安くてうまい回転寿司。中でも「はま寿司」は平日、1皿90円というのだから恐ろしい。庶民の味方すぎるだろ……。そんな「はま寿司」は、サイドメニューの充実っぷりにも定評がある。2019年6月13日からは、なんと『手ごねハンバーグ』の販売を開始。
しかも構想に5年もかけたという、力の入れようだ。実際に食べてみたところ、コリコリっとした歯ごたえが斬新でヤミツキになるウマさだった。こんなの、ハンバーグ屋さんとしても十分やっていけるレベルやん!
安くてうまい回転寿司。中でも「はま寿司」は平日、1皿90円というのだから恐ろしい。庶民の味方すぎるだろ……。そんな「はま寿司」は、サイドメニューの充実っぷりにも定評がある。2019年6月13日からは、なんと『手ごねハンバーグ』の販売を開始。
しかも構想に5年もかけたという、力の入れようだ。実際に食べてみたところ、コリコリっとした歯ごたえが斬新でヤミツキになるウマさだった。こんなの、ハンバーグ屋さんとしても十分やっていけるレベルやん!
昔からビー玉で遊ぶのが好きだった。コの字になっている壁を見つけては、ビー玉を何個も勢いよく壁に転がし、跳ね返ってきたビー玉を手で跳ね返す……いわば、実写版「ブロック崩し(アルカノイド)」がお気に入りで、トミカの「立体駐車場」にビー玉を流すという遊びもよくやった。
そんな私が、ダイソーの「エンジョイ ビー玉スロープ」を見逃すはずがない。これならもう一度、「トミカの立体駐車場にビー玉を流す遊び」に近いことができるかも? そんな期待を胸に秘めながら購入した……のだが!
我々食いしん坊にとってメシ系のフェアやセールで重要なポイントとは何なのか。その対象が安いこととウマいことは必須だし、論じる以前の根本的な前提だろう。ではその次……いや、この2点が大前提であるならば、選択の余地がある範疇におけるNo.1は……?
それは限界ギリギリまでたらふく食えることではないだろうか。我々にとってごはんおかわり無料は神。ケンタはケンタでも、チキンだけを腹いっぱい食わせるケンタこそ正義のケンタだし、1キロのチーズに溺れるのも大好きだ。モノは違うが、これらにはたくさん食えるという共通点がある。
驚くほど水を弾くストレッチパンツ。このキャッチコピーが使われているのは、ワークマンで販売されている「WM3136 4D 超撥水STRETCH(ストレッチ)パンツ」だ。テレビ番組『ガイアの夜明け』で特集されたこともあり、ご存知の方も多いだろう。
このデニムについて調べてみると、撥水性能について、さまざまな検証がされており実力は折り紙付きのもよう。デザイン的にもスリムだし、雨うっとうしいし、俺も欲しい……。ということで、ワークマンオンラインストアにて商品を購入したぞ。さっそくレビューしてみよう。
4月から初めて1人暮らしをしている人たちは、そろそろ生活に慣れてくる頃だろう。生活に余裕が生まれて油断してくるこの時期だからこそ、今一度防犯には注意してほしい。空き巣や火災などもそうだが、隣人トラブルや不審者やストーカーといった、人的なものにも気を付けてほしいのだ。
なぜそう思うのかというと、私は1人暮らしをしている時にストーカー行為をされていたことがある。今となっては普通に話せる出来事だが、当時はとても怖かった。そして恐怖は身近にあるとも、考えさせられる一件だった。
美容院に行くのって、正直面倒くさい。流行もよく分からないし、似合う髪型も分からない。芋くさい筆者は、オシャレな美容師さんとの会話に緊張する……。どこかに緊張せず、丸投げオーダーしてもオシャレヘアーにしてくれる美容師さんはいないかな?
それがなんと——いた。なんと、アニメの髪型を再現する「アニ髪美容師」としてTwitterなどで大人気の井上佳祐さんが、完全お任せオーダー大歓迎だというのだ。マジか!? 早速、ガチで完全お任せしてきたぞ!
