつけるタイプ。したがって、自分のさじ加減でチンポジを調整できるのである。
春は出会いの季節。職場や学校などで色んな人と知り合う機会が増える。ときには「帰国子女」と出会うこともあるだろう。
何を隠そう私(ショーン)も帰国子女なのだが、初対面の人からは、まぁ~お決まりの質問や扱いをされることが多い。「ああ、またこのパティーンね……」と内心ウンザリすることもあれば、「なんでやねん!」とツッコミたくなることもしばしばある。
そこで今回は、日本では理解されにくい「帰国子女あるある40連発」をお届けする!
今年の10連休GW、海外旅行に出かける人もいるでしょう。楽しい半面、準備は面倒。計画を考えたり交通手段を手配したり……。特に厄介なのが荷造りです。衣類は減らしたいけど、旅先でのコインランドリーはもったいない……と、お悩みの方に紹介したいものがあります。
「外出先洗濯物問題」を爽やかに解決する品物を求めて、痒い所に手が届く「サンコーレアモノショップ」を訪ねてみたところ……店先に並ぶ珍商品の中から、解決のカギとなる “ブツ” を見つけてしまいました!
「空腹時 おなかでふくらむ」「強酸性の液体の中では、炭酸の泡を含んだゼリーになってふくらみます」
先日コンビニでエナジードリンクコーナーを物色していたところ、こんな文面が書かれたものを発見。大正製薬とライザップの銘が入った「コバラサポート(200円)」なる商品だ。お腹の中で膨らむとか強そう……。こいつは試すしかねぇだろオイ!
食の宝庫として知られる北海道。海鮮丼やジンギスカンといった定番料理も良いが、食欲に自信のある方はお腹をすかせてデカ盛りグルメにチャレンジしてみるのも悪くない。
今回筆者が足を運んだのは、札幌市内にあるデカ盛りグルメの老舗『ジャンヌ』だ。テレビや雑誌など各メディアに取り上げられ、学生から社会人まで幅広い客層に支持されている同店。いったいどんな料理が出てくるのだろうか。
正直、お金持ちになりたい。それも単なるお金持ちではなく大富豪だ。となると家は豪邸となり、玄関ドアを開けたら……大理石〜\(^O^)/……となるのは趣味が悪いので理想ではないが、一度くらいは体験しておきたい。
ということで今回使ってみたのは、セリアで売ってた「洗える吸着マット(大理石柄:1枚入り)」である。サイズは30cm四方で、「カットできる」し「汚れても洗える」便利なヤツだ。ちなみに価格は100円だよ〜。
ハンバーガーからサイドメニューまで、新商品の話題には事欠かないマクドナルド。次はどんな商品が発売されるのか……と思っていたら、本日2019年4月17日、今度は3つのビッグマックが登場した。
商品名はそれぞれ『ビッグマック ジュニア』『グランド ビッグマック』『ギガ ビッグマック』というらしい。さっそく味を確かめるために普通の『ビッグマック』と併せて購入。食べ比べてみることにしたゾ。
エコノミークラスでの長距離フライトはちょっとした拷問である。なにせ、あれだけでスペースに座り続け、時に眠るのだから。それを苦痛に思わないとしたら、海外に行けることで気持ちが高揚しているだけ……だと個人的には思う。
そんな『エコノミークラスでの長距離フライトあるある』をずいぶん前に紹介したが、「あるある〜」と言っているだけでは何も変わらないので、いわゆる “トラベルグッズ” というものを購入してみた。これで少しは快適になると期待しながら……。