知らない街を歩いてみたい♪ 旅は良いものだ。普段の場所から離れて遠くの街へ。心の垢を落とすのにもちょうど良い。そんな旅において重要なのが泊まる場所。
この度、私(中澤)が名古屋で泊まったビジネスホテルがかなり素敵だったためご紹介したい。泊まるだけで、名古屋に来た目的の半分くらいは満たせてしまった。
立ち食いそば屋の定食と言えば、そばとカレーや丼のセットがスタンダードかと思う。ウメェんだよな。そば屋のカレー。そのため、立ち食いそば屋だけどカレーが人気の店というのは結構多い。
だが、今回ご紹介するのは「肉しょうが定食」がウマイ立ち食いそば屋! ニンニク香るしょうが焼きにご飯が止まらねェェェエエエ!! って、ここそば屋だよね?
2020年の東京オリンピックに向けて、各地で着々と準備が進められている。メイン会場となる新国立競技場は、2019年11月の完成に向けて工事も大詰めだ。
実は最近、その最寄り駅にあたるJR千駄ヶ谷駅の構内で、私(佐藤)は妙なポスターを目撃した。そこには「市ヶ谷・千駄ヶ谷・阿佐ヶ谷」と列挙された上で、「COMING SOON」とつづられている。なんだ!? 何が来るんだ! 気になって眠れねぇえええ!!
やられちまったぜ……何にって、転売屋に。普段から転売屋に対してアンチな姿勢の筆者。ネット通販ではそれなりに公式か否かをチェックしてから購入しているのだが……今回はワケあって油断しきっていた。
そしてあろうことか、公式による実売価格のおよそ倍の値段で購入するという醜態を演じてしまったのだ。しかし、今回の件で「こういうパターンもあるのか」と学ぶことができたのでシェアしようと思う。
「緑茶」は日本人にとって、なじみ深い飲み物だ。しかし自宅で美味しく淹れようとすると、そこそこ骨が折れる。厄介なヤツ……というのが、緑茶に対する記者の個人的見解である。しかし天下のスターバックスの手にかかれば、そんな緑茶を手懐けることも朝飯前だったようだ。
スタバは2019年6月12日、『ティバーナ フローズン ティー 香る煎茶 × グリーン アップル』の販売を開始。なんでも、煎茶とアップルジュースを組み合わせたドリンクらしい。実際に飲んでみたところ、め~っちゃ爽やか! 意外な組み合わせだが、フルーティーで後味スッキリ。こんりゃウマい!!
日本に名だたる人気ファミレスチェーン「ガスト」。読者の皆さんは、今「ガストの席」がアツいことをご存知だろうか。熱した鉄板が敷いてあるとかそういうことではなく、アツいのは座席にまつわる「ある取り組み」である。
それはすなわち、一部店舗における1人専用席の導入だ。まるでネットカフェや自習スペースのような半個室がファミレスで利用できてしまうのである。業界では珍しいこの取り組みは、先日Twitterでも大いに話題となった。さっそく実際に利用してみたのでご覧いただきたい。
ヌルッ……。ひと言でいうと、そんな状態になっていたらしい。特に、浄水器のカートリッジをねじ込むところ。外さないと見えない部分が、ヌルッ……ヌルッ……だったそうだ。
なぜか? 理由はシンプルに、浄水器のカートリッジを交換せずに使い続けたから。本来3カ月で交換しなければいけないにもかかわらず、私の知人は使用期限を2年9カ月オーバーして使い続けたという。
「いや〜カートリッジの交換が3カ月とは予想外だったわ。数年に1度とか、ワールドカップみたいな間隔かと思いこんどった」そうだ。
「老後資金に2000万円が必要」とする金融庁の試算が話題になっている。私(中澤)は、正直貯められる気が全くしないし、現在の月収などと見比べてそう思った人は多いと思う。麻生太郎金融相は、この報告書について撤回を求める考えを明らかにした。
でも、撤回したところで必要なんでしょ? お金。考え出すとため息が止まらない現代日本、年収1000万円以上の人がうらやましい。この度、そんな年収とアンダーヘアの驚くべき関係性が明らかになったためお伝えしよう。
女の子から手書きのラブレターをもらった経験はおありだろうか。メールやLINEなどが普及したため、ラブレターに限らず、そもそも手書きのお手紙をもらうこと自体が少ないかもしれない。でも人生に一度ぐらいは、女の子が可愛い文字で一生懸命に想いをつづった手書きのラブレターが欲しい……ッ!!
そんな方に朗報がある。なんと、愛知県の名古屋市には、女子生徒からの「手書きのラブレター」や「妹からの手紙」がもらえる夢のようなガチャポンが存在するのだ! はたしてどんな内容なのか?